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「 太陽光 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/15 14:00 5269 日本コンクリート工業
2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
13.5% 増 )となりました。 土木製品事業につきましては、リニア中央新幹線向け等 RCセグメントの生産および検収が堅調に推移したこと に加えて、PC- 壁体大型案件の完工や親杭パネル壁のプレキャスト製品の出荷が順調に進み、売上高は119 億 96 百万円 ( 前期比 5.1% 増 )となりました。 これらの結果、コンクリート二次製品事業の売上高は268 億 11 百万円 ( 前期比 9.6% 増 )となりました。 セグメント利益につきましては、基礎事業と同じく適正価格の浸透が奏功し、20 億 32 百万円 ( 前期比 207.9% 増 )となりました。 3 不動産・発電事業 安定的な賃貸
03/14 14:22 5269 日本コンクリート工業
四半期報告書-第93期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
、コンクリート二次製品事業の売上高は206 億 10 百万円 ( 前年同四半期比 16.7% 増 )となりました。 セグメント利益につきましては、基礎事業と同じく適正価格の浸透が奏功し、20 億 47 百万円 ( 前年同四半期比 112.6% 増 )となりました。 3 不動産・発電事業 安定的な賃貸料収入の計上、発電・売電を行っており、売上高は2 億 27 百万円 ( 前年同四半期比 5.6% 増 )、セグ メント利益は1 億 39 百万円 ( 前年同四半期比 3.8% 増 )となりました。 3/20EDINET 提出書類 日本コンクリート工業株式会社 (E01142) 四半期報告書
03/14 14:00 5269 日本コンクリート工業
2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
よび検収が堅調に推移したこと に加えて、PC- 壁体・親杭パネル壁のプレキャスト製品の出荷および施工が順調に進み、売上高は87 億 22 百万円 ( 前年同四半期比 15.8% 増 )となりました。 これらの結果、コンクリート二次製品事業の売上高は206 億 10 百万円 ( 前年同四半期比 16.7% 増 )となりまし た。 セグメント利益につきましては、基礎事業と同じく適正価格の浸透が奏功し、20 億 47 百万円 ( 前年同四半期比 112.6% 増 )となりました。 3 不動産・発電事業 安定的な賃貸料収入の計上、発電・売電を行っており、売上高は2 億 27 百万円 ( 前年同四
01/24 13:00 5269 日本コンクリート工業
2023年度中間決算説明会資料 その他のIR
益。 ( 単位 : 百万円 ) 売上高 前中間期当中間期増減額増減率 (A) (B) (B)-(A)=(C) (C)/(A) 基礎事業 12,748 12,933 185 1.5% コンクリート二次製品事業 11,709 13,349 1,639 14.0% 不動産・発電事業 149 150 0 0.3% 計 24,608 26,433 1,825 7.4% 営業損益 基礎事業 200 550 349 174.9% コンクリート二次製品事業 525 1,360 834 158.7% 不動産・発電事業 94 95 1 1.4% 調整額 △ 779 △ 733 46 - 計 40
01/17 14:19 5269 日本コンクリート工業
四半期報告書-第93期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
提出書類 日本コンクリート工業株式会社 (E01142) 四半期報告書 3 不動産・発電事業 安定的な賃貸料収入の計上、発電・売電を行っており、売上高は1 億 50 百万円 ( 前年同四半期比 0.3% 増 )、セグ メント利益は95 百万円 ( 前年同四半期比 1.4% 増 )となりました。 (2) 財政状態の分析 当社グループは、売掛債権回収の早期化・製品在庫の適正化・効率的な設備投資戦略等により、総資産の圧縮を 図り、ROAの向上を目指すこと及び、グループにおける資金・資産の効率化を図り、有利子負債を圧縮することを、 財務方針としております。 当第 2 四半期連結会計期間末の総資産
01/17 14:00 5269 日本コンクリート工業
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
158.7% 増 )となりました。 3 不動産・発電事業 安定的な賃貸料収入の計上、発電・売電を行っており、売上高は1 億 50 百万円 ( 前年同四半期比 0.3% 増 )、セグ メント利益は95 百万円 ( 前年同四半期比 1.4% 増 )となりました。 2日本コンクリート工業株式会社 (5269) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 今後も不安定な国際情勢や物価上昇、建設業界の深刻な人手不足、物流 2024 年問題などのリスクは依然としてあ り、当社グループにとって引き続き厳しい経営環境が継続するものと予想されます。 かかる状況下、経営改善計画に掲げる施策を確実に進め更なる業績回
11/06 14:13 5269 日本コンクリート工業
四半期報告書-第93期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
なりました。 これらの結果、コンクリート二次製品事業の売上高は63 億 37 百万円 ( 前年同四半期比 28.5% 増 )となりました。 セグメント利益につきましては、基礎事業と同じく適正価格の浸透が奏功し、5 億 69 百万円 ( 前年同四半期比 76.0% 増 )となりました。 3/19EDINET 提出書類 日本コンクリート工業株式会社 (E01142) 四半期報告書 3 不動産・発電事業 安定的な賃貸料収入の計上、発電・売電を行っており、売上高は65 百万円 ( 前年同四半期比 17.8% 減 )、セグメ ント利益は38 百万円 ( 前年同四半期比 25.4% 減 )となりまし
11/06 14:00 5269 日本コンクリート工業
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
製品事業につきましては、PC- 壁体・親杭パネル壁のプレキャスト製品の出荷およびリニア中央新幹線向 け等 RCセグメントの生産が堅調に推移し、売上高は25 億 48 百万円 ( 前年同四半期比 30.1% 増 )となりました。 これらの結果、コンクリート二次製品事業の売上高は63 億 37 百万円 ( 前年同四半期比 28.5% 増 )となりました。 セグメント利益につきましては、基礎事業と同じく適正価格の浸透が奏功し、5 億 69 百万円 ( 前年同四半期比 76.0 % 増 )となりました。 3 不動産・発電事業 安定的な賃貸料収入の計上、発電・売電を行っており、売上高は65 百万円
08/10 16:30 5269 日本コンクリート工業
(訂正・数値データ訂正)「2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表
COP 生産・出荷量の大幅な減少の影響を受けたことに加えて、同ポール の金属部品在庫評価損を約 3 億円計上したことから、セグメント利益は6 億 60 百万円 ( 前期比 74.1% 減 )となりまし た。 3 不動産・発電事業 不動産事業につきましては、介護施設等の安定的な賃貸料収入を計上しております。また、発電事業につ きましては、NC 関東発電所 ( 茨城県古河市 )およびNC 田川発電所 ( 茨城県筑西市 )の両発電所において安定的 な発電・売電を行っており、売上高は2 億 92 百万円 ( 前期比 6.0% 減 )、セグメント利益は1 億 84 百万円 ( 前期比 0.8
07/28 15:34 5269 日本コンクリート工業
有価証券報告書-第92期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
/1243 【 事業の内容 】 EDINET 提出書類 日本コンクリート工業株式会社 (E01142) 有価証券報告書 当社グループは、当社 ( 日本コンクリート工業株式会社 )、子会社 26 社及び関連会社 4 社により構成されており、 ポール、パイル及び土木製品等の製造・販売及びこれに伴う原材料の調達並びにこれらに付帯する製品の輸送、工事 請負の事業を営んでおります。 事業の内容と当社、子会社及び関連会社の当該事業における位置づけ並びにセグメントとの関連は、次のとおりで あります。 事業区分売上区分構成会社 基礎事業 コンクリート 二次製品事業 不動産・ 発電事業 パイル製品 工事売上
05/24 13:00 5269 日本コンクリート工業
2022年度決算説明会資料 その他のIR
28,232 9,237 48.6% コンクリート二次製品事業 28,069 24,460 △ 3,609 △ 12.9% 不動産・発電事業 311 292 △ 18 △ 6.0% 計 47,376 52,986 5,609 11.8% 営業損益 基礎事業 227 515 288 127.2% コンクリート二次製品事業 2,551 660 △ 1,890 - 不動産・発電事業 182 184 1 0.8% 調整額 △ 1,732 △ 1,588 143 △ 8.3% 計 1,228 △ 228 △ 1,456 - 4連結セグメント別売上高推移 5連結貸借対照表 ◆ 売上債権・棚卸資
05/19 14:00 5269 日本コンクリート工業
2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 前期比 12.9% 減 )となりました。また、 利益につきましては、原材料価格上昇やCOP 生産・出荷量の大幅な減少の影響を受けたことに加えて、同ポール の金属部品在庫評価損を約 3 億円計上したことから、セグメント利益は6 億 60 百万円 ( 前期比 74.1% 減 )となりまし た。 3 不動産・発電事業 不動産事業につきましては、介護施設等の安定的な賃貸料収入を計上しております。また、発電事業につ きましては、NC 関東発電所 ( 茨城県古河市 )およびNC 田川発電所 ( 茨城県筑西市 )の両発電所において安定的 な発電・売電を行っており、売上高は2 億 92 百万円
02/14 14:38 5269 日本コンクリート工業
四半期報告書-第92期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
、 セグメント利益は9 億 62 百万円 ( 前年同四半期比 55.4% 減 )となりました。 3 不動産・発電事業 安定的な賃貸料収入の計上、発電・売電を行っており、売上高は2 億 15 百万円 ( 前年同四半期比 5.6% 減 )、セ グメント利益は1 億 34 百万円 ( 前年同四半期比 1.2% 増 )となりました。 3/20EDINET 提出書類 日本コンクリート工業株式会社 (E01142) 四半期報告書 以上の結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は380 億 93 百万円 ( 前年同四半期比 9.4% 増 )、営業利益は2 億 30 百万円 ( 前年同四半期比 78.3
02/14 14:00 5269 日本コンクリート工業
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
り、売上高は75 億 31 百万円 ( 前 年同四半期比 0.9% 減 )となりました。 これらの結果、コンクリート二次製品事業の売上高は176 億 63 百万円 ( 前年同四半期比 12.9% 減 )となりまし た。また、利益につきましては、ポール出荷量の大幅な減少に加えて原材料価格上昇の影響も受けたことから、 セグメント利益は9 億 62 百万円 ( 前年同四半期比 55.4% 減 )となりました。 3 不動産・発電事業 安定的な賃貸料収入の計上、発電・売電を行っており、売上高は2 億 15 百万円 ( 前年同四半期比 5.6% 減 )、セ グメント利益は1 億 34 百万円 ( 前
11/22 13:00 5269 日本コンクリート工業
2022年度中間決算説明会資料 その他のIR
セグメント等生産で売上を伸ばしたものの、 ポール関連事業にて全国出荷量の大幅減少の影響もあり収益が伸び悩み減収減益 ( 単位 : 百万円 ) 売上高 前中間期当中間期増減額増減率 (A) (B) (B)-(A)=(C) (C)/(A) 基礎事業 9,071 12,748 3,677 40.5% コンクリート二次製品事業 11,890 11,709 △ 180 △ 1.5% 不動産・発電事業 154 149 △ 4 △ 3.2% 計 21,116 24,608 3,491 16.5% 営業損益 基礎事業 59 200 140 238.1% コンクリート二次製品事業 1,026 525
11/14 14:24 5269 日本コンクリート工業
四半期報告書-第92期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
、利益につきましては、ポール出荷量の減少に加えて原材料価格上昇の影響も受けたことから、セグメント利益 は5 億 25 百万円 ( 前年同四半期比 48.7% 減 )となりました。 3 不動産・発電事業 安定的な賃貸料収入の計上、発電・売電を行っており、売上高は1 億 49 百万円 ( 前年同四半期比 3.2% 減 )、セグ メント利益は94 百万円 ( 前年同四半期比 1.4% 減 )となりました。 3/24EDINET 提出書類 日本コンクリート工業株式会社 (E01142) 四半期報告書 以上の結果、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は246 億 8 百万円 ( 前年同四半期比
11/14 14:00 5269 日本コンクリート工業
2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
比 48.7% 減 )となりました。 3 不動産・発電事業 安定的な賃貸料収入の計上、発電・売電を行っており、売上高は1 億 49 百万円 ( 前年同四半期比 3.2% 減 )、セグ メント利益は94 百万円 ( 前年同四半期比 1.4% 減 )となりました。 以上の結果、当第 2 四半期連結累計期間の売上高は246 億 8 百万円 ( 前年同四半期比 16.5% 増 )、営業利益は40 百 万円 ( 前年同四半期比 83.3% 減 )、経常利益は3 億 63 百万円 ( 前年同四半期比 31.8% 減 )、親会社株主に帰属する四 半期純利益は49 百万円 ( 前年同四半期比 92.3
08/10 14:02 5269 日本コンクリート工業
四半期報告書-第92期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
も受けたことから、セグメント利益は3 億 23 百万円 ( 前年同四半期比 32.4% 減 )となりました。 3/193 不動産・発電事業 EDINET 提出書類 日本コンクリート工業株式会社 (E01142) 四半期報告書 安定的な賃貸料収入の計上、発電・売電を行っており、売上高は79 百万円 ( 前年同四半期比 0.1% 増 )、セグメン ト利益は51 百万円 ( 前年同四半期比 1.7% 増 )となりました。 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は105 億 11 百万円 ( 前年同四半期比 18.1% 増 )、営業損失は79 百 万円 ( 前年同四半期は22 百万円の
08/10 14:00 5269 日本コンクリート工業
2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
しては、ポール生産量の減少に加え原材料価格上昇の影響も受けたことから、セグメント利益は3 億 23 百万円 ( 前年同四半期比 32.4% 減 )となりました。 3 不動産・発電事業 安定的な賃貸料収入の計上、発電・売電を行っており、売上高は79 百万円 ( 前年同四半期比 0.1% 増 )、セグメン ト利益は51 百万円 ( 前年同四半期比 1.7% 増 )となりました。 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は105 億 11 百万円 ( 前年同四半期比 18.1% 増 )、営業損失は79 百 万円 ( 前年同四半期は22 百万円の営業損失 )、経常利益は1 億 56 百万
06/30 14:02 5269 日本コンクリート工業
有価証券報告書-第91期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
( 日本コンクリート工業株式会社 )、子会社 26 社及び関連会社 4 社により構成されており、 ポール、パイル及び土木製品等の製造・販売及びこれに伴う原材料の調達並びにこれらに付帯する製品の輸送、工事 請負の事業を営んでおります。 事業の内容と当社、子会社及び関連会社の当該事業における位置づけ並びにセグメントとの関連は、次のとおりで あります。 事業区分売上区分構成会社 基礎事業 コンクリート 二次製品事業 不動産・ 発電事業 パイル製品 工事売上 ポール製品 土木製品等 工事売上 不動産賃貸 発電 当社、NC 日混工業 ㈱、NCマネジメントサービス㈱、NC 工基 ㈱、 NC 西