開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 太陽光 」の検索結果

検索結果 84 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.555 秒

ページ数: 5 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
11/14 15:40 4651 サニックス
四半期報告書-第46期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
増収となったことにより、26 百万円の営業利益 ( 前年同期比 198.7% 増 )となり ました。 SE 事業部門 SE 事業部門では、前期に事業部を立ち上げ、戸建てに特化した発電システム等の販売に注力して まいりました。前年同期比で蓄電池の販売、既設発電システムのパワーコンディショナー交換工事は 増加したものの、業務提携先の開拓に人員を割いたことにより、一時的に売上水準が低下しました。この結 果、売上高は594 百万円 ( 前年同期比 25.0% 減 )となりました。 営業損益は、減収となったものの採算性の改善を進めたことにより、64 百万円の営業損失 ( 前年同期は 100
11/14 15:30 4651 サニックス
2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
関係強化を進めてまいりま した。主力商品である「 防錆機器取付施工 ( 商品名 :ドールマンショック)」が前年同期比 8.0% 増、「 建 物給排水補修施工 」が前年同期比 31.6% 増、「 建物防水塗装補修施工 」が前年同期比 0.6% 増となりまし た。この結果、売上高は1,326 百万円 ( 前年同期比 11.4% 増 )となりました。 営業損益は、前年同期比増収となったことにより、26 百万円の営業利益 ( 前年同期比 198.7% 増 )となり ました。 SE 事業部門 SE 事業部門では、前期に事業部を立ち上げ、戸建てに特化した発電システム等の販売に注力して まいりました
11/14 15:30 4651 サニックス
2024年3月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
域エネルギー領域資源循環領域 2023/3 期 2Q 2024/3 期 2Q ■ 前年同期比較 【 単位 : 百万円 】 +207 746 +7 +17 +35 +108 △64 +422 1,481 2023/3 期 2Q 【HS】 【ES】 【SE】 【PV】 【 新電力 】 【 環境 】 【その他 】 2024/3 期 2Q 住環境領域 エネルギー領域資源循環領域 +60 +44 +422 Copyright© SANIX INCORPORATED 5【 住環境領域 】 住環境領域 • 戸建住宅向けメンテナンス • 集合住宅向けメンテナンス 快適な住環境を次世代へつなぐ • 住宅用
08/10 10:00 4651 サニックス
四半期報告書-第46期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
る「 防錆機器取付施工 ( 商品名 :ドールマンショック)」が前年同期比 2.0% 減となり ましたが、「 建物給排水補修施工 」が前年同期比 37.9% 増、「 建物防水塗装補修施工 」が前年同期比 30.2% 増となりました。この結果、売上高は618 百万円 ( 前年同期比 13.1% 増 )となりました。 営業損益は、材料費等の原価が増加したことにより、10 百万円の営業損失 ( 前年同期は13 百万円の営業損 失 )となりました。 SE 事業部門 SE 事業部門では、前期に事業部を立ち上げ、戸建てに特化した発電システム等の販売に注力して まいりました。前年同期比で蓄電池の販売は増
08/09 15:30 4651 サニックス
2024年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
1Q 2024/3 期 1Q ■ 前年同期比較 【 単位 : 百万円 】 341 +3 +11 +26 +60 △213 +130 △206 154 2023/3 期 1Q 【HS】 【ES】 【SE】 【PV】 【 新電力 】 【 環境 】 【その他 】 2024/3 期 1Q 住環境領域 エネルギー領域資源循環領域 △191 +87 △213 Copyright© SANIX INCORPORATED 5【 住環境領域 】 住環境領域 • 戸建住宅向けメンテナンス • 集合住宅向けメンテナンス 快適な住環境を次世代へつなぐ • 住宅用発電設置 • 衛生管理 サニックスでは、“ 予防
08/09 15:30 4651 サニックス
2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、「 建物防水塗装補修施工 」が前年同期比 30.2% 増とな りました。この結果、売上高は618 百万円 ( 前年同期比 13.1% 増 )となりました。 営業損益は、材料費等の原価が増加したことにより、10 百万円の営業損失 ( 前年同期は13 百万円の営業損 失 )となりました。 SE 事業部門 SE 事業部門では、前期に事業部を立ち上げ、戸建てに特化した発電システム等の販売に注力してま いりました。前年同期比で蓄電池の販売は増加したものの、発電システムの完工件数が減少しました。 この結果、売上高は292 百万円 ( 前年同期比 27.1% 減 )となりました。 営業損益は
06/29 16:07 4651 サニックス
内部統制報告書-第45期(2022/04/01-2023/03/31) 内部統制報告書
な範囲を決定しました。財務報告の信頼性に及ぼす影響の重要性は、金額的及び質的影響の重要性を 考慮して決定しており、当社及び連結子会社である善日 ( 上海 ) 能源科技有限公司、株式会社サニックスエナジー及 び善日 ( 嘉善 ) 能源科技有限公司の3 社を対象として行った全社的な内部統制の評価結果を踏まえ、業務プロセスに 係る内部統制の評価範囲を合理的に決定しています。上記以外の連結子会社である株式会社サンエイム、株式会社サ ニックス・ソフトウェア・デザイン、株式会社サニックスでんき、株式会社サニックス・ソリューション、株 式会社 C&R、株式会社北海道サニックス環境、株式会社 SE
06/29 16:01 4651 サニックス
有価証券報告書-第45期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
ホクハイ及び株式会社 C&R( 現・連結子会社 )を買収 2010 年 4 月産業廃棄物の収集運搬・中間処理を主たる目的として、株式会社北海道サニックス環境 ( 現・連結 子会社 )を設立 2010 年 12 月太陽電池モジュールとその関連の付属品の生産、販売を主たる目的として、中国上海市に善日 ( 上海 ) 能源 科技有限公司 ( 現・連結子会社 )を設立 2012 年 1 月産業用発電システム市場への対応を目的に株式会社サニックスエンジニアリングを設立 2014 年 1 月電力小売事業を主たる目的として、株式会社 SEウイングズ( 現・連結子会社 )を設立 2014 年 6 月産業用
06/29 15:30 4651 サニックス
上場維持基準への適合に向けた計画書 その他のIR
枯渇 『 次世代へ快適な環境を』 事業を通じた 社会課題の解決 持続可能な社会 安心・安全なくらし 脱炭素社会 持続可能な生産と消費 住環境領域 快適な住環境を次世代へつなぐ • 戸建住宅向けメンテナンス • 集合住宅向けメンテナンス • 住宅用発電設置 • 衛生管理 エネルギー領域 環境負荷の低いエネルギーを普及拡大させる • 法人向け自家消費発電設置 • エネルギー事業者向け電源開発 • 既設発電メンテナンス • 電力の小売販売 資源循環領域 資源を捨てずに循環させる • 廃プラスチックの再資源化 • 廃プラ燃料による発電 • 廃液の浄化、再生燃料製造 • 産業廃棄
05/15 15:30 4651 サニックス
2023年3月期 決算説明資料 その他のIR
( 黒字化 ) ‣ 発電所の点検にかかる修繕費の減少 ‣ 設備投資等にかかる償却費負担の増加 ‣ HS 部門において、中長期を見据えた新規営業活動重視 の方針を強化したことで一時的な生産性の低下 ‣ PV 部門において、手続き等に時間を要していた自家消費 型や非 FIT 電源開発の工事着手による実績計 上の開始 ‣ 新電力部門において、電力調達コストが想定を下回った ため増益 ‣ 「 埋立処理 」における受入単価の上昇 ※2023 年 3 月期は、事業部門の組織改編により、セグメント区分を変更しております。変更により、前期比較については、前期の数値を変更後のセグメント区 分に組み替えた
05/15 15:30 4651 サニックス
中期経営計画(2024年3月期~2026年3月期)策定に関するお知らせ その他のIR
」 「 資源を捨てずに循環させること」 これらが当たり前の価値観として定着する社会の 早期実現を目指しています。 Copyright© SANIX INCORPORATED 1サニックスが提供する価値 複雑化する社会問題 自然災害の激甚化、感染症 地球温暖化 資源の枯渇 『 次世代へ快適な環境を』 事業を通じた 社会課題の解決 持続可能な社会 安心・安全なくらし 脱炭素社会 持続可能な生産と消費 住環境領域 快適な住環境を次世代へつなぐ • 戸建住宅向けメンテナンス • 集合住宅向けメンテナンス • 住宅用発電設置 • 衛生管理 エネルギー領域 環境負荷の低いエネルギーを普及拡大させる
05/15 15:30 4651 サニックス
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
報告セグメントの区分を変更して おり、詳細は、「3. 連結財務諸表及び主な注記 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 (セグメント情報等 )」に 記載のとおりであります。 前期比較については、前期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。ただし、 戸建住宅向け発電システム事業の「( 新 )SE 事業部門 」 並びに法人向け発電システム事業の「PV 事 業部門 」は、実務上前期の数値を組み替えることが困難なため前期比較を記載しておりません。 売上高につきましては、新電力事業部門において、電力調達にかかる価格変動リスクを解消すべく、電力需給契約 の新規申し込
02/14 15:42 4651 サニックス
四半期報告書-第45期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
グループでは、新型コロナウイルス感染防止の徹底を継続し、各事業基盤の強化・ 拡大を図りながら事業を継続してまいりました。 なお、事業部門の組織改編を2022 年 6 月 1 日付けで実施したことにより、第 1 四半期連結会計期間より報告セグ メントの区分を変更し、以下の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた 数値で比較分析しております。ただし、戸建住宅向け発電システム事業の「( 新 )SE 事業部門 」 並びに法 人向け発電システム事業の「PV 事業部門 」は、実務上前年同期の数値を組み替えることが困難なため前期 比較を記載しておりません。 当第 3
02/14 15:30 4651 サニックス
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
現を目指し、急激に変化する市場環境に、よ り柔軟に対応するため、各事業の成長のみならず、事業間シナジーの追求による成長促進を目的に、事業部門の 組織改編を2022 年 6 月 1 日付けで実施しました。これにより、第 1 四半期連結会計期間より報告セグメントの区 分を変更しており、詳細は、「2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記 事項 (セグメント情報等 )」に記載のとおりであります。 前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しておりま す。ただし、戸建住宅向け発電システム事業の「( 新 )SE 事業部
02/14 15:30 4651 サニックス
2023年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
一切の責任を負わない旨をご了承下さい。 < 注意事項 > ・数値については、単位未満を切り捨てて表示しております。 ・営業利益、経常利益、当期純利益の”△” 表記は、それぞれ営業損失、経常損失、当期純損失を表します。 ・比率がマイナスあるいは1000%を超える値の場合 「-」で表示しております。 2023 年 3 月期は、事業部門の組織改編により、セグメント区分を変更しております。変更により、前年同期比較については、前年 同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。なお、戸建住宅向け発電システム事 業の「( 新 )SE 部門 」は、実務上前年同期の数値を組み
02/14 15:30 4651 サニックス
2023年3月期 第3四半期決算説明補足資料 ~中期における数値見通し~ その他のIR
した安勣定的な 収厓益基匼盤 ⾼い営協業 ⼒と施厇 ⼯卋技叒術 ⼒を併せ持匛つ人員体制勧 地域に根差した営協業拠点勷網 成勱 ⻑ 戦勛略 � � � 優历良な住卫宅ストックの形成勱に向匇けた政府匕 ⽅ 針 コロナ禍を経て⽣まれた住卫宅メンテナンス・衛 ⽣ 環境に 関する需要勥の拡大 電匰気勴料厄 ⾦の⾼ 騰、環境意勪識の⾼まりから住卫宅 ⽤ 発電匰設勳備厵のニーズが拡大 1,200 � 人員確卾保と育成勱強勮化による営協業 ⼒・サービス品厍質の向匇上 � 中 ⻑ 期勡を⾒ 据えた新規厶顧客開拓への注 ⼒( 提卖携先匪拡大による新規厶顧客チャネルの拡充、営協業体制勧の整備厵 ) 900
11/14 15:52 4651 サニックス
四半期報告書-第45期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
月 1 日付けで実施したことにより、第 1 四半期連結会計期間より報告セグ メントの区分を変更し、以下の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた 数値で比較分析しております。ただし、戸建住宅向け発電システム事業の「( 新 )SE 事業部門 」 並びに法 人向け発電システム事業の「PV 事業部門 」は、実務上前年同期の数値を組み替えることが困難なため前期 比較を記載しておりません。 当第 2 四半期連結累計期間の売上高につきましては、2022 年 7 月以降、過去最大の感染者数を記録した新型コロ ナウイルス感染症第 7 波の発生に伴い、特にHS 事
11/14 15:30 4651 サニックス
2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
で変化する市場環境に より柔軟に対応するため、各事業の成長のみならず、事業間シナジーの追求による成長促進を目的に、事業部門の 組織改編を2022 年 6 月 1 日付けで実施しました。これにより、第 1 四半期連結会計期間より報告セグメントの区分 を変更しており、詳細は、「2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 (セグメント情報等 )」に記載のとおりであります。 前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しておりま す。ただし、戸建住宅向け発電システム事業の「( 新 )SE 事業部門 」 並びに法人向
11/14 15:30 4651 サニックス
2023年3月期 第2四半期決算説明資料(11月16日開催) その他のIR
した損失・債務に関して、当社は一切の責任を負わない旨をご了承下さい。 < 注意事項 > ・数値については、単位未満を切り捨てて表示しております。 ・営業利益、経常利益、当期純利益の”△” 表記は、それぞれ営業損失、経常損失、当期純損失を表します。 ・比率がマイナスあるいは1000%を超える値の場合 「-」で表示しております。 2023 年 3 月期は、事業部門の組織改編により、セグメント区分を変更しております。変更により、前年同期比較については、前年 同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。なお、戸建住宅向け発電システム事 業の「( 新 )SE 部門
08/10 16:11 4651 サニックス
四半期報告書-第45期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
更し、以下の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替え た数値で比較分析しております。ただし、戸建住宅向け発電システム事業の「( 新 )SE 事業部門 」 並びに 法人向け発電システム事業の「PV 事業部門 」は、実務上前年同期の数値を組み替えることが困難なため前 期比較を記載しておりません。 売上高につきましては、当第 1 四半期よりSE 事業部門を立ち上げ、戸建てに特化した発電システム販売 による売上高が加わったこともあり、グループ全体の売上高は11,346 百万円 ( 前年同期比 2.8% 増 )となりまし た。 利益につきましては、前期の