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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 56 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.291 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/31 | 10:00 | 8566 | リコーリース |
| (訂正・数値データ訂正)「2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の訂正について 決算発表 | |||
| 82,143 86,015 3,871 253,706 260,176 6,470 リース&ファイナンス事業計 363,537 360,844 △2,692 954,222 951,645 △2,576 サービス事業 - - - - - - インベストメント事業 17,415 43,910 26,495 65,365 94,592 29,226 合計 380,952 404,755 23,802 1,019,587 1,046,237 26,650 【リース&ファイナンス事業 】 リース&ファイナンス事業は、契約実行高は不動産関連融資及び太陽光発電設備の割賦案件が増加したものの、設 備投資関連の前年の大 | |||
| 05/02 | 14:00 | 8566 | リコーリース |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 計 380,952 404,755 23,802 1,019,587 1,047,785 28,198 【リース&ファイナンス事業 】 リース&ファイナンス事業は、契約実行高は不動産関連融資及び太陽光発電設備の割賦案件が増加したものの、設 備投資関連の前年の大口案件の反動減により事業全体としては減少しました。新規契約獲得利回りは収益性重視の方 針の下、引き続き改善しました。売上高は増加したものの、セグメント利益は前年のコロナ関連レンタル特需の反動 により減少しました。 【サービス事業 】 サービス事業は、集金代行サービスにおいては、既存顧客に対する取扱件数が増加したことに加え、新規成約案件 も | |||
| 05/02 | 14:00 | 8566 | リコーリース |
| 2024年3月期(2023年度) 決算概要 その他のIR | |||
| % 0.12% 0.14% 0.15% 11,165 10,902 10,394 10,550 454 665 10,191 198 280 234 302 414 83 166 190 1,816 2,537 2,006 2,601 2,219 1,529 1,616 1,608 1,575 1,507 305 304 295 331 345 住宅賃貸・不動産関連 太陽光発電 融資 割賦 オペレーティング・リース ファイナンス・リース 事故率 • 割賦や融資における大口債権の早期 返済等が発生する一方、不動産関連 及び太陽光発電を中心としたインベスト メント事業への投資により営業資産は 増加 | |||
| 02/09 | 11:31 | 8566 | リコーリース |
| 四半期報告書-第48期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 85,349 19,984 合計 224,683 234,998 10,315 19,147 18,718 △429 1,019,587 1,022,441 2,854 1リース&ファイナンス事業 リース&ファイナンス事業は、契約実行高においては、不動産関連融資及び太陽光発電設備の割賦契約により増 加しましたが、営業資産においては、複数の大口債権の早期返済により減少しました。また収益性重視の方針の 下、新規契約獲得利回りは継続して改善しました。売上高は大口案件の早期返済等により増加しましたが、事業基 盤強化に向けた投資等により、セグメント利益は減少しました。 2サービス事業 サービス事業は、集 | |||
| 02/07 | 14:00 | 8566 | リコーリース |
| 2024年3月期(2023年度) 第3四半期決算概要 その他のIR | |||
| 3Q 累計実績 24/3 期 3Q 累計実績 67 連結貸借対照表 • 賃貸資産やその他資産に含まれる太陽光発電事業用資産等の積み上げにより、営業資産及び有利子負債は増加 単位 : 億円 2023/3 期 2024/3 期 2023/3 期 2024/3 期 期末 3Q 末前期末増減期末 3Q 末前期末増減 現金及び預金 141 69 △71 短期有利子負債 ※2 1,690 2,092 402 リース債権及びリース投資資産 5,097 4,992 △105 長期有利子負債 6,970 6,703 △267 割賦債権 1,816 1,714 △101 債権流動化債務 355 241 △114 営 | |||
| 11/10 | 14:17 | 8566 | リコーリース |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| され、決定事項は取締役会の総意として助言がなされています。 2023 年度から始まった「2023~2025 年度中期経営計画 」では、3R(リデュース、リユース、リサイ クル)に資するサービスへの取り組みの他、人的資本経営への取り組みを含めた非財務目標 (エンゲージ メントスコア、女性管理職比率及び一人当たり教育費 )を掲げており、ホームページや招集通知にも掲載 しております。これらの取り組みの進捗状況については、グループ人財統括本部を管掌する執行役員よ り取締役会へ定期的に報告されており、取締役会は、監督・議論・助言を行っています。 また、知的財産については、太陽光発電事業に積極的に取り組み | |||
| 11/10 | 14:07 | 8566 | リコーリース |
| 四半期報告書-第48期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 72,425 7,060 合計 149,066 155,341 6,275 13,272 12,627 △644 1,019,587 1,016,264 △3,323 EDINET 提出書類 リコーリース株式会社 (E04946) 四半期報告書 1リース&ファイナンス事業 リース&ファイナンス事業は、契約実行高においては不動産関連融資及び太陽光発電設備の割賦において取り扱 いが伸長し増加しましたが、営業資産においては複数の大口債権の早期返済により減少しました。また収益性重視 の方針の下、新規契約獲得利回りは継続して改善しました。売上高は大口案件の早期返済等により増加しました が、事業基盤強化に向けた投資 | |||
| 10/31 | 14:00 | 8566 | リコーリース |
| 2024年3月期(2023年度) 第2四半期決算概要 その他のIR | |||
| : 億円 +1.5 融資粗利 サービス 事業粗利 ▲7.7 121.5 億円 ▲7.6 コロナ関連 レンタル特需 +10.2 リース・割賦 粗利 その他 ▲1.4 戦略経費 ▲2.3 貸倒費用 113.9 億円 リース&ファイナンス事業 +11.8 114.5 億円 23/3 期 2Q 累計実績 特殊要因除く 23/3 期 2Q 累計実績 24/3 期 2Q 累計実績 67 連結貸借対照表 • 大口債権の早期返済等により、資産及び負債は前期末に比べ減少 • 太陽光発電事業用資産等により、その他資産が増加 単位 : 億円 2023/3 期 2024/3 期 2023/3 期 2024/3 期 期末 | |||
| 10/18 | 10:37 | 8566 | リコーリース |
| 発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類 | |||
| ) 差引手取概算額 ( 百万円 ) 10,000 45 9,955 (2)【 手取金の使途 】 上記の差引手取概算額 9,955 百万円は、全額を2023 年 10 月 31 日に、別記 「 募集又は売出しに関する特別記載事項 」に 記載のグリーンプロジェクトおよびソーシャルプロジェクト(グリーンプロジェクトについては、1 太陽光発電事業 などの再生可能エネルギー分野への投資・購入・運営に係る資金、2 太陽光発電などの再生可能エネルギー設備 ( 当 社のリース・割賦契約対象資産 ) 購入資金、ソーシャルプロジェクトについては、1 医療機器リース・割賦の購入に 係る費用、2ドクターサポートローン | |||
| 09/26 | 10:16 | 8566 | リコーリース |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| 貸付資金に充当する予定であります。 ( 訂正後 ) 設備資金 ( 主としてリース物件及び割賦販売物件購入資金 )、借入金返済資金、コマーシャルペーパー償還資金、社 債償還資金及び貸付資金に充当する予定であります。 なお、本社債の手取金については、全額を、当社が策定したグリーンプロジェクト及びソーシャルプロジェクト(グ リーンプロジェクトについては、1 太陽光発電事業などの再生可能エネルギー分野への投資・購入・運営に係る資 金、2 太陽光発電などの再生可能エネルギー設備 ( 発行体のリース・割賦契約対象資産 ) 購入資金、ソーシャルプロ 2/4EDINET 提出書類 リコーリース株式会社 | |||
| 08/08 | 14:06 | 8566 | リコーリース |
| 四半期報告書-第48期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| ・介護報酬ファ クタリングサービスにおいては、新規事業所の開設に伴う利用が拡大したことから取扱高は増加しました。また、 当連結会計年度より前連結会計年度に子会社化した株式会社 Welfareすずらんの業績を連結業績に反映しておりま す。その結果、売上高は増加しましたが、セグメント利益は減少しました。 3インベストメント事業 インベストメント事業は、太陽光発電においては、複数案件の実績化により投資は順調に進みました。不動産分 野においては、信託受益権やエクイティ投資など手法を多様化しながら投資額は増加しました。前年一過性要因の 反動により、売上高、セグメント利益は減少しました。 財政状態に関する | |||
| 08/03 | 14:00 | 8566 | リコーリース |
| 2024年3月期(2023年度) 第1四半期決算概要 その他のIR | |||
| 234 302 414 83 166 190 10,902 10,950 454 518 198 206 1,816 1,529 305 2,006 2,219 2,537 2,588 1,616 1,608 1,575 1,520 304 295 331 339 住宅賃貸・不動産関連 太陽光発電 融資 割賦 • 不動産関連及び融資の積み上げにより、 営業資産は前期末から47 億円増加 • 事故損失額、事故率は依然として低 位で推移 オペレーティング・リース ファイナンス・リース 事故率 6,221 5,997 5,822 5,804 5,777 ※24/3 期 1Qリース債権流動化金額 | |||
| 06/30 | 12:02 | 8566 | リコーリース |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 進捗状況については、グループ人財統括本部を管掌する執行役員よ り取締役会へ定期的に報告されており、取締役会は、監督・議論・助言を行っています。 また、知的財産については、太陽光発電事業に積極的に取り組み、クリーンエネルギーの創出に貢献す るとともに、当該事業を通して得た知見に基づき知的財産権の確保を図っています。また、ESG 投資枠 を設け、優れた技術を有するベンチャー企業等に対し、積極的に投資を行っています。一定金額を超える ESG 投資は、取締役会への報告事項になっており、また、その他の取組みについても、主管部門から取 締役会に定期的に報告がされ、取締役会による監督が行われています | |||
| 06/27 | 14:06 | 8566 | リコーリース |
| 有価証券報告書-第47期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ㈱ リロケーションマネジメント事業、サービスアパートメント企 画・運営・紹介事業等 ㈱SA-LL 持株会社 ㈱SA-L 持株会社 ㈱Welfareすずらん介護施設、老人ホーム運営 インベストメント事業リコーリース㈱ 太陽光発電、住宅賃貸・不動産関連 ( 注 ) 株式会社 SA-LL 並びにその子会社である株式会社 SA-L 及び株式会社 Welfareすずらんについては、当連結会計 年度より連結の範囲に含めております。 (2)リコーグループ 当社は、株式会社リコー及びその関係会社により構成されるリコーグループに属しております。リコーグループ は、デジタルサービス、デジタルプロダクツ | |||
| 05/09 | 14:00 | 8566 | リコーリース |
| 2023年3月期(2022年度) 決算概要資料 その他のIR | |||
| 事業粗利 ▲1.2 資金原価 人財 ▲10.0 サービス +8.9 事業粗利 ▲7.9 単位 : 億円 +13.4 リース・割賦 粗利 融資粗利 戦略経費 その他 ▲8.1 +13.4 貸倒費用 212.4 億円 192.8 億円 リース&ファイナンス事業 22/3 期 4Q 累計実績 23/3 期 4Q 累計実績7 連結貸借対照表 • 営業資産やその他資産 ( 稼働前の太陽光発電事業用資産、等 )の増加により、資産及び負債合計は前期末に比べ増加 単位 : 億円 2022/3 期 2023/3 期 2022/3 期 2023/3 期 期末期末前年増減期末期末前年増減 現金及び預金 48 141 | |||
| 05/09 | 14:00 | 8566 | リコーリース |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 規顧客獲得により、取扱高は増加に 転じました。また、当連結会計年度に子会社化した株式会社 Welfareすずらんの業績を連結業績に反映し、子会社取 得関連費用等を計上しました。その結果、売上高は増加しましたが、セグメント利益は減少しました。 【インベストメント事業 】 インベストメント事業は、太陽光発電においては、資材不足による工事遅延等により、取扱高は減少しました。 住宅賃貸・不動産関連においては、アセットや条件面を厳選したことにより取扱高は減少しました。インベストメ ント事業における取扱高は減少したものの、営業資産残高は前期末比で増加し、売上高、セグメント利益ともに増 加しました。 - 3 | |||
| 02/10 | 14:00 | 8566 | リコーリース |
| 2023年3月期(2022年度) 第3四半期決算概要 その他のIR | |||
| • 営業資産の増加により、資産及び負債合計は前期末に比べ増加 • 稼働前の太陽光発電所の積み上げ、介護事業者であるWelfareすずらんの連結子会社化等により、その他資産が増加 単位 : 億円 2022/3 期 2023/3 期 2022/3 期 2023/3 期 期末 3Q 末前期末増減期末 3Q 末前期末増減 現金及び預金 48 74 26 短期有利子負債 1,657 1,665 7 リース債権及びリース投資資産 5,114 4,999 △115 長期有利子負債 6,475 6,755 280 割賦債権 1,837 1,753 △84 債権流動化債務 400 400 - 営業貸付金 | |||
| 11/11 | 13:54 | 8566 | リコーリース |
| 四半期報告書-第47期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| &ファイナンス事業の契約実行高は、リース・割賦分野において前年の大口太陽光発電設備案件の反動減 があったものの、リースが回復傾向となったことに加え、融資分野が伸長したことにより増加しました。また、収 益性重視の方針の下、新規契約獲得利回りは改善を継続しました。売上高は減少したものの、融資分野やレンタル 分野の伸長等により、セグメント利益は増加しました。 2サービス事業 サービス事業は、集金代行サービスにおいては、既存顧客に対する取扱件数が増加したことに加え、新規成約案 件も順調に稼働しました。医療・介護報酬ファクタリングサービスにおいては、公的支援等の充実により取扱高は 減少しました。その結果、売上高 | |||
| 11/07 | 14:00 | 8566 | リコーリース |
| 2023年3月期(2022年度) 第2四半期決算概要 その他のIR | |||
| 、オフバランス調達を含む残高を表示 ※ 資金原価率 = 資金原価 ÷ 営業資産平均残高 ※23/3 期 2Qは、資金原価を年換算して資金原価率を算出 92.セグメント別の状況 10セグメント別業績サマリー • リース&ファイナンス事業は、前年の大口債権の早期返済による反動により減収。融資やレンタルの伸長により増益 • サービス事業は、集金代行サービスが伸長し、ほぼ前年並みの業績 • インベストメント事業は、安定した売電収益により太陽光発電が業績を牽引し、増収増益 • 売上高及び損益 2022/3 期 2023/3 期 単位 : 億円 2Q 累計実績 2Q 累計実績伸率 リース&ファイナンス事業 売上高 | |||
| 08/05 | 14:50 | 8566 | リコーリース |
| 四半期報告書-第47期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 362 391 28 - - - EDINET 提出書類 リコーリース株式会社 (E04946) 四半期報告書 インベストメント事業 937 1,275 338 196 357 161 60,490 64,025 3,535 合計 75,983 76,394 411 6,153 7,445 1,291 984,254 985,322 1,067 1リース&ファイナンス事業 リース&ファイナンス事業の契約実行高は、リース・割賦分野における太陽光発電設備の取り扱いや、融資分野 が伸長したことにより、増加に転じました。また、収益性重視の方針の下、新規契約獲得利回りは改善を継続しま した。割賦やレンタル分 | |||