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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 120 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.638 秒
ページ数: 6 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/25 | 15:00 | 2311 | エプコ |
| 2024年12月期第2四半期 連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| の理由 (1) 売上高及び営業利益 メンテナンス及び再エネサービスにおける売上高及び営業利益が計画比で上振れしたことが主 たる要因です。 ( 単位 : 百万円 ) 売上高営業利益 セグメント前回発表今回修正増減前回発表今回修正増減 再エネ 652 668 +16 9 35 +26 メンテナンス 936 1,026 +89 92 174 +82 設計 1,096 1,100 +4 185 169 ▲16 全社費用 - - - ▲202 ▲210 ▲8 合計 2,685 2,795 +110 84 168 +83 - 1 - 当該売上高及び営業利益の計画超過は、太陽光発電システムや蓄電池、EV 充 | |||
| 06/25 | 15:00 | 2311 | エプコ |
| 2024年5月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR | |||
| 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 当月の TEPCO ホームテックに関する経常利益 ( 持分法投資損益 )は、△1 百万円 ( 前年同月 14 百万円 ) となりました。 減益の主たる要因は、住宅に設置済みの太陽光パネルに対する施工点検費用が一時的に発生したことに よるものです。 上記の太陽光パネルの施工点検は、特定の太陽光パネルメーカーの製品に対して実施しており、既に該 当の太陽光パネルメーカーの取り扱いを中止したため、継続して発生する費用ではありません。 一方で、当月の TEPCO ホームテック売上高は 668 百万円 ( 前年同月比 +31%)を示しており、成長基調を | |||
| 06/18 | 12:00 | 2311 | エプコ |
| 【2024年上半期】抽選式株主優待制度「太陽光パネル・蓄電池の無償設置」実施のお知らせ PR情報 | |||
| プレスリリース 2024 年 6 月 18 日 株式会社エプコ エプコの抽選式株主優待制度 「 太陽光パネルもしくは蓄電池の無償設置 」 抽選で 5 名様に贈呈します! 本優待の権利付最終日は 6 月 26 日となります。 サマリー 株式会社エプコ( 本社 : 東京都墨田区、代表取締役グループ CEO: 岩崎辰之、証券コード:2311) は、抽選式株主優待制度について、2023 年下半期 (12 月末 )に引き続き、2024 年上半期 (6 月末 ) も実施いたします。 6 月末時点 ( 権利付最終日 6 月 26 日 )で当社株式を 1 単元 (100 株 ) 以上保有されている株主様 の | |||
| 05/14 | 09:35 | 2311 | エプコ |
| 四半期報告書-第35期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| を示すと、次のとおりであります。 1 再エネサービス 当第 1 四半期連結累計期間は、株式会社 ENE’sにおいて太陽光発電、蓄電池及び電気自動車向け充電器関連 の設置工事請負が増加したことにより、外部顧客への売上高は318 百万円 ( 前年同四半期比 26.1% 増 )となりまし た。 一方、持分法による投資損益については、東京電力エナジーパートナー株式会社と当社の合弁会社である TEPCOホームテック株式会社に関する損益は、日本市場の住宅向け太陽光発電及び蓄電池関連の工事請負が好調 に推移したものの、事業拡大を見据えた従業員の増員や施工研修施設の開設等に関する費用が増加したことに より減益 | |||
| 05/13 | 15:00 | 2311 | エプコ |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 主に帰属 する四半期純利益は18 百万円 ( 前年同四半期比 66.5% 減 )となりました。 セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。 1 2 3 再エネサービス 当第 1 四半期連結累計期間は、株式会社 ENE’sにおいて太陽光発電、蓄電池及び電気自動車向け充電器関連の 設置工事請負が増加したことにより、外部顧客への売上高は318 百万円 ( 前年同四半期比 26.1% 増 )となりまし た。 一方、持分法による投資損益については、東京電力エナジーパートナー株式会社と当社の合弁会社である TEPCOホームテック株式会社に関する損益は、日本市場の住宅向け太陽光発電及び蓄電池関連の工 | |||
| 05/13 | 15:00 | 2311 | エプコ |
| 2024年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 他 ( 全社費用 -50) -95 -99 0 -100 -150 FY23 Q1 FY24 Q1 5 2024/12 Q1 | 再エネサービス経常利益 THT(TEPCOホームテック) 及びLESSOは、事業拡大を見据えた投資による減益となりました。 一方、ENE’sについては、再エネ設備関連の工事受託増加により増益を確保いたしました。 再エネサービス経常利益グループ会社別増減分析 ( 単位 : 百万円 ) ■LESSO・THT ・事業拡大を見据えた投資による減益 (P.13~15 参照 ) 0 ■ENE’s ・太陽光、蓄電池、EV 充電器設置工事 受託増加による増益 (P.16 参照 | |||
| 03/26 | 13:28 | 2311 | エプコ |
| 有価証券報告書-第34期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 、「 第 5 経理の状況 1 連結 財務諸表等 (1) 連結財務諸表注記事項 (セグメント情報等 )」をご参照ください。 (1) 再エネサービス 当社グループは、主に新築・既存住宅における省エネルギー化に関する企画、提案、設計及び施工業務を提供し ております。住宅分野においても低炭素化 (ゼロエネルギー住宅の普及促進 )、省エネルギー化に対する社会的ニー ズが重要視される中、太陽光発電システムや蓄電池、オール電化設備など、創エネ・畜エネ・省エネを実現する設 備を住宅に設置することで、脱炭素社会の実現と自然災害に強い住まいを提供することを目指しております。 再エネサービスは、日本市場及び海外市場 | |||
| 03/25 | 15:00 | 2311 | エプコ |
| 2024年2月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR | |||
| エネサービス経常利益は、△11 百万円 ( 前年同月 0 百万円 )となりました。 当月の減益は、中国市場における LESSO 社との合弁会社に関する持分法投資損益の減益が主たる要因で す。当該合弁会社は、LESSO 社から発注される太陽光発電設計業務が主たる売上となりますが、現在は売 上の計上時期が期末時点に集中する契約であることから、当月に売上が計上されず、赤字となったもの です。なお、LESSO 社から合弁会社に対する設計業務委託は徐 々に増加しており、通期では黒字転換する 見通しです。 - 2 -【メンテナンスサービス】 ( 単位 : 百万円 ) 2024 年 12 月期 (2024 年 1 | |||
| 02/26 | 15:00 | 2311 | エプコ |
| 2024年1月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR | |||
| %)となりました。 TEPCO ホームテック社の持分法投資損益については、大手分譲住宅・不動産会社からの新築住宅向けエネ カリサービスの受注増加により、P.4 に記載のとおり増益で推移しております。 一方で、当月の減益は、中国市場における LESSO 社との合弁会社に関する持分法投資損益の減益が主た る要因です。当該合弁会社は、LESSO 社から発注される太陽光発電設計業務が主たる売上となりますが、 現在は売上の計上時期が期末時点に集中する契約であることから、当月に売上が計上されず、赤字とな ったものです。なお、LESSO 社から合弁会社に対する設計業務委託は徐 々に増加しており、通期では黒字 | |||
| 02/13 | 15:00 | 2311 | エプコ |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の金額と同額となります。 なお、当連結会計年度の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。 1 再エネサービス( 旧・省エネサービス) 当連結会計年度は、株式会社 ENE’sにおいて太陽光発電、蓄電池及び電気自動車向け充電器関連の設置工事請負が 増加したことにより、売上高は1,117 百万円 ( 前期比 17.2% 増 )となりました。 また、持分法による投資損益においては、日本市場の住宅向け太陽光発電及び蓄電池関連の工事請負が増加した ことにより、TEPCOホームテック株式会社に関する損益が大幅に増加 (222 百万円、前期比 137.2% 増 )し、また、中国 市場における太陽光発電事 | |||
| 02/13 | 15:00 | 2311 | エプコ |
| 2023年12月期 本決算説明資料 その他のIR | |||
| ( 全社費用 ) -336 -415 FY22 FY23 62023/12 通期 | 再エネサービス経常利益 再エネサービスの増益は、TEPCOホームテック(THT)に関する持分法投資損益の増加が主たる要因です。 また、ENE’s 及びLESSOについても、下半期の損益改善によって通期で増益転換しております。 再エネサービス経常利益グループ会社別増減分析 ( 単位 : 百万円 ) ■ENE’s ・太陽光、蓄電池、EV 充電器設置工事 の受託増加による増益 ■LESSO ・中国市場向け太陽光発電設計事業の 受託開始による増益 72023/12 通期 | 再エネサービス TEPCOホームテック | |||
| 01/25 | 15:00 | 2311 | エプコ |
| 業績予想の修正及び特別利益の発生に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 資有価証券売却益 280 百万円が特別利 益として発生いたしました。 3. 修正の理由 業績予想の主たる修正要因は下記の3 点であります。 1 脱炭素社会の実現に向けて太陽光発電システム・蓄電池等 ( 以下、再エネ設備 )の設置需要が 高まりを見せる中、当社の持分法適用会社である TEPCO ホームテック㈱に関する持分法投資損 益 ( 営業外損益 )が再エネ設備の設置工事売上・利益の増加により計画を超過 (+111 百万円 ) したこと。2 電気自動車 ( 以下、EV)の普及促進を目的とした EV 充電インフラ向けの補助金政策が拡大す る中、EV 充電器の設置件数が急速に増加しており、エプコ及 | |||
| 01/25 | 15:00 | 2311 | エプコ |
| 2023年12月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR | |||
| 年同月比 830%)となりました。 当月の増益に関する主たる要因は、中国市場における LESSO 社との合弁会社に関する持分法投資損益が 大幅に増益したことによるものです。2023 年度中に受託した太陽光発電設計業務に関する LESSO 社向け 売上が一括計上されたこと等により増益となりました。 一方、日本市場では、TEPCO ホームテック社において、大手分譲住宅・不動産会社からの新築住宅向けエ ネカリサービスの受託が増加したことにより増益となりました。また、ENE’s 社においては、電気自動 車向け充電器インフラ機器設置工事の受託が増加したことにより増益となりました。 (TEPCO | |||
| 12/25 | 15:00 | 2311 | エプコ |
| 2023年11月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR | |||
| 大幅に増益したことによるものです。2023 年度中に受託した太陽光発電設計業務に関する LESSO 社向け 売上が一括計上されたこと等により増益となりました。 また、TEPCO ホームテック社の持分法投資損益は、大手分譲住宅・不動産会社からの新築住宅向けエネカ リサービスの受注増加により、P.4 に記載のとおり増益となりました。 - 2 -【メンテナンスサービス】 ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 12 月期 (2023 年 1 月 1 日 ~2023 年 12 月 31 日 ) 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月合計 | |||
| 11/27 | 15:00 | 2311 | エプコ |
| 2023年10月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR | |||
| 会社に関する持分法投資損益に ついて、太陽光発電事業の立ち上げに関する費用 ( 人件費及び設計免許取得費用 )が発生し、赤字が生じ ていることによるものです。 また、TEPCO ホームテック社の持分法投資損益は、P.4 に記載のとおり 11 百万円 ( 前年同期比 70%)とな りました。当該減益の要因としては、TEPCO ホームテック社の業績回復により累積損失が解消したことに 伴い、2023 年 10 月度より税金費用 ( 法人税等 )を考慮して持分法投資損益を算出していることが影響し ております。 - 2 -【メンテナンスサービス】 ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 12 月期 | |||
| 11/09 | 10:26 | 2311 | エプコ |
| 四半期報告書-第34期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| おります。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。 当社グループの合弁事業は全て「 再エネサービス」に関連するものであるため、当該合弁事業に伴って生じ る「 持分法による投資損益 」は全て「 再エネサービス」の経常利益に含めて表示しており、結果的に、「 設計 サービス」 及び「メンテナンスサービス」における経常利益の金額は、営業利益の金額と同額となります。 なお、前第 3 四半期連結累計期間の比較・分析は、上記の変更を反映して行っております。 1 再エネサービス( 旧・省エネサービス) 当第 3 四半期連結累計期間は、株式会社 ENE’sにおいて太陽光発電及び蓄電 | |||
| 11/08 | 15:00 | 2311 | エプコ |
| 2023年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| % TEPCOホームテックの業績好調により増益 海外太陽光事業はQ3まで赤字も、Q4 以降は 損益改善見通し メンテナンスサービス 経常利益 前期比 193 百万円 +5.5% 金沢新拠点の立上げに伴いQ2までは減益も、 Q3は住宅会社及びエネルギー関連受託が いずれも拡大し、増益を達成 設計サービス 経常利益 前期比 215 百万円 +44.1% 旧エプコ深圳の合弁会社化等による設計コスト 減少及びBIM 事業の売上増加により増益 Q4も増益基調は継続する見通し 52023/12 Q3 | 連結業績概況 Q3 累計 (1-9 月 ) 全てのセグメントが増益を達成した結果、当四半期より経常利益・純 | |||
| 11/08 | 15:00 | 2311 | エプコ |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ( 旧・省エネサービス) 当第 3 四半期連結累計期間は、株式会社 ENE’sにおいて太陽光発電及び蓄電池関連の工事請負が増加したこと により、売上高 793 百万円 ( 前年同四半期比 12.3% 増 )となりました。一方、原材料価格の高騰や工事請負に関す る外注費の上昇が続いたことにより営業費用が増加しました。 そのほか、持分法による投資損益においては、中国市場における太陽光発電事業の立上げ準備を進め、CHINA LESSO GROUPとの合弁会社に関する損益が減益 (▲66 百万円、前年同四半期比 ▲90 百万円 )となったものの、日本 市場の住宅向け太陽光発電及び蓄電池関連の工事請負が | |||
| 09/25 | 15:00 | 2311 | エプコ |
| 2023年8月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 40 2022 年 12 月期 2023 年 12 月期 20 0 -20 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 当月の再エネサービス経常利益は、8 百万円 ( 前年同月比 57%)となりました。 TEPCO ホームテック社の持分法投資損益については、大手分譲住宅・不動産会社からの新築住宅向けエネ カリサービスの受注増加により、P.4 に記載のとおり増益で推移しております。 一方で、当月の減益要因は、中国市場における LESSO 社との合弁会社に関する持分法投資損益につい て、太陽光発電事業の立ち上げに関する費用 ( 人件費及 | |||
| 08/25 | 15:00 | 2311 | エプコ |
| 2023年7月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、中国市場における LESSO 社との合弁会社に関する持分法投資損益につい て、太陽光発電事業の立ち上げに関する費用 ( 人件費及び設計免許取得費用 )が発生していることから赤 字で推移しておりますが、足元では LESSO 社からの設計業務のトライアルが既に始まっており、当第 4 四半期 (10~12 月 ) 以降に設計図面の納品を通じて売上・利益が増加することで、損益が改善する見通 しです。 - 2 -【メンテナンスサービス】 ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 12 月期 (2023 年 1 月 1 日 ~2023 年 12 月 31 日 ) 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 | |||