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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 41 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:1.735 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/13 | 12:30 | 8518 | 日本アジア投資 |
| 2026年3月期第3四半期決算補足資料(従来連結基準) その他のIR | |||
| 6.6 MW 上記の他当社グループ運営ファンド以外への 売却・他回収済 38 件 222.9MW ※ 下線のある売電中プロジェクト: JAICソーラー2 号ファンドから投資を実行 熊本県 メガソーラー 1 件 3.1MW 福岡県 メガソーラー 1 件 3 発電所 合計 3.0MW 香川県 メガソーラー 4 件 8.7MW 岩手県 メガソーラー 1 件 2.4MW 三重県 バイオマス 2 件 4.0MW 福島県 メガソーラー 1 件 2.7MW 埼玉県 屋根置型蓄電池付太陽光発電設備 2 件 0.5MW 東京都 バイオガス 1 件 1.1MW 屋根置型蓄電池付 太陽光発電設備 1 件 0.3MW | |||
| 11/14 | 12:00 | 8518 | 日本アジア投資 |
| 日本アジア投資株式会社 2026年3月期第2四半期 決算補足資料(従来連結基準) その他のIR | |||
| 1 件 3 発電所 合計 3.0MW 香川県 メガソーラー 4 件 8.7MW 青森県 バイオガス 1 件 0.03MW 岩手県 メガソーラー 1 件 2.4MW 北海道 メガソーラー 1 件 2.3MW 福島県 メガソーラー 1 件 2.7MW 埼玉県 屋根置型蓄電池付太陽光発電設備 2 件 0.5MW 東京都 バイオガス 1 件 1.1MW 屋根置型蓄電池付 太陽光発電設備 1 件 0.3MW 神奈川県 屋根置型蓄電池付 三重県 太陽光発電設備 1 件 0.7MW バイオマス 2 件 4.0MW 風力 1 件最大 25.2MW ( 企画中 ) ※ 各プロジェクトに対する当社の出資比率は | |||
| 08/14 | 12:00 | 8518 | 日本アジア投資 |
| 2026年3月期第1四半期決算補足資料(従来連結基準) その他のIR | |||
| メガソーラー 1 件 3 発電所 合計 3.0MW 香川県 メガソーラー 4 件 8.7MW 青森県 バイオガス 1 件 0.03MW 岩手県 メガソーラー 1 件 2.4MW 北海道 メガソーラー 1 件 2.3MW 福島県 メガソーラー 1 件 2.7MW 埼玉県 屋根置型蓄電池付太陽光発電設備 2 件 0.5MW 東京都 バイオガス 1 件 1.1MW 屋根置型蓄電池付 太陽光発電設備 1 件 0.3MW 神奈川県 屋根置型蓄電池付 三重県 バイオマス 2 件 4.0MW 太陽光発電設備 1 件 0.7MW 風力 1 件最大 25.2MW ( 企画中 ) ※ 各プロジェクトに対する当社の出資比 | |||
| 05/27 | 12:00 | 8518 | 日本アジア投資 |
| 2025年3月期(第44期)定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 月 初旬頃に郵送でお届けする予定です。株主の皆様へ Top Message トップメッセージ ▶▶▶ 第 44 期 (2025 年 3 月期 )の業績 株主の皆様に第 44 期の概況をご報告いたします。 第 44 期の損益の状況は、営業収益は26.5% 増収の3,092 百万円 となり、親会社株主に帰属する当期純利益は400 百万円と黒字を 回復しました。未上場株式の売却益は計画を下回りましたが、プ ロジェクト投資資産の売却が好調で、物流施設、高齢者施設、障 がい者グループホーム、太陽光発電所の売却益を獲得しました。 加えて、販管費も16.4%の削減を実現しました。 財務状況は、2024 年 | |||
| 05/15 | 12:00 | 8518 | 日本アジア投資 |
| 日本アジア投資株式会社2025年3月期期末決算補足資料(従来連結基準) その他のIR | |||
| ) トピックス埼玉県春日部市の物流施設が竣工 埼玉県春日部市の物流施設が竣工 好立地・低環境負荷型の物流施設で、物流の効率化と地域の雇用創出に貢献 � 2025 年 2 月、埼玉県春日部市において当社が投資する「KIC 春日部ディストリビューションセンター2」が竣工 � 3 方が道路に面した好立地で、高速道路や一般幹線道路への アクセスも良く、住宅地に近接しているため、雇用確保にも有 利な物件 � 施設の使用電力の一部を蓄電池付太陽光発電システムにより 供給する見込み � 環境負荷の低減と同時に、テナント企業の電力コスト削減や停 電時のBCP 対策にも有効 ( 参考情報 ) 再生可能エネルギープロジェクト | |||
| 02/14 | 12:00 | 8518 | 日本アジア投資 |
| 営業外収益(為替差益)及び特別損失(関係会社清算損及び減損損失)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 運営する ファンドの管理会社のうち 2 社について、管理していたファンドの清算に伴って会社も清算した 結果、27 百万円を特別損失に計上いたしました。 また、当第 3 四半期連結会計期間において、当社グループが運営するファンドが保有する固 定資産 ( 屋根置き型蓄電池付き太陽光発電システム)の一部について事業の収益性の低下に伴 い将来の事業予想を見直した結果、「 固定資産の減損に係る会計基準 」に基づき当該固定資産の 帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として 52 百万円を特別損失に計上いたしまし た。 2. 今後の見通し 本資料に記載されている将来に関する全ての記述は、当社が現時点に | |||
| 02/14 | 12:00 | 8518 | 日本アジア投資 |
| 2025年3月期第3四半期 決算補足資料(従来連結基準) その他のIR | |||
| 件 3.1MW 福岡県 メガソーラー 1 件 3 発電所 合計 3.0MW 香川県 メガソーラー 4 件 8.7MW 青森県 バイオガス 1 件 0.03MW 岩手県 メガソーラー 1 件 2.4MW 北海道 メガソーラー 1 件 2.3MW 福島県 メガソーラー 1 件 2.7MW 埼玉県 屋根置型蓄電池付太陽光発電設備 1 件 0.2MW 1 件 0.3MW 東京都 バイオガス 1 件 1.1MW 屋根置型蓄電池付 太陽光発電設備 1 件 0.3MW 神奈川県 三重県 屋根置型蓄電池付 バイオマス 1 件 2.0MW 太陽光発電設備 1 件 0.7MW バイオマス 1 件 2.0MW | |||
| 11/14 | 12:00 | 8518 | 日本アジア投資 |
| 2025年3月期中間期 決算補足資料(従来連結基準) その他のIR | |||
| 池付太陽光発電設備 1 件 0.2MW 1 件 0.3MW 東京都 バイオガス 1 件 1.1MW 屋根置型蓄電池付 太陽光発電設備 1 件 0.3MW 神奈川県 三重県 屋根置型蓄電池付 バイオマス 1 件 2.0MW 太陽光発電設備 1 件 0.7MW バイオマス 1 件 2.0MW( 建設中 ) 風力 1 件最大 25.2MW ( 企画中 ) ※ 各プロジェクトに対する当社の出資比率はプロジェクト毎に異なるため、当社の投資額や当社に帰属する売電収益の金額は、必ずしもプロジェクトの MW 数に連動しておりません。 2025 年 3 月期中間期決算補足資料 © Japan Asia | |||
| 08/14 | 15:00 | 8518 | 日本アジア投資 |
| 2025年3月期第1四半期 決算補足資料(従来連結基準) その他のIR | |||
| 熊本県 メガソーラー 1 件 3.1MW 福岡県 メガソーラー 1 件 3 発電所 合計 3.0MW 香川県 メガソーラー 4 件 8.7MW 青森県 バイオガス 1 件 0.03MW 岩手県 メガソーラー 1 件 2.4MW 栃木県 メガソーラー 3 件 6.2MW 北海道 メガソーラー 1 件 2.3MW 福島県 メガソーラー 1 件 2.7MW 埼玉県 屋根置型蓄電池付太陽光発電設備 1 件 0.2MW 1 件 0.3MW 東京都 バイオガス 1 件 1.1MW 屋根置型蓄電池付 太陽光発電設備 1 件 0.3MW 神奈川県 三重県 屋根置型蓄電池付 バイオマス 1 件 2.0MW 太陽光発 | |||
| 06/27 | 11:32 | 8518 | 日本アジア投資 |
| 有価証券報告書-第43期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 額 ( 百万円 ) 機械車両運搬具 及び及び工具その他 装置器具備品 合計 従業員数 ( 名 ) 本社 ( 東京都千代田区 ) その他設備 28 - 5 7 41 19 ( 注 )1 建物の一部を賃借しており、年間賃借料は15 百万円であります。 2 帳簿価額のうち「その他 」は、ソフトウェアであります。 (2) 国内子会社 2024 年 3 月 31 日現在 会社名 合同会社 厚岸ルーク シュポール を営業者と する匿名組 合他 合同会社 MJベジタブ ル1 号を営 業者とする 匿名組合 合同会社 JDIP-11 他 事業所名 ( 所在地 ) 厚岸ルーク シュポール 太陽光 発電所他 ( 北 | |||
| 05/25 | 23:47 | 8518 | 日本アジア投資 |
| 2024年3月期(第43期)定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 、 評価損や引当金の損失も発生し赤字計上 第 43 期の営業収益は2,444 百万円 (36.9% 減収 )、親会 社株主に帰属する当期純利益は△1,700 百万円の赤字 (1,405 百万円赤字拡大 )となりました。その結果、誠に 遺憾ながら当期の配当は見送らせていただきます。 プロジェクト投資では、売却実績は太陽光発電所 1 件の みでした。期初には物流施設と障がい者グループホームの 売却を計画していましたが、手続きや交渉が遅れ第 44 期に ずれ込みました。プロジェクトの運用損益では、スマート アグリ( 植物工場 )が、生産体制の改善による生産量の増 加と新規顧客開拓による受注増加を実現し | |||
| 05/15 | 15:00 | 8518 | 日本アジア投資 |
| 特別利益(補助金収入)及び特別損失(固定資産圧縮損) 計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 固定資産圧縮損 ( 特別損失 ) 30 百万円 当社グループは、東京都あきる野市において、物流施設屋上の蓄電池付き太陽光発電シス テムプロジェクトに投資を行っております。 当該プロジェクトに対する東京都からの補助金が交付される見込みとなったことに伴い、 2025 年 3 月期第 2 四半期の連結決算において、補助金収入 30 百万円を特別利益に計上す るとともに、取得価額から補助金の額を控除するため、固定資産圧縮損 30 百万円を特別損失 に計上する見込みです。 2. 業績に与える影響 本件が本日公表の 2025 年 3 月期の「 従来連結基準による見込値 」に与える影響はありま せん。従来連結基準による財務諸表では適用される会計基準が異なるため、当該特別利益と 特別損失は相殺されて、当該プロジェクトの他の損益と共に営業収益又は営業原価に計上さ れる見込みです。 以上 | |||
| 02/14 | 15:00 | 8518 | 日本アジア投資 |
| 2024年3月期第3四半期決算補足資料(従来連結基準) その他のIR | |||
| スマートソーラー㈱が開発した複合型電力供給システムを導入予定。太陽光で発電した低コストのクリーン エネルギーで施設の使用電力の一部を賄い、CO 2 排出量を低減し、停電時の非常用電源としても機能( 参考情報 ) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算補足資料 © Japan Asia Investment Co., Ltd. 2024 - 18 - 事業進捗の事例紹介 京都市伏見区の海宝寺 「 伏見桃山の森 」が開園 パートナー企業 : ㈱366 � � � 2023 年 11 月、当社と㈱366が手掛ける樹木葬プロジェクトの第 2 弾が開園 販売動向が好調な第 1 弾プロジェクト( 東京都 | |||
| 11/14 | 15:00 | 8518 | 日本アジア投資 |
| 2024年3月期第2四半期 決算補足資料(従来連結基準) その他のIR | |||
| ⾜ 資料 © Japan Asia Investment Co., Ltd. 2023 -18- 事業進捗の事例紹介 3 件、合計 6.2MWのメガソーラープロジェクトを栃木県で開発推進 発電所名 鹿沼市上石川 太陽光発電所 大田原市亀久 太陽光発電所 烏山中山 太陽光発電所 所在地 栃木県鹿沼市 栃木県大田原市 栃木県那須烏山市 最大出力 ※1 約 2.0MW 約 2.1MW 約 2.1MW 年間予想発電電力量 [ 一般家庭の平均年間 電力消費量換算 ※2 ] 約 2,500MWh [ 約 530 世帯分 ] 約 2,500MWh [ 約 530 世帯分 ] 約 2,630MWh [ 約 | |||
| 08/14 | 15:12 | 8518 | 日本アジア投資 |
| 四半期報告書-第43期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| W、バイオガス発電所のオペレーターが1 件、風力発電プロジェクトが1 件、最大 25.2MW、屋根置き型蓄電池付き太陽 光発電システムが3 件、合計 1.2MWです。 プライベートエクイティ投資の投資実行額は、新規の企業への投資と既存の投資先企業への追加投資の合計で、4 社、 173 百万円 ( 前年同期比 1,419.4% 増 )となり前年同期から増加しました。主に、事業承継を支援するファンドからの投 資額が増加しました。投資回収については、国内で上場株式及び未上場株式を売却しました。その結果、投資残高は前連 結会計年度末から減少し、71 社、6,398 百万円 ( 前連結会計年度末 81 | |||
| 08/14 | 15:00 | 8518 | 日本アジア投資 |
| 2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 13.1MWです。また、メガソーラー以外の再生可能エネルギープロジェ クトに対する投資実績は、バイオマス発電プロジェクトが2 件、4.0MW、バイオガス発電プロジェクトが2 件、1.1M W、バイオガス発電所のオペレーターが1 件、風力発電プロジェクトが1 件、最大 25.2MW、屋根置き型蓄電池付き太陽 光発電システムが3 件、合計 1.2MWです。 プライベートエクイティ投資の投資実行額は、新規の企業への投資と既存の投資先企業への追加投資の合計で、4 社、 173 百万円 ( 前年同期比 1,419.4% 増 )となり前年同期から増加しました。主に、事業承継を支援するファンドからの投 資額が増加しま | |||
| 08/14 | 15:00 | 8518 | 日本アジア投資 |
| 特別利益(補助金収入)及び特別損失(固定資産圧縮損) 計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 定資産圧縮損 ( 特別損失 ) 34 百万円 当社グループは、神奈川県厚木市において、物流施設屋上の蓄電池付き太陽光発電シス テムプロジェクトに投資を行っております。 当該プロジェクトに対する神奈川県からの補助金交付に伴い、2024 年 3 月期第 1 四半期 の連結決算において、補助金収入 34 百万円を特別利益に計上するとともに、取得価額から 補助金の額を控除するため、固定資産圧縮損 34 百万円を特別損失に計上いたしました。 2. 業績に与える影響 上記の特別利益 ( 補助金収入 ) 及び特別損失 ( 固定資産圧縮損 )につきましては、本日公表の 「2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 )」に反映しております。 以上 1 | |||
| 08/14 | 15:00 | 8518 | 日本アジア投資 |
| 2024年3月期 第1四半期 決算補足資料(従来連結基準) その他のIR | |||
| ) 24.7MW 建設・企画中 3 件 6.0MW 合計 13 件 (15 発電所 ) 30.7MW (うち当社出資持分 13.1MW) 上記の他当社グループ運営ファンド以外への 売却・他回収済 33 件 189.0MW ※ 下線のある売電中プロジェクト: JAICソーラー2 号ファンドから投資を実行 青森県 バイオガス 1 件 0.03MW 岩手県 メガソーラー 1 件 2.4MW 栃木県 メガソーラー 3 件 6.0MW 北海道 メガソーラー 1 件 2.3MW 福島県 メガソーラー 1 件 2.7MW 埼玉県 屋根置型蓄電池付 太陽光発電設備 1 件 0.2MW 1 件 0.3MW 東京都 | |||
| 06/29 | 10:27 | 8518 | 日本アジア投資 |
| 有価証券報告書-第42期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 能性があります。 なお、プロジェクトの投資対象となる施設等の自然災害による被害に関しては、例えば、太陽光パネルに長期のメー カー保証を付けているほか、施設等に対する動産総合保険等により、これらの被害を最小限に収める対策をしておりま す。 15/138EDINET 提出書類 日本アジア投資株式会社 (E03695) 有価証券報告書 (3) 貸付金に対する貸倒リスク 当社グループは営業貸付金及び破産更生債権等の残高を有しており、貸金業法及び「 出資の受入れ、預かり金及び金利 等の取締りに関する法律 」( 以下 「 出資法 」という)の適用を受けております。 当社グループは、貸出先の状況、差し入れら | |||
| 05/15 | 15:00 | 8518 | 日本アジア投資 |
| 2023年3月期 期末 決算補足資料(従来連結基準) その他のIR | |||
| 応した事業 テーマから将来の収益の柱となる新規事業を開発 2023 年 3 月期の進捗状況 � 投資先企業の㈱ティムスが2022 年 11 月 IPO � 事業承継を支援する第 2 号ファンドを設立・増額 � 戦略投資先 1 件をM&AでExit、2 件の戦略投資を実行 � 物流施設屋上の蓄電池付太陽光発電システムに投資実行 � 三重県のNON-FIT 型バイオマス発電に投資実行 � メガソーラー発電所は、1 件を売却、1 件が売電開始 � 大手コンビニ等への販路を拡大、コストの価格転嫁が進捗 � 戦略投資先企業のモーベルファームが兵庫県養父市の植 物工場運営会社の経営を承継、当社投資案件含め | |||