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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 36 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.647 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/30 | 15:30 | 9508 | 九州電力 |
| 2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) ( △17.5 ) ( 新エネルギー等再掲 ) ( 214 ) ( 205 ) ( 9 ) ( 4.7 ) 揚水用等 △29 △23 △6 25.6 合計 1,025 1,068 △43 △4.0 ( 注 1) 四捨五入のため、内訳と合計の数値が一致しない場合があります。 ( 注 2) 当社及び連結子会社 ( 九州電力送配電株式会社、九電みらいエナジー株式会社、九電ネクスト株式会社 )の合計値 ( 内部取引消去後 )を記載しています。 ( 注 3) 発電電力量は、送電端の数値を記載しています。 ( 注 4)「 新エネルギー等 」は、太陽光、風力、バイオマス、廃棄物及び地熱などの総称です。 ( 注 5 | |||
| 11/12 | 09:39 | 9508 | 九州電力 |
| 半期報告書-第102期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| ) (△7.5) ( 新エネルギー等再掲 ) (11,702) (6.6) 揚水発電所の揚水用電力量等 △1,399 19.4 合計 52,254 △1.4 損失電力量等 2,463 △18.9 総販売電力量 49,791 △0.4 出水率 96.3% - ( 注 ) 1 百万 kWh 未満は四捨五入のため、合計の数値が一致しない場合がある。 2 当社及び連結子会社 ( 九州電力送配電株式会社、九電みらいエナジー株式会社、九電ネクスト株式会社 ) の合計値 ( 内部取引消去後 )を記載している。 3 発電電力量は、送電端の数値を記載している。 4 「 新エネルギー等 」は、太陽光、風力 | |||
| 05/26 | 07:45 | 9508 | 九州電力 |
| その他の電子提供措置事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 県福岡市 (b) 主要な発電所等 設備別発電所等の名称 ( 所在地 ) 会社名 内燃力 風 力 豊玉、新壱岐 ( 以上長崎県 )、 新種子島、竜郷、名瀬、新徳之島、新知名 ( 以上鹿児島県 ) 唐津・鎮西ウィンドファーム( 佐賀県 ) 九州電力送配電株式会社 九電みらいエナジー株式会社 鷲尾岳風力 ※ ( 長崎県 ) 鷲尾岳風力発電株式会社 長島風力 ※ ( 鹿児島県 ) 長島ウインドヒル株式会社 串間風力 ( 宮崎県 ) 太陽光佐世保メガソーラー、大村メガソーラー( 以上長崎県 ) 地 熱 バイオマス 滝上、菅原バイナリー、大岳、八丁原、八丁原バイナリー ( 以上大分県 )、 大霧、山川、山 | |||
| 05/19 | 15:30 | 9508 | 九州電力 |
| 「九電グループ経営ビジョン2035」の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| CO2 吸収・固定 ~2035 ~2050 高効率 LNG 発電開発、水素・アンモニア混焼、CCS 一部開始 水素・アンモニア混焼比率向上 / 専焼化、CCS/CCUS 実用化 蒸気タービンリプレース、定検インターバル拡大による利用率向上、次世代革新炉の開発・設置の検討 太陽光発電・地熱発電・蓄電池開発 次世代電力貯蔵、次世代太陽光発電、大深度地熱発電開発 着床式洋上風力発電、揚水発電開発 浮体式洋上風力発電、EEZ 洋上風力発電、潮流発電開発 家庭・業務熱源転換、産業用ヒートポンプ、EVバス 港湾電化、建機電化、スマート農業 森林育成、森林経営の高度化支援、木材活用促進 DACCS 31 03 | |||
| 04/30 | 15:30 | 9508 | 九州電力 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 8.9 合計 1,065 952 113 11.9 ( 注 1) 四捨五入のため、内訳と合計の数値が一致しない場合があります。 ( 注 2) 当社及び連結子会社 ( 九州電力送配電株式会社、九電みらいエナジー株式会社 )の合計値 ( 内部取引消去後 )を記載 しています。 ( 注 3) 発電電力量は、送電端の数値を記載しています。 ( 注 4)「 新エネルギー等 」は、太陽光、風力、バイオマス、廃棄物及び地熱などの総称です。 ( 注 5)「 融通・他社受電 」の当期の電力量は、期末時点で把握している値を記載しています。 ( 注 6) 発受電電力量合計と総販売電力量の差は損失電力量等です。 -5 | |||
| 11/28 | 15:00 | 9508 | 九州電力 |
| 需給構造の変化を踏まえた電気料金の見直しについて その他のIR | |||
| 各位 2024 年 11 月 28 日 会社名九州電力株式会社 代表者名代表取締役社長執行役員池辺和弘 (コード:9508 東証プライム・福証 ) 問合せ先営業本部 料金戦略グループ長財津孝典 TEL. (092)761-3031 需給構造の変化を踏まえた電気料金の見直しについて 当社は、カーボンニュートラルの実現に向け、太陽光発電をはじめとした再生可能エネルギーの積極 的な導入に努めてまいりました。それにより、供給側では、昼間を中心に再生可能エネルギーによる 発電比率が高まっており、また、需要側では、太陽光発電の自家消費拡大や省エネルギー・電化の進 展等により、1 日における電気の使われ方 | |||
| 11/12 | 11:39 | 9508 | 九州電力 |
| 半期報告書-第101期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 電みらいエナジー株式会社 )の合計値 ( 内部取引消去 後 )を記載している。 3 発電電力量は、送電端の数値を記載している。 4 「 新エネルギー等 」は、太陽光、風力、バイオマス、廃棄物及び地熱などの総称である。 5 当中間連結会計期間の融通・他社受電電力量は、期末時点で把握している受電電力量を記載している。 6 揚水発電所の揚水用電力量等は、貯水池運営のための揚水用に使用する電力量及び自己託送の電力量であ る。 7 出水率は、当社の自流式水力発電電力量の1993 年度から2022 年度までの中間会計期間における30か年平均 に対する比である。 7/31 EDINET 提出書類 九州電力株 | |||
| 06/27 | 11:19 | 9508 | 九州電力 |
| 有価証券報告書-第100期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ) キューデン・イノバテッ ク・ベトナム キューデン・イリハン・ ホールディング・コーポ レーション 株式会社キューデン T&D・グローバル サーモケム・インドネシア 記録情報マネジメント株式 会社 サーキュラーパーク九州株 式会社 株式会社 Q-CAP 株式会社ネットワーク応用 技術研究所 株式会社 QTmedia 株式会社戦国 鷲尾岳風力発電株式会社 株式会社 RKKCSソフト 西技測量設計株式会社 宗像アスティ太陽光発電株 式会社 九州高原開発株式会社 QE1 Flexibility Services 合同会社 九電エナジーインベストメ ント合同会社 奄美大島風力発電株式会社 フィッシュファーム | |||
| 05/28 | 10:28 | 9508 | 九州電力 |
| 発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類 | |||
| 送配電ネットワーク 九州の電化率向上 地熱・水力・太陽光・風力・バイオマスの開発、建設、運営、改 修等にかかる投資 蓄電池・揚水発電の開発等や、これらを活用した分散型エネル ギーリソースの統合制御技術の確立及びアグリゲーション・ビジ ネスの展開にかかる投資 既設原子力発電所の安全・安定運転の継続に向けた投資 非効率火力の休廃止にかかる投資 高効率火力発電所の新規建設にかかる投資 水素・アンモニア・バイオマス等の混焼やCO 2 回収技術 (CCUS)の 活用に向けた研究開発・設備導入等にかかる投資 カーボンフリー燃料 ( 水素・アンモニア)のサプライチェーン構 築にかかる投資 再エネ拡大等に資 | |||
| 05/22 | 12:00 | 9508 | 九州電力 |
| 2024年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 14 号議案定款の一部変更再生可能エネルギー最大活用検討委員会の設置について ◆ 提案内容 定款に以下の条文を新設し、現行定款に追加します。 ( 再生可能エネルギー最大活用検討委員会の設置 ) 第 49 条国の第 6 次エネルギー基本計画では2030 年度の日本全体の発電電力量に占める再生可能エネルギーの比率 を、2019 年度に比べ倍増させるという野心的な目標を掲げている。しかし当会社は、更なる再生可能エネルギー の導入拡大を目指し、再生可能エネルギー最大活用検討委員会を設置する。 ◆ 提案理由 新聞報道によれば太陽光と風力による発電を一時的に止める出力制御が全国的に増加をしている。国内の再生 | |||
| 05/22 | 12:00 | 9508 | 九州電力 |
| その他の電子提供措置事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| プラント工業株式会社福岡県福岡市キューデン・インターナショナル・アメリカスアメリカ合衆国 九電産業株式会社福岡県福岡市キューデン・インターナショナル・ヨーロッパオランダ王国 (b) 主要な発電所 設備別発電所名 ( 所在地 ) 会社名 内燃力 風 力 豊玉、新壱岐 ( 以上長崎県 )、 新種子島、竜郷、名瀬、新徳之島、新知名 ( 以上鹿児島県 ) 唐津・鎮西ウィンドファーム( 佐賀県 ) 九州電力送配電株式会社 九電みらいエナジー株式会社 鷲尾岳風力 ※ ( 長崎県 ) 鷲尾岳風力発電株式会社 長島風力 ※ ( 鹿児島県 ) 長島ウインドヒル株式会社 串間風力 ( 宮崎県 ) 太陽光佐世保 | |||
| 05/01 | 14:18 | 9508 | 九州電力 |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| 化率向上 地熱・水力・太陽光・風力・バイオマスの開発、建設、運営、改 修等にかかる投資 蓄電池・揚水発電の開発等や、これらを活用した分散型エネル ギーリソースの統合制御技術の確立及びアグリゲーション・ビジ ネスの展開にかかる投資 既設原子力発電所の安全・安定運転の継続に向けた投資 非効率火力の休廃止にかかる投資 高効率火力発電所の新規建設にかかる投資 水素・アンモニア・バイオマス等の混焼やCO 2 回収技術 (CCUS)の 活用に向けた研究開発・設備導入等にかかる投資 カーボンフリー燃料 ( 水素・アンモニア)のサプライチェーン構 築にかかる投資 再エネ拡大等に資する、連系線・基幹系統の整備 | |||
| 04/30 | 15:00 | 9508 | 九州電力 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| △18.7 ( 水力再掲 ) ( 16 ) ( 15 ) ( 1 ) ( 6.5 ) ( 新エネルギー等再掲 ) ( 193 ) ( 195 ) ( △2 ) ( △1.1 ) 揚水用等 △21 △23 2 △8.7 合計 950 1,008 △58 △5.7 ( 注 1) 四捨五入のため、内訳と合計の数値が一致しない場合があります。 ( 注 2) 当社及び連結子会社 ( 九州電力送配電株式会社、九電みらいエナジー株式会社 )の合計値 ( 内部取引消去後 )を記載 しています。 ( 注 3) 発電電力量は、送電端の数値を記載しています。 ( 注 4)「 新エネルギー等 」は、太陽光、風力 | |||
| 02/09 | 16:31 | 9508 | 九州電力 |
| 四半期報告書-第100期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 66,449 △6.1 出水率 93.9% - ( 注 ) 1 百万 kWh 未満は四捨五入のため、合計の数値が一致しない場合がある。 2 当社及び連結子会社 ( 九州電力送配電株式会社、九電みらいエナジー株式会社 )の合計値 ( 内部取引消去 後 )を記載している。 3 発電電力量は、送電端の数値を記載している。 4 「 新エネルギー等 」は、太陽光、風力、バイオマス、廃棄物及び地熱の総称である。 5 当第 3 四半期連結累計期間の融通・他社受電電力量は、期末時点で把握している受電電力量を記載してい る。 6 揚水発電所の揚水用電力量等は、貯水池運営のための揚水用に使用する電力量及び自己託送の電 | |||
| 11/10 | 15:15 | 9508 | 九州電力 |
| 四半期報告書-第100期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 、九電みらいエナジー株式会社 )の合計値 ( 内部取引消去 後 )を記載している。 3 発電電力量は、送電端の数値を記載している。 4 「 新エネルギー等 」は、太陽光、風力、バイオマス、廃棄物及び地熱の総称である。 5 当第 2 四半期連結累計期間の融通・他社受電電力量は、期末時点で把握している受電電力量を記載してい る。 6 揚水発電所の揚水用電力量等は、貯水池運営のための揚水用に使用する電力量及び自己託送の電力量であ る。 7 出水率は、当社の自流式水力発電電力量の1992 年度から2021 年度までの第 2 四半期累計期間における30か 年平均に対する比である。 8/33EDINET 提 | |||
| 08/10 | 13:12 | 9508 | 九州電力 |
| 四半期報告書-第100期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| ) (△13.0) 揚水発電所の揚水用電力量等 △573 △10.3 合計 20,828 △11.3 損失電力量等 887 △29.3 総販売電力量 19,942 △10.3 出水率 106.2% - ( 注 ) 1 百万 kWh 未満は四捨五入のため、合計の数値が一致しない場合がある。 2 当社及び連結子会社 ( 九州電力送配電株式会社、九電みらいエナジー株式会社 )の合計値 ( 内部取引消去 後 )を記載している。 3 発電電力量は、送電端の数値を記載している。 4 「 新エネルギー等 」は、太陽光、風力、バイオマス、廃棄物及び地熱の総称である。 5 当第 1 四半期連結累計期間の融通・他社受 | |||
| 07/14 | 09:44 | 9508 | 九州電力 |
| 発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類 | |||
| 再生可能エネルギー 原子力発電 火力発電 送配電ネットワーク 九州の電化率向上 地熱・水力・太陽光・風力・バイオマスの開発、建設、運営、改 修等にかかる投資 蓄電池・揚水発電の開発等や、これらを活用した分散型エネル ギーリソースの統合制御技術の確立及びアグリゲーション・ビジ ネスの展開にかかる投資 既設原子力発電所の安全・安定運転の継続に向けた投資 非効率火力の休廃止にかかる投資 高効率火力発電所の新規建設にかかる投資 水素・アンモニア・バイオマス等の混焼やCO 2 回収技術 (CCUS)の 活用に向けた研究開発・設備導入等にかかる投資 カーボンフリー燃料 ( 水素・アンモニア)の | |||
| 06/30 | 15:36 | 9508 | 九州電力 |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| 合 :グリーンボンド原則等に基づく開示事項 1. 調達資金の使途 グリーン/トランジション・ファイナンスで調達された資金は、以下の適格クライテリアに該当するプロジェクト ( 適格プロジェクト)に対する新規投資及びリファイナンスに充当される予定です。リファイナンスについては、 ファイナンスの実行日から遡って36か月以内に運転開始した事業または出資した事業を対象とします。 適格クライテリア プロジェクト概要 電源の低・脱炭素化 電化の推進 再生可能エネルギー 原子力発電 火力発電 送配電ネットワーク 九州の電化率向上 地熱・水力・太陽光・風力・バイオマスの開発、建設、運営、改 修等にかかる投資 蓄 | |||
| 06/29 | 12:00 | 9508 | 九州電力 |
| 有価証券報告書-第99期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ネットワーク応用 技術研究所 株式会社 QTmedia 鷲尾岳風力発電株式会社 株式会社 RKKCSソフト 西技測量設計株式会社 宗像アスティ太陽光発電株 式会社 九州高原開発株式会社 QE1 Flexibility Services 合同会社 奄美大島風力発電株式会社 フィッシュファームみらい 合同会社 株式会社オークパートナー ズ サーモケム ( 持分法適用関連会社 ) ライオン・パワー(2008) 博多那珂 6 開発特定目的会 社 エレクトリシダ・アギラ・ デ・トゥクスパン社 戸畑共同火力株式会社 新桃電力股份有限公司 キュウシュウ・トウホク・ エンリッチメント・インベ スティング社 福岡市 中央 | |||
| 04/28 | 15:01 | 9508 | 九州電力 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 年 3 月を目途に、2050 年カーボンニュートラルの実現 や当社グループの持続的な成長に資する設備投資や新規案件投資への資金等に充当する予定です。 具体的には、太陽光・蓄電池・揚水・風力・水力・地熱・バイオマス等の再生可能エネルギーの主力電源化や 水素・アンモニア混焼による火力発電の低炭素化などによる「 電源の低・脱炭素化 」に係る資金及び、当社が成 長事業として位置付けている海外事業やICTサービス事業、都市開発事業の新規案件投資に係る資金として充 当する予定です。 なお、当社は、B 種優先株式の上記差引手取概算額を、上記資金使途に充当するまでの間、当社の銀行口座に て管理することといたし | |||