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「 太陽光 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/19 13:00 5269 日本コンクリート工業
2021年度決算説明会資料 その他のIR
な減少 ◆ コンクリート二次製品事業は、ポール関連事業の好調等により売上を増加させたが、 PC- 壁体の売上伸び悩み等により利益は減少 ( 単位 : 百万円 ) 売上高 前期当期増減額増減率 (A) (B) (B)-(A)=(C) (C)/(A) 基礎事業 24,319 18,995 △ 5,323 △ 21.9% コンクリート二次製品事業 24,255 28,069 3,814 15.7% 不動産・発電事業 302 311 8 2.9% 計 48,877 47,376 △ 1,500 △ 3.1% 営業損益 基礎事業 1,256 227 △ 1,029 △ 81.9% コンクリート二次
05/13 14:00 5269 日本コンクリート工業
2022年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 前期比 17.5% 減 )となりました。 3 不動産・発電事業 不動産事業につきましては、介護施設等の安定的な賃貸料収入を計上しております。また、発電事業につ きましては、NC 関東発電所 ( 茨城県古河市 )およびNC 田川発電所 ( 茨城県筑西市 )の両発電所において安定的 な発電・売電を行っており、売上高は3 億 11 百万円 ( 前期比 2.9% 増 )、セグメント利益は1 億 82 百万円 ( 前期比 3.9 % 増 )となりました。 (2) 当期の財政状態の概況 当社グループは、売掛債権回収の早期化・製品在庫の適正化・効率的な設備投資戦略等により、総資産の圧縮を
02/14 14:00 5269 日本コンクリート工業
四半期報告書-第91期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
14.7% 増 )となりまし た。 利益につきましては、ポール出荷の増加に加えて好調なフリー工業も寄与したものの、PC- 壁体等土木製品 の売上が伸び悩んだことから、セグメント利益は21 億 59 百万円 ( 前年同四半期比 9.0% 減 )となりました。 3 不動産・発電事業 当事業の売上高は2 億 28 百万円 ( 前年同四半期比 0.6% 増 )、セグメント利益は1 億 32 百万円 ( 前年同四半期比 0.3% 増 )となりました。 ( 注 ) 売上高、その他の金額には消費税等は含まれておりません。 4/21(2) 財政状態の分析 EDINET 提出書類 日本コンクリート工業株式会社
02/14 14:00 5269 日本コンクリート工業
2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
設計折込みによる拡販に鋭意取り組んでおります。セグメント事業では、リニア中央新幹線向け生産 を着実に進めつつ製造原価低減に努めるとともに、都市型地下調節池等大型案件の受注に取り組んでおります。 3 不動産・発電事業 当事業の売上高は2 億 28 百万円 ( 前年同四半期比 0.6% 増 )、セグメント利益は1 億 32 百万円 ( 前年同四半期比 0.3% 増 )となりました。 その他、環境事業につきましては、中期経営計画に掲げた2023 年度 CO ₂ 削減量年間約 6 千トン( 当社グルー プ全体排出量の約 30%に相当 )に向け、先に述べたG(グリーン)-ONAパイルに加え、環境商
11/18 13:00 5269 日本コンクリート工業
2021年度中間決算説明会資料 その他のIR
ことから減益 ( 単位 : 百万円 ) 売上高 前中間期当中間期増減額増減率 (A) (B) (B)-(A)=(C) (C)/(A) 基礎事業 11,839 9,071 △ 2,768 △ 23.4% コンクリート二次製品事業 10,760 11,890 1,129 10.5% 不動産・発電事業 153 154 0 0.5% 計 22,753 21,116 △ 1,637 △ 7.2% 営業損益 基礎事業 522 59 △ 463 △ 88.7% コンクリート二次製品事業 1,229 1,026 △ 203 △ 16.5% 不動産・発電事業 89 95 5 6.2% 調整額
11/12 14:00 5269 日本コンクリート工業
四半期報告書-第91期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
10 億 26 百万円 ( 前年同四半期比 16.5% 減 )となりました。 3 不動産・発電事業 不動産・発電事業においては、売上高は1 億 54 百万円 ( 前年同四半期比 0.5% 増 )、セグメント利益は95 百 万円 ( 前年同四半期比 6.2% 増 )となりました。 ( 注 ) 売上高、その他の金額には消費税等は含まれておりません。 (2) 財政状態の分析 当社グループは、売掛債権回収の早期化・製品在庫の適正化・効率的な設備投資戦略等により、総資産の圧縮を 図り、ROAの向上を目指すこと及び、グループにおける資金・資産の効率化を図り、有利子負債を圧縮すること を、財務方針
11/12 14:00 5269 日本コンクリート工業
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
設工事を含めた受注 への取り組みを強化しております。 土木製品事業では、国土強靭化・防減災需要の高まりにより治水対策として工期短縮や省人化を実現するPC- 壁体や法面補強対策工事の引き合いが旺盛であり、エリアの拡大を含めた営業体制の強化による積極的な受注獲得 および設計折込みによる更なる拡販を進めております。セグメント事業では、リニア中央新幹線向け生産を着実に 進めつつ工場原価低減に努めるとともに、都市型地下調節池等大型案件の受注に取り組んでおります。 3 不動産・発電事業 不動産・発電事業においては、売上高は1 億 54 百万円 ( 前年同四半期比 0.5% 増 )、セグメント利
08/13 14:00 5269 日本コンクリート工業
四半期報告書-第91期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
ことにより、売上高は14 億 29 百万円 ( 前年同四半期比 26.7% 減 )となりました。 これらの結果、コンクリート二次製品事業の売上高は45 億 72 百万円 ( 前年同四半期比 10.8% 減 )となりました。 利益につきましては、順調な携帯電話基地局向けポール出荷での利益に加えて、好調なフリー工業も寄与し、セ グメント利益は4 億 78 百万円 ( 前年同四半期比 4.1% 増 )となりました。 3 不動産・発電事業 不動産・発電事業においては、売上高は79 百万円 ( 前年同四半期比 1.3% 減 )、セグメント利益は50 百万円 ( 前年同四半期比 4.6% 増
08/11 14:00 5269 日本コンクリート工業
2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
盛であり、営業体制の強化による積極的な受注獲得および設計折込みに よる更なる拡販を進めております。セグメント事業では、リニア中央新幹線向け生産を着実に進めるとともに、都市型 地下調節池等大型案件の受注にも取り組んでおります。 3 不動産・発電事業 不動産・発電事業においては、売上高は79 百万円 ( 前年同四半期比 1.3% 減 )、セグメント利益は50 百万円 ( 前 年同四半期比 4.6% 増 )となりました。 以上、足下の事業環境・経営状況を受け、各事業において積極的な受注の確保、売上の拡大に努めていく一方、事業 環境の変化に対してスピードある対応をしつつ、引き続きコスト削減
06/30 14:23 5269 日本コンクリート工業
有価証券報告書-第90期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
社及び関連会社 4 社により構成されており、 ポール、パイル及び土木製品等の製造・販売及びこれに伴う原材料の調達並びにこれらに付帯する製品の輸送、工事 請負の事業を営んでおります。 事業の内容と当社、子会社及び関連会社の当該事業における位置づけ並びにセグメントとの関連は、次のとおりで あります。 事業区分売上区分構成会社 基礎事業 コンクリート 二次製品事業 不動産・ 発電事業 パイル製品 工事売上 ポール製品 土木製品等 工事売上 不動産賃貸 発電 当社、NC 日混工業 ㈱、NCマネジメントサービス㈱、NC 工基 ㈱、 NC 西日本パイル製造 ㈱、NC 鋼材 ㈱、 NC
06/09 09:59 5269 日本コンクリート工業
2021年定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示事項 株主総会招集通知
不動産・発電事業 不動産事業につきましては、介護施設等の安定的な賃貸料収入を計上しております。また、 発電事業につきましては、NC 関東発電所 ( 茨城県古河市 )およびNC 田川発電所 ( 茨 城県筑西市 )の両発電所において安定的な発電・売電を行っており、売上高は 3 億 2 百万円 ( 前期比 1.4% 増 )、セグメント利益は 1 億 75 百万円 ( 前期比 11.2% 増 )となりました。 対処すべき課題 今後の見通しにつきましては、世界経済はワクチン等による新型コロナウイルス感染症 対策等により産業別での差があるもののプラス成長が見込まれ、国内経済においても、個 人消
06/07 13:00 5269 日本コンクリート工業
2020年度決算説明会資料 その他のIR
: 百万円 ) △ 35 1,870 1,905 - 1,050 1,350 1,600 3連結セグメント別売上高・損益 ◆ 基礎事業において売上高は減少したものの利益は大幅回復 ◆ コンクリート二次製品事業においては、売上高・利益ともに大幅増 ◆ 全社費用も着実に削減し、黒字回復へ寄与 ( 単位 : 百万円 ) 売上高 前期当期増減額増減率 (A) (B) (B)-(A)=(C) (C)/(A) 基礎事業 26,205 24,319 △ 1,886 △ 7.2% コンクリート二次製品事業 19,320 24,255 4,934 25.5% 不動産・発電事業 298 302 4 1.4
05/20 14:00 5269 日本コンクリート工業
2021年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、コンクリート二 次製品事業の売上高は242 億 55 百万円 ( 前期比 25.5% 増 )、セグメント利益は売上高の増加に加えコンクリートポール・ PC- 壁体の生産増により工場損益の改善が一層進んだ結果、30 億 92 百万円 ( 前期比 112.5% 増 )となりました。 3 不動産・発電事業 不動産事業につきましては、介護施設等の安定的な賃貸料収入を計上しております。また、発電事業につきま しては、NC 関東発電所 ( 茨城県古河市 )およびNC 田川発電所 ( 茨城県筑西市 )の両発電所において安定的な発電・ 売電を行っており、売上高は3 億 2 百万円 ( 前期比