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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 43 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.356 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/11 | 10:12 | 1997 | 暁飯島工業 |
| 四半期報告書-第71期第1四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| 期比 -)となりました。四半期純利益につきましても、93 百万円 ( 前年同 四半期比 -)となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 設備事業 ) 設備事業の受注工事高は8 億 17 百万円 ( 前年同四半期比 39.4% 減少 )となりました。完成工事高は20 億 25 百万 円 ( 前年同四半期比 109.5% 増加 )となり、営業利益も2 億 15 百万円 ( 前年同四半期比 206.9% 増加 )となりまし た。 ( 太陽光発電事業 ) 太陽光発電事業の売上高は32 百万円 ( 前年同四半期比 10.5% 増加 )となり、営業利益は1 百万円 ( 前年同四 | |||
| 01/05 | 15:00 | 1997 | 暁飯島工業 |
| 2024年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ( 前年同四半期比 109.5% 増加 )となり、営業利益も2 億 15 百万円 ( 前年同四半期比 206.9% 増加 )となりまし た。 ( 太陽光発電事業 ) 太陽光発電事業の売上高は32 百万円 ( 前年同四半期比 10.5% 増加 )となり、営業利益は1 百万円 ( 前年同四半 期比 85.2% 減少 )となりました。 (その他事業 ) その他事業の売上高は0 百万円 ( 前年同四半期と同じ)となり、営業利益も0 百万円 ( 前年同四半期比 0.0% 増 加 )となりました。 なお、各セグメントに配分していないセグメント損益の調整額は、全社費用の83 百万円であり、主に各セグメ ントに | |||
| 11/22 | 13:52 | 1997 | 暁飯島工業 |
| 有価証券報告書-第70期(2022/09/01-2023/08/31) 有価証券報告書 | |||
| 2013 年 7 月大阪証券取引所と東京証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所 JASDAQ(スタンダード) に株式を上場 2014 年 11 月太陽光発電事業及び売電事業を事業目的に追加 2015 年 9 月東京支店を台東区上野七丁目に移転 ( 現在地 ) 2022 年 4 月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所 JASDAQ(スタンダード) 市場 から東京証券取引所スタンダード市場へ移行 概要 4/713 【 事業の内容 】 当社は、空気調和、給排水衛生等設備工事の設計・施工及び保守管理を主な事業として営んでおります。 当社の主な事業内容は次のとおりであります | |||
| 10/12 | 15:00 | 1997 | 暁飯島工業 |
| 2023年8月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 益となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 設備事業 ) 設備事業の受注工事高は前事業年度比 17.9% 増加の84 億 49 百万円となりました。完成工事高は前事業年度比 9.6 % 減少の65 億 3 百万円となり、営業利益も前事業年度比 23.0% 減少の7 億 79 百万円となりました。 ( 太陽光発電事業 ) 太陽光発電事業の売上高は前事業年度比 2.3% 減少の1 億 33 百万円となり、営業利益は前事業年度比 11.8% 減少 の58 百万円となりました。 (その他事業 ) その他事業の売上高は前事業年度比 5.7% 増加の1 百万円となりましたが | |||
| 07/12 | 10:56 | 1997 | 暁飯島工業 |
| 四半期報告書-第70期第3四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書 | |||
| となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 設備事業 ) 設備事業の受注工事高は前年同四半期比 28.6% 増加の56 億 11 百万円となりました。完成工事高は前年同四半期 比 20.6% 減少の41 億 46 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 29.4% 減少の4 億 37 百万円となりました。 ( 太陽光発電事業 ) 太陽光発電事業の売上高は前年同四半期比 7.0% 減少の93 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 7.5% 減少 の44 百万円となりました。 (その他事業 ) その他事業の売上高は前年同四半期比 7.5% 増加の0 百万円となり、営業 | |||
| 07/05 | 15:00 | 1997 | 暁飯島工業 |
| 2023年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 損益につきましても、前年同四半期比 43.4% 減少の1 億 65 百万円の四半期純 利益となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 設備事業 ) 設備事業の受注工事高は前年同四半期比 28.6% 増加の56 億 11 百万円となりました。完成工事高は前年同四半期 比 20.6% 減少の41 億 46 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 29.4% 減少の4 億 37 百万円となりました。 ( 太陽光発電事業 ) 太陽光発電事業の売上高は前年同四半期比 7.0% 減少の93 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 7.5% 減少 の44 百万円となりました | |||
| 04/12 | 10:05 | 1997 | 暁飯島工業 |
| 四半期報告書-第70期第2四半期(2022/12/01-2023/02/28) 四半期報告書 | |||
| 。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 設備事業 ) 設備事業の受注工事高は前年同四半期比 32.8% 増加の37 億 14 百万円となりました。完成工事高は前年同四半期 比 30.8% 減少の26 億 61 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 43.9% 減少の2 億 40 百万円となりました。 ( 太陽光発電事業 ) 太陽光発電事業の売上高は前年同四半期比 11.0% 減少の54 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 17.1% 減 少の22 百万円となりました。 (その他事業 ) その他事業の売上高は前年同四半期と同じく0 百万円となり、営業利益は前年同四半期比 2.1 | |||
| 04/05 | 15:00 | 1997 | 暁飯島工業 |
| 2023年8月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 期純利益 となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 設備事業 ) 設備事業の受注工事高は前年同四半期比 32.8% 増加の37 億 14 百万円となりました。完成工事高は前年同四半期 比 30.8% 減少の26 億 61 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 43.9% 減少の2 億 40 百万円となりました。 ( 太陽光発電事業 ) 太陽光発電事業の売上高は前年同四半期比 11.0% 減少の54 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 17.1% 減 少の22 百万円となりました。 (その他事業 ) その他事業の売上高は前年同四半期と同じく0 百万円となり、営 | |||
| 01/12 | 10:19 | 1997 | 暁飯島工業 |
| 四半期報告書-第70期第1四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書 | |||
| り、営業利益も前年同四半期比 59.6% 減少の70 百万円となりました。 ( 太陽光発電事業 ) 太陽光発電事業の売上高は前年同四半期比 3.9% 減少の29 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 2.2% 減少 の12 百万円となりました。 (その他事業 ) その他事業の売上高は前年同四半期と同じく0 百万円となり、営業利益は前年同四半期比 2.2% 減少の0 百万円 となりました。 なお、各セグメントに配分していないセグメント利益の調整額は、全社費用の78 百万円であり、主に各セグメ ントに帰属しない一般管理費であります。 3/17EDINET 提出書類 暁飯島工業株式会社 | |||
| 01/06 | 15:00 | 1997 | 暁飯島工業 |
| 2023年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 少の70 百万円となりました。 ( 太陽光発電事業 ) 太陽光発電事業の売上高は前年同四半期比 3.9% 減少の29 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 2.2% 減少 の12 百万円となりました。 (その他事業 ) その他事業の売上高は前年同四半期と同じく0 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 2.2% 減少の0 百万円 となりました。 なお、各セグメントに配分していないセグメント損益の調整額は、全社費用の78 百万円であり、主に各セグメ ントに帰属しない一般管理費であります。 (2) 財政状態に関する説明 ( 資産、負債及び純資産の状況 ) 当第 1 四半期会計期間における資産は | |||
| 11/22 | 13:47 | 1997 | 暁飯島工業 |
| 有価証券報告書-第69期(令和3年9月1日-令和4年8月31日) 有価証券報告書 | |||
| JASDAQ(スタンダード) に株式を上場 2014 年 11 月太陽光発電事業及び売電事業を事業目的に追加 2015 年 9 月東京支店を台東区上野七丁目に移転 ( 現在地 ) 2022 年 4 月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所 JASDAQ(スタンダード) 市場 から東京証券取引所スタンダード市場へ移行 概要 4/673 【 事業の内容 】 当社は、空気調和、給排水衛生等設備工事の設計・施工及び保守管理を主な事業として営んでおります。 当社の主な事業内容は次のとおりであります。 EDINET 提出書類 暁飯島工業株式会社 (E00246) 有価証券報告書 事業区分 事業の内 | |||
| 10/13 | 15:00 | 1997 | 暁飯島工業 |
| 2022年8月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| なり、 経常利益も前事業年度比 26.4% 減少の7 億 29 百万円となりました。最終損益につきましても、前事業年度比 26.6% 減少の4 億 91 百万円の当期純利益となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 設備事業 ) 設備事業の受注工事高は前事業年度比 5.4% 減少の71 億 66 百万円となりました。完成工事高は前事業年度比 1.0 % 減少の71 億 95 百万円となり、営業利益も前事業年度比 22.0% 減少の10 億 12 百万円となりました。 ( 太陽光発電事業 ) 太陽光発電事業の売上高は前事業年度比 3.2% 減少の1 億 36 百万円と | |||
| 07/12 | 10:25 | 1997 | 暁飯島工業 |
| 四半期報告書-第69期第3四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書 | |||
| も前年同四半期比 44.4% 減少の6 億 20 百万円となりました。 ( 太陽光発電事業 ) 太陽光発電事業の売上高は前年同四半期比 1.7% 減少の1 億円となりましたが、営業利益は前年同四半期比 17.7% 増加の48 百万円となりました。 (その他事業 ) その他事業の売上高は前年同四半期比 5.3% 減少の0 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 10.9% 減少の 0 百万円となりました。 なお、各セグメントに配分していないセグメント損益の調整額は、全社費用の2 億 47 百万円であり、主に各セ グメントに帰属しない一般管理費であります。 なお、財政状態の状況については、次のとお | |||
| 07/05 | 15:00 | 1997 | 暁飯島工業 |
| 2022年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| となりました。最終損益につきましても、前年同四半期 比 53.3% 減少の2 億 92 百万円の四半期純利益となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 設備事業 ) 設備事業の受注工事高は前年同四半期比 18.4% 減少の43 億 62 百万円となりました。完成工事高は前年同四半期 比 10.4% 減少の52 億 24 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 44.4% 減少の6 億 20 百万円となりました。 ( 太陽光発電事業 ) 太陽光発電事業の売上高は前年同四半期比 1.7% 減少の1 億円となりましたが、営業利益は前年同四半期比 17.7 % 増加の48 | |||
| 04/12 | 10:10 | 1997 | 暁飯島工業 |
| 四半期報告書-第69期第2四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書 | |||
| % 減少の4 億 28 百万円となりました。 ( 太陽光発電事業 ) 太陽光発電事業の売上高は前年同四半期比 0.5% 減少の61 百万円となりましたが、営業利益は前年同四半期比 33.6% 増加の27 百万円となりました。 (その他事業 ) その他事業の売上高は前年同四半期と同じく0 百万円となり、営業利益は前年同四半期比 6.9% 減少の0 百万円 となりました。 なお、各セグメントに配分していないセグメント利益の調整額は、全社費用の1 億 58 百万円であり、主に各セ グメントに帰属しない一般管理費であります。 3/19EDINET 提出書類 暁飯島工業株式会社 (E00246) 四半期報告 | |||
| 04/05 | 15:00 | 1997 | 暁飯島工業 |
| 2022年8月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| につきましても、前年同四半期比 22.3% 減少の 2 億 29 百万円の四半期純利益となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 設備事業 ) 設備事業の受注工事高は前年同四半期比 19.6% 減少の27 億 96 百万円となりました。完成工事高は前年同四半期 比 6.8% 減少の38 億 47 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 24.8% 減少の4 億 28 百万円となりました。 ( 太陽光発電事業 ) 太陽光発電事業の売上高は前年同四半期比 0.5% 減少の61 百万円となりましたが、営業利益は前年同四半期比 33.6% 増加の27 百万円となりました | |||
| 01/12 | 13:36 | 1997 | 暁飯島工業 |
| 四半期報告書-第69期第1四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書 | |||
| たことなどから前年 同四半期比 0.1% 増加の1 億円の四半期純利益となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 設備事業 ) 設備事業の受注工事高は前年同四半期比 27.6% 減少の14 億 80 百万円となりました。完成工事高は前年同四半期 比 1.8% 増加の19 億 99 百万円となりましたが、営業利益は前年同四半期比 18.0% 減少の1 億 74 百万円となりまし た。 ( 太陽光発電事業 ) 太陽光発電事業の売上高は前年同四半期比 1.2% 減少の30 百万円となりましたが、営業利益は前年同四半期比 63.3% 増加の13 百万円となりました。 (その | |||
| 01/06 | 15:00 | 1997 | 暁飯島工業 |
| 2022年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 前年同四半期比 18.0% 減少の1 億 74 百万円となりまし た。 ( 太陽光発電事業 ) 太陽光発電事業の売上高は前年同四半期比 1.2% 減少の30 百万円となりましたが、営業利益は前年同四半期比 63.3% 増加の13 百万円となりました。 (その他事業 ) その他事業の売上高は前年同四半期と同じく0 百万円となり、営業利益は前年同四半期比 0.2% 減少の0 百万円 となりました。 なお、各セグメントに配分していないセグメント損益の調整額は、全社費用の75 百万円であり、主に各セグメ ントに帰属しない一般管理費であります。 (2) 財政状態に関する説明 ( 資産、負債及び純資産の状 | |||
| 11/19 | 13:28 | 1997 | 暁飯島工業 |
| 有価証券報告書-第68期(令和2年9月1日-令和3年8月31日) 有価証券報告書 | |||
| 場 2010 年 10 月大阪証券取引所 (JASDAQ 市場 )、同取引所ヘラクレス市場及び同取引所 NEO 市場の各市 場の統合に伴い、大阪証券取引所 JASDAQ(スタンダード)に株式を上場 2013 年 7 月大阪証券取引所と東京証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所 JASDAQ(スタンダード) に株式を上場 2014 年 11 月太陽光発電事業及び売電事業を事業目的に追加 2015 年 9 月東京支店を台東区上野七丁目に移転 ( 現在地 ) 概要 4/683 【 事業の内容 】 当社は、空気調和、給排水衛生等設備工事の設計・施工及び保守管理を主な事業として営んでおります。 当社の主 | |||
| 10/13 | 15:00 | 1997 | 暁飯島工業 |
| 2021年8月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 利益も前事業年度比 4.9% 減少の9 億 90 百万円となりました。最終損益につきましては、当事業年度に有価証券等の 評価損による特別損失の計上がなかったことにより、前事業年度比 1.8% 増加の6 億 69 百万円の当期純利益となりま した。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 設備事業 ) 設備事業の受注工事高は前事業年度比 0.3% 減少の75 億 75 百万円となりました。完成工事高は前事業年度比 12.2 % 減少の72 億 65 百万円となり、営業利益も前事業年度比 7.7% 減少の12 億 98 百万円となりました。 ( 太陽光発電事業 ) 太陽光発電事業の | |||