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「 受注残 」の検索結果

検索結果 11 件 ( 1 ~ 11) 応答時間:0.171 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
02/13 16:00 4415 ブロードエンタープライズ
2025年12月期 通期決算説明書き起こし その他のIR
。 背景として、BRO-ROOM・BRO-WALL が大きく成長したことで、建物種別の多様化 ( 賃貸マンシ ョン、宿泊施設、分譲マンション、地方創生案件等 )により、一契約あたりの単価差が大きく、単 純な KPI( 部屋数等 )では事業実態を正確に伝えられない可能性がありました。そこで投資家様の 要望に応え、受注した四半期分のフロー粗利額と工事未完了の合計を、2026 年 4 月より四 半期ごと(3 ヶ月ごとの月末 )に開示します。 今年の目標粗利は 40 億円です。その内訳で、ストック粗利はほぼ確定で 8 億円あり、フロー粗利 で必要な額は 32 億円となります。このフロー粗利が達成さ
02/09 16:00 4415 ブロードエンタープライズ
2025年12月期 通期決算説明資料 その他のIR
416 650 +233 +55.9% 35 Full-year forecasts フロー粗利額の開示をスタート 開示スタートの背景 BRO-ROOM・BRO-WALLが大きく成長した要因として、賃貸マンションや宿泊施設に加え、分譲マンションや地方創生案件 など建物種別が多様化したことで一棟あたりの契約単価の差が大きく、棟数・戸数といった単純なKPI では事業の実態を 正確にお伝えできない可能性がございました。そこで、投資家の皆様からのご要望にお応えし、 業績予想の参考指標として、受注した四半期分のフロー粗利額と工事未完了 ( )のフロー粗利額合計を2026 年 4 月 より3ヶ月毎
05/17 17:15 4415 ブロードエンタープライズ
2024年12月期第1四半期決算説明会書き起こし その他のIR
。今のとして は 1Q と同程度の数があるとお考えいただいてもよろしいのですが、リスクの一つとして期ズレす るということも想定しております。ただし、年間の目標に関してはしっかりと完了に持ってまいり ます。 質問 [4]: 今回の債権流動化にかかる費用はどのぐらいでしょうか。また、例年同様、期末にも債 権流動化を行うのでしょうか。 渡邊 [A]: 今回の債権流動化にかかる費用は、1Q の PL に、営業外費用として記載されております 債券売却損の 2,500 万円と支払手数料の約 7,000 万円、これらの合計額となります。例年同様、今 期も 11 月または 12 月頃に、流動化を予定して
02/19 18:00 4415 ブロードエンタープライズ
2023年12月期通期決算説明会書き起こし その他のIR
。 11ただし、今回の売上高 1.9% 未達の要因が期ズレというところで、実際はとして 40 室以上 が、2024 年に流れてしまったというところが、反省点となっております。 新規の管理会社様の提携数です。 毎年順調に増加しております。 販売代理店新規取引数です。 124Q 期間内で新たに 8 社の販売代理店様と提携しました。直販は当社の営業社員となり、人件費は 増員とともに増加します。ただし特徴として、採用人数や、教育面、販売数などある程度コントロ ールが可能というメリットがございます。方向性としては毎年 10 名 ~20 名前後の新卒採用を継続 していきます。2024 年 4 月入社
02/14 16:00 4415 ブロードエンタープライズ
2023年12月期通期決算説明資料 その他のIR
導入棟数 「 」 四半期新規導入棟数の前年同期比は減 前年同期はに注力したが、今期はBRO-ROOMに稼働を注力したことが主な要因 「BRO-LOCK」 四半期新規導入棟数 ( 単位 : 棟 ) △ 前年同期比 新規導入棟数 棟 サービス開始からの 累計導入棟数 棟 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4QQuarterly Update 事業四半期新規導入室数 売上高目標百万円に対し、実績は百万円で達成 「BRO-ROOM」 四半期新規導入室数 ( 単位 : 部屋 ) 新規導入室数 室 サービス開始からの 累計導入室数 ( のテストマーケティング期間を含む) 室 期ズレ分を含み、
11/15 16:00 4415 ブロードエンタープライズ
2023年12月期第3四半期決算説明会書き起こし その他のIR
ます。 畑江 [A]: 皆様がよく目にするような、例えば CM とか、そういった広告ではなく、業界大手の新 聞社やポータルサイトを運営している企業様とお話をさせていただいて、イベントやバナー広告、 新聞広告などが対象になります。 質問 24 [Q]: 今回の開示資料にの更新はありますでしょうか。見落としていましたら申し 訳ございません。が売上化するまでに平均何ヶ月と考えたらよいでしょうか。 畑江 [A]: 今回の開示資料にの記載はありません。が工事完了となるまでには商材に よって違いはありますが、約 1 ヶ月半から 2 ヶ月となります。 質問 25 [Q]:BRO
08/10 19:00 4415 ブロードエンタープライズ
2023年12月期第2四半期決算説明会書き起こし その他のIR
-ROOM の概要です。お部屋を IoT とリノベーションでバリューアッ プする商品となります。2022 年にテストマーケティングを行い、売上高 2 億 2,700 万円を計上す ることができました。業務フローをまだブラッシュアップする必要があり、今期の第 1、第 2 四半 期に関しては、PDCA を回して販売体制を構築し、ビジネスモデルを磨いておりました。 ビジネスモデルがしっかりと固まり、第 3 四半期以降で本格稼働させていく中で、今期の売上高見 込みが約 2 億 5,000 万円以上となる見込みです。そのうち、約 50%~60% 程度は既にとして 見込んでおり、今回の上方修正の要因の一つ
06/30 16:00 4415 ブロードエンタープライズ
2023年12月期 第1四半期決算補足資料(質疑応答集2) その他のIR
。 3Q、4QにBRO-ROOMの販売が加速すると、全体の粗利率が下がる傾向にあ るものの、通期計画の粗利額は確保してまいります。 Q/03 BRO-ROOMが前期の第 4 四半期の売上高 227 百万だったのに対して、 第 1 四半期は7 百万ですがどういった理由によるものですか。 A 前期の4Qはテストマーケティングを含め販売を行いました。今期より本格稼 働するために、上半期はPDCAを行い、販売体制を整えておりました。今期の 1Q、2Qの売上はテストマーケティング時のによるものです。3Q 以降、本 格的に販売を加速させ、今期売上に寄与できるよう進めてまいります。 Q/04 営業 CF
11/14 16:00 4415 ブロードエンタープライズ
業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
バリューアップ施策が功を奏し、新設案件が増加しました。しかしながら提案内容が多様 化し、契約締結までの期間かつ工事期間が長期化したことを受け、多くの ( 工事未完了案件 )が 第 4 四半期に後ろ倒しとなりました。第 4 四半期につきましても、一部期中に収まりきらない可能性が あるため、売上高、営業利益、当期純利益ともに、当初予想を下回る見込みとなりました。経常利益に ついては概ね予想通りとなります。これらの状況を勘案し上記のとおり 2022 年 12 月期の通期業績予想 を修正するものであります。 前期との比較につきましては、会計基準の変更により比較することができませんが、収益認識基準適 用前と
11/14 16:00 4415 ブロードエンタープライズ
2022年12月期第3四半期決算説明資料 その他のIR
。しかしながら、提案内容が多様化し、契約締結までの期間が長期化。それに伴い工事期間も 長期化したため、多くの ( 工事未完了案件 )が第 4 四半期に後ろ倒し。第 4 四半期に移行したを加 味すると、社内計画の進捗率は約 63%。 ( 単位 : 百万円 ) 2022 年 12 月期 期初の通期計画 2022 年 12 月期 第 3 四半期実績 第 3 四半期 進捗率 売上高 3,426 1,834 53.5% 売上総利益 1,766 954 54.0% 営業利益 384 △19 - 経常利益 115 △154 - 四半期純損失 又は当期純利益 80 △120 - 11業績ハイライト
12/16 08:00 4415 ブロードエンタープライズ
東京証券取引所マザーズへの上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR
下記数値を加算する方法により算出しております。 顧客売上については、契約は完了しているものの工事が終わっておらず売上計上されていないもので工 事完了が期末までに終わると見込まれる分 ( 以下 「 」)の契約額と、契約にはいたっていないものの 契約・工事完了が見込まれる分 ( 以下 「 契約残 」)の契約額に受注確度に基づいた係数をかけ合わせた額を 加算して算出しております。 回線売上については、上記及び契約残棟数に平均手数料単価である 30 千円を乗じて算出しており ます。 2021 年 12 月期第 3 四半期累計期間のイニシャル売上高は 1,027 百万円となっております