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「 受注残 」の検索結果
検索結果 12 件 ( 1 ~ 12) 応答時間:0.437 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/30 | 13:30 | 7794 | イーディーピー |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| 。その後行使日の前日の終値の90%。ただし651 円が下限 ・行使可能期間 :2024 年 9 月 6 日 ~2027 年 9 月 3 日 2025 年 3 月期 年度累計 実績実績実績実績実績 新株予約権による ファイナンス 0 103 277 471 853 借入 0 0 500 0 500 その他 0 0 0 0 0 合計 0 103 777 471 1,353 Excellent Diamond Products 16 受注、受注残 ( 百万円 ) 受注及び期末受注残の推移 年間受注 期末受注残 ◆ 種結晶ビジネスの変化により、長期的な受注は無くなった。 ◆ 基板、ウエハの受注は前年比 | |||
| 06/28 | 16:30 | 7794 | イーディーピー |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| の生産縮小と生産方式の変化で 当社ユーザー数は減少 Excellent Diamond Products 15 売上高 ( 百万円 ) 経常損益 ( 百万円 ) 業績の推移 24/3 期に売上低下により損失が発生 経常利益率 (%) 売上は大幅に減少したが、各種の節減対策で 損失の拡大は抑えた Excellent Diamond Products 16 受注、受注残 ( 百万円 ) 受注及び期末受注残の推移 年間受注 期末受注残 ◆ 種結晶ビジネスの変調と、輸出貿易管理令対応の 不備により、受注は大幅に減少 Excellent Diamond Products 2) 事業環境 | |||
| 06/27 | 16:37 | 7794 | イーディーピー |
| 有価証券報告書-第15期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 年 4 月 1 日 至 2024 年 3 月 31 日 ) (カラット) (カラット) 生産能力 150,000 210,000 b. 受注実績 当社はダイヤモンド単結晶の製造、販売、開発事業の単一セグメントであります。当事業年度における製品種類別の 受注実績は以下のとおりであります。 当事業年度 製品種類 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2024 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 種結晶 ( 注 ) 466,525 28.5 21,197 5.9 基板及びウエハ 251,914 358.3 29,377 | |||
| 02/14 | 13:00 | 7794 | イーディーピー |
| 2024年3月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 期末には約 110 百万円の受注残となっていた。さらに1 月 にも受注があり、第 4 四半期の売上は130 百万円超え、 過去最高となる見通しとなった。 ◆ 第 4 四半期売上は第 3 四半期の17% 増加の243 百万円 を予想した。 ◆これにより、通期売上は742 百万円、 経常損益 △290 百万円、当期純損益 △265 百万円と予想 している。 Excellent Diamond Products 282024 年 3 月期通期業績予想 ( 百万円 ) 2022 年度 通期実績通期予想 2023 年度 対前期比 売上高 2,707 742 △ 1,965 △73% 種結晶 2,581 | |||
| 08/09 | 17:01 | 7794 | イーディーピー |
| 四半期報告書-第15期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 上が増加しまし た。特にパワーデバイス等のベンチャーが立ち上がったこともあり、各種の基板への要求が増加しました。ここで も海外からの需要については、ごく一部しか対応できませんでしたが、基板と光学部品・ヒートシンクを合わせた 売上は、27,574 千円 ( 前年同期比 57.0% 増 )となりました。 上記のとおり、自主的な輸出の保留により、当第 1 四半期累計期間の受注残高は維持されたものの、当第 1 四半 期累計期間の売上高は70,500 千円と前年同期比で大幅な減少となりました。一方、輸出を保留したために製品など の在庫が大幅に増加し、製造費用と販売費及び一般管理費の削減に取り組み、当第 | |||
| 08/09 | 17:00 | 7794 | イーディーピー |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| パワーデバイス等のベンチャーが立ち上がったこともあり、各種の基板への要求が増加しました。ここで も海外からの需要については、ごく一部しか対応できませんでしたが、基板と光学部品・ヒートシンクを合わせた 売上は、27,574 千円 ( 前年同期比 57.0% 増 )となりました。 上記のとおり、自主的な輸出の保留により、当第 1 四半期累計期間の受注残高は維持されたものの、当第 1 四半 期累計期間の売上高は70,500 千円と前年同期比で大幅な減少となりました。一方、輸出を保留したために製品など の在庫が大幅に増加し、製造費用と販売費及び一般管理費の削減に取り組み、当第 1 四半期累計期間で円安 | |||
| 07/03 | 09:00 | 7794 | イーディーピー |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| Excellent Diamond Products 15売上高 ( 百万円 ) 経常利益 ( 百万円 ) 業績の推移 19/3 期以降は、順調な業績を続けている。 経常利益率 (%) 売上の増加だけでなく、経常利益率が大幅増大 Excellent Diamond Products 16受注 ( 百万円 ) 受注及び期末受注残の推移 ◆23/3 期第 4 四半期の受注急減で、受注残が減少 Excellent Diamond Products 172) 事業環境 Excellent Diamond Products 18ビジネス分野の状況 1ダイヤモンドの宝石市場は、少なくとも8 兆円以上の規模 | |||
| 06/26 | 16:31 | 7794 | イーディーピー |
| 有価証券報告書-第14期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 月 31 日 ) 当事業年度 ( 自 2022 年 4 月 1 日 至 2023 年 3 月 31 日 ) (カラット) (カラット) 生産能力 110,000 150,000 b. 受注実績 当社はダイヤモンド単結晶の製造、販売、開発事業の単一セグメントであります。当事業年度における製品種類別の 受注実績は以下のとおりであります。 当事業年度 製品種類 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2023 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 種結晶 ( 注 ) 1,636,588 81.2 357,818 32.0 基板 | |||
| 06/29 | 15:28 | 7794 | イーディーピー |
| 有価証券報告書-第13期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 。当事業年度における製品種類別の 受注実績は以下のとおりであります。 製品種類 当事業年度 ( 自 2021 年 4 月 1 日至 2022 年 3 月 31 日 ) 受注高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 受注残高 ( 千円 ) 前年同期比 (%) 種結晶 ( 注 ) 2,015,456 254.3 1,118,255 228.9 基板及びウエハ 43,888 80.4 7,261 83.1 光学部品及びヒートシンク 41,834 109.8 13,694 632.5 工具素材 32,462 78.9 2,667 105.7 合計 2,133,640 230.3 1,141,877 | |||
| 06/27 | 08:00 | 7794 | イーディーピー |
| 東京証券取引所グロース市場への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR | |||
| 去 (2022 年 3 月期の第 3 四半期累計期間 )の得意先別の受注残高及び受注実績をベースに、得意先別 の受注見込額を設定しております。上記より、種結晶の売上高は、2022 年 3 月期の1,453 百万円 ( 実績 ) に対して、2023 年 3 月期については、2,255 百万円 ( 前期比 55.2% 増 )を見込んでおります。 5b. 宝石原石 宝石原石については、2023 年 3 月期中に宝石原石の供給を開始する予定でありますが、現時点でパー トナー候補の企業と宝石原石の供給について、具体的なビジネスの検討を始めております。2023 年 3 月 期中の宝石原石は少量のテスト的な | |||
| 06/27 | 08:00 | 7794 | イーディーピー |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項について その他のIR | |||
| 2019/3 期 2020/3 期 2021/3 期 2022/3 期受注動向 14 • 種結晶の旺盛な需要で、生産能力一杯の受注を行っている。ユーザーを峻別して受注を決め、価格も当社に主導権 • 売上の安定のため、最低 6か月間の長期受注を要請し、これによって適切なタイミングでの設備投資の決断が可能に • 種結晶はほとんどが海外顧客で、日本の商社を含めUS$ 建ての取引。売上は約 9 割がUS$ 建てで、為替動向による 業績への影響は大きいので、見積価格を円高のレートで設定しているが、円安局面では利益が増加。 受注高及び受注残高 決済通貨別売上高内訳 受注額 受注残高 ( 百万円 ) ( 注 | |||
| 05/20 | 15:00 | 7794 | イーディーピー |
| 有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書 | |||
| 。主要製品である種結晶については、順 次生産効率を高めており、出荷数、売上高共に過去最高記録を更新しております。基板や光学部品等も、上半期に比較 して売上が増加しました。これらにより、当第 3 四半期累計期間における売上高は初めて1,000,000 千円を超えること が出来ました。 受注は、第 2 四半期までに下期出荷分の長期受注の一部が取得できておりませんでしたが、当第 3 四半期においては その受注を獲得しました。また、一部の大手ユーザーからは、来年度分の受注も獲得したことで、当第 3 四半期会計期 間末で、受注残が大幅に増加しました。種結晶の受注は、ユーザーの要望により大型化が進展してお | |||