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「 太陽光 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
01/11 10:12 1997 暁飯島工業
四半期報告書-第71期第1四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書
期比 -)となりました。四半期純利益につきましても、93 百万円 ( 前年同 四半期比 -)となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 設備事業 ) 設備事業の受注工事高は8 億 17 百万円 ( 前年同四半期比 39.4% 減少 )となりました。完成工事高は20 億 25 百万 円 ( 前年同四半期比 109.5% 増加 )となり、営業利益も2 億 15 百万円 ( 前年同四半期比 206.9% 増加 )となりまし た。 ( 発電事業 ) 発電事業の売上高は32 百万円 ( 前年同四半期比 10.5% 増加 )となり、営業利益は1 百万円 ( 前年同四
01/05 15:00 1997 暁飯島工業
2024年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
( 前年同四半期比 109.5% 増加 )となり、営業利益も2 億 15 百万円 ( 前年同四半期比 206.9% 増加 )となりまし た。 ( 発電事業 ) 発電事業の売上高は32 百万円 ( 前年同四半期比 10.5% 増加 )となり、営業利益は1 百万円 ( 前年同四半 期比 85.2% 減少 )となりました。 (その他事業 ) その他事業の売上高は0 百万円 ( 前年同四半期と同じ)となり、営業利益も0 百万円 ( 前年同四半期比 0.0% 増 加 )となりました。 なお、各セグメントに配分していないセグメント損益の調整額は、全社費用の83 百万円であり、主に各セグメ ントに
11/22 13:52 1997 暁飯島工業
有価証券報告書-第70期(2022/09/01-2023/08/31) 有価証券報告書
2013 年 7 月大阪証券取引所と東京証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所 JASDAQ(スタンダード) に株式を上場 2014 年 11 月発電事業及び売電事業を事業目的に追加 2015 年 9 月東京支店を台東区上野七丁目に移転 ( 現在地 ) 2022 年 4 月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所 JASDAQ(スタンダード) 市場 から東京証券取引所スタンダード市場へ移行 概要 4/713 【 事業の内容 】 当社は、空気調和、給排水衛生等設備工事の設計・施工及び保守管理を主な事業として営んでおります。 当社の主な事業内容は次のとおりであります
10/12 15:00 1997 暁飯島工業
2023年8月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
益となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 設備事業 ) 設備事業の受注工事高は前事業年度比 17.9% 増加の84 億 49 百万円となりました。完成工事高は前事業年度比 9.6 % 減少の65 億 3 百万円となり、営業利益も前事業年度比 23.0% 減少の7 億 79 百万円となりました。 ( 発電事業 ) 発電事業の売上高は前事業年度比 2.3% 減少の1 億 33 百万円となり、営業利益は前事業年度比 11.8% 減少 の58 百万円となりました。 (その他事業 ) その他事業の売上高は前事業年度比 5.7% 増加の1 百万円となりましたが
07/12 10:56 1997 暁飯島工業
四半期報告書-第70期第3四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書
となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 設備事業 ) 設備事業の受注工事高は前年同四半期比 28.6% 増加の56 億 11 百万円となりました。完成工事高は前年同四半期 比 20.6% 減少の41 億 46 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 29.4% 減少の4 億 37 百万円となりました。 ( 発電事業 ) 発電事業の売上高は前年同四半期比 7.0% 減少の93 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 7.5% 減少 の44 百万円となりました。 (その他事業 ) その他事業の売上高は前年同四半期比 7.5% 増加の0 百万円となり、営業
07/05 15:00 1997 暁飯島工業
2023年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
損益につきましても、前年同四半期比 43.4% 減少の1 億 65 百万円の四半期純 利益となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 設備事業 ) 設備事業の受注工事高は前年同四半期比 28.6% 増加の56 億 11 百万円となりました。完成工事高は前年同四半期 比 20.6% 減少の41 億 46 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 29.4% 減少の4 億 37 百万円となりました。 ( 発電事業 ) 発電事業の売上高は前年同四半期比 7.0% 減少の93 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 7.5% 減少 の44 百万円となりました
04/12 10:05 1997 暁飯島工業
四半期報告書-第70期第2四半期(2022/12/01-2023/02/28) 四半期報告書
。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 設備事業 ) 設備事業の受注工事高は前年同四半期比 32.8% 増加の37 億 14 百万円となりました。完成工事高は前年同四半期 比 30.8% 減少の26 億 61 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 43.9% 減少の2 億 40 百万円となりました。 ( 発電事業 ) 発電事業の売上高は前年同四半期比 11.0% 減少の54 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 17.1% 減 少の22 百万円となりました。 (その他事業 ) その他事業の売上高は前年同四半期と同じく0 百万円となり、営業利益は前年同四半期比 2.1
04/05 15:00 1997 暁飯島工業
2023年8月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
期純利益 となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 設備事業 ) 設備事業の受注工事高は前年同四半期比 32.8% 増加の37 億 14 百万円となりました。完成工事高は前年同四半期 比 30.8% 減少の26 億 61 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 43.9% 減少の2 億 40 百万円となりました。 ( 発電事業 ) 発電事業の売上高は前年同四半期比 11.0% 減少の54 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 17.1% 減 少の22 百万円となりました。 (その他事業 ) その他事業の売上高は前年同四半期と同じく0 百万円となり、営
01/12 10:19 1997 暁飯島工業
四半期報告書-第70期第1四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書
り、営業利益も前年同四半期比 59.6% 減少の70 百万円となりました。 ( 発電事業 ) 発電事業の売上高は前年同四半期比 3.9% 減少の29 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 2.2% 減少 の12 百万円となりました。 (その他事業 ) その他事業の売上高は前年同四半期と同じく0 百万円となり、営業利益は前年同四半期比 2.2% 減少の0 百万円 となりました。 なお、各セグメントに配分していないセグメント利益の調整額は、全社費用の78 百万円であり、主に各セグメ ントに帰属しない一般管理費であります。 3/17EDINET 提出書類 暁飯島工業株式会社
01/06 15:00 1997 暁飯島工業
2023年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
少の70 百万円となりました。 ( 発電事業 ) 発電事業の売上高は前年同四半期比 3.9% 減少の29 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 2.2% 減少 の12 百万円となりました。 (その他事業 ) その他事業の売上高は前年同四半期と同じく0 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 2.2% 減少の0 百万円 となりました。 なお、各セグメントに配分していないセグメント損益の調整額は、全社費用の78 百万円であり、主に各セグメ ントに帰属しない一般管理費であります。 (2) 財政状態に関する説明 ( 資産、負債及び純資産の状況 ) 当第 1 四半期会計期間における資産は
11/22 13:47 1997 暁飯島工業
有価証券報告書-第69期(令和3年9月1日-令和4年8月31日) 有価証券報告書
JASDAQ(スタンダード) に株式を上場 2014 年 11 月発電事業及び売電事業を事業目的に追加 2015 年 9 月東京支店を台東区上野七丁目に移転 ( 現在地 ) 2022 年 4 月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所 JASDAQ(スタンダード) 市場 から東京証券取引所スタンダード市場へ移行 概要 4/673 【 事業の内容 】 当社は、空気調和、給排水衛生等設備工事の設計・施工及び保守管理を主な事業として営んでおります。 当社の主な事業内容は次のとおりであります。 EDINET 提出書類 暁飯島工業株式会社 (E00246) 有価証券報告書 事業区分 事業の内
10/13 15:00 1997 暁飯島工業
2022年8月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
なり、 経常利益も前事業年度比 26.4% 減少の7 億 29 百万円となりました。最終損益につきましても、前事業年度比 26.6% 減少の4 億 91 百万円の当期純利益となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 設備事業 ) 設備事業の受注工事高は前事業年度比 5.4% 減少の71 億 66 百万円となりました。完成工事高は前事業年度比 1.0 % 減少の71 億 95 百万円となり、営業利益も前事業年度比 22.0% 減少の10 億 12 百万円となりました。 ( 発電事業 ) 発電事業の売上高は前事業年度比 3.2% 減少の1 億 36 百万円と
07/12 10:25 1997 暁飯島工業
四半期報告書-第69期第3四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書
も前年同四半期比 44.4% 減少の6 億 20 百万円となりました。 ( 発電事業 ) 発電事業の売上高は前年同四半期比 1.7% 減少の1 億円となりましたが、営業利益は前年同四半期比 17.7% 増加の48 百万円となりました。 (その他事業 ) その他事業の売上高は前年同四半期比 5.3% 減少の0 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 10.9% 減少の 0 百万円となりました。 なお、各セグメントに配分していないセグメント損益の調整額は、全社費用の2 億 47 百万円であり、主に各セ グメントに帰属しない一般管理費であります。 なお、財政状態の状況については、次のとお
07/05 15:00 1997 暁飯島工業
2022年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
となりました。最終損益につきましても、前年同四半期 比 53.3% 減少の2 億 92 百万円の四半期純利益となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 設備事業 ) 設備事業の受注工事高は前年同四半期比 18.4% 減少の43 億 62 百万円となりました。完成工事高は前年同四半期 比 10.4% 減少の52 億 24 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 44.4% 減少の6 億 20 百万円となりました。 ( 発電事業 ) 発電事業の売上高は前年同四半期比 1.7% 減少の1 億円となりましたが、営業利益は前年同四半期比 17.7 % 増加の48
04/12 10:10 1997 暁飯島工業
四半期報告書-第69期第2四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書
% 減少の4 億 28 百万円となりました。 ( 発電事業 ) 発電事業の売上高は前年同四半期比 0.5% 減少の61 百万円となりましたが、営業利益は前年同四半期比 33.6% 増加の27 百万円となりました。 (その他事業 ) その他事業の売上高は前年同四半期と同じく0 百万円となり、営業利益は前年同四半期比 6.9% 減少の0 百万円 となりました。 なお、各セグメントに配分していないセグメント利益の調整額は、全社費用の1 億 58 百万円であり、主に各セ グメントに帰属しない一般管理費であります。 3/19EDINET 提出書類 暁飯島工業株式会社 (E00246) 四半期報告
04/05 15:00 1997 暁飯島工業
2022年8月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
につきましても、前年同四半期比 22.3% 減少の 2 億 29 百万円の四半期純利益となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 設備事業 ) 設備事業の受注工事高は前年同四半期比 19.6% 減少の27 億 96 百万円となりました。完成工事高は前年同四半期 比 6.8% 減少の38 億 47 百万円となり、営業利益も前年同四半期比 24.8% 減少の4 億 28 百万円となりました。 ( 発電事業 ) 発電事業の売上高は前年同四半期比 0.5% 減少の61 百万円となりましたが、営業利益は前年同四半期比 33.6% 増加の27 百万円となりました
01/12 13:36 1997 暁飯島工業
四半期報告書-第69期第1四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書
たことなどから前年 同四半期比 0.1% 増加の1 億円の四半期純利益となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 設備事業 ) 設備事業の受注工事高は前年同四半期比 27.6% 減少の14 億 80 百万円となりました。完成工事高は前年同四半期 比 1.8% 増加の19 億 99 百万円となりましたが、営業利益は前年同四半期比 18.0% 減少の1 億 74 百万円となりまし た。 ( 発電事業 ) 発電事業の売上高は前年同四半期比 1.2% 減少の30 百万円となりましたが、営業利益は前年同四半期比 63.3% 増加の13 百万円となりました。 (その
01/06 15:00 1997 暁飯島工業
2022年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
前年同四半期比 18.0% 減少の1 億 74 百万円となりまし た。 ( 発電事業 ) 発電事業の売上高は前年同四半期比 1.2% 減少の30 百万円となりましたが、営業利益は前年同四半期比 63.3% 増加の13 百万円となりました。 (その他事業 ) その他事業の売上高は前年同四半期と同じく0 百万円となり、営業利益は前年同四半期比 0.2% 減少の0 百万円 となりました。 なお、各セグメントに配分していないセグメント損益の調整額は、全社費用の75 百万円であり、主に各セグメ ントに帰属しない一般管理費であります。 (2) 財政状態に関する説明 ( 資産、負債及び純資産の状
11/19 13:28 1997 暁飯島工業
有価証券報告書-第68期(令和2年9月1日-令和3年8月31日) 有価証券報告書
場 2010 年 10 月大阪証券取引所 (JASDAQ 市場 )、同取引所ヘラクレス市場及び同取引所 NEO 市場の各市 場の統合に伴い、大阪証券取引所 JASDAQ(スタンダード)に株式を上場 2013 年 7 月大阪証券取引所と東京証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所 JASDAQ(スタンダード) に株式を上場 2014 年 11 月発電事業及び売電事業を事業目的に追加 2015 年 9 月東京支店を台東区上野七丁目に移転 ( 現在地 ) 概要 4/683 【 事業の内容 】 当社は、空気調和、給排水衛生等設備工事の設計・施工及び保守管理を主な事業として営んでおります。 当社の主
10/13 15:00 1997 暁飯島工業
2021年8月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
利益も前事業年度比 4.9% 減少の9 億 90 百万円となりました。最終損益につきましては、当事業年度に有価証券等の 評価損による特別損失の計上がなかったことにより、前事業年度比 1.8% 増加の6 億 69 百万円の当期純利益となりま した。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ( 設備事業 ) 設備事業の受注工事高は前事業年度比 0.3% 減少の75 億 75 百万円となりました。完成工事高は前事業年度比 12.2 % 減少の72 億 65 百万円となり、営業利益も前事業年度比 7.7% 減少の12 億 98 百万円となりました。 ( 発電事業 ) 発電事業の