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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 43 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.131 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/07 | 14:00 | 1776 | 三井住建道路 |
| 四半期報告書-第77期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 27.6% 増加 )となりました。 3/17EDINET 提出書類 三井住建道路株式会社 (E00272) 四半期報告書 (その他 ) その他におきましては、太陽光発電による売電事業の売上高は35 百万円 ( 前年同期比 12.8% 減少 )、セグメント利 益は17 百万円 ( 前年同期比 24.4% 減少 )となりました。 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 調達資材のうち、輸入原油から製造され舗装原材料となるアスファルトは、原油と為替の市況により購入価格が 変動しますが、著しく購入価格が高騰した場合に、製品販売価格や請負代金に転嫁させることができない場合は、 業績に影響を及ぼす | |||
| 11/08 | 14:00 | 1776 | 三井住建道路 |
| 四半期報告書-第77期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 、太陽光発電による売電事業の売上高は25 百万円 ( 前年同期比 16.2% 減少 )、セグメント利 益は14 百万円 ( 前年同期比 26.4% 減少 )となりました。 (3) キャッシュ・フローの状況 当第 2 四半期連結累計期間のキャッシュ・フローにつきましては、仕入債務の減少等により営業活動による キャッシュ・フローは298 百万円の資金の減少 ( 前年同期は384 百万円の資金の減少 )となりました。 投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出等により510 百万円の資金の減少 ( 前年同 期は346 百万円の資金の減少 )となりました。 財務活動による | |||
| 11/08 | 13:11 | 1776 | 三井住建道路 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 2006 年 6 月に「 企業行動憲章 」を制定し、法令順守はもとより企業倫理や環境問題等の 社会的責任に基づいた企業行動の徹底を図っております。 環境保全活動、CSR 活動等の実施 2000 年 9 月より、一部でISO14001の認証を取得していましたが、2010 年 9 月、全店一本化 ( 拡大 )で認証を取得しております。 山口県内に所有する遊休地を活用し、2013 年 10 月より太陽光発電事業を開始しておりま す。また、移転等により事務所を新築する場合は、太陽光発電設備を備えることを実施し ております。 本事業を通じて「 再生可能エネルギー」の普及促進に努めることにより、微力ながら環境 | |||
| 08/09 | 14:00 | 1776 | 三井住建道路 |
| 四半期報告書-第77期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| は、売上高は1,145 百万円 ( 前年同期比 4.7% 増加 )、原油価格の高止まりに伴う主要 材料のアスファルトの仕入価格の上昇分をある程度、販売価格へ転嫁できたこと等から、セグメント損失は32 百万 円 ( 前年同期はセグメント損失 48 百万円 )となりました。 EDINET 提出書類 三井住建道路株式会社 (E00272) 四半期報告書 (その他 ) その他におきましては、太陽光発電による売電事業の売上高は10 百万円 ( 前年同期比 30.5% 減少 )、セグメント利 益は5 百万円 ( 前年同期比 51.6% 減少 )となりました。 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課 | |||
| 06/30 | 08:47 | 1776 | 三井住建道路 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の尊重に係る取組み状況 補足説明 社内規程等によりステークホルダーの立 場の尊重について規定 2006 年 6 月に「 企業行動憲章 」を制定し、法令順守はもとより企業倫理や環境問題等の 社会的責任に基づいた企業行動の徹底を図っております。 環境保全活動、CSR 活動等の実施 2000 年 9 月より、一部でISO14001の認証を取得していましたが、2010 年 9 月、全店一本化 ( 拡大 )で認証を取得しております。 山口県内に所有する遊休地を活用し、2013 年 10 月より太陽光発電事業を開始しておりま す。また、移転等により事務所を新築する場合は、太陽光発電設備を備えることを実施し | |||
| 06/29 | 15:01 | 1776 | 三井住建道路 |
| 有価証券報告書-第76期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 益は2,820 百万円 ( 前連結会計年度比 8.0% 増加 )となりました。 ( 製造・販売事業 ) 建設用資材の製造・販売事業におきましては、売上高は5,616 百万円 ( 前連結会計年度比 7.0% 増加 )、セグメ ント利益は399 百万円 ( 前連結会計年度比 30.1% 減少 )となりました。 (その他 ) その他におきましては、太陽光発電による売電事業の売上高は50 百万円 ( 前連結会計年度比 4.3% 減少 )、セグ メント利益は28 百万円 ( 前連結会計年度比 0.5% 増加 )となりました。 期首に計画をした当連結会計年度の業績は、売上高は32,400 百万円、経常利益 | |||
| 05/10 | 14:00 | 1776 | 三井住建道路 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 設用資材の製造・販売事業におきましては、売上高は5,616 百万円 ( 前連結会計年度比 7.0% 増加 )、セグメン ト利益は399 百万円 ( 前連結会計年度比 30.1% 減少 )となりました。 【その他 】 その他におきましては、太陽光発電による売電事業の売上高は50 百万円 ( 前連結会計年度比 4.3% 減少 )、セグメ ント利益は28 百万円 ( 前連結会計年度比 0.5% 増加 )となりました。 -2-三井住建道路株式会社 (1776) 2023 年 3 月期決算短信 (2) 当期の財政状態の概況 ( 資産、負債及び純資産の状況 ) 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末 | |||
| 02/08 | 14:00 | 1776 | 三井住建道路 |
| 四半期報告書-第76期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 出書類 三井住建道路株式会社 (E00272) 四半期報告書 (その他 ) その他におきましては、太陽光発電による売電事業の売上高は40 百万円 ( 前年同期比 1.9% 減少 )、セグメント利 益は23 百万円 ( 前年同期比 7.7% 増加 )となりました。 なお、「 中期経営計画 2022-2024」の詳細につきましては、2022 年 5 月公表の『「 中期経営計画 2022-2024」 策 定のお知らせ』をご参照ください。 ( 当社ホームページ)https://www.smrc.co.jp (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 新型コロナウィルス感染症は新たな変異株の発生な | |||
| 11/09 | 14:00 | 1776 | 三井住建道路 |
| 四半期報告書-第76期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| )となりました。 (その他 ) その他におきましては、太陽光発電による売電事業の売上高は30 百万円 ( 前年同期比 3.7% 増加 )、セグメント利 益は19 百万円 ( 前年同期比 11.6% 増加 )となりました。 なお、「 中期経営計画 2022-2024」の詳細につきましては、2022 年 5 月公表の『「 中期経営計画 2022-2024」 策 定のお知らせ』をご参照ください。 ( 当社ホームページ)https://www.smrc.co.jp (3) キャッシュ・フローの状況 当第 2 四半期連結累計期間のキャッシュ・フローにつきましては、仕入債務の減少等により営業活動による | |||
| 11/09 | 13:00 | 1776 | 三井住建道路 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 立場の尊重に係る取組み状況 補足説明 社内規程等によりステークホルダーの立 場の尊重について規定 2006 年 6 月に「 企業行動憲章 」を制定し、法令順守はもとより企業倫理や環境問題等の 社会的責任に基づいた企業行動の徹底を図っております。 環境保全活動、CSR 活動等の実施 2000 年 9 月より、一部でISO14001の認証を取得していましたが、2010 年 9 月、全店一本化 ( 拡大 )で認証を取得しております。 山口県内に所有する遊休地を活用し、2013 年 10 月より太陽光発電事業を開始しておりま す。また、移転等により事務所を新築する場合は、太陽光発電設備を備えることを実 | |||
| 08/09 | 14:00 | 1776 | 三井住建道路 |
| 四半期報告書-第76期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| は、太陽光発電による売電事業の売上高は15 百万円 ( 前年同期比 3.0% 増加 )、セグメント利 益は10 百万円 ( 前年同期比 5.0% 増加 )となりました。 なお、「 中期経営計画 2022-2024」の詳細につきましては、2022 年 5 月公表の『「 中期経営計画 2022-2024」 策 定のお知らせ』をご参照ください。 ( 当社ホームページ)https://www.smrc.co.jp (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 新型コロナウィルス感染症は相次ぐ変異株の発生により収束が見通せない中、当社グループの社員、関係先の安 全とメンタル面を含めた健康を最優先に考 | |||
| 06/30 | 09:08 | 1776 | 三井住建道路 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| る取組み状況 補足説明 社内規程等によりステークホルダーの立 場の尊重について規定 2006 年 6 月に「 企業行動憲章 」を制定し、法令順守はもとより企業倫理や環境問題等の 社会的責任に基づいた企業行動の徹底を図っております。 環境保全活動、CSR 活動等の実施 2000 年 9 月より、一部でISO14001の認証を取得していましたが、2010 年 9 月、全店一本化 ( 拡大 )で認証を取得しております。 山口県内に所有する遊休地を活用し、2013 年 10 月より太陽光発電事業を開始しておりま す。また、移転等により事務所を新築する場合は、太陽光発電設備を備えることを実施し ておりま | |||
| 06/29 | 15:20 | 1776 | 三井住建道路 |
| 有価証券報告書-第75期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ました。 (その他 ) その他におきましては、太陽光発電による売電事業の売上高は52 百万円 ( 前連結会計年度は53 百万円 )、セグ メント利益は28 百万円 ( 前連結会計年度は31 百万円 )となりました。 期首に計画をした当連結会計年度の業績は、売上高は33,700 百万円、経常利益は1,510 百万円、親会社株主に帰 属する当期純利益は960 百万円であり、セグメントごとの計画は、次のとおりであります。なお、報告セグメント の利益は売上総利益の数値であります。 ( 建設事業 ) 完成工事高 27,450 百万円、セグメント利益 2,805 百万円 ( 製造・販売事業 ) 売上高 | |||
| 05/11 | 14:00 | 1776 | 三井住建道路 |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ました。 【その他 】 その他におきましては、太陽光発電による売電事業の売上高は52 百万円 ( 前連結会計年度は53 百万円 )、セグメ ント利益は28 百万円 ( 前連結会計年度は31 百万円 )となりました。 -2-三井住建道路株式会社 (1776) 2022 年 3 月期決算短信 (2) 当期の財政状態の概況 ( 資産、負債及び純資産の状況 ) 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ854 百万円減少して、26,693 百万円となりました。 流動資産は同 881 百万円減少の20,314 百万円、固定資産は27 百万円増加の6,379 百万円となりました。 資産の減少の主な | |||
| 05/11 | 14:00 | 1776 | 三井住建道路 |
| 「中期経営計画2022-2024」策定のお知らせ その他のIR | |||
| 量の少ない燃料使用型へ切替 ◆ オフィスカー、業務用連絡車をハイブリッド車またはEV 車に統一 1 ◆ プラントメーカー、リース会社との協働 ◆ 合材工場、事務所で使用する電力のグリーン化 ◆ 営業所・合材工場事務所の屋根、ストックヤード等に太陽光パネルを設置し、発電した 電力を自家消費 ◆ 材料調達、輸送等に係るCO2 排出量の削減 ⇒ 上流 ◆ 高耐久舗装の施工などによるインフラの長寿命化 ⇒ 下流 ◆ リサイクル事業 ( 資源の再利用 )の推進による原材料の製造、輸送段階でのCO2 排出 量の削減 【 資源循環への貢献 】 ⇒ 上流 Scope1 事業者自らによる温室効果ガスの直接排出 | |||
| 02/09 | 14:00 | 1776 | 三井住建道路 |
| 四半期報告書-第75期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 同期に比べて著しく高騰していることなどから、セグメント利益は314 百万円 ( 前年同期は528 百万円 )と なりました。 3/18前 期 繰 越 高 (その他 ) その他におきましては、太陽光発電による売電事業の売上高は41 百万円 ( 前年同期は41 百万円 )、セグメント利益 は22 百万円 ( 前年同期は25 百万円 )となりました。 工 事 部 門 なお、参考のため提出会社個別の受注高、売上高及び次期繰越高は、次のとおりであります。 前事業年度 自 2020 年 4 月 1 日 至 2021 年 3 月 31 日 金額 ( 百万円 ) 構成比 (%) 前第 3 四半期累計期間 自 | |||
| 12/17 | 15:09 | 1776 | 三井住建道路 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 環境問題等の 社会的責任に基づいた企業行動の徹底を図っております。 環境保全活動、CSR 活動等の実施 2000 年 9 月より、一部でISO14001の認証を取得していましたが、2010 年 9 月、全店一本化 ( 拡大 )で認証を取得しております。 山口県内に所有する遊休地を活用し、2013 年 10 月より太陽光発電事業を開始しておりま す。また、移転等により事務所を新築する場合は、太陽光発電設備を備えることを実施し ております。 本事業を通じて「 再生可能エネルギー」の普及促進に努めることにより、微力ながら環境 保全と地域社会に貢献し、企業の社会的責任を果たしてまいります。 2015 | |||
| 11/09 | 14:00 | 1776 | 三井住建道路 |
| 四半期報告書-第75期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 期は11,499 百万円 )、前年同期に高採算の工事が集中した影響があったことなどから、セグメント利 益は1,047 百万円 ( 前年同期は1,331 百万円 )となりました。 3/22( 製造・販売事業 ) 製造・販売事業におきましては、売上高は2,303 百万円 ( 前年同期は2,428 百万円 )、主要材料のアスファルト仕入 価格が前年同期に比べて著しく高騰していることなどから、セグメント利益は135 百万円 ( 前年同期は314 百万円 )と なりました。 (その他 ) その他におきましては、太陽光発電による売電事業の売上高は28 百万円 ( 前年同期は30 百万円 )、セグメント利益 | |||
| 08/06 | 14:00 | 1776 | 三井住建道路 |
| 四半期報告書-第75期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 期は1,207 百万円 )、セグメント利益は31 百万円 ( 前年同期は154 百万円 )となりました。 EDINET 提出書類 三井住建道路株式会社 (E00272) 四半期報告書 (その他 ) その他におきましては、太陽光発電による売電事業の売上高は15 百万円 ( 前年同期は16 百万円 )、セグメント利益 は9 百万円 ( 前年同期は11 百万円 )となりました。 前 期 繰 越 高 工 事 部 門 なお、参考のため提出会社個別の受注高、売上高及び次期繰越高は、次のとおりであります。 前事業年度 自 2020 年 4 月 1 日 至 2021 年 3 月 31 日 金額 ( 百万円 | |||
| 06/30 | 09:00 | 1776 | 三井住建道路 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 等の実施 2000 年 9 月より、一部でISO14001の認証を取得していましたが、2010 年 9 月、全店一本化 ( 拡大 )で認証を取得しております。 山口県内に所有する遊休地を活用し、2013 年 10 月より太陽光発電事業を開始しておりま す。また、移転等により事務所を新築する場合は、太陽光発電設備を備えることを実施し ております。 本事業を通じて「 再生可能エネルギー」の普及促進に努めることにより、微力ながら環境 保全と地域社会に貢献し、企業の社会的責任を果たしてまいります。 2015 年 10 月に完成した朝霞共同アスコンならびに2021 年 6 月に完成した東松山合材工場 は | |||