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「 太陽光 」の検索結果

検索結果 120 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.54 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
05/14 15:30 2311 エプコ
2025年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
有価証券売却益 - 62 ※1 +62 ※1 政策保有株式の売却益 COPYRIGHT EPCO Co., Ltd. ALL RIGHT RESERVED. 4 2025/12 Q1 | 連結業績セグメント別ハイライト 売上高 ( 前期比 ) 経常利益 ( 前期比 ) ( 単位 : 百万円 ) FY2025 Q1 業績 1,493 +10.3% 32 ▲23.4% 再エネサービスの売上が増収を牽引 経常利益は減益だが計画を上回る進捗 再エネサービス 492 +54.3% 11 - パネルの設置・メンテ工事が増え増収 THTの広告宣伝費により増益幅は限定的 メンテナンスサービス 459
04/25 15:30 2311 エプコ
2025年3月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR
月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 当月の設計サービス経常利益は、38 百万円 ( 前年同月比 141%)となりました。 増益の主たる要因は、発電システム向け設計ソフトウェアに関するシステム受託開発による利益 が発生したことによるものです。 今後は、エネルギー関連設計業務の新規受託による売上拡大及びデジタル技術を活用した業務フローの 変革による労働生産性 ( 利益率 ) 向上により、利益の拡大を図っていく方針です。 - 3 - • ( 参考情報 ) 主な関連会社の業績推移 【TEPCO ホームテック】( 東京電力エナジーパートナー株式会社との合弁会社
03/25 15:25 2311 エプコ
有価証券報告書-第35期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書
領域として再エネサービス、メンテナンスサービス及び設計サービスを主な事業としており 4/111 ます。 当社及び当社の関係会社の事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであ ります。以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。 (1) 再エネサービス 当社グループは、主に新築・既存住宅における省エネルギー化に関する企画、提案、設計及び施工業務を提供し ております。住宅分野においても低炭素化 (ゼロエネルギー住宅の普及促進 )、省エネルギー化に対する社会的ニー ズが重要視される中、発電システムや蓄電池、オール電化設備など、創エネ・畜エネ・省エネを実
02/28 12:00 2311 エプコ
第35回定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
び関係会社出資金 売却益が発生しなかったことから、親会社株主に帰属する当期純利益は327 百万円 ( 前期比 47.8% 減 )となりました。 ― 12 ― 事業報告 セグメント別の概況につきましては、次のとおりであります。 [ 再エネサービス] 当連結会計年度は、株式会社 ENEʼsにおいて発電及び蓄電池関連の設置工事請負が 順調に増加したことにより、外部顧客への売上高は1,379 百万円 ( 前期比 23.5% 増 )となりま した。 一方、持分法による投資損益は、国内ではTEPCOホームテック株式会社において、経営 基盤の整備を目的とした従業員の増員や施工研修施設の開設等による費用
02/13 15:30 2311 エプコ
2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
% 増 )、 経常利益は441 百万円 ( 前期比 3.6% 増 )となりました。一方で、当連結会計年度において、前連結会計年度に発生し た投資有価証券売却益及び関係会社出資金売却益が発生しなかったことから、親会社株主に帰属する当期純利益は 327 百万円 ( 前期比 47.8% 減 )となりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 1 再エネサービス 当連結会計年度は、株式会社 ENE’sにおいて発電及び蓄電池関連の設置工事請負が順調に増加したことによ り、外部顧客への売上高は1,379 百万円 ( 前期比 23.5% 増 )となりました。 一方、持分法による投資損益は、国
02/13 15:30 2311 エプコ
2024年12月期本決算説明資料 その他のIR
期比 ) ( 単位 : 百万円 ) FY2024 業績 5,607 +10.8% 441 +3.6% 全セグメントでの増収を達成し、 再エネサービスに対する投資分をカバー 再エネサービス 1,379 +23.5% 185 ▲41.1% 東京都のパネル設置義務化に向けた 経営基盤整備のための投資により減益 メンテナンスサービス 2,010 +3.5% 311 +24.2% TEPCOホームテック向け受託増加、 金沢拠点の生産性向上により利益率向上 設計サービス 2,216 +10.8% 360 +30.7% エネルギー関連 (EV・PV) 売上増加、 デジタル化及び人材配転により利益率向上
02/13 15:30 2311 エプコ
中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR
3,000 2,000 1,000 0 26.5% 40.1% 19.1% 3,544 3,540 3,359 FY2020 FY2022 FY2024 ※ 再エネ領域 : 発電・蓄電池・EV 充電器等の設備に関連するサービス売上高の合計 40.0% 30.0% 20.0% 10.0% 0.0% 1,000 500 0 836 FY2020 売上高 再エネ設計 ( ・EV 充電器 ) 再エネ工事 ( ・蓄電池 ) 設計 489 再エネ 1,379 メンテ 377 設計サービス再エネサービスメンテサービス FY2024 事業セグメント 売上高 設計再エネメンテ COPYRIGHT
01/27 15:30 2311 エプコ
業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
画超過が主たる要因となります。 ( 単位 : 百万円 ) 営業利益 ( 参考 ) 売上高 セグメント前回発表今回修正増減前回発表今回修正増減 再エネ 73 105 31 1,525 1,381 △144 メンテナンス 190 308 118 1,858 2,010 151 設計 413 359 △54 2,275 2,217 △58 全社費用 △404 △435 △30 - - - 合計 273 338 65 5,660 5,609 △50 (メンテナンスサービス) メンテナンスサービスにおける営業利益の計画超過は、再エネ設備 ( 発電システム、蓄電 池、EV 充電機器 )の設置及び
01/27 15:30 2311 エプコ
2024年12月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR
12 月期 100 60 20 -20 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 当月の再エネサービス経常利益は、70 百万円 ( 前年同月比 81%)となりました。 当月の減益に関する主たる要因は、ENE’s 社において、2024 年度の利益が大幅に増加したことに伴い、 業績賞与を一括計上したことによるものです。 また、直近月と比較して 11 月度及び 12 月度の利益が増加したのは、中国市場における LESSO 社との合 弁会社に関する持分法投資損益が増加したことが主たる要因であります。2024 年度中に受託した 発電設計業務
12/25 15:30 2311 エプコ
2024年11月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR
60 20 -20 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 当月の再エネサービス経常利益は、129 百万円 ( 前年同月比 108%)となりました。 当月の増益に関する主たる要因は、ENE’s 社において大型案件 (メガソーラー)の設置工事売上に伴う 利益が生じたことによるものです。 また、直近月と比較して 11 月度利益が大きく増加したのは、中国市場における LESSO 社との合弁会社に 関する持分法投資損益が増加したことが主たる要因であり、2024 年度中に受託した発電設計業務 に関する LESSO 社向け売上が一括計上さ
11/25 15:30 2311 エプコ
2024年10月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR
ホームテックに関する経常利益 ( 持分法投資損益 )は、8 百万円 ( 前年同月比 73%)となり ました。 当月の TEPCO ホームテック売上高は 820 百万円 ( 前年同月比 136%)である中、さらなる受託拡大を見据 えた経営基盤整備のための投資を実施していることで減益となりました。 減益の主たる要因としては、2025 年度に予定されている東京都の新条例 ( 新築住宅におけるパネ ル設置義務化 )に伴う設置工事受託のさらなる拡大を見据えて、営業・施工管理人員の増強、施工品質 向上に向けた様 々な取り組み( 施工研修施設の開設、業務フロー・マニュアルの整備等 )を行っている ことによるものです。 なお、経営基盤整備のための投資として一時的に発生していた費用は減少傾向にあり、8 月度から持分法 投資損益は黒字転換し、損益改善傾向にあります。今後は、本投資の効果を発現すべく、さらなる売上 及び利益の拡大を目指してまいります。 以上 - 4 -
11/11 15:30 2311 エプコ
2024年12月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
次のとおりであります。 1 2 3 再エネサービス 当第 3 四半期連結累計期間は、株式会社 ENE’sにおいて発電、蓄電池及び電気自動車向け充電器関連の 設置工事請負が増加したことにより、外部顧客への売上高 1,005 百万円 ( 前年同四半期比 26.8% 増 )となりまし た。 一方、持分法による投資損益は、国内においては、TEPCOホームテック株式会社において、従業員の増員や施 工研修施設の開設等の事業拡大を見据えた戦略的な先行投資による費用が増加したことにより、持分法による 投資損益は減益 (37 百万円、前年同四半期比 77.8% 減 )となりました。また、海外においては、海
11/11 15:30 2311 エプコ
2024年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
( 前年同期比 ) ( 単位 : 百万円 ) FY2024 Q3 業績 4,190 +12.9% 184 ▲14.0% 全セグメントでの増収を達成も、 再エネサービスに対する投資により減益 再エネサービス 1,005 +26.8% ▲38 - 東京都のパネル設置義務化に向けた 経営基盤整備のための投資により減益 メンテナンスサービス 1,532 +7.5% 254 +31.6% エネルギー関連企業及び大手住宅会社から の受託増加により増収・増益を維持 設計サービス 1,652 +10.7% 277 +28.5% EV 充電器及びBIM 関連売上の増加により 増収・増益を維持 4 2024
10/25 15:00 2311 エプコ
2024年9月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR
月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 当月の再エネサービス経常利益は、5 百万円 ( 前年同月比 15%)となりました。 当月の減益は、中国市場における LESSO 社との合弁会社及び TEPCO ホームテックに関する持分法投資損 益の減益が主たる要因です。 中国市場における LESSO 社との合弁会社は、海外市場における発電事業の市場開拓及び設計体制 整備に関する費用 ( 主に人件費 )が発生していることで減益となりますが、前期と同様、当第 4 四半期 (10 月 ~12 月 )に LESSO 社向け業務に係る売上が一括計上されること
09/25 15:00 2311 エプコ
2024年8月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR
60 40 20 0 -20 -40 2023 年 12 月期 2024 年 12 月期 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 当月の再エネサービス経常利益は、△2 百万円 ( 前年同月 8 百万円 )となりました。 当月の減益は、中国市場における LESSO 社との合弁会社及び TEPCO ホームテックに関する持分法投資損 益の減益が主たる要因です。 中国市場における LESSO 社との合弁会社は、海外市場における発電事業の市場開拓及び設計体制 整備に関する費用 ( 主に人件費 )が発生していることで減益となりますが、前
08/26 15:00 2311 エプコ
2024年7月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR
の合弁会社は、海外市場における発電事業の市場開拓及び設計体制 整備に関する費用 ( 主に人件費 )が発生していることで減益となりますが、前期と同様、当第 4 四半期 (10 月 ~12 月 )に LESSO 社向け業務に係る売上が一括計上されることで、通期業績では赤字が解消さ れ、概ね計画どおり着地する見通しです。 また、TEPCO ホームテックに関する詳細については、P.4 の記載内容をご参照下さい。 - 2 - 【メンテナンスサービス】 ( 単位 : 百万円 ) 2024 年 12 月期 (2024 年 1 月 1 日 ~2024 年 12 月 31 日 ) 1 月 2 月 3 月
08/09 12:56 2311 エプコ
半期報告書-第35期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書
( 前中間連結会計期間比 216.5% 増 )、経常利益は123 百万円 ( 前中間連結会計期間比 57.4% 増 )となりました。一方 で、前中間連結会計期間に発生した投資有価証券売却益及び関係会社出資金売却益が、当中間連結会計期間では発 生しなかったことから、親会社株主に帰属する中間純利益は60 百万円 ( 前中間連結会計期間比 66.1% 減 )となりまし た。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 1 再エネサービス 当中間連結会計期間は、株式会社 ENE’sにおいて発電、蓄電池及び電気自動車向け充電器関連の設置 工事請負が増加したことにより、外部顧客への売上高は668 百
08/08 15:00 2311 エプコ
2024年12月期 第2四半期(中間期) 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
会計期間比 216.5% 増 )、経常利益は123 百万円 ( 前中間連結会計期間比 57.4% 増 )となりました。一方で、 前中間連結会計期間に発生した投資有価証券売却益及び関係会社出資金売却益が、当中間連結会計期間では発生し なかったことから、親会社株主に帰属する中間純利益は60 百万円 ( 前中間連結会計期間比 66.1% 減 )となりました。 セグメント別の業績は次のとおりであります。 1 2 3 再エネサービス 当中間連結会計期間は、株式会社 ENE’sにおいて発電、蓄電池及び電気自動車向け充電器関連の設置工 事請負が増加したことにより、外部顧客への売上高は668 百万円
08/08 15:00 2311 エプコ
2024年12月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
より 減益となりました。一方、ENE’sについては、再エネ設備関連の工事受託増加により増益を確保いたしました。 再エネサービス経常利益グループ会社別増減分析 ( 単位 : 百万円 ) ■LESSO・THT ・経営基盤整備のための投資による減益 (P.15~19 参照 ) 0 ▲ ■ ’s ・、蓄電池、EV 充電器設置工事 受託増加による増益 (P.20 参照 ) ▲ 経常利益 経常利益 6 2024/12 Q2 | メンテナンスサービス経常利益 災害に強いメンテナンスセンター構築に向けて新拠点の人員を増員している中、 TEPCOホームテック向け受託増加に伴う増収効果により、増益を確保して
07/25 15:00 2311 エプコ
2024年6月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR
たる要因は、電気自動車向け充電器の設置に関する申請図等の作成業務受託が拡大したこと、 そして、発電システム向け設計ソフトウェアに関するシステム受託開発によるスポット利益が発 生したことによるものです。 - 3 - • ( 参考情報 ) 主な関連会社の業績推移 【TEPCO ホームテック】( 東京電力エナジーパートナー株式会社との合弁会社 ) ( 持分法投資損益、単位 : 百万円 ) 2024 年 12 月期 (2024 年 1 月 1 日 ~2024 年 12 月 31 日 ) 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月合計 持分