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「 太陽光 」の検索結果

検索結果 42 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.417 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
01/31 15:00 1946 トーエネック
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR
2024 年 1 月 31 日 各位 会社名株式会社トーエネック 代表者名代表取締役社長藤田祐三 (コード:1946 東証プライム・名証プレミア) 問合せ先執行役員経営企画部長伊藤公一 (TEL 052-219-1902) 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について 当社は、本日開催の取締役会において、資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応につ いて、下記のとおり決議いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 現状分析 当社は、既存事業の強化のみならず、人材の質・量を充実させる諸施策や FIT 制度を活用した 発電事業、国内外における M&A
11/07 10:17 1946 トーエネック
四半期報告書-第106期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
)6,871 百万円 ( 前年同期比 49.4% 増 )となっ た。 〔エネルギー事業 〕 エネルギー事業は、発電の出力制御の影響などにより、売上高 7,330 百万円 ( 前年同期比 4.9% 減 )、セグ メント利益 ( 営業利益 )2,741 百万円 ( 前年同期比 8.3% 減 )となった。 〔その他 〕 その他の事業は、売上高 4,343 百万円 ( 前年同期比 7.1% 増 )、セグメント利益 ( 営業利益 )257 百万円 ( 前年同 期比 44.6% 増 )となった。 3/24EDINET 提出書類 株式会社トーエネック(E00076) 四半期報告書 (2) 財政状態 当社
08/07 14:26 1946 トーエネック
四半期報告書-第106期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
)、セグメント利益 ( 営業利益 )3,177 百万円 ( 前年同期比 42.7% 増 )となっ た。 〔エネルギー事業 〕 エネルギー事業は、発電の出力制御の影響などにより、売上高 3,412 百万円 ( 前年同期比 15.0% 減 )、セ グメント利益 ( 営業利益 )1,095 百万円 ( 前年同期比 35.0% 減 )となった。 〔その他 〕 その他の事業は、売上高 2,160 百万円 ( 前年同期比 12.9% 増 )、セグメント利益 ( 営業利益 )148 百万円 ( 前年同 期比 65.7% 増 )となった。 3/18EDINET 提出書類 株式会社トーエネック
06/29 11:57 1946 トーエネック
有価証券報告書-第105期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
㈱、中部電力パワーグリッド㈱、中部電力ミライズ㈱)から配電設備 の新増設工事やその他の修繕工事等を受注しており、その周辺業務を㈱トーエネックサービスに発注している。 ( 注 ) TOENEC (THAILAND) CO.,LTD.は、Tri-En TOENEC Co.,Ltd.への事業移管が終了し清算手続き中である。 〔エネルギー事業 〕 当社は、発電事業、学校空調システムサービス、マンション高圧一括受電サービス事業等を行っている。 〔その他 〕 当社は、商品販売を行っている。 ㈱トーエネックサービスは、商品販売、土地建物の賃貸、事務用機器の賃貸、損害保険代理業等を行っている。 PFI
04/28 15:40 1946 トーエネック
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
さま や社会との信頼関係が不可欠であることから、安全・品質の確保やコンプライアンスの推進、ガ バナンスの強化等にも継続的に取り組んでまいりました。 この結果、中期経営計画 2022の最終年度にあたる当期の業績は、受注高、売上高ともに過去最 高水準となりました。しかしながら工事の進捗が当初の想定を下回ったことに加え、一部の工事 および事業で採算性が低下したこと、発電事業に係る固定資産の減損損失等を計上したこ となどにより、数値目標 ( 売上高 2,450 億円、経常利益 120 億円、ROE 6.5%)に対しては未達と なりました。 〔 連結業績 〕 売上高 2,320 億 5 千 3 百
04/28 15:40 1946 トーエネック
中期経営計画 2027(2023年度~2027年度)策定に関するお知らせ その他のIR
や働き方改革、か いぜん活動等に取り組むことで経営基盤を固めてまいりました。 この結果、中期経営計画 2022 の最終年度にあたる 2022 年度の連結業績は、受注高、売上高とも に過去最高水準となりました。 一方、工事の進捗が当初想定を下回ったことに加え、一部の工事及び事業で採算性が低下したこ と、発電事業に係る固定資産の減損損失等を計上したことなどにより、数値目標 ( 売上高 2,450 億円、経常利益 120 億円、ROE 6.5%)に対しては未達となりました。 中期経営計画 2022 からの継続課題については新たな中期経営計画に織り込んでおり、今後着実 に対応してまいります。中期
02/08 10:18 1946 トーエネック
四半期報告書-第105期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
人材の育成強化、4 企業風土改革の推進の4つの重点 方針を掲げ、グループ一体となって推進した。 当第 3 四半期連結累計期間の売上高については、屋内線工事など一般得意先向けの工事が堅調に推移し増収と なったが、利益面については、工事採算性の低下により営業利益・経常利益は減益となった。また、発電事 業に係る固定資産の減損損失等 (11,490 百万円 )を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期 純損益は6,453 百万円の損失となった。 〔 連結業績 〕 売上高 163,202 百万円 ( 前年同期比 5.4% 増 ) 営業利益 6,060 百万円 ( 前年同期比
01/24 15:30 1946 トーエネック
静岡県田方郡函南町における太陽光発電事業計画からの撤退に関するお知らせ その他のIR
各位 2023 年 1 月 24 日 上場会社名株式会社トーエネック 代表者名代表取締役社長藤田祐三 (コード番号 1946 東証・名証 ) 問合せ先総務部長飯田英雄 (TEL 052-219-1906) 静岡県田方郡函南町における発電事業計画からの撤退に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、下記のとおり、静岡県田方郡函南町の発電事業計 画からの撤退を決議しましたので、お知らせします。 記 1. 撤退に至った経緯 当社では、環境に優しい自然エネルギーの活用で地球温暖化等の環境問題に貢献できる事業 として、発電事業を進めてまいりました。そのひとつとして、2017
11/09 10:40 1946 トーエネック
四半期報告書-第105期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
線工事や通信工事など一般得意先向けの工事が順調に進捗 したことなどにより増収となったが、利益面については、販売費及び一般管理費の増加などにより営業利益・経常 利益は減益となった。また、発電事業に係る固定資産の減損損失等 (11,490 百万円 )を特別損失に計上した ことにより、親会社株主に帰属する四半期純損益は7,133 百万円の損失となった。 〔 連結業績 〕 売上高 107,608 百万円 ( 前年同期比 7.0% 増 ) 営業利益 4,768 百万円 ( 前年同期比 6.3% 減 ) 経常利益 4,120 百万円 ( 前年同期比 10.2% 減 ) 親会社株主に帰属する 四半期純
08/05 10:47 1946 トーエネック
四半期報告書-第105期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
( 前年同期比 16.4% 減 )となった。 〔エネルギー事業 〕 エネルギー事業は、発電事業の売電収入が増加したことなどにより、売上高 4,014 百万円 ( 前年同期比 19.9% 増 )、セグメント利益 ( 営業利益 )1,685 百万円 ( 前年同期比 43.3% 増 )となった。 〔その他 〕 その他の事業は、売上高 1,914 百万円 ( 前年同期比 1.0% 減 )、セグメント利益 ( 営業利益 )89 百万円 ( 前年同 期比 39.5% 減 )となった。 (2) 財政状態 当社グループの財政状態については、総資産は301,029 百万円となり、前連結会計年度末に比べ
06/29 10:46 1946 トーエネック
有価証券報告書-第104期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
( 中部電力 ㈱、中部電力パワーグリッド㈱、中部電力ミライズ㈱)から配電設 備の新増設工事やその他の修繕工事等を受注しており、その周辺業務を㈱トーエネックサービスに発注している。 ( 注 ) TOENEC(THAILAND)CO., LTD.は、Tri-En TOENEC Co.,Ltd.への事業移管が終了し清算手続き中である。 〔エネルギー事業 〕 当社は、発電事業、学校空調システムサービス、マンション高圧一括受電サービス事業等を行っている。 〔その他 〕 当社は、商品販売を行っている。 ㈱トーエネックサービスは、商品販売、土地建物の賃貸、事務用機器の賃貸、損害保険代理業等を行っている
04/28 15:40 1946 トーエネック
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
た。 収益認識会計基準等の適用による主な変更点は以下のとおりである。 (1) 工事契約に係る収益認識 設備工事業における工事契約に関して、従来は、進捗部分について成果の確実性が認められる 工事については工事進行基準を、その他の工事については工事完成基準を適用していたが、期間 がごく短い工事契約を除き、すべての工事について履行義務を充足するにつれて一定の期間にわ たり収益を認識する方法に変更している。 (2) 発電事業に係る収益認識 エネルギー事業における発電事業に係る収益について、従来は、検針日基準に基づき計 上していたが、検針日から期末までの売電量を見積もって計上し、会計期間に対
02/09 10:59 1946 トーエネック
四半期報告書-第104期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
7,698 百万円 ( 前年同期比 22.5% 減 ) 親会社株主に帰属する 四半期純利益 5,403 百万円 ( 前年同期比 18.5% 減 ) セグメントごとの経営成績は、次のとおりである。 〔 設備工事業 〕 設備工事業は、屋内線工事など一般得意先向けの売上が減少したことや、工事採算性の低下や一般管理費の増 加などにより、売上高 142,737 百万円 ( 前年同期比 0.4% 減 )、セグメント利益 ( 営業利益 )9,338 百万円 ( 前年同 期比 19.3% 減 )となった。 〔エネルギー事業 〕 エネルギー事業は、発電事業の売電収入が増加したことなどにより、売上高 8,715
01/28 15:00 1946 トーエネック
2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
け取ると見込まれる金額で収益 を認識することとした。 収益認識会計基準等の適用による主な変更点は以下のとおりである。 (1) 工事契約に係る収益認識 設備工事業における工事契約に関して、従来は、進捗部分について成果の確実性が認められ る工事については工事進行基準を、その他の工事については工事完成基準を適用していたが、 期間がごく短い工事契約を除き、すべての工事について履行義務を充足するにつれて一定の期 間にわたり収益を認識する方法に変更している。 (2) 発電事業に係る収益認識 エネルギー事業における発電事業に係る収益について、従来は、検針日基準に基づき 計上していたが、検針日から
11/09 10:16 1946 トーエネック
四半期報告書-第104期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
( 前年同期比 26.5% 減 ) セグメントごとの経営成績は、次のとおりである。 〔 設備工事業 〕 設備工事業は、屋内線工事など一般得意先向けの売上が減少したことなどにより、売上高 91,950 百万円 ( 前年 同期比 3.4% 減 )、セグメント利益 ( 営業利益 )5,389 百万円 ( 前年同期比 23.6% 減 )となった。 〔エネルギー事業 〕 エネルギー事業は、発電事業の売電収入が増加したことなどにより、売上高 6,369 百万円 ( 前年同期比 17.0% 増 )、セグメント利益 ( 営業利益 )2,173 百万円 ( 前年同期比 11.1% 増 )となった。 〔その他
10/28 15:40 1946 トーエネック
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
間の期首から適用し、約束した財又はサービスの 支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益 を認識することとした。 収益認識会計基準等の適用による主な変更点は以下のとおりである。 (1) 工事契約に係る収益認識 設備工事業における工事契約に関して、従来は、進捗部分について成果の確実性が認められ る工事については工事進行基準を、その他の工事については工事完成基準を適用していたが、 期間がごく短い工事契約を除き、すべての工事について履行義務を充足するにつれて一定の期 間にわたり収益を認識する方法に変更している。 (2) 発電事業に係る収益認識
08/06 10:26 1946 トーエネック
四半期報告書-第104期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
捗したことなどに より、売上高 45,050 百万円 ( 前年同期比 1.4% 減 )、セグメント利益 ( 営業利益 )2,662 百万円 ( 前年同期比 1.5% 増 )となった。 〔エネルギー事業 〕 エネルギー事業は、発電事業の売電収入が増加したことなどにより、売上高 3,349 百万円 ( 前年同期比 21.7% 増 )、セグメント利益 ( 営業利益 )1,176 百万円 ( 前年同期比 11.1% 増 )となった。 〔その他 〕 その他の事業は、売上高 1,933 百万円 ( 前年同期比 2.1% 減 )、セグメント利益 ( 営業利益 )147 百万円 ( 前年同 期比
07/30 15:00 1946 トーエネック
2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
行義務を充足するにつれて一定の期 間にわたり収益を認識する方法に変更している。 (2) 発電事業に係る収益認識 エネルギー事業における発電事業に係る収益について、従来は、検針日基準に基づき 計上していたが、検針日から期末までの売電量を見積もって計上し、会計期間に対応した収益 を認識する方法に変更している。 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第 84 項ただし書きに定める経過的 な取扱いに従っており、当第 1 四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用 した場合の累積的影響額を、当第 1 四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期 首残高から
06/28 11:31 1946 トーエネック
有価証券報告書-第103期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
設工事やその他の修繕工事等を受注しており、その周辺業務を㈱トーエネックサービスに発注している。 ( 注 ) TOENEC(THAILAND)CO., LTD.は、Tri-En TOENEC Co.,Ltd.への事業移管が終了し清算手続き中である。 〔エネルギー事業 〕 当社は、発電事業、学校空調システムサービス、マンション高圧一括受電サービス事業等を行っている。 〔その他 〕 当社は、商品販売を行っている。 ㈱トーエネックサービスは、商品販売、土地建物の賃貸、事務用機器の賃貸、損害保険代理業等を行っている。 PFI 豊川宝飯斎場 ㈱は、PFI 事業である豊川市斎場会館の施設整備、維持管理
06/01 19:51 1946 トーエネック
2021年(第103回)定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示事項 株主総会招集通知
材料貯蔵品・商品 移動平均法による原価法 期末日の市場価格等に基づく時価法 評価差額は全部純資産直入法により処理 し、売却原価は移動平均法により算定 移動平均法による原価法 個別法による原価法 移動平均法による原価法 貸借対照表価額は収益性の低下に基づく 簿価切下げの方法により算定 (3) 固定資産の減価償却の方法 有形固定資産 リース資産以外の有形固定資産 定率法 ただし、1998 年 4 月 1 日以降に取得した 建物 ( 建物附属設備を除く)、2016 年 4 月 1 日以降に取得した建物附属設備及び構 築物、機械装置のうち発電事業用 設備については定額法 リース資産 ( 所有権移