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「 太陽光 」の検索結果

検索結果 38 件 ( 21 ~ 38) 応答時間:1.078 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
11/13 14:05 8133 伊藤忠エネクス
四半期報告書-第64期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
3 千 5 百万円 ( 前年同期は3 億 2 千 3 百万円の利益 )となりました。これは主に、販売価格改定による電力 小売事業の貢献と大規模発電所 (メガソーラー)の売却による一過性の利益 ( 営業活動に係る利益に与える 影響は50 億 1 千 9 百万円 )によるものです。 (※4) 電力小売事業の販売数量は高圧・低圧ともに取次数量を含みます。 (※5) 熱供給事業とは、熱源プラントから複数の建物、オフィスビル等に、冷房・暖房等に使用する冷水・温水を導管で供給する事業 です。 6/35EDINET 提出書類 伊藤忠エネクス株式会社 (E02643) 四半期報告書 (3)キャッシュ
10/31 13:00 8133 伊藤忠エネクス
2024年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
は3 億 2 千 3 百万円の利益 )となりました。これは主に、販売価格改定による電力 小売事業の貢献と大規模発電所 (メガソーラー)の売却による一過性の利益 ( 営業活動に係る利益に与える 影響は50 億 1 千 9 百万円 )によるものです。 (※4) 電力小売事業の販売数量は高圧・低圧ともに取次数量を含みます。 (※5) 熱供給事業とは、熱源プラントから複数の建物、オフィスビル等に、冷房・暖房等に使用する冷水・温水を導管で供給する事業 です。 (2) 財政状態に関する説明 【 資産、負債及び資本の状況 】 ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 3 月末 2023 年 9 月末増減
08/09 14:13 8133 伊藤忠エネクス
四半期報告書-第64期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
比 62.3%の増加 )、当社株主に帰属する四半期純利益は51 億 3 千 9 百万円 ( 前年同期比 15.7%の増加 )となりました。これは主に、ホームライフ事業におけるLPガス輸入価 格の下落に伴う在庫単価変動の利幅への影響による減益があったものの、カーライフ事業における自動車ディー ラー事業が堅調に推移したことと、大規模発電所 (メガソーラー)の売却による一過性の利益 ( 営業活動に 係る利益に与える影響は50 億 1 千 9 百万円 )があったことによるものです。 セグメント別の業績は、次のとおりであります。 1ホームライフ事業 2022 年度第 1 四半期 連結累計期間
07/31 13:00 8133 伊藤忠エネクス
2024年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
、カーライフ事業における自動車ディーラ ー事業が堅調に推移したことと、大規模発電所 (メガソーラー)の売却による一過性の利益 ( 営業活動に係 る利益に与える影響は50 億 1 千 9 百万円 )があったことによるものです。 2 当期のセグメント別の概況 セグメント別の業績は、次のとおりであります。 【ホームライフ事業 】 2022 年度第 1 四半期 連結累計期間 2023 年度第 1 四半期 連結累計期間 ( 単位 : 百万円 ) 増減 売上収益 19,607 15,703 △3,904 営業活動に係る利益 又は損失 (△) 当社株主に帰属する四半期純利益 又は損失 (△) 410
06/14 12:53 8133 伊藤忠エネクス
有価証券報告書-第63期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
、AdBlue®(※)、GTL 燃料、リニューアブル燃 料、法人向け給油カード、アスファルト、船舶用燃 料、ガス容器耐圧検査、溶接用資材の販売及びサー ビスの提供、燃焼灰リサイクル、スロップ回収・リ サイクル事業、石油製品輸出入、ターミナルタンク 賃貸 省エネルギーと快適性、経済性を追求し、電力関連事 業・熱供給事業を推進しております。 電力発電 ( 水力、、石炭火力、天然ガス火 力 )、蒸気、地域熱供給サービス、総合エネルギー サービス、電熱供給サービス、電力需給管理サービ ス、アセットマネジメント事業、レンタカー エネクス電力 ㈱ ㈱エネクスライフサービス 王子・伊藤忠エネクス電力販 売
04/28 13:00 8133 伊藤忠エネクス
中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR
、81 千軒増加。 Copyright©2 02 3 ITOCHU ENEX CO.,LTD. All rights reserved. 19定性計画 「 環境・エネルギー」 リニューアブル ディーゼル導入拡大 自家消費型 サービス「TERASEL ソーラー」 展開 2024 年九州・瀬戸内 地域 LNGバンカリング船 の建造・運航 AdBlue バリュチェーン拡大 APPENDIX タンクローリー車、旅客バス、特 別積合わせ事業者 ( 拠点間 幹線輸送の大型車 )、タグ ボート等において、リニューアブ ルディーゼル日本初導入。 お客様のCO2 排出量及びエ ネルギーコストの低減を実現す
04/28 13:00 8133 伊藤忠エネクス
2023年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
6 千 8 百万円 ( 前期比 2.1%の増加 )、当社株主に帰属する当期純利益は138 億 3 千 2 百万円 ( 前期比 4.8%の増加 )となりました。これは主に、産業ビジネス事業が好調に推移し、電力・ユーティ リティ事業での資源価格の高騰による調達価格の上昇に伴う電力小売利幅の縮小と前期における大規模発電 所 (メガソーラー)の子会社化に伴う評価益の反動を吸収したことによるものです。 2 当期のセグメント別の概況 セグメント別の業績は、次のとおりであります。 【ホームライフ事業 】 前期 2021 年度 当期 2022 年度 ( 単位 : 百万円 ) 増減 売上収益 84,953
02/09 16:28 8133 伊藤忠エネクス
四半期報告書-第63期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
価格が上昇したことと、前年同期における大規模 発電所 (メガソーラー)の子会社化に伴う評価益の反動によるものです。 セグメント別の業績は、次のとおりであります。 1ホームライフ事業 2021 年度第 3 四半期 連結累計期間 2022 年度第 3 四半期 連結累計期間 ( 単位 : 百万円 ) 増減 売上収益 54,349 58,591 4,242 営業活動に係る利益 984 561 △423 当社株主に帰属する四半期純利益 1,184 999 △185 [LPガス事業 ] 新規顧客の獲得や営業権買収の推進により、直売顧客軒数は約 568 千軒 ( 前期末比約 11 千軒増 加 )となり
01/31 13:00 8133 伊藤忠エネクス
2023年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
社株主に帰属する四半期純利益 11,331 10,799 △532 売上収益は7,629 億 8 千 8 百万円 ( 前年同期比 16.1%の増加 )となりました。これは主に、原油価格上昇に伴う 国内石油製品の販売価格の上昇によるものです。 営業活動に係る利益は169 億 5 千万円 ( 前年同期比 5.5%の減少 )、当社株主に帰属する四半期純利益は107 億 9 千 9 百万円 ( 前年同期比 4.7%の減少 )となりました。これは主に、産業ビジネス事業が好調に推移した一方、電 力・ユーティリティ事業において資源価格高騰により調達価格が上昇したことと、前年同期における大規模 発電所
06/21 13:08 8133 伊藤忠エネクス
有価証券報告書-第62期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
して無害化する際に使われる世界標準の高品位尿素水です。 ® ( アドブルー( AdBlue)はドイツ自動車工業会 (VDA)の登録商標です。) ® ® (4) 電力・ユーティリティ事業 当社が電力の販売や需給管理サービスの提供等を行うほか、子会社であるエネクス電力株式会社他子会社・持分 法適用会社 18 社が発電 ( 風力、水力、、石炭火力、天然ガス火力等 ) 並びに電力、蒸気の販売、発電設備の 運転・保守受託、アセットマネジメント事業、レンタカーサービスの提供等を行っております。また、子会社であ る東京都市サービス株式会社他持分法適用会社 2 社が地域熱供給サービス、総合
04/28 13:00 8133 伊藤忠エネクス
2022年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
に帰属する当期純利益 12,168 13,194 1,026 売上収益は9,363 億 6 百万円 ( 前期比 26.7%の増加 )となりました。これは主に、原油価格上昇に伴う国内石油 製品の販売価格の上昇によるものです。 営業活動に係る利益は209 億 2 千 9 百万円 ( 前期比 8.2%の増加 )、当社株主に帰属する当期純利益は131 億 9 千 4 百万円 ( 前期比 8.4%の増加 )となりました。これは主に、前期における原油価格の変動を捉えたオペレーショ ンによる一過性収益の反動等があった一方で、LPガス輸入価格上昇に伴う在庫影響や大規模発電所 (メガ ソーラー)の子会社化
02/09 15:06 8133 伊藤忠エネクス
四半期報告書-第62期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
属する四半期純利益 9,525 11,331 1,806 売上収益は6,569 億 9 千 5 百万円 ( 前年同期比 27.4%の増加 )となりました。これは主に、国内石油製品の原油 価格上昇に伴う販売価格の上昇によるものです。 営業活動に係る利益は179 億 2 千 9 百万円 ( 前年同期比 12.5%の増加 )、当社株主に帰属する四半期純利益は113 億 3 千 1 百万円 ( 前年同期比 19.0%の増加 )となりました。これは主に、前年同期における原油価格の変動を捉え たオペレーションによる一過性収益の反動等があった一方で、LPガス輸入価格上昇に伴う在庫影響や大規模 発電所
01/31 13:00 8133 伊藤忠エネクス
2022年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
在庫影響や大規模 発電所 (メガソーラー)の子会社化に伴う評価益によるものです。 2 当期のセグメント別の概況 セグメント別の業績は、次のとおりであります。 【ホームライフ事業 】 2020 年度第 3 四半期 連結累計期間 2021 年度第 3 四半期 連結累計期間 ( 単位 : 百万円 ) 増減 売上収益 52,615 61,033 8,418 営業活動に係る利益 786 1,282 496 当社株主に帰属する四半期純利益 665 1,433 768 当第 3 四半期連結累計期間におけるホームライフ事業部門は、LPガス事業におきましては、新規顧客獲得活動 や営業権買収活動の推進により
09/01 09:32 8133 伊藤忠エネクス
伊藤忠エネクス統合報告書2021(ENEX REPORT 2021) その他
▲ ▲ ▲ ▲ 海の向こうへ ベトナムにカーケア専門店オープン タイへの発電事業進出 駐在事務所、現地法人立上げ エネルギーサービスプロバイダ事業の推進 ▲ ▲ ▲ ▲ 新たな道具で 水素バリューチェーン協業開始 GTL 燃料拡販への注力 アンモニア舶用燃料の共同開発 アクセラレータープログラムを利用した 取組み( 異業種コラボ) 18 ENEX REPORT 2021 ENEX REPORT 2021 19環境認識と新中期経営計画の概要 これまで7 年間、中期経営計画のテーマとして“Moving”を掲げ、新たな分野を開拓する、また旧来のやり方を抜本的 に見直す取組みを進めてきました。今後
06/16 14:14 8133 伊藤忠エネクス
有価証券報告書-第61期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
® (4) 電力・ユーティリティ事業 当社が電力の販売や需給管理サービスの提供等を行うほか、子会社であるエネクス電力株式会社他子会社・持分 法適用会社 19 社が発電 ( 風力、水力、、石炭火力、天然ガス火力等 ) 並びに電力、蒸気の販売、発電設備の 運転・保守受託、アセットマネジメント事業、海外発電・省エネ関連事業等を行っております。また、子会 社である東京都市サービス株式会社他持分法適用会社 2 社が地域熱供給サービス、総合エネルギーサービス、電熱 供給サービスの提供等を行っております。 6/153EDINET 提出書類 伊藤忠エネクス株式会社 (E02643) 有価証券報告書
05/26 10:46 8133 伊藤忠エネクス
第61回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知
年 5 月 15 日に見直しを行いました。 19定性面 (2019 年度 〜2020 年度の主な取組み) ~ 成長戦略の推進 ~ 収益基盤の維持・深化海外・周辺分野の開拓新規事業の創出 ■ 横浜市新市庁舎への熱供給開始 ■ 日産自動車と電気販売の協業開始 ■ スマホ給油サービス開始 ■ TERASELブランド( 電力事業 )の展開 ■ ベトナムにカーケア事業会社オープン ■ タイへの発電事業進出 ( 駐在事務所、現地法人立上げ) ■ エネルギーサービスプロバイダ 事業の推進 ■ 水素バリューチェーン協業開始 ■ アンモニア舶用燃料の共同開発 ■ GTL 燃料拡販への注力
05/26 10:46 8133 伊藤忠エネクス
第61回定時株主総会招集ご通知に際してのインターネット開示事項 株主総会招集通知
回収・リサイクル事業、石油製品の輸出入、ターミナルタンク賃貸を行っております。 「 電力・ユーティリティ事業部門 」は、電力 ( 風力、水力、、石炭火力、天然ガス火力 )、蒸気の 販売、地域熱供給サービス、総合エネルギーサービス、電熱供給サービス、電力需給管理サービス、アセッ トマネジメント事業を行っております。 当連結会計年度において、「カーライフ事業部門 」に含まれていた石油製品の輸出入事業及びターミナル タンク賃貸事業の区分を「 産業ビジネス事業部門 」に変更しております。 また、当社の子会社であったエネクスオート株式会社を、同子会社である株式会社エネクスライフサービ スが吸収合併
04/30 13:00 8133 伊藤忠エネクス
2021年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
。 「 産業ビジネス事業部門 」は、ガソリン、灯油、軽油、重油、LPガス、高品位尿素水 「AdBlue」、GTL 燃料、法人向け給油カード、アスファルト、船舶用燃料の販売及びサービスの提供、石炭灰リサイクル、スロ ップ回収・リサイクル事業、石油製品の輸出入、ターミナルタンク賃貸を行っております。 「 電力・ユーティリティ事業部門 」は、電力 ( 風力、水力、、石炭火力、天然ガス火力 )、蒸気の販 売、地域熱供給サービス、総合エネルギーサービス、電熱供給サービス、電力需給管理サービス、アセットマ ネジメント事業を行っております。 当連結会計年度において、「カーライフ事業部門 」に含まれていた