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「 太陽光 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
08/10 14:34 2311 エプコ
四半期報告書-第34期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
サービス」 及び「メンテナンスサービス」における経常利益の金額は、営業利益の金額と同額となります。 なお、前第 2 四半期連結累計期間の比較・分析は、上記の変更を反映して行っております。 1 再エネサービス( 旧・省エネサービス) 当第 2 四半期連結累計期間は、株式会社 ENE’sにおいて発電及び蓄電池関連の工事請負が増加したこ とにより、売上高 525 百万円 ( 前年同四半期比 17.6% 増 )となりました。一方、原材料価格の高騰や工事請負に関 する外注費の上昇により営業費用が増加しました。そのほか、持分法による投資損益においては、中国市場に おける発電事業の立上げ準備を行い
08/09 15:00 2311 エプコ
2023年12月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
す。 1 2 3 再エネサービス( 旧・省エネサービス) 当第 2 四半期連結累計期間は、株式会社 ENE’sにおいて発電及び蓄電池関連の工事請負が増加したこと により、売上高 525 百万円 ( 前年同四半期比 17.6% 増 )となりました。一方、原材料価格の高騰や工事請負に関す る外注費の上昇により営業費用が増加しました。そのほか、持分法による投資損益においては、中国市場にお ける発電事業の立上げ準備を行い、CHINA LESSO GROUPとの合弁会社に関する損益が減益 (▲44 百万円、 前年同四半期比 ▲64 百万円 )となったものの、TEPCOホームテック株式会社に関
08/09 15:00 2311 エプコ
2023年12月期 第2四半期決算説明資料 その他のIR
益の最大化を目指します。 【ベース事業 : 安定的な収益 】 設計サービス メンテサービス ノウハウ活用 【 成長事業 : 資本提携で収益拡大 】 再エネサービス( ・蓄電池・EV) 住宅会社 日本市場 ( 住宅会社・消費者 ) 海外市場 ( 発電会社 ) 発注 エプコ本体 設計・メンテ発注 合弁関連会社 発注 TEPCO ホームテック 発注 LESSO 連結子会社 設計発注 連結子会社 工事発注 合弁関連会社 設計発注 エプコ吉林 ENE’s LESSO・EPCO 設計会社 メンテ 発注 合弁関連会社 合弁関連会社 (BIM・CRM 発注 ) MEDX LESSO・EPCO
08/09 15:00 2311 エプコ
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応に関するお知らせ その他のIR
:TEPCOホームテック株式会社、 ENE’s: 株式会社 ENE’s Banhao Epco: 班皓艾博科新能源設計 ( 深圳 ) 有限公司 当社グループが提供する再エネサービスは、発電・蓄電池・EV 充電等の再エネ設備分野にお いて、設計・メンテナンス・施工等のサービスを一気通貫で提供するものです。 【 日本市場における取組み】 日本市場において再エネサービスを提供するTHT 及びENE'sは、脱炭素社会の実現に向けて日本政府 や地方自治体による様 々な政策 ( 補助金 ) 支援が行われる中、発電・蓄電池・EV 充電等の再エネ 設備に関する設置需要が旺盛であり、業績拡大局面を迎えており
08/09 15:00 2311 エプコ
プライム市場の上場維持基準への適合に向けた計画に基づく進捗状況及びスタンダード市場への選択申請および適合状況について その他のIR
社グループは、持続的な成長を目的とした事業ポートフォリオの構造改革を遂行しており、 成長事業として位置付けている再エネサービス(※)は、日本及び海外市場において着実に業績を伸ばしつつ あります。 (※) 発電・蓄電池・EV 充電等の再エネ設備分野において、設計・メンテナンス・施工等のサービス を一気通貫で提供するものです。 このたび、当社はスタンダード市場を選択いたしますが、当社として取り組むべきことは従前と変わらない と考えております。当初計画どおり中期経営計画を推進した結果として、将来的にはプライム市場の新規上場 基準を充足できるように、持続的な成長と企業価値の向上に努めてまいります
07/25 15:00 2311 エプコ
2023年6月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR
1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 当月の再エネサービス経常利益は、11 百万円 ( 前年同月比 117%)となりました。 増益の主たる要因は、TEPCO ホームテック社の持分法投資損益が増加していることによるものです。 大手分譲住宅・不動産会社からの新築住宅向けエネカリサービスの受注増加により、P.4 に記載のとおり 増益で推移しております。 一方で、中国市場における LESSO 社との合弁会社に関する持分法投資損益については、発電事業 の立ち上げに関する費用 ( 人件費及び設計免許取得費用 )が発生していることから赤字
06/26 15:00 2311 エプコ
2023年5月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR
10 月 11 月 12 月 当月の再エネサービス経常利益は、△2 百万円 ( 前年同月 △4 百万円 )となりました。 TEPCO ホームテック社の持分法投資損益については、大手分譲住宅・不動産会社からの新築住宅向けエネ カリサービスの受注増加により、P.4 に記載のとおり増益で推移しております。 一方で、当月の減益要因につきましては、中国市場における LESSO 社との合弁会社 ( 班皓艾博科新能源 設計 ( 深圳 ) 有限公司 )にて、発電事業の立ち上げに関する費用 ( 人件費及び設計免許取得費用 ) が発生していることが主たる要因となりますが、当該費用の発生は一時的であり、下半期
05/12 12:51 2311 エプコ
四半期報告書-第34期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。 当社グループの合弁事業は全て「 再エネサービス」に関連するものであるため、当該合弁事業に伴って生じ る「 持分法による投資損益 」は全て「 再エネサービス」の経常利益に含めて表示しており、結果的に、「 設計 サービス」 及び「メンテナンスサービス」における経常利益の金額は、営業利益の金額と同額となります。 なお、前第 1 四半期連結累計期間の比較・分析は、上記の変更を反映して行っております。 1 再エネサービス( 旧・省エネサービス) 当第 1 四半期連結累計期間は、株式会社 ENE’sにおいて発電及び蓄電池関連の工事請負が増加
05/11 15:00 2311 エプコ
2023年12月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表
グループの合弁事業は全て「 再エネサービス」に関連するものであるため、当該合弁事業に伴って生じ る「 持分法による投資損益 」は全て「 再エネサービス」の経常利益に含めて表示しており、結果的に、「 設計 サービス」 及び「メンテナンスサービス」における経常利益の金額は、営業利益の金額と同額となります。 なお、前第 1 四半期連結累計期間の比較・分析は、上記の変更を反映して行っております。 1 2 3 再エネサービス( 旧・省エネサービス) 当第 1 四半期連結累計期間は、株式会社 ENE’sにおいて発電及び蓄電池関連の工事請負が増加したこと により、売上高 252 百万円 ( 前年同四半期
05/11 15:00 2311 エプコ
2023年12月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
増減分析 主な減益要因 ( 単位 : 百万円 ) ■ENE’s ・外注費等の上昇による粗利率の低下 ・人員増員による販管費の増加 ⇒ 受注価格の見直しを実施 下期以降は、損益改善の見込み ■LESSO 中国設計事業の受託を準備中 ( 設計スタッフ訓練、設計資格取得 ) ⇒ 今後は設計受託件数が増加 Q2 以降は、損益改善の見込み 72023/12 Q1 | 再エネサービス TEPCOホームテック(THT)1 THTの増益要因 : 新築及び既築住宅向けの両輪による売上・利益の大幅増加 TEPCOホームテック売上高 ( 前年同四半期比 ) TEPCOホームテック持分法投資損益 ( 前年同四半
04/25 15:00 2311 エプコ
2023年3月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR
3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 当月の再エネサービス経常利益は、△0 百万円 ( 前年同月 21 百万円 )となりました。 TEPCO ホームテック社の持分法投資損益については、大手分譲住宅・不動産会社からの新築住宅向け エネカリサービスの受注増加により、P.4 に記載のとおり増益で推移しております。 一方で、当月の減益要因は、中国市場における LESSO 社との合弁会社 ( 班皓艾博科新能源設計 ( 深圳 ) 有限公司 )にて、発電事業の立上げ準備費用が一時的に発生していることが主たる要因です。 今後の発電事業は、LESSO
03/24 15:25 2311 エプコ
有価証券報告書-第33期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
受託体制については、大量な設計依頼に対してスピーディーかつ高品質な対応を図るため、東京、 沖縄、グループ会社である中国 CADセンターが連携して設計業務に従事しております。 2 電気設備設計 当社グループが提供する電気設備設計サービスは、電気設備と分電盤の設備図面作成から、工事原価積算書や 部材リストの作成及び部材発送まで支援するものであり、一般の戸建・集合住宅だけでなく、発電システ ムやHEMSなどを採用したスマートハウスの電気設備設計にも対応しております。 また、設計受託体制については、大量な設計依頼に対してスピーディーかつ高品質な対応を図るため、東京、 沖縄、グループ会社である中国
03/17 15:00 2311 エプコ
株主優待制度の変更(拡充)に関するお知らせ その他のIR
主優待制度 (※)を導入いたしました。このたび、新設しました抽選式株主優待制度について、 2022 年度上半期及び下半期のご応募人数が当初の想定を上回る応募状況であることから、2023 年度上半期は、 以下のとおり、当選者数を増加することといたします。 ※ 抽選式株主優待制度 1 年に 2 回、毎年 6 月末日 ( 上半期 ) 及び 12 月末日 ( 下半期 )の当社株主名簿に記載または記録された当社 株式 1 単元 (100 株 ) 以上を保有されている株主様のうち、ご応募頂いた方を対象に抽選を実施し、当選した 株主様には当社から『 発電システム(100 万円相当、工事代・メンテナンス
03/17 15:00 2311 エプコ
上場維持基準の適合に向けた計画に基づく進捗状況について その他のIR
メンテナンスサービスの受託拡大に向けた体制整備 2022 年中 TEPCO ホームテック株式会社における再エネ設備工事の受託拡大 住宅向け発電・蓄電池の設置需要が高まり、大手分譲住宅会社の採用増加 2023 年 1 月 CHINA LESSO GROUP(2128:HK)との間で合弁会社を立上げ 中国市場における発電関連事業に参入 現時点において当該計画に関する変更は無く、引き続き中期経営計画の実現に向けて、中長期的な成 長を見据えた様 々な取り組みを推進してまいります。 (1-2)コーポレートガバナンスの充実 当社は、2021 年 11 月 11 日付で発表した適合計画書において、下記の
02/27 15:00 2311 エプコ
2023年1月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR
ービスに関する受注が増加していること、そして、昨今のエネルギー価格の高騰により既存住宅への パネルの設置が増加傾向にあり、新築・既築ともに安定的な受託を確保しております。【メンテナンスサービス】 ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 12 月期 (2023 年 1 月 1 日 ~2023 年 12 月 31 日 ) 1 月 2 月 3 月 4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月合計 経常利益 20 20 前年同月比 84% 84% ( 百万円 ) 40 2022 年 12 月期 2023 年 12 月期 20 0 1 月 2 月 3 月 4 月
02/13 15:00 2311 エプコ
2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
エネルギー系企業からの受託案件が増加した結果、売上高は1,758 百万円 ( 前期比 7.1% 増 )となりました。一方で、今後の事業拡大を見据えた新拠点 ( 金沢オペレーションセンター) の開設費用が発生した結果、営業利益は245 百万円 ( 前期比 2.3% 減 )となりました。 3 省エネサービス事業 ( 旧・E-Saving 事業 ) 当連結会計年度は、株式会社 ENE’sにおいてTEPCOホームテック株式会社及び当社との営業連携の効果により 設備や蓄電池設置工事等の受注増加が継続したことにより、売上高は953 百万円 ( 前期比 20.3% 増 )、営業 利益は38 百万円 ( 前期比
02/13 15:00 2311 エプコ
2022年12月期 本決算説明資料 その他のIR
エネサービス経常利益増減分析 ( 前期比 ) ( 単位 : 百万円 ) 増益要因 TEPCOホームテック 新築・既築 蓄電池 ( 詳細はP.8 参照 ) ENE’s TEPCOホームテック 72022 年 12 月期実績 | TEPCOホームテック業績拡大要因 新築及び既築住宅向けの両輪による売上大幅増加 TEPCOホームテック売上高 ( 前期比 ) ( 単位 : 百万円 ) 4,811 +108.9% 東京都 : 義務化 (2025 年 ) ビジネスモデル 974 ▲0.2% 販促 新築 販促 販促 既築 光熱費 高騰 ホームテック 住宅会社 ホームテック 消費者 連携 WEB
01/20 15:00 2311 エプコ
2022年12月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR
4 月 5 月 6 月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 当月の持分法投資損益は、11 百万円 ( 前年同月 △5 百万円 )となりました。 脱炭素社会の実現に向けた追い風を受け、大手分譲住宅及び不動産会社から新築住宅向けのエネカリサ ービスに関する受注増加と、昨今のエネルギー価格の高騰により、既存住宅へのパネルの設置が 増加傾向にあり、新築・既築ともに安定的な受託を確保しております。 • 省エネサービス事業 ( 旧・E-Saving 事業 ) 売上高 ( 単位 : 百万円 ) 2022 年 12 月期 (2022 年 1 月 1 日 ~2022 年 12 月 31
12/20 15:00 2311 エプコ
2022年11月度 月次業績に関するお知らせ その他のIR
月 7 月 8 月 9 月 10 月 11 月 12 月 当月の持分法投資損益は、14 百万円 ( 前年同月 △9 百万円 )となりました。 脱炭素社会の実現に向けた追い風を受け、大手分譲住宅及び不動産会社から新築住宅向けのエネカリサ ービスに関する受注増加と、昨今のエネルギー価格の高騰により、既存住宅へのパネルの設置が 増加傾向にあり、新築・既築ともに安定的な受託を確保しております。 • 省エネサービス事業 ( 旧・E-Saving 事業 ) 売上高 ( 単位 : 百万円 ) 2022 年 12 月期 (2022 年 1 月 1 日 ~2022 年 12 月 31 日 ) 1 月 2
12/16 15:00 2311 エプコ
中国太陽光発電事業に関する合弁会社化に伴う連結子会社(孫会社)の異動に関するお知らせ その他のIR
2022 年 12 月 16 日 各 位 会社名株式会社エプコ 代表者名代表取締役グループ CEO 岩崎辰之 (コード番号 2311 東証プライム市場 ) 問合せ先代表取締役 CFO 吉原信一郎 (TEL.03-6853-9165 ) 中国発電事業に関する合弁会社化に伴う 連結子会社 ( 孫会社 )の異動に関するお知らせ 当社は、2022 年 12 月 16 日開催の取締役会において、当社 100% 出資連結子会社である EPCO(HK) LIMITED( 以下 「エプコ香港 」という)の 100% 出資連結子会社である艾博科建築設備設計 ( 深圳 ) 有 限公司 ( 以下 「エプコ深