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「 太陽光 」の検索結果

検索結果 84 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:0.348 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
08/10 15:30 4651 サニックス
2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
の成長のみならず、事業間シナジーの追及による成長促進を目的に、事業部門の 組織改編を2022 年 6 月 1 日付けで実施しました。これにより、当第 1 四半期連結累計期間より報告セグメントの区 分を変更しており、詳細は、「2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事 項 (セグメント情報等 )」に記載のとおりであります。 前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しておりま す。ただし、戸建住宅向け発電システム事業の「( 新 )SE 事業部門 」 並びに法人向け発電システム 事業の「PV 事業部門
08/10 15:30 4651 サニックス
2023年3月期 第1四半期決算説明資料(8月17日開催) その他のIR
た損失・債務に関して、当社は一切の責任を負わない旨をご了承下さい。 < 注意事項 > ・数値については、単位未満を切り捨てて表示しております。 ・営業利益、経常利益、当期純利益の”△” 表記は、それぞれ営業損失、経常損失、当期純損失を表します。 ・比率がマイナスあるいは1000%を超える値の場合 「-」で表示しております。 2023 年 3 月期は、事業部門の組織改編により、セグメント区分を変更しております。変更により、前年同期比較については、前年 同期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較分析しております。なお、戸建住宅向け発電システム事 業の「( 新 )SE 事業部門
06/29 15:51 4651 サニックス
内部統制報告書-第44期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 内部統制報告書
な範囲を決定しました。財務報告の信頼性に及ぼす影響の重要性は、金額的及び質的影響の重要性を 考慮して決定しており、当社及び連結子会社である善日 ( 上海 ) 能源科技有限公司、株式会社サニックスエナジー及 び善日 ( 嘉善 ) 能源科技有限公司の3 社を対象として行った全社的な内部統制の評価結果を踏まえ、業務プロセスに 係る内部統制の評価範囲を合理的に決定しています。上記以外の連結子会社である株式会社サンエイム、株式会社サ ニックス・ソフトウェア・デザイン、株式会社サニックスでんき、株式会社サニックスソリューション、株式 会社 C&R、株式会社北海道サニックス環境、株式会社 SE
06/29 15:47 4651 サニックス
有価証券報告書-第44期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
に善日 ( 上海 ) 能源 科技有限公司 ( 現・連結子会社 )を設立 2012 年 1 月産業用発電システム市場への対応を目的に株式会社サニックスエンジニアリングを設立 2014 年 1 月電力小売事業を主たる目的として、株式会社 SEウイングズ( 現・連結子会社 )を設立 2014 年 6 月産業用発電事業の体制強化と一層の事業拡大を図ることを目的として、株式会社サニックス エンジニアリングにおける発電システムの販売並びに施工事業を、会社分割 ( 簡易吸収分 割 )により当社に承継 2014 年 8 月佐賀県武雄市に、発電システム関連機器の製造を目的とした武雄第 2
05/27 15:30 4651 サニックス
組織改編および人事異動に関するお知らせ その他のIR
に対応し、各事業の成長のみならず、事業間シナジーの追及による成長促進を目的 に組織改編を実施いたします。 (2) 組織改編の概要 【 事業部門の組織改編 】 1 発電システムの施工販売を行っている『( 現 )SE 事業本部 』を、顧客属性により、戸 建住宅向け発電システム事業の『( 新 )SE 事業本部 』と、法人向けの発電シス テム事業の『PV 事業本部 ( 新設 )』に分割して再編する。 2 『エネルギー事業本部 』 内で、他社との協業による戸建て住宅向けPPAサービスを展開して いる『エネルギー事業開発部 』については、前述の戸建住宅向け発電システム事業 『( 新
05/16 15:30 4651 サニックス
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
懸念され、依然として先行き不透明な状況で推移しました。 このような社会情勢において、当社グループでは新型コロナウイルス感染防止を徹底しながら、各事業を継続して まいりました。 売上高につきましては、SE 事業部門は発電システムにおいてFIT 制度改定の影響を受け減収したもの の、HS 事業部門、ES 事業部門、環境資源開発事業部門、エネルギー事業部門は堅調に進捗しました。この結 果、グループ全体の売上高は50,936 百万円 ( 前期比 3.1% 増 )となりました。 利益につきましては、SE 事業部門の売上高減少及び材料価格の上昇等に加え、環境資源開発事業部門の苫小牧 発電所の法定点検
05/16 15:30 4651 サニックス
2022年3月期 決算説明資料(5月17日開催) その他のIR
• エネルギー事業部門における新電力事業において、燃料費調整額 及び市場価格の上昇 【-】 • SE 事業部門において、前期の売上高の約半分を占めた土地付 等の全量売電案件の施工が大きく減少 【+】 • HS 事業部門において、増収の影響による利益増加 • 環境資源開発事業部門において、廃プラスチック・廃液の受入量増 加による利益増加 対計画 • 環境資源開発事業部門において、受入量の拡大に向けた営業 活動の強化等により、廃プラスチック・廃液・埋立処分の受入量 の増加 • ES 事業部門において、ドールマンショック( 防錆機器取付施 工 )の計画未達 • 環境資源開発事業部門において、廃
02/14 15:36 4651 サニックス
四半期報告書-第44期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
2030」を策定しました。企業理念である「 次世代へ快適な環境を」のもと、引き続き持続可 能な社会づくりに取り組んでまいります。 売上高につきましては、SE 事業部門は発電システムにおいてFIT 制度改定の影響を受け減収したもの の、HS 事業部門、ES 事業部門、環境資源開発事業部門は堅調に進捗しました。この結果、グループ全体の売上 高は36,453 百万円 ( 前年同期比 1.8% 増 )となりました。 利益につきましては、SE 事業部門の売上高減少及び材料価格の上昇等による影響と、環境資源開発事業部門の 苫小牧発電所の法定点検等に伴う修繕費を計上したことに加え、エネルギー事業部門の
02/14 15:30 4651 サニックス
2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
快適な環境を」のもと、引き続き持続可 能な社会づくりに取り組んでまいります。 売上高につきましては、SE 事業部門は発電システムにおいてFIT 制度改定の影響を受け減収したもの の、HS 事業部門、ES 事業部門、環境資源開発事業部門は堅調に進捗しました。この結果、グループ全体の売上 高は36,453 百万円 ( 前年同期比 1.8% 増 )となりました。 利益につきましては、SE 事業部門の売上高減少及び材料価格の上昇等による影響と、環境資源開発事業部門の 苫小牧発電所の法定点検等に伴う修繕費を計上したことに加え、エネルギー事業部門の新電力事業において2021 年 10 月より卸電力取
02/14 15:30 4651 サニックス
2022年3月期 第3四半期決算説明資料(2月15日開催) その他のIR
開発事業部門において、排出元の経済活動回復、及 び営業活動の強化等により、廃プラスチック・有機廃液の受入量が 増加 • SE 事業部門において、自家消費・余剰案件の施工件数の増加 【-】 • SE 事業部門において、前年同期の売上高の約半分を占めた土地 付等の全量売電案件の施工が大きく減少 【+】 • HS 事業部門において、増収の影響による利益増加 • 環境資源開発事業部門において、廃プラスチック・有機廃液の受 入量増加による利益増加 【-】 • SE 事業部門の売上高減少による利益減少 • エネルギー事業部門における新電力事業において、長期間に渡る 市場価格の高騰及び相対調達比率の低
11/15 10:48 4651 サニックス
四半期報告書-第44期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
。 また、当社グループは、脱炭素社会と循環経済の実現を目指し、2021 年 5 月に2030 年に向けた方向性として「サ ニックス長期ビジョン2030」を策定しました。企業理念である「 次世代へ快適な環境を」のもと、引き続き持続可 能な社会づくりに取り組んでまいります。 売上高につきましては、HS 事業部門、ES 事業部門は堅調に進捗したものの、SE 事業部門は発電シス テムにおいてFIT 制度改定の影響を受け施工件数が減少、環境資源開発事業部門のサニックスエナジー苫小牧発 電所が4 月に2 年に一度の法定点検による稼働停止に加え、会計基準の変更の影響もあり減収となりました。この 結果
11/12 15:30 4651 サニックス
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
長期ビジョン2030」を策定しました。企業理念である「 次世代へ快適な環境を」のもと、引き続き持続可 能な社会づくりに取り組んでまいります。 売上高につきましては、HS 事業部門、ES 事業部門は堅調に進捗したものの、SE 事業部門は発電シス テムにおいてFIT 制度改定の影響を受け施工件数が減少、環境資源開発事業部門のサニックスエナジー苫小牧発 電所が4 月に2 年に一度の法定点検による稼働停止に加え、会計基準の変更の影響もあり減収となりました。この 結果、グループ全体の売上高は23,145 百万円 ( 前年同期比 3.4% 減 )となりました。 利益につきましては、SE 事業部門の売
11/12 15:30 4651 サニックス
第2四半期累計期間業績予想との差異及び通期の業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
) 588 △569 △545 △720 - 増減率 ( % ) 1.2 △23.8 △25.2 △46.8 - (ご参考 ) 前期実績 (2021 年 3 月期 ) 49,416 2,325 2,091 1,965 41.11 円3. 第 2 四半期累計期間連結業績予想との差異の理由 第 2 四半期累計期間における業績は、SE 事業部門においては、発電のFIT 制度改定を受け、自 家消費型発電の営業に注力してまいりましたが、想定より、小型の案件が多く、1 件あたりの売上が小さく 予想に対し減収減益となりました。エネルギー事業部門においては、電力市場 (JEPX)の価格高騰など の影響により調
11/12 15:30 4651 サニックス
2022年3月期 第2四半期決算説明資料(11月15日開催) その他のIR
プラスチック・有機廃液の受入量が 増加 • SE 事業部門において、自家消費・余剰案件の施工件数の増加 【-】 • SE 事業部門において、前年同期の売上高の約半分を占めた土地 付等の全量売電案件の施工が大きく減少 【+】 • HS・ES 事業部門において、増収の影響による利益増加 • 有機廃液処理事業における受入量増加による利益増加 【-】 • SE 事業部門の売上高減少による利益減少 • エネルギー事業部門における新電力事業において、電力市場価 格の高騰による調達コストの増加 • 環境資源開発事業部門の苫小牧発電所において、第 1 四半期 に法定点検実施したことにより、稼働停止による利益喪失
08/16 11:01 4651 サニックス
四半期報告書-第44期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
」を策定しました。企業理念である「 次世代へ快適な環境を」のもと、引き続き持続可 能な社会づくりに取り組んでまいります。 売上高につきましては、SE 事業部門は発電システムにおいてFIT 制度改定の影響を受け施工件数が減 少したことに加え、環境資源開発事業部門のサニックスエナジー苫小牧発電所が4 月に2 年に一度の法定点検で稼 働を停止したこともあり減収となりました。この結果、グループ全体の売上高は11,033 百万円 ( 前年同期比 7.2% 減 )となりました。 利益につきましては、SE 事業部門の売上高減少による影響と、環境資源開発事業部門の苫小牧発電所の法定点 検等に伴う修繕費を
08/10 15:30 4651 サニックス
2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
き持続可 能な社会づくりに取り組んでまいります。 売上高につきましては、SE 事業部門は発電システムにおいてFIT 制度改定の影響を受け施工件数が減 少したことに加え、環境資源開発事業部門のサニックスエナジー苫小牧発電所が4 月に2 年に一度の法定点検で稼 働を停止したこともあり減収となりました。この結果、グループ全体の売上高は11,033 百万円 ( 前年同期比 7.2% 減 )となりました。 利益につきましては、SE 事業部門の売上高減少による影響と、環境資源開発事業部門の苫小牧発電所の法定点 検等に伴う修繕費を705 百万円計上したことにより、グループ全体の損益は、102 百万円の
08/10 15:30 4651 サニックス
2022年3月期 第1四半期決算説明会資料(8月17日開催) その他のIR
、自家消費・余剰案件の施工件数の増加 【-】 • SE 事業部門において、前年同期の売上高の約半分を占めた土 地付等の全量売電案件の施工が、大きく減少 【+】 • HS・ES 事業部門における増収の影響による利益増加 • 新電力事業において、電力調達コストの低下により利益増加 【-】 • SE 事業部門の売上高減少による利益減少 • 環境資源開発事業部門の苫小牧発電所において、法定点検 実施によって、稼働停止による利益喪失及び修繕費の計上 ( 合計約 750 百万円 ) 対計画 • HS・ES 事業部門の新規顧客・提携先獲得が順調に伸長 • 環境資源開発事業部門は受入量の拡大に向けた営業
06/29 15:51 4651 サニックス
内部統制報告書-第43期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 内部統制報告書
な範囲を決定しました。財務報告の信頼性に及ぼす影響の重要性は、金額的及び質的影響の重要 性を考慮して決定しており、当社及び連結子会社である善日 ( 上海 ) 能源科技有限公司、株式会社サニックスエナ ジー及び善日 ( 嘉善 ) 能源科技有限公司の3 社を対象として行った全社的な内部統制の評価結果を踏まえ、業務プ ロセスに係る内部統制の評価範囲を合理的に決定しています。上記以外の連結子会社である株式会社サンエイム、 株式会社サニックス・ソフトウェア・デザイン、株式会社サニックスでんき、株式会社サニックスソリュー ション、株式会社 C&R、株式会社北海道サニックス環境、株式会社 SE
06/29 15:47 4651 サニックス
有価証券報告書-第43期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
・中間処理を主たる目的として、株式会社北海道サニックス環境 ( 現・連 結子会社 )を設立 2010 年 12 月太陽電池モジュールとその関連の付属品の生産、販売を主たる目的として、中国上海市に善日 ( 上海 ) 能 源科技有限公司 ( 現・連結子会社 )を設立 2012 年 1 月産業用発電システム市場への対応を目的に株式会社サニックスエンジニアリングを設立 2014 年 1 月電力小売事業を主たる目的として、株式会社 SEウイングズ( 現・連結子会社 )を設立 2014 年 6 月産業用発電事業の体制強化と一層の事業拡大を図ることを目的として、株式会社サニック スエンジニアリング
06/04 12:34 4651 サニックス
2021年定時株主総会招集通知 インターネット開示事項 株主総会招集通知
載金額は、百万円未満の端数を切り捨てて表示しております。 ― 6 ―連結注記表 1. 連結計算書類作成のための基本となる重要な事項に関する注記 (1) 連結の範囲に関する事項 (イ) 連結子会社の数 10 社 連結子会社の名称 株式会社サンエイム、株式会社サニックス・ソフトウェア・デザイン、株式会社サニックス でんき、株式会社北海道サニックス環境、善日 ( 上海 ) 能源科技有限公司、株式会社サニックスエナ ジー、株式会社サニックス・ソリューション、株式会社 C&R、株式会社 SEウイングズ、善日 ( 嘉 善 ) 能源科技有限公司 (ロ) 非連結子会社の名称 青島山陽泰化工資源開発有限公