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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 56 件 ( 41 ~ 56) 応答時間:0.119 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/02 | 14:00 | 8566 | リコーリース |
| 2023年3月期(2022年度) 第1四半期決算概要 その他のIR | |||
| 期 1Qは、資金原価を年換算して資金原価率を算出 92.セグメント別の状況 10セグメント別業績サマリー • リース&ファイナンス事業は、レンタルや割賦を中心に「 稼ぐ力 」が向上し、増収増益 • サービス事業は、集金代行サービスが伸長し、増収増益 • インベストメント事業は、安定した売電収益により太陽光発電が業績を牽引し、増収増益 • 売上高及び損益 単位 : 億円 2022/3 期 2023/3 期 1Q 実績 1Q 実績伸率 リース&ファイナンス事業 売上高 734 734 0.0% セグメント利益 55 66 19.7% サービス事業 売上高 16 16 4.2% セグメント利益 3 | |||
| 06/30 | 09:46 | 8566 | リコーリース |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| しています。 また、知的財産への投資については、太陽光発電事業に積極的に取り組み、クリーンエネルギーの創出 に貢献するとともに、当該事業を通して得た知見に基づき知的財産権の確保を図っています。また、ESG 投資枠を設け、優れた技術を有するベンチャー企業等に対し、積極的に投資をおこなっています。これら の情報ついては、適時開示、当社ホームぺージ及び統合報告書において情報の提供・開示を行っておりま す。 < 気候変動に係るリスク及び収益機会が自社の事業活動や収益等に与える影響について> 当社は 2019 年 8 月に TCFD 提言へ賛同を表明し、2020 年度は賛同企業や金融機関が議論する場であ | |||
| 06/28 | 13:53 | 8566 | リコーリース |
| 有価証券報告書-第46期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| EDINET 提出書類 リコーリース株式会社 (E04946) 有価証券報告書 リコーリース㈱ レンタル・割賦・クレジット事業 法人向け融資・業界特化型融資・マンションローン等の貸付 テクノレント㈱ 計測機器・情報関連機器等のレンタル 東京ビジネスレント㈱ 住宅ローンの保証 請求書発行・売掛金回収等の代行サービス、医療・介護報酬 リコーリース㈱ ファクタリングサービス、リコーグループへのファクタリング サービス エンプラス㈱ リロケーションマネジメント事業、サービスアパートメント企 画・運営・紹介事業等 インベストメント事業リコーリース㈱ 太陽光発電、住宅賃貸・不動産関連 (2)リコーグループ 当 | |||
| 05/10 | 14:00 | 8566 | リコーリース |
| 2022年3月期(2021年度) 決算概要 その他のIR | |||
| 18/3 期 19/3 期 20/3 期 21/3 期 22/3 期 -0.50% ※ 資金原価率 = 資金原価 ÷ 営業資産平均残高 92.セグメント別の状況 10セグメント別業績サマリー • リース&ファイナンス事業は、割賦売上の減少等により減収となるも、「 稼ぐ力 」の向上により増益 • サービス事業は、集金代行サービスが引き続き堅調に推移。第 1 四半期よりエンプラスの業績を連結業績に反映 • インベストメント事業は、安定した売電収益により太陽光発電が業績を牽引し、増収増益 • 売上高及び損益 2021/3 期 2022/3 期 単位 : 億円 4Q 累計実績 4Q 累計実績伸率 | |||
| 05/10 | 14:00 | 8566 | リコーリース |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| おける非対面・非接触のニーズから、家賃や診療費 等の請求に関する取扱件数が継続して増加した結果、全体としても取扱件数は堅調に増加しました。医療・介護報 酬ファクタリングサービスにおいては、公的支援等の充実による解約申請が発生しました。また、当連結会計年度 より、前連結会計年度に子会社化したエンプラス株式会社の業績を連結業績に反映しております。その結果、売上 高は増加しましたが、セグメント利益は減少しました。 【インベストメント事業 】 インベストメント事業は、太陽光発電においては、セカンダリー案件、自家消費モデル等への事業投資、エクイ ティ投資の実行により、順調に営業資産を積み上げました。住宅 | |||
| 02/10 | 14:01 | 8566 | リコーリース |
| 四半期報告書-第46期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 。また、当連結会計年度より、前連結 会計年度に子会社化したエンプラス株式会社の業績を連結業績に反映しております。その結果、売上高は増加した ものの、セグメント利益は減少しました。 3インベストメント事業 インベストメント事業は、セカンダリー案件、自家消費モデル等への事業投資、エクイティ投資の実行により、 再生可能エネルギー分野の実績を順調に積み上げました。住宅賃貸・不動産関連においては市況を鑑み慎重なスタ ンスを維持しながらも、アセットや条件面を厳選した取り組みを行いました。その結果、安定した売電収益による 太陽光発電が牽引し、売上高、セグメント利益ともに増加しました。 財政状態に関する状況につ | |||
| 02/04 | 14:00 | 8566 | リコーリース |
| 2022年3月期(2021年度) 第3四半期決算概要 その他のIR | |||
| 及び一般管理費の減少等により増益 • サービス事業は、集金代行サービスが引き続き堅調に推移。第 1 四半期よりエンプラスの業績を連結業績に反映 • インベストメント事業は、安定した売電収益により太陽光発電が業績を牽引し、増収増益 • 売上高及び損益 2021/3 期 2022/3 期 3Q 累計実績 3Q 累計実績伸率 単位 : 億円 リース&ファイナンス事業 売上高 2,434 2,231 △8.3% セグメント利益 139 165 18.8% サービス事業 売上高 41 48 17.2% セグメント利益 12 10 △13.5% インベストメント事業 売上高 18 31 68.7 | |||
| 11/18 | 11:53 | 8566 | リコーリース |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 生産性 」の目標指標達成を目指しています。 また、知的財産への投資については、太陽光発電事業に積極的に取り組み、クリーンエネルギーの創出 に貢献するとともに、当該事業を通して得た知見に基づき知的財産権の確保を図っています。また、ESG 投資枠を設け、優れた技術を有するベンチャー企業等に対し、積極的に投資をおこなっています。これら の情報ついては、適時開示、当社ホームぺージ及び統合報告書において情報の提供・開示を行っておりま す。 < 気候変動に係るリスク及び収益機会が自社の事業活動や収益等に与える影響について> 当社は 2019 年 8 月に TCFD 提言へ賛同を表明し、2020 年度は賛同 | |||
| 11/10 | 14:02 | 8566 | リコーリース |
| 四半期報告書-第46期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| における非対面・非接触のニーズから、家賃や診療費 等の請求に関する取扱件数が継続して増加した結果、全体としても取扱件数は堅調に増加しました。医療・介護報 酬ファクタリングサービスにおいては、公的支援等の充実による解約申請が発生しました。また、当連結会計年度 より、前連結会計年度に子会社化したエンプラス株式会社の業績を連結業績に反映しております。その結果、売上 高は増加したものの、セグメント利益は減少しました。 3インベストメント事業 インベストメント事業は、太陽光発電においては順調に実績を積み上げ、住宅賃貸・不動産関連においては市況 を鑑み慎重なスタンスを維持しながらも、アセットや条件面を厳選 | |||
| 11/01 | 14:00 | 8566 | リコーリース |
| 2022年3月期(2021年度) 第2四半期決算概要 その他のIR | |||
| /3 期 20/3 期 21/3 期 22/3 期 2Q -0.10% 3-4Q 1-2Q -0.30% 資金原価率 -0.50% • 資金原価、資金原価率ともに横這い ※ 資金原価率 = 資金原価 ÷ 営業資産平均残高 ※22/3 期 2Qは、資金原価を年換算して資金原価率を算出 92.セグメント別の状況 10セグメント別業績サマリー • リース&ファイナンス事業は、割賦売上高の減少等により減収。販売費及び一般管理費の減少等により増益 • サービス事業は、集金代行サービスが引き続き堅調に推移。第 1 四半期よりエンプラスの業績を連結業績に反映 • インベストメント事業は、太陽光発電が牽引し、増 | |||
| 08/06 | 13:30 | 8566 | リコーリース |
| 四半期報告書-第46期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 、セグメント利益は減少しました。 3インベストメント事業 インベストメント事業は、太陽光発電においては順調に実績を積み上げましたが、住宅賃貸・不動産関連におい ては不動産市況を鑑み、慎重なスタンスを維持しました。その結果、売上高、セグメント利益ともに増加しまし た。 財政状態に関する状況については、次のとおりであります。 1 資産の部 資産合計は、手元資金の確保等により、前連結会計年度末に比べて増加しました。 2 負債の部 負債合計は、社債の発行等により、前連結会計年度末に比べて増加しました。 3 純資産の部 純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益による増加と剰余金の配当による減少等で、前連 | |||
| 08/03 | 14:00 | 8566 | リコーリース |
| 2022年3月期(2021年度) 第1四半期決算概要 その他のIR | |||
| 算して資金原価率を算出 92.セグメント別の状況 10セグメント別業績サマリー • リース&ファイナンス事業は、前年の大口債権の早期返済による反動減等により減収。貸倒費用の減少により増益 • サービス事業は、集金代行サービスが引き続き堅調に推移。当第 1 四半期よりエンプラスの業績を連結業績に反映 • インベストメント事業は、太陽光発電が牽引し、増収増益 • 売上高及び損益 2021/3 期 2022/3 期 1Q 実績 1Q 実績伸率 単位 : 億円 リース&ファイナンス事業 売上高 893 734 △17.8% セグメント利益 31 55 79.1% サービス事業 売上高 13 16 | |||
| 06/29 | 14:08 | 8566 | リコーリース |
| 有価証券報告書-第45期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| テクノレント㈱ 計測機器・情報関連機器等のレンタル 東京ビジネスレント㈱ 住宅ローンの保証 請求書発行・売掛金回収等の代行サービス、医療・介護報酬 リコーリース㈱ ファクタリングサービス、リコーグループへのファクタリング サービス事業 サービス エンプラス㈱ リロケーションマネジメント事業、サービスアパートメント企 画・運営・紹介事業等 インベストメント事業リコーリース㈱ 太陽光発電、住宅賃貸・不動産関連 ( 注 )エンプラス株式会社については、新たに株式を取得したことにより、当期から連結子会社としております。 (2)リコーグループ 当社は、株式会社リコー及びその関係会社により構成される | |||
| 06/04 | 19:16 | 8566 | リコーリース |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| 期 第 45 期 2021 年 3 月期 第 44 期 2020 年 3 月期 第 45 期 2021 年 3 月期 第 44 期 2020 年 3 月期 第 45 期 2021 年 3 月期 23インベスト メント 事業 主な事業内容 売上高 25 億円 ( 前期比 172.4% 増 ) セグメント利益 6 億円 ( 前期比 620.6% 増 ) 太陽光発電、住宅賃貸・不動産関連 招 集 ご 通 知 株 主 総 会 参 考 書 類 太陽光発電 住宅賃貸・ 不動産関係 事 業 報 告 インベストメント事業は、太陽光発電においては、新型コロナウイルス感染症による工事遅延の影響を受け たものの、前 | |||
| 05/07 | 15:00 | 8566 | リコーリース |
| 2021年3月期(2020年度) 決算概要 その他のIR | |||
| セグメント変更の概要 • 管理区分の見直しに伴い、第 1 四半期より報告セグメントの区分を変更 リース・割賦事業 ファイナンス・リース オペレーティング・リース 割賦 レンタル 金融サービス事業 融資 手数料ビジネス ・集金代行サービス ・医療・介護ファクタリング 住宅賃貸 太陽光発電 従来セグメント その他 新セグメント リース&ファイナンス事業 ファイナンス・リース オペレーティング・リース 割賦 レンタル 融資 サービス事業 集金代行サービス 医療・介護ファクタリング インベストメント事業 住宅賃貸・不動産関連 太陽光発電 11セグメント別業績サマリー • リース&ファイナンス事業は | |||
| 05/07 | 15:00 | 8566 | リコーリース |
| 2021年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| た。 【サービス事業 】 サービス事業は、集金代行サービスにおいては、新型コロナウイルス感染症の影響により一時的に取扱件数が減 少したものの、非接触ニーズの高まりから請求件数は増加に転じました。医療・介護報酬ファクタリングサービス においては、公的支援等の充実による解約申請が発生しました。その結果、売上高は増加しましたが、セグメント 利益は減少しました。 【インベストメント事業 】 インベストメント事業は、太陽光発電においては、想定は下回ったものの、前期に比べ事業投資額を伸ばしまし た。住宅賃貸・不動産関連においては、不動産市況を鑑み、慎重なスタンスを維持しました。その結果、売上高 | |||