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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 11 件 ( 1 ~ 11) 応答時間:0.135 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/23 | 15:40 | 6266 | タツモ |
| 有価証券報告書-第54期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| コスト増小 コスト増小 コスト減小 売上増中 ~ 大 売上増中 ~ 大 リスク・機会項目内容内容詳細財務への影響 13/109 EDINET 提出書類 タツモ株式会社 (E02350) 有価証券報告書 各種気候関連 気候リスク評価、リスク分散対策など、気 機 会 レジリエンス のリスク・機 会への管理・ 対応能力の向 候変動への計画的な対応により、事業安定 化および強靭な経営・事業基盤の構築、そ れによる外部評価の向上や株価上昇の機会 売上増 小 上 がある。 (リスクと機会に対する当社の対策 ) ・自家消費型太陽光発電設備の設置 ( 本社、井原第 1・第 3・第 5 工場の各屋上 ) 2023 | |||
| 03/27 | 15:34 | 6266 | タツモ |
| 有価証券報告書-第53期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 各種気候関連 のリスク・機 会への管理・ 対応能力の向 上 気候リスク評価、リスク分散対策など、気 候変動への計画的な対応により、事業安定 化および強靭な経営・事業基盤の構築、そ れによる外部評価の向上や株価上昇の機会 がある。 売上増 (リスクと機会に対する当社の対策 ) ・自家消費型太陽光発電設備の設置 ( 本社、井原第 1・第 3・第 5 工場の各屋上 ) 2023 年 8 月より上記工場における自家消費型太陽光発電設備が稼働しております。今後、消費電力の一部を 太陽光由来の電力を用いることで、よりクリーンな製造を実現してまいります。 ・全社照明設備のLED 化の推進 2022 年 12 | |||
| 03/28 | 15:36 | 6266 | タツモ |
| 有価証券報告書-第52期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 的な対応により、事業安定 化および強靭な経営・事業基盤の構築、そ れによる外部評価の向上や株価上昇の機会 がある。 売上増 (リスクと機会に対する当社の対策 ) ・自家消費型太陽光発電設備の設置 ( 本社、井原第 1・第 3・第 5 工場の各屋上 ) 2023 年 2 月から着工し、2023 年 9 月には上記工場における自家消費型太陽光発電設備の施工完了、2023 年 10 月 より稼働しております。消費電力の一部を太陽光由来の電力を用いることで、よりクリーンな製造を実現して まいります。 ・全社照明設備のLED 化の推進 2022 年 12 月より順次 LED 化を進め、2023 年 7 | |||
| 03/29 | 11:36 | 6266 | タツモ |
| 有価証券報告書-第51期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 技有限公司 ( 注 )2 当社本社及び 井原工場 所在地 中国浙江省 紹興市 中国浙江省 紹興市 岡山市及び 井原市 セグメントの 名称 プロセス機器 事業 プロセス機器 事業 全社共通 設備の 内容 プロセス 機器生産 設備 プロセス 機器生産 設備 太陽光パ ネル設置 及び照明 LED 化 投資予定 金額 ( 千円 ) 400,000 500,000 資金調達 方法 着手及び完了 着手 予定年月 完了 完成後の 増加能力 増資資金 ( 注 )4 2022.9 2023.6 ( 注 )5 ( 注 )1 増資資金 ( 注 )4 2022.8 2023.12 ( 注 )5 ( 注 )1 | |||
| 06/06 | 17:00 | 6266 | タツモ |
| 発行価格及び売出価格等の決定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 備への投資資金に 500,000,000 円、運転資金に 390,000,000 円を充当す る予定 )に、2022 年 12 月までに、141,000,000 円を岡山県井原市の工場の増産対応用の改修工事資金 に、2023 年 12 月までに、278,000,000 円をカーボンニュートラルに対応するため岡山県岡山市の本社 社屋及び岡山県井原市の各工場の太陽光パネル設置及びLED 照明への変更のための設備投資資金に、 残額は、2023 年 12 月までに半導体製造装置・洗浄装置・産業用ロボット・ナノインプリント装置及び 新規分野などに係る研究開発費の一部に充当する予定であります。 また、上記 | |||
| 06/06 | 16:42 | 6266 | タツモ |
| 訂正有価証券届出書(参照方式) 訂正有価証券届出書 | |||
| 、 1,290,000,000 円を新規に設立予定の中国子会社、TAZMO 紹興科学有限公司 ( 仮称 )への出資金 ( 当該中 国子会社は出資金をプロセス機器事業における生産設備への投資資金に400,000,000 円、デモンストレーショ ン設備への投資資金に500,000,000 円、運転資金に390,000,000 円を充当する予定 )に、2022 年 12 月までに、 141,000,000 円を岡山県井原市の工場の増産対応用の改修工事資金に、2023 年 12 月までに、278,000,000 円を カーボンニュートラルに対応するため岡山県岡山市の本社社屋及び岡山県井原市の各工場の太陽光パネル | |||
| 06/06 | 16:41 | 6266 | タツモ |
| 訂正有価証券届出書(参照方式) 訂正有価証券届出書 | |||
| ( 仮称 )への出資金 ( 当該中 国子会社は出資金をプロセス機器事業における生産設備への投資資金に400,000,000 円、デモンストレーショ ン設備への投資資金に500,000,000 円、運転資金に390,000,000 円を充当する予定 )に、2022 年 12 月までに、 141,000,000 円を岡山県井原市の工場の増産対応用の改修工事資金に、2023 年 12 月までに、278,000,000 円を カーボンニュートラルに対応するため岡山県岡山市の本社社屋及び岡山県井原市の各工場の太陽光パネル設置 及びLED 照明への変更のための設備投資資金に、残額は、2023 年 12 月まで | |||
| 05/27 | 15:30 | 6266 | タツモ |
| 新株式発行及び株式売出しに関するお知らせ その他のIR | |||
| 公司 ( 仮称 )への出 ご注意 :この文書は、当社の新株式発行及び株式売出しに関して一般に公表するための記者発表文であり、投資勧誘を目的として作成されたもの ではありません。投資を行う際は、必ず当社が作成する新株式発行並びに株式売出届出目論見書及び訂正事項分 ( 作成された場合 )をご 覧いただいた上で、投資家ご自身の判断でなさるようお願いいたします。 - 1 -資金 ( 当該子会社は出資金を生産設備資金等に充当 )、当社井原工場の増産投資資金、太陽光発電設備 及びLED 照明の設置資金 (カーボンニュートラルに向けた取り組み)に充当し、残額は、半導体製造 装置・洗浄装置・産業用ロボット | |||
| 05/27 | 15:00 | 6266 | タツモ |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| 、278,000,000 円を カーボンニュートラルに対応するため岡山県岡山市の本社社屋及び岡山県井原市の各工場の太陽光パネル設置 及びLED 照明への変更のための設備投資資金に、残額は、2023 年 12 月までに半導体製造装置・洗浄装置・産 業用ロボット・ナノインプリント装置及び新規分野などに係る研究開発費の一部に充当する予定であります。 また、上記手取金は、具体的な充当時期までは当社預金口座にて適切に管理いたします。 なお、当社グループの主な設備投資計画については、本有価証券届出書提出日現在 (ただし、投資予定金額 の既支払額については、2022 年 4 月 30 日現在 )、以下のとおり | |||
| 05/27 | 15:00 | 6266 | タツモ |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| 工場の増産対応用の改修工事資金に、2023 年 12 月までに、278,000,000 円を カーボンニュートラルに対応するため岡山県岡山市の本社社屋及び岡山県井原市の各工場の太陽光パネル設置 及びLED 照明への変更のための設備投資資金に、残額は、2023 年 12 月までに半導体製造装置・洗浄装置・産 業用ロボット・ナノインプリント装置及び新規分野などに係る研究開発費の一部に充当する予定であります。 また、上記手取金は、具体的な充当時期までは当社預金口座にて適切に管理いたします。 なお、当社グループの主な設備投資計画については、本有価証券届出書提出日現在 (ただし、投資予定金額 の既支払額 | |||
| 02/14 | 15:30 | 6266 | タツモ |
| 中期経営計画の見直しに関するお知らせ その他のIR | |||
| 出量を採用した換算値であります。 < 施策 > ・自家消費型太陽光発電設備の設置 ( 本社、井原第 1・第 3・第 5 工場の各屋上 ) 長期的なカーボンニュートラルの実現を目指した取り組み < 今後の取り組みとして検討中の施策 > ・全社照明設備のLED 化の推進 ・保有森林 ( 岡山県真庭市 415,794 m2)の活用 ( 森林経営計画に基づく森林環境保全 ) ・再生可能エネルギー由来の電力などへの切り替え ・設備更新などによる電力効率化への取り組み ・対応部署の新設 (カーボンニュートラルを含めたサスティナビリティへの対応 ) 4. 数値目標 ( 連結 ) ( 単位 : 百万円 | |||