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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 30 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.212 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/28 | 15:30 | 6504 | 富士電機 |
| 2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| す。 なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開 示しております。 各報告セグメントに属する主な製品及びサービスは次のとおりであります。 報告セグメント エネルギー 主な製品及びサービス 火力発電設備、地熱発電設備、水力発電設備、燃料電池、原子力関連機器、受変電設備、 産業電源設備、蓄電システム、エネルギーマネジメントシステム、太陽光・風力発電、無 停電電源装置 (UPS)、電機盤、電気工事、空調設備工事 インダストリー インバータ、モータ、サーボシステム、小型電源、計測機器、センサ、スマートメータ、 コントローラ、HMI、駆動制御・計測制御 | |||
| 11/14 | 15:30 | 6504 | 富士電機 |
| 半期報告書-第150期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| 。 ●エネルギーマネジメント分野 自家消費を中心とした中小規模太陽光発電向けに、ストリング型太陽光 PCS「PIS-112/420-J-Z11」(440V/ 112.5kW)を開発し発売しました。市場要求の高い容量帯に対応するために、従来品 (42kW)に比べて容量を約 3 倍に拡大しました。これにより、据付け工事や接続配線などの導入コストを低減できます。また、最長 20 年間の 延長保証や沿岸地域への設置を可能とする重耐塩仕様など、さまざまな顧客のニーズに対応しました。 ● 変電システム分野 国内外の電力インフラ向けに、300MVA 級 ( 国内 275kV、海外 230kV)の大容量変圧器 | |||
| 10/03 | 13:00 | OFI・01 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| オフバランス化や共同事業によるリスク分散型の事 業展開も視野に入れ、連携を強化していきたいと考えております。 環境対応の面でも、両社の協力は大きな効果を生むと考えております。対象者の「2025 年 3 月期決算説明会 資料 」によると、対象者は2030 年度までに自社データセンターの電力の50%を再生可能エネルギー由来とし、 2040 年度にはカーボンニュートラルの実現を目指しているとのことです。オリックスグループは、2025 年 6 月 末時点で世界全体で4.7GWの再生可能エネルギー設備容量を保有しています。オリックスグループでは、国内 外における太陽光・風力・地熱発電など多様な再生可能 | |||
| 04/25 | 15:30 | 6504 | 富士電機 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| グループは、基本的に、当社の事業本部をベースに、取り扱う製品・サービスの種 類・性質の類似性等を考慮したセグメントから構成されており、「エネルギー」、「インダストリー」、 「 半導体 」 及び「 食品流通 」の4つを報告セグメントとしております。なお、各報告セグメントについて は、二以上の事業セグメントを集約して一つの報告セグメントとしております。 各報告セグメントに属する主な製品及びサービスは次のとおりであります。 報告セグメント エネルギー 主な製品及びサービス 地熱発電、水力発電、火力発電、燃料電池、変電システム、蓄電システム、エネルギーマ ネジメントシステム、太陽光発電、風力発電、無停 | |||
| 12/25 | 12:00 | 6504 | 富士電機 |
| 法定事前開示書類(株式交換)(富士古河E&C株式会社) その他 | |||
| へと大きく変化してきている。同時に、太陽光パネルの設置需要等、再生可能エネル ギー案件の広がりや2016 年からの電力小売全面自由化に伴う電気設備工事需要の拡大 など、外部環境の変化も著しい状況にあり、労働人口の減少や就業者の高齢化を受けた 慢性的な人手不足への対応を踏まえた、労働環境・処遇改善や省人化ニーズの高まりに 対処していく必要がある。このように設備工事業界を取り巻く環境が富士古河 E&C 合併当時から大きく変化している中、富士古河 E&Cにおける事業の継続的な成長に 対する難易度はますます高まっていると考えている。 上記の富士電機及び富士古河 E&Cの事業上の課題を踏まえ、富士電機は | |||
| 11/14 | 15:30 | 6504 | 富士電機 |
| 半期報告書-第149期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| では、低損失で高温動作が可能な第 7 世代 IGBT 技術を適用した製品の系列を拡大していま す。太陽光発電システム向けに最適化したIGBTモジュール1,200V/800A(M276パッケージ)を開発し、2023 年度か ら継続してサンプル展開を進めています。内部レイアウトの改善により、パッケージは従来と同じ寸法を維持しな がら、従来の1200V/600Aから定格電流を拡大したことで、装置の小型化に貢献します。本製品は、当期中に量産 を開始する予定です。また、鉄道や再生可能エネルギー( 再エネ) 発電システム向けに1,200V 系列のAll-SiCモ ジュール(M295パッケージ)を開発し、量 | |||
| 10/31 | 15:32 | 6504 | 富士電機 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 機の存在意義であり、これ は国際社会が目指すSDGs( 持続可能な開発目標 )や脱炭素社会の実現に合致するものです。 世界で脱炭素社会の実現に向けた取組みが進む中、富士電機は、パワー半導体、パワーエレクトロニクス、計測・ 制御、冷熱技術をコア技術に、地熱や水力、風力、太陽光発電などのクリーンエネルギーの主流化、受変電設備や無 停電電源装置 (UPS)によるエネルギー供給の安定化、インバータやパワー半導体、自動販売機を使った省エネル ギー・自動化・電化など、エネルギーの供給サイドから需要サイドまで広くソリューションを提供しており、これら の事業を富士電機及び富士電機の関係会社 119 社 | |||
| 10/31 | 15:30 | 6504 | 富士電機 |
| 富士電機株式会社による富士古河E&C株式会社の完全子会社化に関する株式交換契約締結(簡易株式交換)のお知らせ その他のIR | |||
| に 利用できる製品・システムを創り出し、お客さまやお取引先さまとともに社会・環境課題の解決に貢献し ていくことが富士電機の存在意義であり、これは国際社会が目指すSDGs( 持続可能な開発目標 )や脱 炭素社会の実現に合致するものです。 1 世界で脱炭素社会の実現に向けた取組みが進む中、富士電機は、パワー半導体、パワーエレクトロニク ス、計測・制御、冷熱技術をコア技術に、地熱や水力、風力、太陽光発電などのクリーンエネルギーの主 流化、受変電設備や無停電電源装置 (UPS)によるエネルギー供給の安定化、インバータやパワー半導 体、自動販売機を使った省エネルギー・自動化・電化など、エネルギーの供給 | |||
| 08/09 | 15:00 | 6504 | 富士電機 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| 26 経常損益 151 183 31 親会社株主に帰属する 四半期純損益 123 115 △8 部門別の状況 ≪エネルギー≫ 売上高 :682 億円 ( 前年同期比 6% 減少 ) 営業損益 :33 億円 ( 前年同期比 17 億円減少 ) 発電プラント分野及び施設・電源システム分野の大口案件影響や、器具分野の需要減少等により、売上高、営業 損益ともに前年同期を下回りました。 ・発電プラント分野は、前年同期の再生可能エネルギー大口案件の影響等により、売上高、営業損益ともに前年 同期を下回りました。 ・エネルギーマネジメント分野は、太陽光発電向け大口案件の減少があったものの、電力向け変電機器 | |||
| 07/25 | 15:00 | 6504 | 富士電機 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 173 26 経常損益 151 183 31 親会社株主に帰属する 四半期純損益 123 115 △8 部門別の状況 ≪エネルギー≫ 売上高 :682 億円 ( 前年同期比 6% 減少 ) 営業損益 :33 億円 ( 前年同期比 17 億円減少 ) 発電プラント分野及び施設・電源システム分野の大口案件影響や、器具分野の需要減少等により、売上高、営業 損益ともに前年同期を下回りました。 ・発電プラント分野は、前年同期の再生可能エネルギー大口案件の影響等により、売上高、営業損益ともに前年 同期を下回りました。 ・エネルギーマネジメント分野は、太陽光発電向け大口案件の減少があったものの、電力向け変電 | |||
| 06/25 | 15:04 | 6504 | 富士電機 |
| 有価証券報告書-第148期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 力発電、火力発電、燃料電池 《エネルギーマネジメント》 変電設備、蓄電システム、エネルギーマネジメントシステム、太陽光発電、風力発電 《 施設・電源システム》 無停電電源装置 (UPS)、電機盤 《 器具 》 受配電・制御機器 ( 主要な関係会社 ) ( 連結子会社 ) 富士電機機器制御 ㈱ 富士電機テクニカ㈱ ㈱ 秩父富士 富士電機大連社 常熟富士電機社 富士電機マニュファクチャリング(タイランド) 社 富士タスコ社 Fuji SMBE Pte. Ltd. 他 15 社 Reliable Turbine Services LLC 〔インダストリー〕 ( 主要な事業内容 ) 《オートメーション | |||
| 06/03 | 07:46 | 6504 | 富士電機 |
| 第148回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| エネルギー 招 集 通 知 主要な事業内容 《 発電プラント》 地熱発電、水力発電、火力発電、燃料電池 《エネルギーマネジメント》 変電設備、蓄電システム、 エネルギーマネジメントシステム、 太陽光発電、風力発電 《 施設・電源システム》 無停電電源装置 (UPS)、電機盤 《 器具 》 受配電・制御機器 売上高は前期比 3% 増加の3,428 億円となり、 営業損益は前期比 16 億円増加の301 億円とな りました。 発電プラント分野及び器具分野の需要減少 等があったものの、エネルギーマネジメント 分野における大口案件の増加及び施設・電源 システム分野の需要拡大により、売上高、営 業損益ともに前期 | |||
| 06/03 | 07:46 | 6504 | 富士電機 |
| 第148回定時株主総会招集ご通知に際しての交付書面に記載しない事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| とから、 主に出荷時点で収益を認識しております。( 出荷基準の適用 )なお、出荷基準を適用しない国内の販売については、 顧客に製品を引き渡した時点で収益を認識しております。 輸出取引については、貿易条件で定められた顧客への引渡時点で収益を認識しております。 − 10 − (2) 個別受注生産による製品の販売および工事契約による請負 当社および連結子会社では、エネルギー事業において、地熱発電、火力発電、水力発電、燃料電池、変電設備、蓄 電システム、エネルギーマネジメントシステム、太陽光発電、風力発電、無停電電源装置 (UPS)、電機盤、イ ンダストリー事業において、FAシステム、駆動制御・計測制 | |||
| 04/25 | 15:00 | 6504 | 富士電機 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| りました。営 業損益は、売上高の減少及び大口案件の費用増により、前期を下回りました。 ・エネルギーマネジメント分野は、太陽光発電向け大口案件の減少があったものの、産業向け変電機器及び電源 機器の大口案件の増加等により、売上高、営業損益ともに前期を上回りました。 ・施設・電源システム分野は、データセンター及び半導体メーカ向け案件の増加により、売上高、営業損益とも に前期を上回りました。 ・器具分野は、機械セットメーカ及び半導体製造装置関連の需要減少等により、売上高、営業損益ともに前期を 下回りました。 - 2 - 富士電機 ㈱ (6504) 2024 年 3 月期決算短信 ≪インダストリー≫ 売 | |||
| 02/14 | 15:30 | 6504 | 富士電機 |
| 四半期報告書-第148期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、監視制御技術、メンテナンス技術を活かし、発電効率の 低下抑制や発電システムの長寿命化を実現します。また、発電プラント向けメンテナンスサービスとして、発電機 の劣化診断技術の開発を進めています。運転中の発電機から、劣化要因となる腐食性ガスを測定し、固定子巻線の 劣化状態を推定する技術です。従来よりも測定可能なガス種を増やして余寿命の推定精度を向上し、保守・保全プ ランを提案します。 エネルギーマネジメント分野では、富士電機インド社において、業界最高レベルの変換効率 98.8%を実現した太 陽光発電向けのセントラル型 PCS(Power Conditioning System | |||
| 11/14 | 15:33 | 6504 | 富士電機 |
| 四半期報告書-第148期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| び研究 開発費は次のとおりです。 また、当第 2 四半期連結会計期間末において富士電機が保有する国内外の産業財産権の総数は13,171 件です。 ■パワエレエネルギー部門 エネルギーマネジメント分野では、富士電機インド社において、業界最高レベルの変換効率 98.8%を実現した太 陽光発電向けのセントラル型 PCS(Power Conditioning System)「PVI1500CI」(DC1,500V、1,000~4,000kVA)を 開発し発売しました。インド政府は2030 年までに二酸化炭素排出の50% 削減を目指しており、インドの太陽光発電 市場は年間 8~10GW 規模で拡大すると | |||
| 08/10 | 15:30 | 6504 | 富士電機 |
| 四半期報告書-第148期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 御、冷熱などのコア技術を活用して、創エネル ギーからエネルギー安定供給や省エネルギー、オートメーション、モビリティの電動化など、多くの先端的なシス テムを手掛けています。 当第 1 四半期連結累計期間における富士電機の研究開発費は83 億 15 百万円であり、各部門の研究成果及び研究開 発費は次のとおりです。 また、当第 1 四半期連結会計期間末において富士電機が保有する国内外の産業財産権の総数は13,114 件です。 ■パワエレエネルギー部門 エネルギーマネジメント分野では、富士電機インド社において、業界最高レベルの変換効率 98.8%を実現した太 陽光発電向けのセントラル型 PCS | |||
| 06/27 | 15:05 | 6504 | 富士電機 |
| 有価証券報告書-第147期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| セミコンダクタ㈱ 富士電機 ( 深圳 ) 社 フィリピン富士電機社 マレーシア富士電機社 〔 発電プラント〕 ( 主要な事業内容 ) 《 再生可能・新エネルギー》 地熱発電、水力発電、太陽光発電、風力発電、燃料電池 《 火力発電 》 《 原子力関連設備 》 ( 主要な関係会社 ) ( 連結子会社 ) Reliable Turbine Services LLC 8/153〔 食品流通 〕 ( 主要な事業内容 ) 《 自販機 》 飲料自販機、食品・物品自販機 《 店舗流通 》 店舗設備機器、金銭機器 EDINET 提出書類 富士電機株式会社 (E01740) 有価証券報告書 ( 主要な関係会社 ) ( 連結 | |||
| 04/27 | 15:00 | 6504 | 富士電機 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| パワエレエネルギー パワエレインダストリー 半導体 発電プラント 食品流通 主な製品及びサービス 変電設備、エネルギーマネジメントシステム、無停電電源装置 (UPS)、 電機盤、受配電・制御機器 インバータ、FAコンポーネント、計測機器、センサ、FAシステム、駆動 制御・計測制御システム、鉄道車両用駆動システム・ドアシステム、船舶・ 港湾用システム、放射線機器・システム、電気工事、空調設備工事、ICT に関わる機器・ソフトウエア 産業用・自動車用パワー半導体 地熱発電、水力発電、太陽光発電、風力発電、燃料電池、火力発電、原子力 関連設備 飲料自販機、食品・物品自販機、店舗設備機器、金銭機器 2. 報告 | |||
| 02/14 | 15:30 | 6504 | 富士電機 |
| 四半期報告書-第147期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 品をラインアップしたことで、様 々なモータ出力の電動車に幅広く対 応できます。さらに2024 年以降のxEVモデル向けに、次世代 IGBT 及びSiC 技術を開発しています。これらの製品を通 じて、xEVのさらなる小型軽量化や高効率化に貢献します。 産業用ディスクリート製品では、小型 UPS、太陽光 PCS、EV 充電器などの電源のさらなる省エネに向けて最新の第 7 世代 IGBT 技術を適用したディスクリートIGBT「XSシリーズ」としてサブエミッタ端子を有するTO-247-4パッケー ジの1,200V/75A 品を開発し系列に加えました。エミッタの配線インダクタンスにより生じる逆起電力を | |||