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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 53 件 ( 41 ~ 53) 応答時間:0.119 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/24 | 13:29 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 有価証券報告書-第54期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 上土棚中 3-11-23( 現在地 )に建設し、移転 1999 年 8 月日本証券業協会に株式を店頭登録 2004 年 12 月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場 2007 年 10 月会社分割により株式会社多摩川ホールディングスに商号変更 株式会社多摩川電子を子会社化 2010 年 4 月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所 JASDAQ( 現東 京証券取引所 JASDAQ(スタンダード))に上場 2012 年 9 月太陽光発電所事業の運営専門会社として子会社株式会社 GPエナジーを設立 2013 年 2 月太陽光発電システム | |||
| 05/16 | 16:00 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| を図ってまいります。また、『 国土強靭化対策 』としての国家プロジェクトへの開発段階からの参画で、長期 的、安定的な受注の確保に取り組んでまいります。 その他にも、ドローンビジネス市場に向けた監視ユニットには自社開発技術の投入や、民間衛星ビジネスへの参 入など、積極的な事業領域の拡大を推進していくとともに自社開発品の提案強化により、電子・通信用機器事業全 体としての安定した事業基盤を確立するべく、引き続き当社グループの収益拡大に向けた活動を継続してまいりま す。 再生可能エネルギー事業においては、北海道登別市太陽光発電所を2021 年 6 月に売却しました。また、小型風力 発電所や太陽光発電所 | |||
| 02/14 | 16:01 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 四半期報告書-第54期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ります。 その他にも、ドローンビジネス市場に向けた監視ユニットには自社開発技術の投入や、民間衛星ビジネスへの参入 など、積極的な事業領域の拡大を推進していくとともに自社開発品の提案強化により、電子・通信用機器事業全体と しての安定した事業基盤を確立するべく、引き続き当社グループの収益拡大に向けた活動を継続してまいります。 再生可能エネルギー事業においては、北海道登別市太陽光発電所を2021 年 6 月に売却いたしました。また、2021 年 11 月に再生可能エネルギー発電施設を投資対象とするファンドへ小型風力発電所を売却したことから、売上高が前年 同期を上回りました。保有していたメガソーラー発 | |||
| 02/14 | 16:00 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 2022年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 間衛星ビジネスへの参入 など、積極的な事業領域の拡大を推進していくとともに自社開発品の提案強化により、電子・通信用機器事業全体と しての安定した事業基盤を確立するべく、引き続き当社グループの収益拡大に向けた活動を継続してまいります。 再生可能エネルギー事業においては、北海道登別市太陽光発電所を2021 年 6 月に売却いたしました。また、2021 年 11 月に再生可能エネルギー発電施設を投資対象とするファンドへ小型風力発電所を売却したことから、売上高が前年 同期を上回りました。保有していたメガソーラー発電所の売却資金を活用しながら、引き続き小型風力発電所の開発 を強化してまいります。1 基毎 | |||
| 11/12 | 16:04 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 四半期報告書-第54期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| メガソーラー発電所の売却がございませんでしたが、今期は保 有しておりました北海道登別市太陽光発電所を2021 年 6 月に売却いたしました。また前期より開発に注力をしており ます小型風力発電所も保有しておりました4 基を売却したことから、売上高が前年同期を大きく上回る結果となりま した。保有していたメガソーラー発電所はすべて売却が済みましたが、売却資金を活用しながら小型風力発電所を開 発強化していくことを今後の戦略の柱としております。1 基毎が小規模の小型風力発電所の開発強化によって、リス ク分散や収益性・機動性を確保し、新たな再エネ電源の開発を加速することで、継続的な温室効果ガスの削減に貢献 してま | |||
| 11/12 | 16:00 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| た事業基盤を確立するべく、引き続き当社グループの収益拡大に向けた活動を継続してまいります。 再生可能エネルギー事業においては、前年同期にはメガソーラー発電所の売却がございませんでしたが、今期は保 有しておりました北海道登別市太陽光発電所を2021 年 6 月に売却いたしました。また前期より開発に注力をしており ます小型風力発電所も保有しておりました4 基を売却したことから、売上高が前年同期を大きく上回る結果となりま した。保有していたメガソーラー発電所はすべて売却が済みましたが、売却資金を活用しながら小型風力発電所を開 発強化していくことを今後の戦略の柱としております。1 基毎が小規模の小型風 | |||
| 08/13 | 16:03 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 四半期報告書-第54期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 当社グループの収益拡大に向けた活動を継続してまいります。 再生可能エネルギー事業においては、前年同期にはメガソーラー発電所の売却がございませんでしたが、今期は保 有しておりました北海道登別市太陽光発電所を2021 年 6 月に売却いたしました。また前期より開発に注力をしており ます小型風力発電所も保有しておりました2 基を売却したことから、売上高が前年同期を大きく上回る結果となりま した。保有していたメガソーラー発電所はすべて売却が済みましたが、売却資金を活用しながら小型風力発電所を開 発強化していくことを今後の戦略としております。1 基毎が小規模の小型風力発電所の開発強化によって、リスク分 | |||
| 08/13 | 16:00 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 社グループの収益拡大に向けた活動を継続してまいります。 再生可能エネルギー事業においては、前年同期にはメガソーラー発電所の売却がございませんでしたが、今期は保 有しておりました北海道登別市太陽光発電所を2021 年 6 月に売却いたしました。また前期より開発に注力をしており ます小型風力発電所も保有しておりました2 基を売却したことから、売上高が前年同期を大きく上回る結果となりま した。保有していたメガソーラー発電所はすべて売却が済みましたが、売却資金を活用しながら小型風力発電所を開 発強化していくことを今後の戦略としております。1 基毎が小規模の小型風力発電所の開発強化によって、リスク分 散 | |||
| 06/28 | 16:00 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 子会社が所有する販売用太陽光発電所の売却に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2021 年 6 月 28 日 会社名株式会社多摩川ホールディングス 代表者名代表取締役社長桝沢徹 (JASDAQ・コード6838) 問合せ先経営企画部田中竜太 電話番号 03-6435-6933 子会社が所有する販売用太陽光発電所の売却に関するお知らせ この度、当社連結子会社である株式会社 GP エナジー6が販売用資産として保有しておりまし た北海道登別市太陽光発電所 ( 以下、「 当該発電所 」という)を売却することとし、設備売買契 約ならびに地上権譲渡契約を締結しましたので、お知らせいたします。 記 1. 概要 当該発電所は、2018 年 11 月 2 日付 「 北海道登別市 | |||
| 06/25 | 13:32 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 有価証券報告書-第53期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| より株式会社多摩川ホールディングスに商号変更 株式会社多摩川電子を子会社化 2010 年 4 月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所 JASDAQ( 現東 京証券取引所 JASDAQ(スタンダード))に上場 2012 年 9 月太陽光発電所事業の運営専門会社として子会社株式会社 GPエナジーを設立 2013 年 2 月太陽光発電システムの販売会社として子会社株式会社多摩川ソーラーシステムズを設立 2013 年 6 月適格機関投資家として効力発生 2013 年 6 月山口県下関市メガソーラー発電所の売電開始 2013 年 6 月本店所在地を東京都港区へ移転 2015 | |||
| 06/09 | 14:57 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 2021年定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示事項 株主総会招集通知 | |||
| 法による原価法 ロ.たな卸資産の評価基準及び評価方法 評価基準は原価法 ( 収益性の低下による簿価切下げの方法 )によっております。 ・商品主として先入先出法による原価法 ただし、販売用発電所については個別法による原価法 ・製品主として移動平均法による原価法 ・仕掛品主として個別法による原価法 ・原材料主として移動平均法による原価法 2 重要な減価償却資産の減価償却の方法 イ. 有形固定資産 定率法によっております。 (リース資産を除く) ただし、1998 年 4 月 1 日以降に取得した建物及び太陽光発電 所に係る機械装置、及び2016 年 4 月 1 日以降に取得した建物 附属設備及び構築 | |||
| 06/09 | 14:57 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| 停滞しております。 公共分野におきましては、災害対策、業務用無線、監視システム向けに、光伝 送装置、デジタル信号処理装置等の需要が増加してきておりますので、公共事業 分野における更なる需要拡大を図るとともに5G 関連市場の設備向け製品開発を はじめとした自社開発品にも積極的に取り組んでまいります。 電子・通信用機器事業全体としての受注状況は増加傾向にあり、安定した事業 基盤を確立するべく、引き続き当社グループの事業領域の拡大を推進していくと ともに自社開発品の提案強化により、収益拡大に向けた活動を継続してまいりま す。 再エネ発電所事業におきましては、長崎県五島市荒神岳太陽光発電所を2021 | |||
| 05/20 | 19:00 | 6838 | 多摩川ホールディングス |
| 2021年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 分野におきましては、災害対策、業務用無線、監視システム向けに、光伝送装置、デジタル信号処理装置等 の需要が増加してきておりますので、公共事業分野における更なる需要拡大を図るとともに5G 関連市場の設備向 け製品開発をはじめとした自社開発品にも積極的に取り組んでまいります。 電子・通信用機器事業全体としての受注状況は増加傾向にあり、安定した事業基盤を確立するべく、引き続き当 社グループの事業領域の拡大を推進していくとともに自社開発品の提案強化により、収益拡大に向けた活動を継続 してまいります。 再エネ発電所事業におきましては、長崎県五島市荒神岳太陽光発電所を2021 年 3 月に売却いたしました | |||