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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 18 件 ( 1 ~ 18) 応答時間:0.869 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/26 | 15:17 | 1605 | INPEX |
| 有価証券報告書-第20期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| の事業及びサプライチェーン機 会を検討 ( 柏崎水素パーク等 ) ・地熱、太陽光、風力等再生可能エネルギー発電事業 の推進、及び再生可能エネルギー発電から需給管理、 電力販売までの電力バリューチェーン構築の検討及び 追求 ・成東水溶性ガス田からの副産物であるヨウ素の供給 を通じペロブスカイト型の太陽電池の普及を側面支援 石油・天然ガス以外の地 下資源等 中期 市場 新しい市場へのアクセス 短期 中期 ・カーボンオフセット商品の販売 ・LCAF(Low Carbon Aviation Fuel)のサプライチェー ン構築に向けた関係各所との協議 ・再生可能資源由来燃料であるリニューアブルディー | |||
| 03/19 | 05:42 | 1605 | INPEX |
| (訂正)2026年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| …………………………………………………… 46 株式会社 INPEX 法令及び定款第 27 条の規定に基づき、書面交付請求をいただいた株主様に対して交付する 書面 ( 電子提供措置事項記載書面 )への記載を省略しております。 ■ 事業報告 主要な事業内容 ・石油、天然ガス、その他の鉱物資源の調査、探鉱、開発及び生産 ・地熱、風力、太陽光その他のエネルギー資源の調査、開発及び生産 ・上記に定める資源及びそれらの副産物の精製、加工、貯蔵、売買、受託販売及び輸送 ・電気、熱等の供給 主要な拠点 名称所在地 本社 東京都港区赤坂五丁目 3 番 1 号 技術研究所 直江津 LNG 基地 東日本鉱業所 東日本鉱業所秋田鉱場 東日本鉱業所千葉鉱場 | |||
| 02/26 | 12:00 | 1605 | INPEX |
| 2026年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 会社 INPEX 法令及び定款第 27 条の規定に基づき、書面交付請求をいただいた株主様に対して交付する 書面 ( 電子提供措置事項記載書面 )への記載を省略しております。 ■ 事業報告 主要な事業内容 ・石油、天然ガス、その他の鉱物資源の調査、探鉱、開発及び生産 ・地熱、風力、太陽光その他のエネルギー資源の調査、開発及び生産 ・上記に定める資源及びそれらの副産物の精製、加工、貯蔵、売買、受託販売及び輸送 ・電気、熱等の供給 主要な拠点 名称所在地 本社 東京都港区赤坂五丁目 3 番 1 号 技術研究所 直江津 LNG 基地 東日本鉱業所 東日本鉱業所秋田鉱場 東日本鉱業所千葉鉱場 東日本鉱業 | |||
| 08/15 | 16:05 | BCJ‐100 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 大手電力会 社の料金をベースとした割引率という形で還元を行っているとのことです。なお、受変電設備を対象者が設 置したものに置き換え、対象者自身が高圧の電力の需要家となる結果、マンション各世帯は対象者の電力 サービス以外のサービスを選択できなくなることから、上記のとおり導入にあたっては各世帯の同意を得る 必要があるとのことです。 (b) マンション防災サービス 対象者グループは、「マンション一括受電サービス」を基盤とし、マンション一括受電サービスにおいて 設置する高圧受変電設備等に加えて、割引原資を太陽光発電及び蓄電池等の分散型電源設備の設置に充当す ることにより、平常時における電力供給のみなら | |||
| 03/31 | 14:18 | 1605 | INPEX |
| 有価証券報告書-第19期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| システム(BESS) 及び小規模太陽光発電設備の 導入検討 •イクシスLNGプロジェクトにおけるオンサイトコンバイ ンドサイクル発電プラントから再生可能エネルギー由来 系統電力への切り替えに係る検討推進 •ウィスティング油田開発計画で陸上水力発電による給電 の可能性を追求 •イクシスLNGプロジェクトでのCCS 導入、生産能力引上 げ、拡張も視野に入れた検討及び、生産時のフレアと燃 料ガスを最小化する施策を導入し低炭素化操業を推進 •インドネシア・アバディLNGプロジェクトでのCCSの導入 を含め事業推進 •CCS 導入が想定される天然ガス開発事業への参入機会の 追求 • 既存の豪州 | |||
| 03/21 | 05:45 | 1605 | INPEX |
| (訂正)2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 結。 47 再生可能エネルギー 地熱発電 風力発電 太陽光発電 国内 : 秋田県小安地域にて運転開始に向けた建設工事を進行。2024 年 6 月及び7 月に北海道標津 郡標津町尖峰周辺地域と岐阜県高山市奥飛騨温泉郷地域において地熱資源調査井掘削に向けた作 業を開始、奥飛騨では2024 年 12 月に掘削を開始。 インドネシア:2024 年 12 月にPT PLN Indonesia Powerと新規地熱調査に関する基本合意書を 締結。また、ムアララボ発電所において拡張開発の準備作業を実施。2025 年 1 月に最終投資 決定。 欧州 : 英国及びオランダにおいて計 3か所の各発電所が運転中 | |||
| 02/13 | 15:30 | 1605 | INPEX |
| 2024年12月期 決算説明会 その他のIR | |||
| • Potentia Energy 社 ( 旧 EGPA 社 )を通じて、クォーンパーク太陽光・蓄電池プロジェクトのFIDを2024 年 6 月に実施。建設中のギ ガレ太陽光発電事業の試運転を継続、2025 年 1Qの商業運転を予定。また複数の潜在プロジェクトの開発を推進 • 2025 年 2 月、Potentia Energy 社はDIF 社等から再エネアセットを取得すべく、資産譲渡に係る契約を締結 • 2025 年 1 月、ムアララボ地熱発電事業の拡張開発にかかるFIDを実施。2027 年より商業運転開始予定 • 2024 年 12 月、奥飛騨において地熱発電事業に関する資源調査のための調査井の掘削 | |||
| 02/13 | 15:30 | 1605 | INPEX |
| 「INPEX Vision 2035『責任あるエネルギー・トランジションの実現』」の策定について その他のIR | |||
| /アンモニア供給の事業化を目指す 1. 当社権益分 10 Vision 2035 成長軸 3:INPEX「ならでは」の強みを活かしたエネルギー・資源分野での新たな挑戦 石油・天然ガス事業に次ぐ新たな収益源獲得を目指し、電力事業およびその周辺分野での事業展開に挑戦します。 電力 天然ガス LNG ガス火力 データセンター等 液化 LNG 受入 需給調整 地熱 CO2 回収 蓄電池 ガス田 ヨウ素の供給 CO₂ CCS 風力 金属資源の供給等 太陽光 石油・天然ガス以外の地下資源回収 • ヨウ素の供給を通じ、次世代のペロブスカイト 太陽電池の普及を支援 • かん水 1 からの金属資源や、その他の地 | |||
| 08/08 | 15:00 | 1605 | INPEX |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算説明会資料 その他のIR | |||
| 業等 」に選定。今 後は、貯留地の試掘準備、地上設備のFEEDを実施予定 再生可能 エネルギー • EGPA 社の株式取得後では初となるクォーンパーク太陽光・蓄 電池プロジェクトのFIDを実施 • 豪州においてEGPA 社が建設中のギガレ太陽光発電事業の 2025 年初頭の稼働に向けた試運転継続、また複数の潜在プ ロジェクトの開発を推進 カーボンリサイクル・ 新分野 • 2026 年初頭の試運転開始を目指し、新潟県長岡市におけるメタネーション試験設備 (400Nm 3 /h)の建設を着実に推進 森林保全 • 新たな森林クレジット獲得・創出に向けた活動の推進 • カーボンオフセット商品 (ガス | |||
| 04/02 | 12:00 | 1605 | INPEX |
| 法定事後開示書類(合併)(INPEX トレーディング) その他 | |||
| ています。さらに、7 月にはアブダビにてMasdarとe-methane 製造事業の実現に向けた共同 調査契約を締結しています。同プロジェクトには東京ガス・大阪ガスも参画し、日本へのemethane 輸出を目指してアブダビでのメタネーション事業全体の事業性評価に取り組みます。 ・人工光合成技術 ※3について、「ARPChem(アープケム: 人工光合成化学プロセス技術研究組 合 )」の一員として、ソーラー水素と呼ばれる太陽光による水の直接分解技術の技術開発を担当し ており、豪州ダーウィンの実験サイトにてテストプラントを設置し、2021 年に約 12か月の実験運 転を実施しました。これは、日照量が | |||
| 03/27 | 13:04 | 1605 | INPEX |
| 有価証券報告書-第18期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 、2026 年 2 月頃に当社ガスパイプライン経由で需要家への供給開始を予定していま す。さらに、7 月にはアブダビにてMasdarとe-methane 製造事業の実現に向けた共同調査契約を締結し ています。同プロジェクトには東京ガス・大阪ガスも参画し、日本へのe-methane 輸出を目指してアブ ダビでのメタネーション事業全体の事業性評価に取り組みます。 ・人工光合成技術 ※3について、「ARPChem(アープケム: 人工光合成化学プロセス技術研究組合 )」の一 員として、ソーラー水素と呼ばれる太陽光による水の直接分解技術の技術開発を担当しており、豪州 ダーウィンの実験サイトにてテストプラントを設 | |||
| 03/13 | 12:01 | 1605 | INPEX |
| (訂正)2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| の建設を開始し、2026 年 2 月頃に当社ガスパイプライン経由で需要家への供給開始を予 定しています。さらに、7 月にはアブダビにてMasdarとe-methane 製造事業の実現に向けた共同 調査契約を締結しています。同プロジェクトには東京ガス・大阪ガスも参画し、日本へのemethane 輸出を目指してアブダビでのメタネーション事業全体の事業性評価に取り組みます。 ・人工光合成技術 ※3について、「ARPChem(アープケム: 人工光合成化学プロセス技術研究組 合 )」の一員として、ソーラー水素と呼ばれる太陽光による水の直接分解技術の技術開発を担当し ており、豪州ダーウィンの実験サイトにて | |||
| 03/29 | 13:06 | 1605 | INPEX |
| 有価証券報告書-第17期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| した実証設 備を設置し、2025 年までに当社ガスパイプライン経由で需要家への供給を予定しています。さらに、そ の発展として、2030 年頃を目途に豪州において、商業規模のメタネーション設備を建設し、当社 LNGバ リューチェーンを用いて、合成メタンを国内の需要家に当社のガスパイプライン経由で届ける予定で す。 ・人工光合成技術 ※3について、「ARPChem(アープケム: 人工光合成化学プロセス技術研究組合 )」の 一員として、ソーラー水素と呼ばれる太陽光による水の直接分解技術の技術開発を担当しており、豪州 ダーウィンの実験サイトにてテストプラントを設置し、2021 年に約 12か月の実験運 | |||
| 03/28 | 11:22 | 1605 | INPEX |
| 有価証券報告書-第16期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| を国内の需要家に当社のガスパイプライン経由で届ける予定で す。 ・人工光合成技術 ※3について、「ARPChem(アープケム: 人工光合成化学プロセス技術研究組合 )」の 一員として、ソーラー水素と呼ばれる太陽光による水の直接分解技術の技術開発を担当しており、豪州 ダーウィンの実験サイトにてテストプラントを設置し、2021 年に約 12か月の実験運転を実施しました。 これは、日照量が多いサンベルト地域に設置された世界で初めてのソーラー水素生成プラントであり、 今後、より高効率化、長寿命化による実用化を目指します。 ・また新分野事業として、メタン直接分解、ドローン技術等に注目して取り組んでおりま | |||
| 02/24 | 09:10 | 1605 | INPEX |
| 2022年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| て、ソーラー水素と呼ばれる太陽光による水の直接分解技術の技術開発を担当しており、豪 州ダーウィンの実験サイトにてテストプラントを設置し、2021 年に約 12 か月の実験運転を実施しま した。これは、日照量が多いサンベルト地域に設置された世界で初めてのソーラー水素生成プラント であり、今後、より高効率化、長寿命化による実用化を目指します。 ・また新分野事業として、メタン直接分解、ドローン技術等に注目して取り組んでおります。 ※2 再エネ電力を用いて、水を電気分解し水素を生産する。これと石炭火力発電所等から排出される高濃度 CO2や、当社の 天然ガス生産時の随伴 CO2を、CO2 | |||
| 02/09 | 15:00 | 1605 | INPEX |
| 「長期戦略と中期経営計画(INPEX Vision @2022)」の策定について その他のIR | |||
| 目指す。 越路原プラント内の 実証設備 • NEDO ※5 の「 人工光合成化学プ ロセス技術研究組合 」に参画し、 触媒反応を利用したソーラー水素 製造の技術開発を担当。 • 最終的に太陽光エネルギー変換 効率 10%を目標に研究開発を 推進、今後実用化を検討する。 • イクシスの陸上プラントがある豪州 ダーウィンの実験サイトに人工光合 成パネルを設置。 豪州ダーウィンに設置した 人工光合成パネル メタン直接分解 • 研究開発の推進や将来の事業化に向けて検討する。 ドローン • 当社施設の点検におけるドローン活用に向け研究開発中。 他、クリーンエネルギー領域にて、社内ベンチャー制度や国内外 | |||
| 10/08 | 09:37 | 1605 | INPEX |
| 発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類 | |||
| ・太陽光の再生可能エネルギーの開発、建設、運営、改修に関する事業 EDINET 提出書類 株式会社 INPEX(E00043) 6/9発行登録追補書類 ( 株券、社債券等 ) 2.プロジェクトの評価及び選定のプロセス 適格プロジェクトは、財務・経理本部が前項に定める適格クライテリアに基づいてプロジェクトの候補を選定し、 再生可能エネルギー・新分野事業本部及び経営企画本部と合議で、適切な社内決定プロセスを経て承認されます。 3. 調達資金の管理 調達した資金の充当と管理は、財務・経理本部が行います。未充当資金の残高を四半期で確認し、資金充当完了ま での間、適格プロジェクトの合計額がグリーンボンド | |||
| 09/13 | 14:45 | 1605 | INPEX |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| 行登録書 INPEX グリーンボンド・フレームワーク 1. 調達資金の使途 当社グリーンボンドで調達された資金は、以下の適格クライテリアに該当するプロジェクト( 以下、適格プロジェク ト)に対する新規投資及びリファイナンスに充当される予定です。 < 適格クライテリア> 「 再生可能エネルギーに関する事業 」 風力・地熱・太陽光の再生可能エネルギーの開発、建設、運営、改修に関する事業 2.プロジェクトの評価及び選定のプロセス 適格プロジェクトは、財務・経理本部が前項に定める適格クライテリアに基づいてプロジェクトの候補を選定し、再 生可能エネルギー・新分野事業本部及び経営企画本部と合議で、適切な社 | |||