開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 太陽光 」の検索結果
検索結果 38 件 ( 21 ~ 38) 応答時間:0.268 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/27 | 11:00 | 9368 | キムラユニティー |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1,589 ( 注 )1.「その他 」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業であります。 2.セグメント利益の調整額 △1,628 百万円はセグメント間取引消去 3 百万円、各報告セグメントに配分していな い全社費用 △1,631 百万円が含まれております。その全社費用の主なものは、当社の人事、総務及び経理等の 管理部門に係る経費であります。 3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - 13 -キムラユニティー㈱(9368) 2023 年 3 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 ) 当連結会計年度 ( 自 2022 年 4 月 1 | |||
| 02/10 | 10:19 | 9368 | キムラユニティー |
| 四半期報告書-第52期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 3,443 10 3,453 △1,217 2,235 ( 注 )1.「その他 」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業であります。 2.セグメント利益の調整額 △1,217 百万円には、セグメント間取引消去 2 百万円、各報告セグメントに配分してい ない全社費用 △1,220 百万円が含まれております。その全社費用の主なものは、当社の人事、総務及び経理等 の管理部門に係る費用であります。 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 Ⅱ 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 12 月 | |||
| 01/26 | 11:00 | 9368 | キムラユニティー |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 486 37 1 3,443 10 3,453 △1,217 2,235 ( 注 )1.「その他 」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業であります。 2.セグメント利益の調整額 △1,217 百万円には、セグメント間取引消去 2 百万円、各報告セグメントに配分してい ない全社費用 △1,220 百万円が含まれております。その全社費用の主なものは、当社の人事、総務及び経理等 の管理部門に係る費用であります。 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 売上高 Ⅱ 当第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 | |||
| 11/11 | 09:23 | 9368 | キムラユニティー |
| 四半期報告書-第52期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| - 26,948 セグメント 間の内部売 上高又は振 替高 10 20 - 214 245 - 245 △245 - 計 18,994 6,965 747 461 27,168 25 27,194 △245 26,948 セグメント 利益又は損 失 (△) 1,695 293 31 △0 2,018 9 2,028 △796 1,232 ( 注 )1.「その他 」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業であります。 2.セグメント利益の調整額 △796 百万円には、セグメント間取引消去 1 百万円、各報告セグメントに配分していな い全社費用 △797 百万円が含ま | |||
| 10/27 | 11:00 | 9368 | キムラユニティー |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業であります。 2.セグメント利益の調整額 △796 百万円には、セグメント間取引消去 1 百万円、各報告セグメントに配分していな い全社費用 △797 百万円が含まれております。その全社費用の主なものは、当社の人事、総務及び経理等の管 理部門に係る費用であります。 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 売上高 Ⅱ 当第 2 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 9 月 30 日 ) 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 物流サー | |||
| 08/12 | 12:58 | 9368 | キムラユニティー |
| 四半期報告書-第52期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 1,103 △421 681 利益 ( 注 )1.「その他 」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業であります。 2.セグメント利益の調整額 △421 百万円には、セグメント間取引消去 0 百万円、各報告セグメントに配分していな い全社費用 △422 百万円が含まれております。その全社費用の主なものは、当社の人事、総務及び経理等の管 理部門に係る費用であります。 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 13/20Ⅱ 当第 1 四半期連結累計期間 ( 自 2022 年 4 月 1 日至 2022 年 6 月 30 日 ) 1 | |||
| 07/28 | 15:40 | 9368 | キムラユニティー |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 上高又は振 替高 9,587 3,546 400 119 13,654 13 13,668 - 13,668 5 10 - 103 119 - 119 △119 - 計 9,592 3,557 400 223 13,773 13 13,787 △119 13,668 セグメント 利益 959 110 24 3 1,098 5 1,103 △421 681 ( 注 )1.「その他 」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業であります。 2.セグメント利益の調整額 △421 百万円には、セグメント間取引消去 0 百万円、各報告セグメントに配分していな い全社費用 | |||
| 06/23 | 09:42 | 9368 | キムラユニティー |
| 有価証券報告書-第51期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| サービス・アウトソーシングサービス他 その他 …………………… 太陽光発電 ( 売電 ) [ 事業系統図 ] 事業系統図は、次のとおりであります。 上記以外に、国内に物流サービス事業の関連会社として株式会社ユーネットランスがあります。また国外に物流 サービス事業の合弁会社として、ブラジルにTK Logistica do Brasil Ltda、タイにTTK Logistics(THAILAND) Co.,LTD. 及びTTK Asia Transport(THAILAND)Co.,LTD.、メキシコにTK Logistica de Mexico S.de R.L.de C.V.、北 米にKOI | |||
| 04/28 | 11:20 | 9368 | キムラユニティー |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 25,664 14,775 728 293 41,462 154 41,616 12,444 54,061 その他の項目 減価償却費 878 449 55 1 1,384 30 1,414 122 1,537 有形固定資産及び無 形固定資産の増加額 1,133 534 21 - 1,689 - 1,689 146 1,836 ( 注 )1.「その他 」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業であります。 2.セグメント利益の調整額 △1,286 百万円は、セグメント間取引消去 3 百万円、各報告セグメントに配分していな い全社費用 △1,290 百万円が含まれて | |||
| 02/10 | 11:00 | 9368 | キムラユニティー |
| 四半期報告書-第51期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| な拡販活動 や新規顧客の獲得に注力したこと等により、745 百万円 ( 前年同期比 77.8% 増収 )となりました。営業利益は中部営業所及 び関東営業所での派遣人件費の増加等により、1 百万円 ( 前年同期比 83.6% 減益 )となりました。 5その他サービス事業 売上高は、太陽光発電による売電サービスにより、34 百万円 ( 前年同期比 4.4% 減収 )となりました。営業利益は10 百万 円 ( 前年同期比 13.7% 減益 )となりました。 (2) 資産、負債及び純資産の状況 当第 3 四半期連結会計期間末の総資産は54,266 百万円となり、前連結会計年度末に比較して205 百万円 | |||
| 01/27 | 11:00 | 9368 | キムラユニティー |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 客の獲得に注力したこと等により、745 百万円 ( 前年同期比 77.8% 増収 )となりました。営業利益は中部営業 所及び関東営業所での派遣人件費の増加等により、1 百万円 ( 前年同期比 83.6% 減益 )となりました。 5その他サービス事業 売上高は、太陽光発電による売電サービスにより、34 百万円 ( 前年同期比 4.4% 減収 )となりました。営業利益は10 百 万円 ( 前年同期比 13.7% 減益 )となりました。 (2) 財政状態に関する説明 資産、負債及び純資産の状況 当第 3 四半期連結会計期間末の総資産は54,266 百万円となり、前連結会計年度末に比較して205 百万 | |||
| 11/11 | 12:04 | 9368 | キムラユニティー |
| 四半期報告書-第51期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| り、0 百万円の損失 ( 前年同期は営業利益 5 百万円 )となりました。 5 その他サービス事業 売上高は、太陽光発電による売電サービスにより、25 百万円 ( 前年同期比 7.2% 減収 )となりました。営業利益は9 百万 円 ( 前年同期比 17.2% 減益 )となりました。 (2) 資産、負債及び純資産の状況 当第 2 四半期連結会計期間末の総資産は54,356 百万円となり、前連結会計年度末に比較して295 百万円の増加となりま した。その主な要因は、固定資産が投資有価証券の増加等により345 百万円増加したこと等によるものであります。 負債合計は21,933 百万円となり、前連結会 | |||
| 10/28 | 11:00 | 9368 | キムラユニティー |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期比 27.1% 増収 )となりました。営業利益 は、原価率悪化の影響等により、31 百万円 ( 前年同期比 30.7% 減益 )となりました。 4 人材サービス事業 売上高は、市場の人材獲得競争の中、エリア貢献の拡販 ( 中部、関西、関東への展開 ) 実現に向けて積極的な拡販活動 や新規顧客の獲得に注力したこと等により、461 百万円 ( 前年同期比 73.3% 増収 )となりました。営業損益は関西拠点での 派遣人件費の増加等により、0 百万円の損失 ( 前年同期は営業利益 5 百万円 )となりました。 5 その他サービス事業 売上高は、太陽光発電による売電サービスにより、25 百万円 | |||
| 08/12 | 09:33 | 9368 | キムラユニティー |
| 四半期報告書-第51期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 11,398 15 11,413 △99 11,314 セグメント 利益又は損 失 (△) 123 63 4 0 192 6 199 △331 △131 ( 注 )1.「その他 」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業であります。 2.セグメント利益又は損失の調整額 △331 百万円には、セグメント間取引消去 0 百万円、各報告セグメントに配分 していない全社費用 △332 百万円が含まれております。その全社費用の主なものは、当社の人事、総務及び経 理等の管理部門に係る費用であります。 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っておりま | |||
| 07/29 | 11:30 | 9368 | キムラユニティー |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| - 12 - 86 99 - 99 △99 - 計 7,688 3,411 166 131 11,398 15 11,413 △99 11,314 セグメント 利益又は損 失 (△) 123 63 4 0 192 6 199 △331 △131 ( 注 )1.「その他 」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業であります。 2.セグメント利益又は損失の調整額 △331 百万円には、セグメント間取引消去 0 百万円、各報告セグメントに配分 していない全社費用 △332 百万円が含まれております。その全社費用の主なものは、当社の人事、総務及び経 理等の管理部門に係る費用で | |||
| 06/24 | 09:36 | 9368 | キムラユニティー |
| 有価証券報告書-第50期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| サービス事業 ………………… 車両リース・車両整備・自動車販売・保険代理店他 情報サービス事業 ……………………システム開発、包括保守及びネットワーク関連サービス他 人材サービス事業 …………………… 人材派遣サービス・アウトソーシングサービス他 その他 …………………… 太陽光発電 ( 売電 ) [ 事業系統図 ] 事業系統図は、次のとおりであります。 上記以外に、国内に物流サービス事業の関連会社として株式会社ユーネットランスがあります。また国外に物流 サービス事業の合弁会社として、ブラジルにTK Logistica do Brasil Ltda、タイにTTK Logistics(THAILAND | |||
| 06/01 | 13:11 | 9368 | キムラユニティー |
| 2021年定時総会総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| 93 百万円 ( 前期比 5.5% 増収 )となりました。 営業利益は営業体制強化に伴う人件費の 増加等により14 百万円 ( 前期比 34.7% 減 益 )となりました。 売上高 ( 単位 : 百万円 ) 562 593 営業利益 ( 単位 : 百万円 ) 22 14 株 主 総 会 参 考 書 類 事 業 報 告 第 49 期 ( 前期 ) 第 50 期 ( 当期 ) 第 49 期 ( 前期 ) 第 50 期 ( 当期 ) その他サービス事業 その他サービス事業として太陽光発電に よる売電事業を行っております。 売上高は、45 百万円 ( 前期比 1.6% 減収 ) となりました。 営業利 | |||
| 04/27 | 11:00 | 9368 | キムラユニティー |
| 2021年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1,427 103 1,530 減損損失 - 70 - - 70 - 70 - 70 有形固定資産及び無 1,302 410 92 0 1,806 - 1,806 342 2,148 形固定資産の増加額 ( 注 )1.「その他 」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電事業であります。 2.セグメント利益の調整額 △1,213 百万円は、セグメント間取引消去 3 百万円、各報告セグメントに配分してい な い全社費用 △1,217 百万円が含まれております。その全社費用の主なものは、当社の人事、総務及び経理等の 管理部門に係る経費であります。 3.セグメント利益は、連 | |||