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「 受注残 」の検索結果
検索結果 48 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.113 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 16:13 | 7377 | DNホールディングス |
| 四半期報告書-第3期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 資本に関する基本目標であり、テレワークの強化などによって多様な働き方を創出し、社員教育の充実等に よって付加価値の最大化に努めてまいりました。「 持続的成長を実現するためのグループガバナンスの強化 」は、 当社グループが持続的成長を実現するため、サステナビリティ経営の推進や人的資本への投資などの課題に対する 検討を実施し、グループガバナンス体制の強化に努めてまいりました。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は169 億 2 千 6 百万円 ( 前年同四半期比 122.7%)、受注残高は192 億 3 千 6 百万円 ( 同 110.0%)、売上高 | |||
| 02/14 | 16:00 | 7377 | DNホールディングス |
| 2024年6月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 努め てまいりました。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は169 億 2 千 6 百万円 ( 前年同 四半期比 122.7%)、受注残高は192 億 3 千 6 百万円 ( 同 110.0%)、売上高は建設コンサルタント事業の売上高が減少し たことから、144 億 2 千 8 百万円 ( 同 97.2%)となりました。利益面におきましては、当初より計画しておりました給与 水準の引き上げや社員教育の充実に伴う積極的な人的投資が影響し、営業損失は5 億 5 千 6 百万円 ( 前年同四半期は営 業利益 6 億 2 千 3 百万円 )、経常損失 5 | |||
| 02/14 | 16:00 | 7377 | DNホールディングス |
| 2024年6月期第2四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 日付で共同株式移転の方法により、大日本コンサルタント株式会社及び株式会社ダイヤコンサルタン トの共同持株会社として発足いたしました。今期は設立第 3 期目となります。 ポイント 上半期は期首受注残高減少により売上高が前年同期比で減少したことが影響し、人的投資等の費用増加を賄えず、営業利益 等は減益となりました。 契約工期・設計変更等が3 月に集中するため、第 3 四半期に業務の進捗度が偏る傾向であること、また、好調な新規受注 ( 受注高は前年同期比 +31 億円、122%)に支えられ、第 2 四半期末における受注残高が確保されていることから、通期では 公表した業績予想を達成する見通しです | |||
| 11/14 | 16:13 | 7377 | DNホールディングス |
| 四半期報告書-第3期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 営の推進や人的資本への投資などの課題に対する 検討を実施し、グループガバナンス体制の強化に努めてまいりました。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は81 億 5 千 8 百万円 ( 前 年同四半期比 102.5%)、受注残高は189 億 5 千 7 百万円 ( 同 96.2%)、売上高は建設コンサルタント事業の売上高 が減少したことから、59 億 3 千 9 百万円 ( 同 87.5%)となりました。利益面におきましては、売上高の減少が影響 し、営業損失は5 億 1 百万円 ( 前年同四半期は営業利益 1 億 9 千 4 百万円 )、経常損失は4 | |||
| 11/14 | 16:00 | 7377 | DNホールディングス |
| 2024年6月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| た。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は81 億 5 千 8 百万円 ( 前年同 四半期比 102.5%)、受注残高は189 億 5 千 7 百万円 ( 同 96.2%)、売上高は建設コンサルタント事業の売上高が減少し たことから、59 億 3 千 9 百万円 ( 同 87.5%)となりました。利益面におきましては、売上高の減少が影響し、営業損失 は5 億 1 百万円 ( 前年同四半期は営業利益 1 億 9 千 4 百万円 )、経常損失は4 億 9 千 3 百万円 ( 前年同四半期は経常利 益 2 億 1 千万円 )、親会社株主に帰属する四半期 | |||
| 09/29 | 09:36 | 7377 | DNホールディングス |
| 有価証券報告書-第2期(2022/07/01-2023/06/30) 有価証券報告書 | |||
| 注高が307 億 8 千 2 百万円 ( 前連結会計 年度比 97.7%)、受注残高は167 億 3 千 8 百万円 ( 同 90.3%)、売上高は325 億 8 千万円 ( 同 101.5%)となりまし た。利益面におきましては、営業利益は21 億 9 千 1 百万円 ( 同 101.5%)に留まりましたが、経常利益は、補償手直 しに関する保険金収入による営業外収益を計上したことから、23 億 5 千 3 百万円 ( 同 106.8%)、最終の親会社株主 に帰属する当期純利益は、投資有価証券売却による特別利益を計上したことから、17 億 5 千 6 百万円 ( 同 116.7%) となりまし | |||
| 08/10 | 16:00 | 7377 | DNホールディングス |
| 2023年6月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 百万円 ( 前連結会計年 度比 97.7%)、受注残高は167 億 3 千 8 百万円 ( 同 90.3%)、売上高は325 億 8 千万円 ( 同 101.5%)となりました。 利益面におきましては、営業利益は21 億 9 千 1 百万円 ( 同 101.5%)に留まりましたが、経常利益は、補償手直しに 関する保険金収入による営業外収益を計上したことから、23 億 5 千 3 百万円 ( 同 106.8%)、最終の親会社株主に帰 属する当期純利益は、投資有価証券売却による特別利益を計上したことから、17 億 5 千 6 百万円 ( 同 116.7%)とな りました。また、当社グループは継続 | |||
| 05/15 | 16:10 | 7377 | DNホールディングス |
| 四半期報告書-第2期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 取り組んでまいりました。具体的には、両事業会社間の情報共有、技術研 鑽、業務遂行の効率化を図ることで、調査・設計連携業務の受注拡大に向けた取り組みを実施するとともに、両事 業会社のシステムや社内制度の統一に向けた検討を実施してまいりました。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は203 億 6 千 3 百万円 ( 前年同四半期比 92.7%)、受注残高は142 億 2 千 8 百万円 ( 同 86.3%)、売上高は246 億 7 千万円 ( 同 100.2%) となりました。利益面におきましては、営業利益は18 億 9 千 2 百万円 ( 同 | |||
| 05/15 | 16:00 | 7377 | DNホールディングス |
| 2023年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 6 千 3 百万円 ( 前年同 四半期比 92.7%)、受注残高は142 億 2 千 8 百万円 ( 同 86.3%)、売上高は246 億 7 千万円 ( 同 100.2%)となりました。 利益面におきましては、営業利益は18 億 9 千 2 百万円 ( 同 91.7%)、経常利益は19 億 4 千 4 百万円 ( 同 94.0%)、親会 社株主に帰属する四半期純利益は14 億 4 百万円 ( 同 106.0%)となりました。 なお、当社グループのセグメントは、総合建設コンサルタント事業のみの単一セグメントであるため、セグメントご との記載はしておりません。 (2) 財政状態に関する説明 当第 | |||
| 02/14 | 16:06 | 7377 | DNホールディングス |
| 四半期報告書-第2期第2四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| に、両事 業会社のシステムや社内制度の統一に向けた検討を実施してまいりました。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は137 億 9 千 8 百万円 ( 前年同四半期比 102.7%)、受注残高は174 億 9 千 2 百万円 ( 同 95.5%)、売上高は148 億 4 千 1 百万円 ( 同 104.0%)となりました。利益面におきましては、営業利益は6 億 2 千 3 百万円 ( 同 126.4%)、経常利益は6 億 1 千 7 百万円 ( 同 124.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4 億 6 千 8 百万円 ( 同 188.4 | |||
| 02/14 | 16:00 | 7377 | DNホールディングス |
| 2023年6月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の拡大 (シナジー効果の拡大 )」と「 当社グループの共通基盤整備 」を重点課 題として設定し、積極的に取り組んでまいりました。具体的には、両事業会社間の情報共有、技術研鑽、業務遂行の効 率化を図ることで、調査・設計連携業務の受注拡大に向けた取り組みを実施するとともに、両事業会社のシステムや社 内制度の統一に向けた検討を実施してまいりました。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は137 億 9 千 8 百万円 ( 前年同 四半期比 102.7%)、受注残高は174 億 9 千 2 百万円 ( 同 95.5%)、売上高は148 億 4 千 1 百万 | |||
| 11/14 | 16:08 | 7377 | DNホールディングス |
| 四半期報告書-第2期第1四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| を図ることで、調査・設計連携業務の受注拡大に向けた取り組みを実施するとともに、両事 業会社のシステムや社内制度の統一に向けた検討を実施してまいりました。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は79 億 5 千 8 百万円 ( 前 年同四半期比 102.0%)、受注残高は197 億 5 百万円 ( 同 95.6%)、売上高は67 億 8 千 9 百万円 ( 同 107.3%)とな りました。利益面におきましては、前年同期に計上したのれんの償却費や会社設立に要した一時的な費用が当期は 発生しなかったことなどが影響し、営業利益は1 億 9 千 4 百万円 | |||
| 11/14 | 16:00 | 7377 | DNホールディングス |
| 2023年6月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )」と「 当社グループの共通基盤整備 」を重点課 題として設定し、積極的に取り組んでまいりました。具体的には、両事業会社間の情報共有、技術研鑽、業務遂行の効 率化を図ることで、調査・設計連携業務の受注拡大に向けた取り組みを実施するとともに、両事業会社のシステムや社 内制度の統一に向けた検討を実施してまいりました。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は79 億 5 千 8 百万円 ( 前年同 四半期比 102.0%)、受注残高は197 億 5 百万円 ( 同 95.6%)、売上高は67 億 8 千 9 百万円 ( 同 107.3%)となりました。 利 | |||
| 09/29 | 09:10 | 7377 | DNホールディングス |
| 有価証券報告書-第1期(令和3年7月1日-令和4年6月30日) 有価証券報告書 | |||
| 会 社間において、情報共有、技術研鑽、業務遂行の効率化に対する取組みを実施し、両社の強みの技術を連携させ てまいりました。 これらの結果、当連結会計年度における当社グループ全体の業績は、受注高が315 億 9 百万円、受注残高は185 億 3 千 6 百万円、売上高は321 億 1 千 2 百万円となりました。利益面におきましては、営業利益は21 億 5 千 9 百万 円、経常利益は22 億 2 百万円、最終の親会社株主に帰属する当期純利益は、15 億 5 百万円となりました。また、 当社グループは継続的に企業価値の向上を図るため、株主資本利益率 (ROE)10% 以上を安定的に達成できる こ | |||
| 08/10 | 16:45 | 7377 | DNホールディングス |
| 2022年6月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 月から2024 年 6 月 まで)において、企業理念として定めた「 大地と空間、人と社会の可能性を引き出し、未来を拓く」の実現に向け て、「シナジー効果の創出による事業拡大 」と「 経営基盤の整備・強化 」を基本方針として設定いたしました。こ れらの基本方針に基づき、大日本コンサルタント株式会社及び株式会社ダイヤコンサルタントの両事業会社間にお いて、情報共有、技術研鑽、業務遂行の効率化に対する取り組みを実施し、両社の強みの技術を連携させてまいり ました。 これらの結果、当連結会計年度における当社グループ全体の業績は、受注高が315 億 9 百万円、受注残高は185 億 3 千 6 百万円、売 | |||
| 08/10 | 16:45 | 7377 | DNホールディングス |
| 2022年6月期決算補足資料 その他のIR | |||
| 期首 受注残高 当期受注高 第 1 四半期第 2 四半期第 3 四半期第 4 四半期合計 社会資本整備に関するコンサルタント業務の うち、調査・計画・設計・工事監理など 大日本コンサルタント株式会社 株式会社ダイヤコンサルタント Nippon Engineering-Vietnam Co., Ltd. NEテクノ株式会社 地質調査事業地質・地盤・地下水・資源の調査・解析株式会社ダイヤコンサルタント 当期売上高 ( 単位 : 百万円 ) 期末 受注残高 建設コンサルタント事業 16,521 6,827 4,958 7,530 8,172 27,490 27,510 16,501 地質調査事業 | |||
| 05/16 | 16:38 | 7377 | DNホールディングス |
| 四半期報告書-第1期第3四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 、営業利益 24 億円の達成に向けて取り組んでおります。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は219 億 6 千 9 百万円、 受注残高は164 億 8 千 1 百万円、売上高は246 億 2 千 7 百万円となりました。利益面におきましては、営業利益は20 億 6 千 4 百万円、経常利益は20 億 6 千 9 百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は13 億 2 千 4 百万円となりま した。 なお、当社グループのセグメントは、総合建設コンサルタント事業のみの単一セグメントであるため、セグメン トごとの記載はしておりません。 (2) 財政状態 | |||
| 05/16 | 16:30 | 7377 | DNホールディングス |
| 2022年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 年 6 月期の目標である受注高 340 億円、売上高 340 億円、営業利益 24 億円の達成に向けて取り組んでおります。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は219 億 6 千 9 百万円、受注残 高は164 億 8 千 1 百万円、売上高は246 億 2 千 7 百万円となりました。利益面におきましては、営業利益は20 億 6 千 4 百 万円、経常利益は20 億 6 千 9 百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は13 億 2 千 4 百万円となりました。 なお、当社グループのセグメントは、総合建設コンサルタント事業のみの単一セグメント | |||
| 05/16 | 16:30 | 7377 | DNホールディングス |
| 2022年6月期第3四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| )は、建設コンサルタント事業及び地質調査事業のいずれも順調に推移しています。 受注・売上状況 事業区分 事業内容 事業区分主要業務主要な会社名 建設コンサルタント事業 期首 受注残高 当期受注高 第 1 四半期第 2 四半期第 3 四半期第 4 四半期合計 社会資本整備に関するコンサルタント業務の うち、調査・計画・設計・工事監理など 大日本コンサルタント株式会社 株式会社ダイヤコンサルタント Nippon Engineering-Vietnam Co., Ltd. NEテクノ株式会社 地質調査事業地質・地盤・地下水・資源の調査・解析株式会社ダイヤコンサルタント 当期売上高 ( 単位 : 百万円 | |||
| 02/14 | 16:34 | 7377 | DNホールディングス |
| 四半期報告書-第1期第2四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 会の可能性を引き出し、未来を拓く」の実現に向け て、「シナジー効果の創出による事業拡大 」と「 経営基盤の整備・強化 」を基本方針として設定いたしました。こ れらの基本方針に基づき、中期経営計画の最終年度となる2024 年 6 月期の目標である受注高 340 億円、売上高 340 億 円、営業利益 24 億円の達成に向けて取り組んでおります。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間における当社グループ全体の業績は、受注高は134 億 4 千 1 百万円、 受注残高は183 億 8 百万円、売上高は142 億 7 千 2 百万円となりました。利益面におきましては、営業利益は4 億 9 千 3 | |||