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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 29 件 ( 21 ~ 29) 応答時間:0.113 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/10 | 15:00 | 2763 | エフティグループ |
| 2022年3月期第3四半期決算短信[IFRS](連結) 決算発表 | |||
| 円から665 百万円増加し、14,778 百万円となり、セグメント 利益 ( 営業利益 )は、前年同四半期の3,095 百万円から462 百万円増加し、3,557 百万円となりました。 ― 2 ―株式会社エフティグループ(2763) 2022 年 3 月期第 3 四半期決算短信 (その他事業 ) 前連結会計年度において太陽光発電設備、蓄電池の販売・施工を主たる事業としていた株式会社アローズコーポ レーション及び株式会社アレクソンの当社が保有する株式の全部を外部に譲渡しているため、前年同四半期に比べ 売上収益及びセグメント利益ともに大幅に減少しております。 以上により、売上収益は前年同四半期の | |||
| 11/10 | 15:01 | 2763 | エフティグループ |
| 四半期報告書-第37期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 通信関連商品ではUTM・ファイルサーバー・情報通信機器の販売が堅調に推移しました。また、環境関連商 品ではLED 照明の販売が引続き堅調に推移し、ウイルス対策商品である光触媒による空気浄化装置の販売も順調に 増加したことで、セグメント利益の増加に寄与しております。 以上により、売上収益は前年同四半期の9,203 百万円から656 百万円増加し、9,859 百万円となり、セグメント利 益 ( 営業利益 )は、前年同四半期の2,101 百万円から222 百万円増加し、2,324 百万円となりました。 (その他事業 ) 前連結会計年度において太陽光発電設備、蓄電池の販売・施工を主たる事業としていた株 | |||
| 11/10 | 15:00 | 2763 | エフティグループ |
| 2022年3月期第2四半期決算短信[IFRS](連結) 決算発表 | |||
| 利 益 ( 営業利益 )は、前年同四半期の2,101 百万円から222 百万円増加し、2,324 百万円となりました。 (その他事業 ) 前連結会計年度において太陽光発電設備、蓄電池の販売・施工を主たる事業としていた株式会社アローズコーポ レーション及び株式会社アレクソンの当社が保有する株式の全部を外部に譲渡しているため、前年同四半期に比べ 売上収益及びセグメント利益ともに大幅に減少しております。 以上により、売上収益は前年同四半期の1,995 百万円から1,979 百万円減少し、15 百万円となり、セグメント利益 ( 営業利益 )は、前年同四半期の875 百万円から872 百万円減少し、3 | |||
| 11/10 | 15:00 | 2763 | エフティグループ |
| 2022年3月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 提供 ● ホームゲートウェイであるCubeとクラウドが連携することで、電力見える化、エネルギー管理、見守り、 ● 家電制御といったサービスを開発、提供し続けることが可能です。 運営・管理 太陽光発電 エアコン Cube エコキュート 蓄電池 スマートメーター カメラ 各種センサー EV 充放電器 15将来のIoE(Iot 機能 +HEMS 機能 )サービス展開 オープンなプラットフォームで各種パートナーと連携することにより高度なサービスを展開して行きます エネルギー見える化 遠隔監視・制御 エネルギーの最適制御 QoLの追求 新しい顧客体験 カーボンニュートラルへ 電力見える化、みまもり 快適 | |||
| 08/06 | 15:01 | 2763 | エフティグループ |
| 四半期報告書-第37期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 通信機器の販売が引き続き堅調に推移しました。また、環 境関連商品につきましてはLED 照明の販売が堅調に推移し、セグメント利益の増加に寄与しております。 以上により、売上収益は前年同四半期の4,400 百万円から703 百万円増加し、5,103 百万円となり、セグメント利 益 ( 営業利益 )は、前年同四半期の881 百万円から370 百万円増加し、1,252 百万円となりました。 3/29EDINET 提出書類 株式会社エフティグループ(E03405) 四半期報告書 (その他事業 ) 前連結会計年度において太陽光発電設備、蓄電池の販売・施工を主たる事業としていた株式会社アローズコーポ | |||
| 08/06 | 15:00 | 2763 | エフティグループ |
| 2022年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| UTM・ファイルサーバー・情報通信機器の販売が引き続き堅調に推移しました。また、環 境関連商品につきましてはLED 照明の販売が堅調に推移し、セグメント利益の増加に寄与しております。 以上により、売上収益は前年同四半期の4,400 百万円から703 百万円増加し、5,103 百万円となり、セグメント利 益 ( 営業利益 )は、前年同四半期の881 百万円から370 百万円増加し、1,252 百万円となりました。 (その他事業 ) 前連結会計年度において太陽光発電設備、蓄電池の販売・施工を主たる事業としていた株式会社アローズコーポ レーション及び株式会社アレクソンの当社が保有する株式の全部を外部に | |||
| 06/30 | 09:03 | 2763 | エフティグループ |
| 有価証券報告書-第36期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ります。 ( 主な関係会社 )㈱エフティコミュニケーションズ、㈱ジャパンTSS、当社 (3) その他事業 蓄電池サービス 販売代理店向けに蓄電池の販売、一般消費者向けに蓄電池及び太陽光発電設備の販売施工を行っております。 ( 主な関係会社 )㈱FRONTIER 事業内容と各社の当該事業にかかる位置付け及びセグメントとの関係は、次のとおりであります。 セグメントの名称 主要商品・サービス 主要な会社 セグメント 主な事業内容 小売電力サービス 小売電力 「エフエネでんき」 「FTでんき」 ㈱エフエネ ネットワークインフラ事業 回線サービス 光回線 「ひかり速トク」 「FT 光 | |||
| 06/01 | 18:11 | 2763 | エフティグループ |
| 第36回定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| な販売パートナーとの提携、市場環境の変化やお客様ニーズに対応 するサービス変更を行い事業の拡充を目指してまいります。また、収益の安定 化のために、電力調達先の分散等による原価構造を見直し合理化を図ります。 新規事業の開発と推進 当社グループの収益源の多様化並びに継続的な成長・拡大を図るためには、 新規事業の開発と推進が必要であります。LED 照明、空調機器、太陽光発電 ― 11 ―設備等の消費電力低減サービスに続く新たなサービスを企画すると共に、小売 電力サービスにおけるセットプラン、新型コロナウイルス感染症の影響による 環境変化を踏まえたウイルス対策サービス、今後市場拡大が予想されるIoT | |||
| 05/12 | 15:00 | 2763 | エフティグループ |
| 2021年3月期通期決算説明資料 その他のIR | |||
| 譲渡 ○ 選択と集中としてストック商材ではない 太陽光発電設備・蓄電池の販売を縮小 14【 補足 】 連結子会社株式の譲渡について - 連結子会社のアレクソン社、アローズコーポレーション社の株式を譲渡し、連結 子会社から外れたことにより売上は減少。ただ、ストック収益は堅調に推移。 - 引き続き、ストック収益の拡大に集中して参ります。 百万円 50,000 売上の推移 連結子会社株式 の譲渡により 一時的に 売上減 今後の方針について 2016 年 3 月期以降は、光回線サービス「ひかり速ト ク」、節水装置 「JET」、小売電力サービス「エフ 40,000 エネでんき」「FTでんき」 等、月額課 | |||