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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 53 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.678 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/27 | 13:44 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 有価証券報告書-第56期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、計測機器製品の生産体制の強化を図る 1994 年 10 月本社・工場新社屋を、神奈川県綾瀬市上土棚中 3-11-23( 現在地 )に建設し、移転 1999 年 8 月日本証券業協会に株式を店頭登録 2004 年 12 月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場 2007 年 10 月会社分割により株式会社多摩川ホールディングスに商号変更 株式会社多摩川電子を子会社化 2010 年 4 月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所 JASDAQ( 現東京 証券取引所 JASDAQ(スタンダード))に上場 2012 年 9 月太陽光発電所事業の | |||
| 06/05 | 12:00 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 円 ( 前年同期比 17.8% 増 )となりました。セグメント利益は168 百万円 ( 前年同期比 114.9% 増 ) となりました。 また、受注残は4,261 百万円 ( 前年同期比 32.6% 増 )であり増加している 要因は、世界的な半導体や非鉄金属材料の長納期化により、顧客との契約 納期が長期化しているためです。同様に、棚卸資産 ( 部品・材料、仕掛品、 及び製品在庫 )についても、契約納期の長期化による影響で前年同期比 26.6% 増となっております。 6 b. 再生可能エネルギー事業 再生可能エネルギー事業については、これまで太陽光、小形風力発電所 の開発資金や銀行による協調融資 | |||
| 05/15 | 17:00 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期が長期化しているためです。同様に、棚卸資産 ( 部品・材料、仕掛 品、及び製品在庫 )についても、契約納期の長期化による影響で前年同期比 26.6% 増となっております。 b. 再生可能エネルギー事業 再生可能エネルギー事業については、これまで太陽光、小形風力発電所の開発資金や銀行による協調融資、 サステナブル融資の資金を活用しながら、太陽光、小形風力発電所の開発を取り組んでまいりました。また、 当社が保有している北海道・東北の小形風力発電所や高圧、低圧太陽光発電所は、順調に売電しております。 再生可能エネルギーの普及に対する社会の要請により、小形風力発電所への関心も高まっており、販売を推 | |||
| 02/14 | 15:05 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 四半期報告書-第56期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 化により、顧客との契約納期が長期化しているためです。同様に、棚卸資産 ( 部品・材 料、仕掛品、及び製品在庫 )についても、契約納期の長期化による影響で前年同期比 32.1% 増となっており ます。 b. 再生可能エネルギー事業 再生可能エネルギー事業については、これまで小形風力発電所の開発資金や銀行による協調融資、サステ ナブル融資の資金を活用しながら、小形風力発電所の開発を取り組んでまいりました。また、当社が保有し ている北海道・東北の小形風力発電所や低圧太陽光発電所は、順調に売電しております。 当第 3 四半期連結累計期間は、新たに29 基の小形風力発電所が連系いたしました。また、小形風 | |||
| 02/14 | 15:00 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 有し ている北海道・東北の小形風力発電所や低圧太陽光発電所は、順調に売電しております。 当第 3 四半期連結累計期間は、新たに29 基の小形風力発電所が連系いたしました。また、小形風力発電所 を4 基販売できたことから、前年同期に比べて売上高が増加いたしました。さらに当社が保有する小形風力 発電所や低圧太陽光発電所が順調に売電していることから、セグメント利益も増加しております。 以上の結果、受注高は、858 百万円 ( 前年同期比 324.2% 増 )、売上高は433 百万円 ( 前年同期比 114.3% 増 )、セグメント損失は14 百万円 ( 前年同期はセグメント損失 78 百万円 )とな | |||
| 11/10 | 16:04 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 四半期報告書-第56期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| している要因は、世界的な半導体や非鉄 金属材料の長納期化により、顧客との契約納期が長期化しているためです。同様に、棚卸資産 ( 部品・材 料、仕掛品、及び製品在庫 )についても、契約納期の長期化による影響で前年同期比 36% 増加となっており ます。 b. 再生可能エネルギー事業 再生可能エネルギー事業については、これまで小形風力発電所の開発資金や銀行による協調融資、サステ ナブル融資の資金を活用しながら、小形風力発電所の開発を取り組んでまいりました。また、当社が保有し ている北海道・東北の小形風力発電所や低圧太陽光発電所は、順調に売電しております。 当第 2 四半期連結累計期間は、新たに7 | |||
| 11/10 | 16:00 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ている要因は、世界的な半導体や非鉄金 属材料の長納期化により、顧客との契約納期が長期化しているためです。同様に、棚卸資産 ( 部品・材料、 仕掛品、及び製品在庫 )についても、契約納期の長期化による影響で前年同期比 36% 増加となっておりま す。 b. 再生可能エネルギー事業 再生可能エネルギー事業については、これまで小形風力発電所の開発資金や銀行による協調融資、サステ ナブル融資の資金を活用しながら、小形風力発電所の開発を取り組んでまいりました。また、当社が保有し ている北海道・東北の小形風力発電所や低圧太陽光発電所は、順調に売電しております。 当第 2 四半期連結累計期間は、新たに7 基 | |||
| 08/10 | 16:07 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 四半期報告書-第56期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| の資金を活用しながら、小形風力発電所の開発を取り組んでまいりました。また、当社が保有してい る北海道の小形風力発電所や低圧太陽光発電所は、順調に売電しております。 当第 1 四半期連結累計期間は、新たに3 基の小形風力発電所が連系いたしました。また、小形風力発電所を 2 基販売したことから、前年同期に比べて売上高が増加いたしました。さらに当社が保有する小形風力発電所 や低圧太陽光発電所が順調に売電していることから、セグメント利益も増加しております。 以上の結果、受注高は、270 百万円 ( 前年同期比 444.1% 増 )、売上高は165 百万円 ( 前年同期比 232.6% 増 | |||
| 08/10 | 16:00 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| エネルギー事業 再生可能エネルギー事業については、これまで小形風力発電所の開発資金や銀行による協調融資、サステナ ブル融資の資金を活用しながら、小形風力発電所の開発を取り組んでまいりました。また、当社が保有してい る北海道の小形風力発電所や低圧太陽光発電所は、順調に売電しております。 当第 1 四半期連結累計期間は、新たに3 基の小形風力発電所が連系いたしました。また、小形風力発電所を 2 基販売したことから、前年同期に比べて売上高が増加いたしました。さらに当社が保有する小形風力発電所 や低圧太陽光発電所が順調に売電していることから、セグメント利益も増加しております。 以上の結果、受注高は、270 百 | |||
| 06/28 | 11:46 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 有価証券報告書-第55期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 取引所 JASDAQ(スタンダード))に上場 2012 年 9 月太陽光発電所事業の運営専門会社として子会社株式会社 GPエナジーを設立 2013 年 2 月太陽光発電システムの販売会社として子会社株式会社多摩川ソーラーシステムズを設立 2013 年 6 月適格機関投資家として効力発生 2013 年 6 月本店所在地を東京都港区へ移転 2015 年 4 月子会社株式会社多摩川電子がベトナムにTAMAGAWA ELECTRONICS VIETNAM CO.,LTD.を設立 2015 年 5 月株式会社多摩川ソーラーシステムズから株式会社多摩川エナジーへ社名変更 2016 年 6 月エトリオン | |||
| 05/15 | 08:45 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の電子部品等の調達難への対策を講じるも影響は避けられず、一部部品の 納期遅れによる売上の期ずれなどにより、期初計画には届かず、2,713 百万円 ( 前年同期比 34.4% 減 )となり、 セグメント利益は78 百万円 ( 前年同期比 87.1% 減 )となりました。 b. 再生可能エネルギー事業 当期は小形風力発電所において43 基の連系を行いました。一方で、小形風力発電所の売却を6 基に抑制した こと、及び前期 (2022 年 6 月 )に北海道登別市の大型太陽光発電所を売却した反動から前期に比して売上高の 減少となりました。受注高は、580 百万円 ( 前年同期比 71.0% 減 )、売 | |||
| 03/10 | 15:00 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 第三者割当による第13回新株予約権の募集に関するお知らせ その他のIR | |||
| ました。今後当社が継続的に発展していくためには、安 定的な財務戦略を背景とした新規投資案件への資金投下が必要となりますが、世界的な電子部 品調達難や再生可能エネルギー発電所開発に係る部材調達の遅れから製品納入や債権回収の時 期にも影響が出ております。一方で、電子・通信用機器事業においては、官公庁や公共分野に おける業務用無線や、災害対策、監視システム向けとしての光伝送装置、デジタル信号装置等 の需要が増加してきており、案件の受注は堅調に推移していくことを予想しています。また、 再生可能エネルギー事業においては、小形風力発電所や太陽光発電所の開発を積極的に推進し ており、これまで主に風況の良い地 | |||
| 03/10 | 14:31 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| にも影響が出ております。一方で、電子・通信用機器事業においては、官公庁や公共分野にお ける業務用無線や、災害対策、監視システム向けとしての光伝送装置、デジタル信号装置等の需要が増加してき ており、案件の受注は堅調に推移していくことを予想しています。また、再生可能エネルギー事業においては、 小形風力発電所や太陽光発電所の開発を積極的に推進しており、これまで主に風況の良い地域である北海道にお いて小形風力発電所の開発に注力してまいりました。着実に開発実績を積み上げたことで、小形風力発電所の開 発を後押しする金融機関からの引き合いも増えております。足元の受注状況や新規見込み投資案件の獲得が堅調 な中 | |||
| 02/14 | 16:02 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 四半期報告書-第55期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| なりました。 b. 再生可能エネルギー事業 当第 3 四半期連結累計期間において保有している北海道の小形風力発電所や低圧太陽光発電所は、順調に 売電しております。しかし、売上高及びセグメント利益は、低圧太陽光発電所を売却したものの前期 (2021 年 6 月 )に北海道登別市太陽光発電所を売却した反動から減少となりました。 以上の結果、受注高は、202 百万円 ( 前年同期比 86.8% 減 )、売上高は202 百万円 ( 前年同期比 87.6% 減 )、セグメント損失は78 百万円 ( 前年同期はセグメント利益 158 百万円 )となりました。 財政状態は以下の通りです。 ( 総資産 ) 当 | |||
| 02/14 | 16:00 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 2023年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| セグメント利益 368 百万円 )となりました。 b. 再生可能エネルギー事業 当第 3 四半期連結累計期間において保有している北海道の小形風力発電所や低圧太陽光発電所は、順調に 売電しております。しかし、売上高及びセグメント利益は、低圧太陽光発電所を売却したものの前期 (2021 年 6 月 )に北海道登別市太陽光発電所を売却した反動から減少となりました。 以上の結果、受注高は、202 百万円 ( 前年同期比 86.8% 減 )、売上高は202 百万円 ( 前年同期比 87.6% 減 )、セグメント損失は78 百万円 ( 前年同期はセグメント利益 158 百万円 )となりました。 3(2) 財政状 | |||
| 02/14 | 16:00 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 2023年3月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 。新市場での受注も獲得 し始めており、電子・通信用機器事業全体としての安定した事業基盤を確立するべく、引き続き当社グルー プの収益拡大に向けた活動を継続してまいります。 再生可能エネルギー事業においては、保有している北海道の小形風力発電所や低圧太陽光発電所は、順調 に売電しております。当期はサステナブル融資等により、北海道の風況の良い地域において小形風力発電所 の開発を進め、着実に開発実績を積み上げております。金融機関による小形風力発電所開発の資金調達が進 み、発電所売却に依存しないビジネスモデルを構築できたことから発電所販売の数を期初計画より減らすこ とといたしました。それに伴い売上高は | |||
| 11/11 | 16:13 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 四半期報告書-第55期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| )、売上高は963 百万円 ( 前年同期比 41.8% 減 )となり、セグメント損失は106 百万円 ( 前年同期はセグメン ト利益 268 百万円 )となりました。 b. 再生可能エネルギー事業 当第 2 四半期連結累計期間において保有している北海道の小型風力発電所や低圧太陽光発電所は、順調に売 電しております。しかし、売上高及びセグメント利益は、前期 (2021 年 6 月 )に北海道登別市太陽光発電所を売 却した反動から減少となりました。 以上の結果、受注高は、112 百万円 ( 前年同期比 90.3% 減 )、売上高は112 百万円 ( 前年同期比 91.0% 減 )、 セグメント損失は | |||
| 11/11 | 16:00 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、期初計画には届かず、受注高は1,858 百万円 ( 前年同期比 18.8% 減 )、売上高は963 百万円 ( 前年同期比 41.8% 減 )となり、セグメント損失は106 百万円 ( 前年同期はセグメン ト利益 268 百万円 )となりました。 b. 再生可能エネルギー事業 当第 2 四半期連結累計期間において保有している北海道の小型風力発電所や低圧太陽光発電所は、順調に売 電しております。しかし、売上高及びセグメント利益は、前期 (2021 年 6 月 )に北海道登別市太陽光発電所を売 却した反動から減少となりました。 以上の結果、受注高は、112 百万円 ( 前年同期比 90.3% 減 | |||
| 08/12 | 16:15 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 四半期報告書-第55期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 納期遅れ対策として、顧客 の前倒し発注が増加したため、受注高は1,015 百万円 ( 前年同期比 20.9% 減 )となりました。 しかし、売上高については、直近の電子部品等の調達難の対策を講じるも影響は避けられず、一部部品の納 期遅れによる売上の期ずれなどにより、期初計画には届かず、410 百万円 ( 前年同期比 49.8% 減 )となり、セグ メント損失は93 百万円 ( 前年同期はセグメント利益 134 百万円 )となりました。 b. 再生可能エネルギー事業 当第 1 四半期連結累計期間において保有している北海道の小型風力発電所や低圧太陽光発電所は、順調に売 電しております。しかし、売上 | |||
| 08/12 | 16:00 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の前倒し発注が増加したため、受注高は1,015 百万円 ( 前年同期比 20.9% 減 )となりました。 しかし、売上高については、直近の電子部品等の調達難の対策を講じるも影響は避けられず、一部部品の納 期遅れによる売上の期ずれなどにより、期初計画には届かず、410 百万円 ( 前年同期比 49.8% 減 )となり、セグ メント損失は93 百万円 ( 前年同期はセグメント利益 134 百万円 )となりました。 b. 再生可能エネルギー事業 当第 1 四半期連結累計期間において保有している北海道の小型風力発電所や低圧太陽光発電所は、順調に売 電しております。しかし、売上高及びセグメント利益は、前 | |||