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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 14 件 ( 1 ~ 14) 応答時間:0.392 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/04 | 14:00 | 8098 | 稲畑産業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 第 3 四半期 対前年同期比 連結累計期間 連結累計期間 (%) 売上高 635,106 624,794 1.6% 減 営業利益 20,393 20,282 0.5% 減 経常利益 20,826 21,460 3.0% 増 親会社株主に帰属する 17,468 16,748 4.1% 減 四半期純利益 セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。 《 情報電子事業 》 情報電子事業は、前年同期にあった大型装置の販売が当第 3 四半期連結累計期間は無く、また、太陽光発電の 関連材料の販売が減少したことなどもあり、売上が減少しました。 フラットパネルディスプレイ( 以下、FPD) 関連は、第 2 四 | |||
| 11/13 | 10:00 | 8098 | 稲畑産業 |
| 半期報告書-第165期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| 売が減少しました。 複写機関連では、新規商材の販売開始や、販売価格の上昇により、関連材料の販売が増加しました。 太陽光発電関連は、グローバルで市場の混乱が継続しており、関連材料の販売が減少しました。中国、欧州の 市場が冴えないなか、需要が拡大している米国、インド向けの取り組みを加速しています。 リチウムイオン電池関連は、EVの販売鈍化が継続しており、一部関連材料の販売は増加に転じたものの、総 じて低調でした。 フォトマスク関連は、半導体向けに加え、FPD 向けの需要も増加したことにより、関連材料の販売が増加し ました。 半導体関連は、前年同期にあった大型装置の販売が当中間期には無く、売上は大幅 | |||
| 11/06 | 14:00 | 8098 | 稲畑産業 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| た。当社の状況は、中小型パネル向けや車載向けの販売、また、OLED 比率の上昇を 背景に、関連材料の販売が堅調でした。 LED 封止材は、屋外ディスプレイ向けの需要は堅調なものの、主力顧客の販売低調により、当社の販売も減 少しました。 インクジェット関連は、ホーム&オフィス向けの一部顧客の生産不調により、販売が減少しました。 複写機関連では、新規商材の販売開始や、販売価格の上昇により、関連材料の販売が増加しました。 太陽光発電関連は、グローバルで市場の混乱が継続しており、関連材料の販売が減少しました。中国、欧州の 市場が冴えないなか、需要が拡大している米国、インド向けの取り組みを加速しています | |||
| 09/26 | 12:00 | 8098 | 稲畑産業 |
| 統合報告書2025(1/2) ESGに関する報告書 | |||
| を築 数多くの案件のスクリーニングを行ってきましたが、そ 一方で、注力テーマとして掲げている蓄電池関連材料 設するなど体制の強化を進めています。 いていかねばならないか」という問題意識にあり、その の成果の1つが、前述しましたように、株式会社ダイセル や太陽光発電関連への取り組みは、EVシフトの急減速 「 情報電子・合成樹脂以外の事業比率を1/3 以上 」に 点では国内外を問わず連結範囲の拡大に見合ったガバ との合弁事業であるノバセル株式会社の設立です。まず や市況の悪化の影響で進捗が遅れていますが、長期的 ついては、あまり進展していません。ただ、この方針の趣 ナンス体制の強化は変わらぬ課題で | |||
| 09/26 | 12:00 | 8098 | 稲畑産業 |
| 統合報告書2025(2/2) ESGに関する報告書 | |||
| とが予想されています。当 社においても、2023 年から関連分野の日本人駐在員を 増員し、商機拡大に向け営業活動を強化しています。 医薬中間体や再生エネルギー 関連ビジネスでも布石を インドにおいて、医薬中間体は将来的に大きなポテン シャルを有していると考えており、主要日系顧客にインド から医薬中間体の輸出案件を増やすべく注力していま す。その他、再生可能エネルギー関連分野については、 火力発電が70% 以上を占める発電形態を変えるべく、 インド政府が2030 年までに非化石エネルギー発電設備 容量を総発電設備容量の50%に引き上げる目標を掲 げ、再生可能エネルギーの導入を進めています。太陽光 発 | |||
| 08/06 | 14:00 | 8098 | 稲畑産業 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 移し、販売価格も上昇したことにより、関連材料の販売が増加しました。 太陽光発電関連は、グローバルで市場低迷が継続しており、関連材料の販売が減少しました。一方、技術革新 の流れを捉えるべく、新規材料への取り組みを加速しています。 リチウムイオン電池関連は、EVの販売鈍化継続により、グローバルで販売がやや減少しました。ただ、一部 関連材料の販売は増加に転じるなど、底は打ったとみています。 フォトマスク関連は、半導体向けの需要は堅調、FPD 向けは、OLED 需要の増加に伴い、関連材料の販売 が増加しました。 半導体関連は、前年同期にあった大型装置の販売が無くなったため、売上は大幅に減少しましたが | |||
| 12/13 | 10:44 | 8098 | 稲畑産業 |
| 発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類 | |||
| 調達した資金を、適格クライテリアのいずれかに該当する新規または既存のプロ ジェクトに充当します。リファイナンスについては調達から遡って3 年以内に実施されたプロジェクトを対象とします。 < 適格プロジェクト> ICMAカテゴリ 再生可能エネルギー グリーンビルディング エネルギー効率 ( 建物 ) 適格クライテリア ● 再生可能エネルギー( 太陽光・風力・バイオマス*) 発電における設備投資 ・土地の取得、賃貸 ・施設建設や拡張、設備購入・設置 ・運営、保守・管理 * バイオマス発電は、燃料が下記の1、2を満たすプロジェクトを対象とします。 1 いずれも工場などの周辺で調達された(ⅰ) 廃棄物 | |||
| 11/07 | 13:28 | 8098 | 稲畑産業 |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| )」の補助金交付対象となっております。 グリーンファイナンス・フレームワーク (1) 調達資金の使途 当社は、グリーンファイナンスにて調達した資金を、適格クライテリアのいずれかに該当する新規または既存のプロ ジェクトに充当します。リファイナンスについては調達から遡って3 年以内に実施されたプロジェクトを対象とします。 < 適格プロジェクト> ICMAカテゴリ 再生可能エネルギー グリーンビルディング エネルギー効率 ( 建物 ) 適格クライテリア ● 再生可能エネルギー( 太陽光・風力・バイオマス*) 発電における設備投資 ・土地の取得、賃貸 ・施設建設や拡張、設備購入・設置 ・運営、保守・管理 | |||
| 09/27 | 17:16 | 8098 | 稲畑産業 |
| 統合報告書2024(2/2) ESGに関する報告書 | |||
| 機械建材部門 1983 年 5 月 機械電子材料部門 LED 封止材 1999 年 4 月 情報電子部門 太陽光発電用材料 情報電子セグメント 情報電子第一本部 ディスプレイ部材、デジタル 印刷材料、半導体材料など を収益の柱に持ちながら、 その領域にとどまらずに、 今後成長が期待される半導 デ ー タ 集 染料 1918 年 6 月 染料部門 樹脂・ゴム添加剤 合資会社稲畑香料店 1926 年、香料部が分離独立し、 合資会社稲畑香料店として設立 1966 年、稲畑香料株式会社に改称 ※ 現在、当社との資本関係はありません シリコーン 製紙用薬剤 プリンター染料 再生可能エネルギー商材 情報 | |||
| 09/27 | 17:16 | 8098 | 稲畑産業 |
| 統合報告書2024(1/2) ESGに関する報告書 | |||
| ビジネスについては、EVの主電源であるリ く事業を展開していくことで、ほかの事業にはない高い に関する気づきをもとに採り入れたものです。社外取締 経営の実践 」です。 チウムイオン電池関連ビジネスの拡大を見据えて、情報 利益率を実現させていきたいと考えています。言うまで 役の方 々からも、概ね「 分かりやすい」という評価を得て 当社では資本効率を重視し、2023 年度からは役員報 電子事業の取引先メーカーへの出資などを実行してき もなくこの領域は、大手商社をはじめ多くの競合企業が います。 酬のKPIに、それまでのROICに加えてROEを追加して ました。また、米国政府も力を入れる太陽光発電は再生 | |||
| 12/26 | 10:08 | 8098 | 稲畑産業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| による商品の売上減少短・ ・顧客のサプライチェーン見直し によるビジネスの減少 ・EV・燃料電池車への置換による 既存ビジネスの消失 ・低炭素・脱炭素ビジネスの取り 組み遅れによる評価の低下 ・サプライチェーン分断によるビ ジネスの停滞・減少 ( 沿岸にある 石油化学プラント損壊など) ・自社工場・発電所施設の損壊に よる稼働不能リスク ・異常気象による農林水産物の壊 滅的被害、不作による調達量・供 給量不足 ・サプライチェーン分断によるビ ジネスの停滞・減少 ( 沿岸にある 石油化学プラント損壊など) ・太陽光発電やバイオマス発電に 関する販売不振 ( 日照量の変化や 樹木の生育不良などが影 | |||
| 06/23 | 12:16 | 8098 | 稲畑産業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ~ 長期 短・ 中期 短・ 中期 短 ~ 長期 短・ 中期 化による商品の売上減少短・ ・顧客のサプライチェーン見直し によるビジネスの減少 ・EV・燃料電池車への置換による 既存ビジネスの消失 ・低炭素・脱炭素ビジネスの取り 組み遅れによる評価の低下 ・サプライチェーン分断によるビ ジネスの停滞・減少 ( 湾岸にある 石油化学プラント損壊など) ・自社工場・発電所施設の損壊に よる稼働不能リスク ・異常気象による農林水産物の壊 滅的被害、不作による調達量・供 給量不足 ・サプライチェーン分断によるビ ジネスの停滞・減少 ( 湾岸にある 石油化学プラント損壊など) ・太陽光発電やバイオマス発 | |||
| 10/07 | 14:09 | 8098 | 稲畑産業 |
| 統合報告書2021(2/2) その他 | |||
| 、名古屋支店 ( 廃棄物排出量は、大阪本社の テナント分を含む) 特に太陽光発電向けの蓄電池やソーラーモジュール、 バイオマス、風力などの再生可能エネルギーの取り扱い に貢献する新たなエコ商材の提案から用途開発・販売 を進めていきます。 海外樹脂コンパウンド製造事業拠点のCO2 排出量 / 電力使用量 CO2 排出量 (t-CO2) 2019 年 3 月期 2020 年 3 月期 38,384 35,077 2021 年 3 月期 27,776 電力使用量 ( 千 kWh) 57,320 52,774 43,243 環境負荷低減商材の取扱金額 ( 売上高 ) ( 億円 ) 100 89 にも注力 | |||
| 10/07 | 14:08 | 8098 | 稲畑産業 |
| 統合報告書2021(1/2) その他 | |||
| 報電子部門 医薬事業の分離 1984 年 10 月 住友化学工業株式会社 ( 現・住友化学株式会社 )との共同 出資により、住友製薬株式会社 ( 現・大日本住友製薬株式 会社 )を設立 ブルーベリー LED 封止材 太陽光発電用材料 2012 年 4 月 化学品部門の ライフサイエンス関連と 食品部門を統合 情報電子セグメント 情報電子第一本部 情報電子第二本部 情報電子第三本部 再生可能エネルギー商材 化学品セグメント 化学品本部 2019 年 4 月 化学品本部と 住環境本部を再編 生活産業セグメント 生活産業本部 再生医療関連商材 合成樹脂セグメント 合成樹脂第一本部 主な組織の変遷と | |||