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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 38 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.334 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/13 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| 前年同期における電力・ユーティリティ事業の太陽光発電所に係る一過性利益計上 の反動等によるものです。 2 当期のセグメント別の概況 セグメント別の業績は、次のとおりであります。 【カーライフ事業 】 2024 年度第 3 四半期 連結累計期間 2025 年度第 3 四半期 連結累計期間 ( 単位 : 百万円 ) 増減 売上収益 463,646 436,600 △27,046 営業活動に係る利益 9,417 5,956 △3,461 当社株主に帰属する四半期純利益 4,296 3,240 △1,056 [CS(※1) 事業 ]CS 数は前期末より35ヵ所減少し、1,511ヵ所となりました。石油製 | |||
| 01/30 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 。これは主に、ホームライフ事業のLPガス小売における利 幅の改善及び産業ビジネス事業の産業ガス販売事業が好調に推移したものの、カーライフ事業の新車・中古車販売 台数及び台当たり粗利益減少や前年同期における電力・ユーティリティ事業の太陽光発電所に係る一過性利益計上 の反動等によるものです。 2 当期のセグメント別の概況 セグメント別の業績は、次のとおりであります。 【カーライフ事業 】 2024 年度第 3 四半期 連結累計期間 2025 年度第 3 四半期 連結累計期間 ( 単位 : 百万円 ) 増減 売上収益 463,646 436,600 △27,046 営業活動に係る利益 9,417 | |||
| 11/11 | 14:55 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 半期報告書-第66期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| △1,509 当社株主に帰属する中間純利益 7,837 6,901 △936 売上収益は4,116 億 5 千 1 百万円 ( 前年同期比 5.8%の減少 )となりました。 営業活動に係る利益は111 億 7 千 1 百万円 ( 前年同期比 11.9%の減少 )、当社株主に帰属する中間純利益は69 億 1 百万円 ( 前年同期比 11.9%の減少 )となりました。これは主に、産業ビジネス事業の需給オペレーション及び産 業ガス販売事業が好調に推移したものの、カーライフ事業の新車・中古車販売台数及び台当たり粗利益減少や前年 同期における電力・ユーティリティ事業の太陽光発電所に係る一過性利益計上の反動等によ | |||
| 10/31 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| は111 億 7 千 1 百万円 ( 前年同期比 11.9%の減少 )、当社株主に帰属する中間純利益は69 億 1 百万円 ( 前年同期比 11.9%の減少 )となりました。これは主に、産業ビジネス事業の需給オペレーション及び産 業ガス販売事業が好調に推移したものの、カーライフ事業の新車・中古車販売台数及び台当たり粗利益減少や前年 同期における電力・ユーティリティ事業の太陽光発電所に係る一過性利益計上の反動等によるものです。 2 当期のセグメント別の概況 セグメント別の業績は、次のとおりです。 【カーライフ事業 】 2024 年度中間 連結会計期間 2025 年度中間 連結会計期間 ( 単位 | |||
| 05/23 | 09:40 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 第65回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 績 第 64 期 2023 年度 第 65 期 2024 年度 第 64 期 2023 年度 第 65 期 2024 年度 市場環境を適切に捉えたオペレーションによるものと、産業ガス 販売事業が好調に推移したことにより、当社株主に帰属する当期 純利益は前期比増益。 電力・ユーティリティ事業 主な取扱商品・サービス 発電事業 ( 太陽光、水力、石炭火力、天然ガス火力 )、 電力販売事業、電力需給管理サービス、 アセットマネジメント事業、蒸気、地域熱供給サービス、 電熱供給サービス、レンタカー、カーシェアリングサービス 当期の概況 1. 実施施策 ■ 現場力の強化 ・電力とモビリティ顧客基盤合計 | |||
| 05/23 | 09:40 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 第65回定時株主総会資料(電子提供措置事項のうち法令及び定款に基づく書面交付請求による交付書面に記載しない事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 、船舶用燃料、石油製品輸出入、ターミナルタンク賃貸、法人向 け給油カード、産業用ガス、ガス容器耐圧検査、AdBlue®、リニューアブル燃料、GTL 燃料、エネルギー サービス事業、PCB 回収処理斡旋の販売及びサービスの提供を行っております。 「 電力・ユーティリティ事業 」は、発電事業 ( 太陽光、水力、石炭火力、天然ガス火力 )、電力販売事 業、電力需給管理サービス、アセットマネジメント事業、蒸気の販売、地域熱供給サービス、電熱供給サー ビス、レンタカー事業、カーシェアリングサービスを行っております。 当連結会計年度において、効率的な管理体制の構築を目的とした、報告セグメントの区分方法の見直 | |||
| 04/30 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2025年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| りました。 [ 熱供給事業 (※4)] 販売熱量は前期並みとなりました。 当連結会計年度の経営成績は以下のとおりです。 売上収益は776 億 2 百万円 ( 前期比 35.6%の減少 )となりました。これは主に、市場取引及び卸取引の減少によ るものです。 営業活動に係る利益は58 億 1 千 3 百万円 ( 前期比 25.5%の増加 )、当社株主に帰属する当期純利益は33 億 7 千 6 百万円 ( 前期比 50.0%の増加 )となりました。これは主に、電力市況安定による採算改善等により、前期の大規模 太陽光発電所 (メガソーラー) 売却益 ( 営業活動に係る利益に与える影響は50 億 1 千 | |||
| 02/12 | 16:30 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| 百万円 ( 前年同期比 18.6%の減少 )となりました。これは主に、電力市況安定により採算が改善した一方、 前年同期の大規模太陽光発電所 (メガソーラー) 売却益 ( 営業活動に係る利益に与える影響は50 億 1 千 9 百万円 ) の反動によるものです。 (※3) 電力小売事業の販売数量は高圧・低圧ともに取次数量を含みます。 (※4) 熱供給事業とは、熱源プラントから複数の建物、オフィスビル等に、冷房・暖房等に使用する冷水・温水を導管で供給する事業 です。 (2) 当四半期の財政状態の概況 【 資産、負債及び資本の状況 】 ( 単位 : 百万円 ) 2024 年 3 月末 2024 年 | |||
| 01/31 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| (※4)] 平均気温が前年同期を上回ったことに伴う空調利用の増加により、販売熱量は前年同期を 若干上回りました。 当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は以下のとおりです。 売上収益は583 億 3 千 4 百万円 ( 前年同期比 36.0%の減少 )となりました。これは主に、市場取引及び卸取引の 減少によるものです。 営業活動に係る利益は59 億 2 千 8 百万円 ( 前年同期比 19.9%の減少 )、当社株主に帰属する四半期純利益は35 億 5 千 4 百万円 ( 前年同期比 18.6%の減少 )となりました。これは主に、電力市況安定により採算が改善した一方、 前年同期の大規模太陽光発電所 | |||
| 11/12 | 14:59 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 半期報告書-第65期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| )となりました。これは主に、電力市況安定により採算が改善した一方、前 年同期の大規模太陽光発電所 (メガソーラー) 売却益 ( 営業活動に係る利益に与える影響は50 億 1 千 9 百万円 )の 反動によるものです。 (※3) 電力小売事業の販売数量は高圧・低圧ともに取次数量を含みます。 (※4) 熱供給事業とは、熱源プラントから複数の建物、オフィスビル等に、冷房・暖房等に使用する冷水・温水を導管で供給する事業 です。 5/30 EDINET 提出書類 伊藤忠エネクス株式会社 (E02643) 半期報告書 (3)キャッシュ・フローの分析 当社グループでは、コア事業から生みだされたキャッシュ | |||
| 10/31 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前期末比約 7 千件減少 )となりました。 [ 熱供給事業 (※4)] 販売熱量は前年同期並みとなりました。 当中間連結会計期間の経営成績は以下のとおりです。 売上収益は401 億 4 千 1 百万円 ( 前年同期比 34.5%の減少 )となりました。これは主に、市場取引及び卸取引の 減少によるものです。 営業活動に係る利益は41 億 6 千 6 百万円 ( 前年同期比 43.3%の減少 )、当社株主に帰属する中間純利益は25 億 9 千 6 百万円 ( 前年同期比 41.5%の減少 )となりました。これは主に、電力市況安定により採算が改善した一方、前 年同期の大規模太陽光発電所 | |||
| 09/20 | 12:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 伊藤忠エネクス統合報告書2024(ENEX REPORT 2024) ESGに関する報告書 | |||
| 、 推進しています。また、新たなビジネスの創出に伴うリス クの多様化にも対応できるよう、投資管理及び事業会社 管理等を行う組織として「 事業部 」を新設し、資本コスト ■ 戦略投資の進捗について教えてください。 2023 年度の新規戦略投資としては、ガス営業権の買収 「ENEX2030」に向けた を意識した事業への参入・投資審査の厳格化や、継続可 否を判断する事業会社管理強化、及びKPI 設定・モニタリ や太陽光発電設備、自社電源開発、次世代基幹システム 構築プロジェクト等に117 億円を投じました。設備投資も 変革を続けていきます。 ングを行うことで早期のリスク軽減を実現し、グループ全 体の | |||
| 08/07 | 15:30 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| △1,453 売上収益は2,110 億 3 千万円 ( 前年同期比 1.7%の減少 )となりました。 営業活動に係る利益は54 億 1 千 5 百万円 ( 前年同期比 41.4%の減少 )、当社株主に帰属する四半期純利益は36 億 8 千 6 百万円 ( 前年同期比 28.3%の減少 )となりました。これは主に、ホームライフ事業、電力・ユーティリティ 事業の採算改善があった一方、前年同期の大規模太陽光発電所 (メガソーラー) 売却益 ( 営業活動に係る利益に与 える影響は50 億 1 千 9 百万円 )の反動によるものです。なお、この一過性の利益を除く営業活動に係る利益は前年 同期比で増加し | |||
| 07/31 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 太陽光発電所 (メガソーラー) 売却益 ( 営業活動に係る利益に与 える影響は50 億 1 千 9 百万円 )の反動によるものです。なお、この一過性の利益を除く営業活動に係る利益は前年 同期比で増加しており、2025 年 3 月期の当社株主に帰属する当期純利益の計画 135 億円に対し、進捗率は27.3%と 順調な滑り出しとなっております。 2 当期のセグメント別の概況 セグメント別の業績は、次のとおりであります。 【ホームライフ事業 】 2023 年度第 1 四半期 連結累計期間 2024 年度第 1 四半期 連結累計期間 ( 単位 : 百万円 ) 増減 売上収益 15,703 16,871 | |||
| 06/19 | 14:12 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 有価証券報告書-第64期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、燃焼灰リサイクル、PCB 回収処 理斡旋、エネルギーサービス事業 省エネルギーと快適性、経済性を追求し、電力関連事 業・熱供給事業を推進しております。 発電事業 ( 太陽光、水力、石炭火力、天然ガス火 力 )、電力需給管理サービス、アセットマネジメン ト事業、蒸気、地域熱供給サービス、電熱供給サー ビス、レンタカー、カーシェアリングサービス エネクス電力 ㈱ ㈱エネクスライフサービス 王子・伊藤忠エネクス電力販 売 ㈱ 東京都市サービス㈱ (※)AdBlue®(アドブルー®)とは、ディーゼル車の排気ガスを分解して無害化する際に使われる世界標準の高品 位尿素水です。 (®AdBlue(® | |||
| 05/24 | 12:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 第64回定時株主総会資料(電子提供措置事項のうち法令及び定款に基づく書面交付請求による交付書面に記載しない事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| サービスを行っ ております。 「カーライフ事業部門 」は、ガソリン、灯油、軽油、重油、電力、自動車販売、生活・車関連商品サービ スの販売、メンテナンス受託サービス、オートオークション事業を行っております。 「 産業ビジネス事業部門 」は、アスファルト、船舶用燃料、法人向け給油カード、産業用ガス、ガス容器 耐圧検査、AdBlue®、リニューアブル燃料、GTL 燃料、PCB 回収処理斡旋の販売及びサービスの提供、 石油製品輸出入、ターミナルタンク賃貸、燃焼灰リサイクル、エネルギーサービス事業を行っております。 「 電力・ユーティリティ事業部門 」は、発電事業 ( 太陽光、水力、石炭火力、天然ガス火力 | |||
| 05/24 | 12:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 第64回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 減 益。 電力・ユーティリティ事業 主な取扱商品・サービス 発電事業 ( 太陽光、水力、石炭火力、天然ガス火力 )、 電力販売事業、電力需給管理サービス、 アセットマネジメント事業、蒸気、地域熱供給サービス、 電熱供給サービス、レンタカー、カーシェアリングサービス 営業活動に係る 利益の推移 ( 単位 : 億円 ) 22 第 63 期 2022 年度 46 第 64 期 2023 年度 グループ全体の営業活動に係る 利益に占める当部門の割合 当社株主に帰属する 当期純利益の推移 ( 単位 : 億円 ) 10 第 63 期 2022 年度 23 第 64 期 2023 年度 グループ全体の当社株 | |||
| 04/30 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 売 顧客件数は321 千件 ( 前期末比約 13 千件減少 )となりました。 [ 熱供給事業 (※4)] 今夏の猛暑に伴う空調利用の増加により、販売熱量は前期を上回りました。 当連結会計年度の経営成績は以下のとおりです。 売上収益は1,204 億 7 百万円 ( 前期比 0.6%の増加 )となりました。 営業活動に係る利益は46 億 3 千 1 百万円 ( 前期比 114.2%の増加 )、当社株主に帰属する当期純利益は22 億 5 千 万円 ( 前期比 119.3%の増加 )となりました。これは主に、大規模太陽光発電所 (メガソーラー) 売却益 ( 営業活 動に係る利益に与える影響は50 億 | |||
| 02/13 | 15:44 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 四半期報告書-第64期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 経営成績は以下のとおりです。 売上収益は911 億 5 千 5 百万円 ( 前年同期比 3.8%の増加 )となりました。 営業活動に係る利益は74 億 3 百万円 ( 前年同期は11 億 3 千 4 百万円の利益 )、当社株主に帰属する四半期純利益 は43 億 6 千 7 百万円 ( 前年同期は4 億 1 千 8 百万円の利益 )となりました。これは主に、販売価格改定による電力 小売事業の改善と大規模太陽光発電所 (メガソーラー)の売却による一過性の利益 ( 営業活動に係る利益に与える 影響は50 億 1 千 9 百万円 )によるものです。 (※4) 電力小売事業の販売数量は高圧・低圧ともに取 | |||
| 01/31 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 利用の増加により、販売熱量は前年同期を 上回りました。 当第 3 四半期連結累計期間の経営成績は以下のとおりです。 売上収益は911 億 5 千 5 百万円 ( 前年同期比 3.8%の増加 )となりました。 営業活動に係る利益は74 億 3 百万円 ( 前年同期は11 億 3 千 4 百万円の利益 )、当社株主に帰属する四半期純利益 は43 億 6 千 7 百万円 ( 前年同期は4 億 1 千 8 百万円の利益 )となりました。これは主に、販売価格改定による電力 小売事業の改善と大規模太陽光発電所 (メガソーラー)の売却による一過性の利益 ( 営業活動に係る利益に与える 影響は50 億 1 千 | |||