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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 57 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.1 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/04 | 11:45 | 1515 | 日鉄鉱業 |
| 第110回定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 億 7 千 2 百万円と前期に比べ3 千 4 百万円 (2.0%) 減少いたしました。 売上高 ( 百万円 ) 2,882 第 109 期 (2022 年度 ) 2,882 第 110 期 (2023 年度 ) 営業利益 ( 百万円 ) 1,707 1,672 第 109 期 (2022 年度 ) 第 110 期 (2023 年度 ) 17 事業報告 再生可能エネルギー事業 売上高 営業利益 1,770 553 百万円 ( 前期比 1.1% 増 ) 百万円 ( 前期比 1.2% 増 ) 売上高構成比 1.1% 主要な事業内容 地熱発電用蒸気の供給、太陽光発電、水力発電 太陽光発電部門は軟調に推 | |||
| 05/13 | 18:03 | 1515 | 日鉄鉱業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| もに、鉱物終掘後も採掘跡地や堆積場の管理責任が求められることから、前会計年度では年間 2 億円の管理費用を計 上しているほか、将来発生する採掘跡地の緑化や資産撤去費用として資産除去債務を50 億円計上することで、将来に備えております。 さらに、その他の取り組みとしては、BCP( 事業継続計画 )の充実、環境マネジメントシステム規格 (ISO140001)の運用や森林認証制度に基づく 社有林の適切な維持管理、鉱山跡地及び堆積場の緑化活動、急傾斜の下りコンベアを利用した発電、集じん機・水処理剤といった環境商品の開 発・提供、地熱発電用蒸気の供給、太陽光発電、水力発電などの再生可能エネルギー事業を展 | |||
| 05/13 | 13:30 | 1515 | 日鉄鉱業 |
| 2023年度(2024年3月期)決算説明資料 その他のIR | |||
| 120.0 113.4 14.9 16.0 120.0 12.5 90.0 10.0 12.0 90.0 69.2 80.0 85.9 60.0 8.0 60.0 30.0 4.0 30.0 44.1 50.0 46.2 0.0 2021 年度 2022 年度 2023 年度 0.0 0.0 2021 年度 2022 年度 2023 年度 11 2.2023 年度セグメント別連結決算概要 不動産事業、再生可能エネルギー事業 不動産事業は、売上高は前期なみであったが、営業利益 は修繕費の増加により減少した。 再生可能エネルギー事業は、売上高は地熱部門における増収により増加 し、営業利益は太陽光発電部 | |||
| 05/13 | 13:30 | 1515 | 日鉄鉱業 |
| 2024年度~2026年度 第3次中期経営計画 その他のIR | |||
| らず 4 事業活動とSDGsへの取り組みの両 ⽴ 2022 年 6 月にTCFD 提言に賛同を表明 自家消費用の再エネ発電設備の導入推進 自社 FIT 太陽光発電所のトラッキング付 FIT 非化石証書を活用し、 鳥形山購入電力の一部を実質再エネ化 Copyright(C) Nittetsu Mining Co.,Ltd. All rights reserved. 4 第 2 次中計 (2021~2023 年度 )の振り返り 2 中期経営目標の推移 営業利益およびEBITDAの推移 20% 15% 0.77 0.81 0.76 ( 回 ) ( 億円 ) 1.00 250 0.75 200 211 | |||
| 05/13 | 13:30 | 1515 | 日鉄鉱業 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2 百万円と前期なみでありました ものの、修繕費の増加により、営業利益は16 億 7 千 2 百万円と前期に比べ3 千 4 百万円 (2.0%) 減少いたしまし た。 [ 再生可能エネルギー事業 ] 太陽光発電部門は軟調に推移しましたものの、地熱部門における増収により、売上高は17 億 7 千万円と前期に 比べ1 千 9 百万円 (1.1%) 増加いたしました。営業利益は地熱部門の修繕費が増加しましたものの、太陽光発電 部門の減価償却費が減少しましたことから、5 億 5 千 3 百万円と前期に比べ6 百万円 (1.2%) 増加いたしまし た。 2 日鉄鉱業 ㈱(1515)2024 年 3 月期 | |||
| 02/14 | 14:47 | 1515 | 日鉄鉱業 |
| 四半期報告書-第110期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| の、機械部門の増益により、10 億 8 千 5 百万円と前年 同期に比べ2 億 4 千 1 百万円 (28.6%) 増加いたしました。 [ 不動産事業 ] 賃貸物件の稼働状況が概ね順調に推移しましたことから、売上高は21 億 6 千 2 百万円と前年同期なみでありま したものの、修繕費の増加により、営業利益は12 億 3 千 9 百万円と前年同期に比べ3 千 5 百万円 (2.8%) 減少 いたしました。 [ 再生可能エネルギー事業 ] 太陽光発電部門は軟調に推移しましたものの、地熱部門における増収により、売上高は13 億 4 千 7 百万円と前 年同期に比べ4 百万円 (0.3%) 増加いた | |||
| 02/06 | 13:30 | 1515 | 日鉄鉱業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 円と前年同期に比べ3 千 5 百万円 (2.8%) 減少 いたしました。 [ 再生可能エネルギー事業 ] 太陽光発電部門は軟調に推移しましたものの、地熱部門における増収により、売上高は13 億 4 千 7 百万円と前 年同期に比べ4 百万円 (0.3%) 増加いたしました。 一方、修繕費の増加により、営業利益は4 億 4 千 9 百万円と前年同期に比べ2 千 1 百万円 (4.6%) 減少いた しました。 2日鉄鉱業 ㈱(1515)2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 (2) 財政状態に関する説明 1 資産の部 当第 3 四半期連結会計期間末における資産の部の合計は、前連結会計年度末に | |||
| 12/01 | 10:44 | 1515 | 日鉄鉱業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に、鉱物終掘後も採掘跡地や堆積場の管理責任が求められることから、前会計年度では年間 2 億円の管理費用を計 上しているほか、将来発生する採掘跡地の緑化や資産撤去費用として資産除去債務を50 億円計上することで、将来に備えております。 さらに、その他の取り組みとしては、BCP( 事業継続計画 )の充実、環境マネジメントシステム規格 (ISO140001)の運用や森林認証制度に基づく 社有林の適切な維持管理、鉱山跡地及び堆積場の緑化活動、急傾斜の下りコンベアを利用した発電、集じん機・水処理剤といった環境商品の開 発・提供、地熱発電用蒸気の供給、太陽光発電、水力発電などの再生可能エネルギー事業を展開 | |||
| 11/14 | 15:21 | 1515 | 日鉄鉱業 |
| 四半期報告書-第110期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 円 (0.2%) 増加しましたものの、修繕費の増加により、営業利益は8 億 1 千 8 百万円と前年同期に比べ5 千 2 百万円 (6.1%) 減少いたしました。 [ 再生可能エネルギー事業 ] 太陽光発電部門は軟調に推移しましたものの、地熱部門における増収により、売上高は9 億 3 千 9 百万円と前 年同期に比べ8 百万円 (0.9%) 増加し、減価償却費の減少等により、営業利益は3 億 5 千 4 百万円と前年同期 に比べ8 百万円 (2.4%) 増加いたしました。 3/23EDINET 提出書類 日鉄鉱業株式会社 (E00036) 四半期報告書 (2) 財政状態の状況 1 資産の部 | |||
| 11/07 | 13:30 | 1515 | 日鉄鉱業 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 8 百万円と前年同期に比べ5 千 2 百万円 (6.1%) 減少いたしました。 [ 再生可能エネルギー事業 ] 太陽光発電部門は軟調に推移しましたものの、地熱部門における増収により、売上高は9 億 3 千 9 百万円と前 年同期に比べ8 百万円 (0.9%) 増加し、減価償却費の減少等により、営業利益は3 億 5 千 4 百万円と前年同期 に比べ8 百万円 (2.4%) 増加いたしました。 2日鉄鉱業 ㈱(1515)2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 (2) 財政状態に関する説明 1 資産の部 当第 2 四半期連結会計期間末における資産の部の合計は、前連結会計年度末に比べ125 億 | |||
| 08/14 | 13:34 | 1515 | 日鉄鉱業 |
| 四半期報告書-第110期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 億 4 千 5 百万円と前年同期に比べ1 億 9 百万円 (46.4%) 増加いたしました。 [ 不動産事業 ] 賃貸物件の稼働状況が概ね順調に推移しましたことから、売上高は7 億 2 千 1 百万円と前年同期に比べ2 百万 円 (0.3%) 増加し、営業利益は4 億 4 千 2 百万円と前年同期に比べ7 百万円 (1.7%) 増加いたしました。 [ 再生可能エネルギー事業 ] 地熱部門は概ね順調に推移しましたものの、太陽光発電部門における減収により、売上高は4 億 5 千 8 百万円 と前年同期に比べ2 千 3 百万円 (4.8%) 減少し、営業利益は1 億 7 千 2 百万円と前年同期に比 | |||
| 08/07 | 13:30 | 1515 | 日鉄鉱業 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 利益は3 億 4 千 5 百万円と前年同期に比べ1 億 9 百万円 (46.4%) 増加いたしました。 [ 不動産事業 ] 賃貸物件の稼働状況が概ね順調に推移しましたことから、売上高は7 億 2 千 1 百万円と前年同期に比べ2 百万 円 (0.3%) 増加し、営業利益は4 億 4 千 2 百万円と前年同期に比べ7 百万円 (1.7%) 増加いたしました。 [ 再生可能エネルギー事業 ] 地熱部門は概ね順調に推移しましたものの、太陽光発電部門における減収により、売上高は4 億 5 千 8 百万円 と前年同期に比べ2 千 3 百万円 (4.8%) 減少し、営業利益は1 億 7 千 2 百万円と前 | |||
| 08/07 | 13:30 | 1515 | 日鉄鉱業 |
| 2023年度(2024年3月期)第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 2.0 15.0 10.0 7.0 1.0 5.0 10.2 9.5 10.3 0.0 2021 年度 1Q 2022 年度 1Q 2023 年度 1Q 0.0 0.0 2021 年度 1Q 2022 年度 1Q 2023 年度 1Q 102.2023 年度第 1 四半期セグメント別連結決算概要 不動産事業、再生可能エネルギー事業 不動産事業は、賃貸物件の順調な稼働により、売上高、 営業利益ともに増加した。 再生可能エネルギー事業は、地熱部門は概ね順調に推移したものの、 太陽光発電の減収により、売上高、営業利益ともに減少した。 売上高 ( 億 ( 億円円 )) 8.0 7.0 6.0 売上高と営 | |||
| 07/14 | 15:17 | 1515 | 日鉄鉱業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 地や堆積場の管理責任が求められることから、前会計年度では年間 2 億円の管理費用を計 上しているほか、将来発生する採掘跡地の緑化や資産撤去費用として資産除去債務を50 億円計上することで、将来に備えております。 さらに、その他の取り組みとしては、BCP( 事業継続計画 )の充実、環境マネジメントシステム規格 (ISO140001)の運用や森林認証制度に基づく 社有林の適切な維持管理、鉱山跡地及び堆積場の緑化活動、急傾斜の下りコンベアを利用した発電、集じん機・水処理剤といった環境商品の開 発・提供、地熱発電用蒸気の供給、太陽光発電、水力発電などの再生可能エネルギー事業を展開するなど、環境に配慮し | |||
| 06/29 | 16:17 | 1515 | 日鉄鉱業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 地や堆積場の管理責任が求められることから、前会計年度では年間 2 億円の管理費用を計 上しているほか、将来発生する採掘跡地の緑化や資産撤去費用として資産除去債務を50 億円計上することで、将来に備えております。 さらに、その他の取り組みとしては、BCP( 事業継続計画 )の充実、環境マネジメントシステム規格 (ISO140001)の運用や森林認証制度に基づく 社有林の適切な維持管理、鉱山跡地及び堆積場の緑化活動、急傾斜の下りコンベアを利用した発電、集じん機・水処理剤といった環境商品の開 発・提供、地熱発電用蒸気の供給、太陽光発電、水力発電などの再生可能エネルギー事業を展開するなど、環境に配慮し | |||
| 06/29 | 15:29 | 1515 | 日鉄鉱業 |
| 有価証券報告書-第109期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 有限公司 ボールバルブの製造・販売 集じん機の製造・販売 (3) 不動産事業 区分会社名事業の内容 提出会社当社不動産の売買、賃貸、鑑定及び管理 (4) 再生可能エネルギー事業 区分会社名事業の内容 提出会社 当社 地熱発電用蒸気の供給・販売、太陽光による発電及び電気の供 給・販売 連結子会社霧島地熱 ㈱ 地熱発電用蒸気供給の操業請負 8/1204 【 関係会社の状況 】 名称 ( 連結子会社 ) 釜石鉱山 ㈱ 住所 資本金 ( 百万円 ) 岩手県釜石市 50 船尾鉱山 ㈱ 福岡県田川市 60 主要な事業 の内容 清涼飲料水の製造・ 販売 石灰石の採掘・販 売、タンカルの製 造・販売 議決権 | |||
| 05/12 | 13:30 | 1515 | 日鉄鉱業 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 件の稼働状況が概ね順調に推移しましたことから、売上高は28 億 8 千 2 百万円と前期に比べ5 千 6 百万 円 (2.0%) 増加し、修繕費の減少等により、営業利益は17 億 7 百万円と前期に比べ1 億 3 千 1 百万円 (8.4%) 増加いたしました。 [ 再生可能エネルギー事業 ] 太陽光発電部門は概ね順調に推移しましたものの、地熱部門において定期修繕工事に伴い一時設備の稼働を停 止しましたことから、売上高は17 億 5 千万円と前期に比べ3 千 7 百万円 (2.1%) 減少いたしました。 一方、営業利益は減価償却費の減少等により、5 億 4 千 7 百万円と前期に比べ3 千 7 | |||
| 02/14 | 13:34 | 1515 | 日鉄鉱業 |
| 四半期報告書-第109期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| たことから、売上高は21 億 6 千 2 百万円と前年同期に比べ5 千 2 百万円 (2.5%) 増加し、修繕費の減少等により、営業利益は12 億 7 千 4 百万円と前年同期に比べ6 千 9 百万円 (5.8%) 増加いたしました。 [ 再生可能エネルギー事業 ] 太陽光発電部門は概ね順調に推移しましたものの、地熱部門において定期修繕工事に伴い一時設備の稼働を停 止しましたことから、売上高は13 億 4 千 2 百万円と前年同期に比べ2 千 4 百万円 (1.8%) 減少いたしました。 一方、営業利益は減価償却費の減少等により、4 億 7 千万円と前年同期に比べ5 千 4 百万円 (13.0 | |||
| 02/06 | 13:30 | 1515 | 日鉄鉱業 |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 百万円 (8.8%) 増加し、営業利益は8 億 4 千 3 百万円と前年同期に 比べ8 千万円 (10.5%) 増加いたしました。 [ 不動産事業 ] 賃貸物件の稼働状況が概ね順調に推移しましたことから、売上高は21 億 6 千 2 百万円と前年同期に比べ5 千 2 百万円 (2.5%) 増加し、修繕費の減少等により、営業利益は12 億 7 千 4 百万円と前年同期に比べ6 千 9 百万円 (5.8%) 増加いたしました。 [ 再生可能エネルギー事業 ] 太陽光発電部門は概ね順調に推移しましたものの、地熱部門において定期修繕工事に伴い一時設備の稼働を停 止しましたことから、売上高は13 億 | |||
| 11/14 | 10:46 | 1515 | 日鉄鉱業 |
| 四半期報告書-第109期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 業 ] 太陽光発電部門は概ね順調に推移しましたものの、地熱部門において定期修繕工事に伴い一時設備の稼働を停 止しましたことから、売上高は9 億 3 千 1 百万円と前年同期に比べ2 千 6 百万円 (2.8%) 減少いたしました。 一方、営業利益は減価償却費の減少等により、3 億 4 千 5 百万円と前年同期に比べ9 百万円 (2.7%) 増加い たしました。 3/23EDINET 提出書類 日鉄鉱業株式会社 (E00036) 四半期報告書 (2) 財政状態の状況 1 資産の部 当第 2 四半期連結会計期間末における資産の部の合計は、前連結会計年度末に比べ55 億 1 千 2 百万円 (2.8 | |||