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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 120 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.173 秒
ページ数: 6 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/24 | 12:44 | 2311 | エプコ |
| 有価証券報告書-第36期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 存住宅における省エネルギー化に関する企画、提案、設計及び施工業務を提供し ております。住宅分野においても低炭素化 (ゼロエネルギー住宅の普及促進 )、省エネルギー化に対する社会的ニー ズが重要視される中、太陽光発電システムや蓄電池、オール電化設備など、創エネ・畜エネ・省エネを実現する設 備を住宅に設置することで、脱炭素社会の実現と自然災害に強い住まいを提供することを目指しております。 再エネサービスは、日本市場及び海外市場に応じて様 々な大手企業と合弁事業を運営することで、合弁パート ナー各社及び当社グループの強みを活かした事業成長を図る方針です。 日本市場における主な取り組みとしては、1 東 | |||
| 03/06 | 15:30 | 2311 | エプコ |
| 2025年12月期本決算 経営計画説明会 説明内容書き起こし資料 その他のIR | |||
| とをご容赦願いします。 その TEPCO ホームテックですが、2025 年は売上高 98 億 52 百万円と、前期比で 12.5%の増収と なり、エプコグループへの利益貢献である持分法投資損益で、前期比プラス 54.9%の 1 億 11 百万円 と、堅実に成長を遂げております。 - 8 - P.8 2025/12 通期 | TEPCO ホームテックシナジー効果の推移 また、エプコグループにおける TEPCO ホームテックの位置づけについても改めてご説明いたします。 TEPCO ホームテックに関しては、会社単体の成長のみならず、太陽光発電システムの設置に関する一 連の業務プロセスにおいて | |||
| 03/06 | 15:30 | 2311 | エプコ |
| 2025年12月期本決算 経営計画説明会 質疑応答要旨 その他のIR | |||
| きているつもりではありますけれども、ま だまだ十分ではないと考えております。こういったリアルの場、並びに今でいうとオンライ ンでも色 々なことを公表させていただくことができますし、XなどSNSを使って、皆様と会話 する機会を増やせると思っていますので、皆様からも様 々なご期待の言葉を受けながら、株 価というところも上げていきたいと思っております。 Q5.BEVの普及は中長期的に不可逆と考えられますが、御社の事業ポートフォリオの中でB EV 関連は「 成長ドライバー」なのか、それとも既存の太陽光・蓄電池事業の補完領域と 位置づけているのか、明確にご説明いただきたい。 仮に成長ドライバーであるなら | |||
| 03/06 | 15:30 | 2311 | エプコ |
| 第26回 経営計画説明会資料 その他のIR | |||
| 関連会 社から除外した影響により、前年から ▲86 百万円の減益 COPYRIGHT EPCO Co., Ltd. ALL RIGHT RESERVED. 6 2025/12 通期 | 再エネサービス TEPCOホームテック 東京都の太陽光パネル設置義務化への対応を中心にハウスメーカーとの協業が拡大 売上高が堅実に増加 (+12.5%)するとともに、経営基盤整備の進展にともない利益も回復 (+54.9%) TEPCOホームテック売上高 ( 前期比 ) TEPCOホームテック持分法投資損益 ( 前期比 ) 12,000 ( 単位 : 百万円 ) 10,000 8,946 404 9,852 | |||
| 02/12 | 15:30 | 2311 | エプコ |
| 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前期比 9.1% 増 )となりました。また、投資有価証券売却益 62 百万円及び関係会社出資金売却 益 12 百万円等が発生したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は424 百万円 ( 前期比 29.9% 増 )となりまし た。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 1 再エネサービス 当連結会計年度は、株式会社 ENE’sにおいて太陽光発電及び蓄電池の設置工事やパネル点検工事の請負が好調に推 移したことにより、外部顧客への売上高は2,103 百万円 ( 前期比 52.5% 増 )となりました。 持分法による投資損益は、国内ではTEPCOホームテック株式会社において、日本市場 | |||
| 02/12 | 15:30 | 2311 | エプコ |
| 2025年12月期本決算説明資料 その他のIR | |||
| 2025 年 12 月期 本決算説明資料 Challenge for Change 脱炭素 × 建築 DX 株式会社エプコ証券コード: 2311 2026 年 2 月 12 日 ( 木 ) 2025/12 通期 | エグゼクティブサマリー 2025/12 通期業績 再エネサービスの躍進により増収増益を実現 2026/12 通期計画 全てのセグメントで成長を果たし増収増益を見込む 事業 トピックス TEPCOホームテック ENE’s 政策によって全国に広がる太陽光需要を取り込む 要員増強・体制強化により施工エリアを拡大 COPYRIGHT EPCO Co., Ltd. ALL RIGHT | |||
| 12/25 | 15:30 | 2311 | エプコ |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応に関するお知らせ (アップデート) その他のIR | |||
| 資本提携 資本提携 合弁パートナー 手法 実施時期 THT 合弁会社東京電力エナジーパートナー㈱ 2017 年 8 月 ENE's 100% 子会社化 - 2020 年 3 月 (グループ会社の略称 ) THT :TEPCOホームテック株式会社、 ENE’s: 株式会社 ENE’s 当社グループが提供する再エネサービスは、太陽光発電・蓄電池・EV 充電等の再エネ設備分野にお いて、設計・メンテナンス・施工等のサービスを一気通貫で提供するものです。 再エネサービスを提供するTHT 及びENE'sは、脱炭素社会の実現に向けて日本政府や地方自治体によ る様 々な政策 ( 補助金 ) 支援が行われる | |||
| 12/25 | 15:30 | 2311 | エプコ |
| 2025年11月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR | |||
| % 95% 141% 472% 98% 88% 113% 86% 70% 131% 18% 94% ( 百万円 ) 60 2024 年 12 月期 2025 年 12 月期 40 20 0 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 当月の設計サービス経常利益は、8 百万円 ( 前年同月比 18%)となりました。 減益の主たる要因は、新設住宅着工戸数が前年同月比で低調に推移していることに加え、前年同月にお いて太陽光発電システム向け設計ソフトウェアに関するシステム開発の売上があり反動減が生じたこ と、及び長期的な労働生産性向上に向けて基盤強化 | |||
| 11/25 | 17:00 | 2311 | エプコ |
| 株主優待制度の変更(拡充)に関するお知らせ その他のIR | |||
| ら、カテゴリーA 5 名、カテゴリーB 5 名の合計 10 名を当選者とします。 【 変更前 】 対象となる株主様 1 年に2 回、毎年 6 月末日 ( 上半期 ) 及び12 月末日 ( 下半期 )の当社株主名簿に記載また は記録された当社株式 1 単元 (100 株 ) 以上を保有されている株主様のうち、当抽選にご応 募頂いた方 株主優待の内容 1『 太陽光発電システム(100 万円相当、工事代・メーカー機器保証込み )』 2『 蓄電池 (100 万円相当、設置代込み)』 上記 1または2を個人所有の専用住宅 ( 新築及び既築 )に無償で設置する権利の贈呈 当選者数 合計 5 名 / 回 | |||
| 11/13 | 15:30 | 2311 | エプコ |
| 2025年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 軽量・薄型太陽光パネルの実用化にむけた実証実験を開始 TEPCOホームテック成約金額 ( 前年同期比 ) 超軽量・薄型太陽光パネル設置の実証実験開始 ( 単位 : 百万円 ) 8,000 7,508 +12.7% 2025 年 8 月より住友不動産グループと東京電力グループ合同 で超軽量・薄型太陽光パネル設置の実証実験を開始。 7,000 6,664 施工性、耐久性、デザイン性、防眩性等の検証を行い、2026 年 6 月の商品化を目指す。 6,000 5,000 4,000 3,000 2,000 1,000 0 株式会社電巧社 「フレキシブルソーラーG+」 FY24 Q3 FY25 Q3 | |||
| 11/13 | 15:30 | 2311 | エプコ |
| 2025年12月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ます。 1 2 3 再エネサービス 当第 3 四半期連結累計期間は、株式会社 ENE’sにおいて太陽光発電及び蓄電池の設置工事やパネル点検工事の 請負が好調に推移したことにより、外部顧客への売上高 1,644 百万円 ( 前年同四半期比 63.5% 増 )となりました。 一方、持分法による投資損益は、国内では、TEPCOホームテック株式会社において、日本市場の住宅向け太陽 光発電及び蓄電池関連の工事請負が堅調に推移した結果、持分法による投資損益は増益 (60 百万円、前年同四半 期比 63.7% 増 )となりました。また、海外では前述のとおり、班皓艾博科新能源設計 ( 深圳 ) 有限公司の持分 | |||
| 09/25 | 15:30 | 2311 | エプコ |
| 2025年8月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR | |||
| 269 前年同月比 69% 95% 141% 472% 98% 88% 113% 86% 106% ( 百万円 ) 60 2024 年 12 月期 2025 年 12 月期 40 20 0 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 当月の設計サービス経常利益は、30 百万円 ( 前年同月比 86%)となりました。 前年に太陽光発電システム向け設計ソフトウェアの受託開発によるスポット利益があったため、前年同 月比としては減少しておりますが、計画通りに推移しております。 今後は、エネルギー関連設計業務の新規受託による売上拡大及びデジタル技 | |||
| 09/04 | 10:00 | 2311 | エプコ |
| 2025年12月期第2四半期 経営計画説明会 説明内容書き起こし その他のIR | |||
| れなくなりますので、期首の計画、ならびに前期比較におい ては、右下の表のように、Q2、Q3 においてはプラス、Q4 ならびに通期においてはマイナスの影響となりま す。 さらに補足しますと、Banhao エプコという会社は、もともと当社の 100% 子会社であったエプコ深圳という 設計拠点を、LESSO グループが太陽光事業をスタートさせるうえで、パネルの設計などを行なう体制を整 備したいという要請を受け、2023 年に当社の所有株式 100%のうち 50%を譲渡して設立した合弁会 社となります。 その際、立上げから3 年間は体制整備に時間がかかるであろうということで、立上げ費用等が賄える程度 | |||
| 09/04 | 10:00 | 2311 | エプコ |
| 2025年12月期第2四半期 経営計画説明会 質疑応答要旨 その他のIR | |||
| います。 2 点目の施工要員の不足に関しましては、社会全体で現場の作業をされる方の不足というの は、おっしゃるとおりでございます。我 々としては、M&Aという形で工事力を取り込むと いうことも一つの方法でございますし、現在は太陽光や蓄電池の工事ができないけれどENE' sのもとで修行していただくことで、そういったことができるようになるような方を募って 工事力にしていくとか、さらにいえば海外の方にも来ていただいて、技術を磨いて我 々の施 工力を担っていただくとか、さまざまな方法で施工力を充足していきたいと考えておりま す。我 々が一つ優位性があるとすれば、電気工事の太陽光パネルや蓄電池の設置工事 | |||
| 08/08 | 11:30 | 2311 | エプコ |
| 半期報告書-第36期(2025/01/01-2025/12/31) 半期報告書 | |||
| 万円 ( 前中間連結会計期間比 233.5% 増 )となりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 1 再エネサービス 当中間連結会計期間は、株式会社 ENE’sにおいて太陽光発電及び蓄電池の設置工事やパネル点検工事の請負 が引き続き好調に推移したことにより、外部顧客への売上高は1,313 百万円 ( 前中間連結会計期間比 96.6% 増 )と なりました。 持分法による投資損益については、国内では、TEPCOホームテック株式会社において、日本市場の住宅向け太 陽光発電及び蓄電池関連の工事請負が堅調に推移した結果、持分法による投資損益は増益 (51 百万円、前中間連 結会計期間比 | |||
| 08/07 | 15:30 | 2311 | エプコ |
| 2025年12月期 第2四半期(中間期) 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 属する中間純利益 201 百万円 ( 前中間連結会計期間比 233.5% 増 )となりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 1 2 3 再エネサービス 当中間連結会計期間は、株式会社 ENE’sにおいて太陽光発電及び蓄電池の設置工事やパネル点検工事の請負が 引き続き好調に推移したことにより、外部顧客への売上高は1,313 百万円 ( 前中間連結会計期間比 96.6% 増 )とな りました。 持分法による投資損益については、国内では、TEPCOホームテック株式会社において、日本市場の住宅向け太 陽光発電及び蓄電池関連の工事請負が堅調に推移した結果、持分法による投資損益は増益 | |||
| 08/07 | 15:30 | 2311 | エプコ |
| 2025年12月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 51 +91.9% 1,362 40 3,000 既築 30 26 2,000 新築 1,000 2,728 3,134 +14.9% 20 10 0 0 FY24Q2 FY25 Q2 FY24 Q2 FY25 Q2 COPYRIGHT EPCO Co., Ltd. ALL RIGHT RESERVED. 14 2025/12 Q2 | 再エネサービス TEPCOホームテック 売上高の先行指標となる成約金額も前年同期比 +12.5%と順調に増加 本年 4 月に施行された東京都の太陽光パネル設置義務化等により、下期からの需要拡大に備える TEPCOホームテック成約金額 ( 前年同期比 ) 都内分 | |||
| 07/25 | 15:30 | 2311 | エプコ |
| 2025年6月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR | |||
| 期 2025 年 12 月期 40 20 0 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 当月の設計サービス経常利益は、48 百万円 ( 前年同月比 85%)となりました。 前年同月に太陽光発電システム向け設計ソフトウェアに関するシステム受託開発によるスポット利益が 発生したため、前年同月比としては減少しておりますが、売上・利益ともに計画通り推移しておりま す。 今後は、エネルギー関連設計業務の新規受託による売上拡大及びデジタル技術を活用した業務フローの 変革による労働生産性 ( 利益率 ) 向上により、利益の拡大を図っていく方針です | |||
| 05/26 | 15:30 | 2311 | エプコ |
| 2025年4月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR | |||
| 月 9 月 10 月 11 月 12 月 当月の設計サービス経常利益は、23 百万円 ( 前年同月比 472%)となりました。 増益の主たる要因は、太陽光発電システム向け設計ソフトウェアに関するシステム受託開発による利益 が発生したことによるものです。 今後は、エネルギー関連設計業務の新規受託による売上拡大及びデジタル技術を活用した業務フローの 変革による労働生産性 ( 利益率 ) 向上により、利益の拡大を図っていく方針です。 - 3 - • ( 参考情報 ) 主な関連会社の業績推移 【TEPCO ホームテック】( 東京電力エナジーパートナー株式会社との合弁会社 ) ( 持分法投資損益、単位 | |||
| 05/14 | 15:30 | 2311 | エプコ |
| 2025年12月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 、親会社株主に帰属する四半期純利益は52 百万円 ( 前年 同四半期比 183.2% 増 )となりました。 セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。 1 2 3 再エネサービス 当第 1 四半期連結累計期間は、株式会社 ENE’sにおいて太陽光発電及び蓄電池の設置工事やパネル点検工事の 請負が増加したことにより、外部顧客への売上高は492 百万円 ( 前年同四半期比 54.3% 増 )となりました。 一方、持分法による投資損益については、国内ではTEPCOホームテック株式会社において、日本市場の住宅向 け太陽光発電及び蓄電池関連の工事請負が堅調に推移したものの、新たな事業展開を見据えた | |||