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「 太陽光 」の検索結果

検索結果 16 件 ( 1 ~ 16) 応答時間:2.108 秒

ページ数: 1 ページ

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発表日 時刻 コード 企業名
02/06 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2026年3月期第3四半期(3Q25累計)連結業績説明資料 その他のIR
設として活用 • 顧客専用コンテナの設置も可能 • IIJが開発した外気冷却コンテナユ ニットを国内で初めて導入 • コンテナベースのスケーラブル設計 により、需要に応じた柔軟な設備拡 張が可能 • 敷地内のパネルで再生可能 エネルギーを発電 • IIJが開発したコンテナ型 DCモジュー ルおよびシステムモジュールを採用 • 再生可能エネルギーの活用を通じて カーボンニュートラルに貢献 約 1.6 万 m2 約 500ラック 自社保有データセンター(2 拠点 ) • サイト1: ITモジュール約 100ラック(11 年 4 月開設 ) システムモジュール棟約 300ラック(25 年 6
11/07 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2026年3月期上半期(1H25)連結業績説明資料 その他のIR
社サービス(クラウド・ネットワーク・セキュリティ等 )を提供する施設として活用 • 顧客専用コンテナの設置も可能 • IIJが開発した外気冷却コンテナユ ニットを国内で初めて導入 • コンテナベースのスケーラブル設計 により、需要に応じた柔軟な設備拡 張が可能 • 敷地内のパネルで再生可能 エネルギーを発電 • IIJが開発したコンテナ型 DCモジュー ルおよびシステムモジュールを採用 • 再生可能エネルギーの活用を通じて カーボンニュートラルに貢献 約 1.6 万 m2 約 500ラック 自社保有データセンター(2 拠点 ) • サイト1: ITモジュール約 100ラック(11 年 4
08/07 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2026年3月期 第1四半期(1Q25)連結業績説明資料 その他のIR
用 • 外気冷却空調方式含む最新の • 需要に応じたコンテナ単位での増設可能 省エネ方式採用 • オンサイト発電運用 • システムモジュール型工法で需要に応じ た設備拡張が柔軟かつ安価に可能 • リチウムイオン蓄電池活用の空調電力の ピークカット・シフト • オンサイト発電運用 • 環境価値付き電力供給に向けた 非化石証書の直接調達 約 1.6 万 m2 約 500ラック • システムモジュール棟新設 � 着工 :24 年 6 月 稼働開始 :25 年 6 月 � 建築面積約 2,000m2 � 300ラック規模 � 投資 50 億円超 ( 一部助成金活用 ) IIJについて 強み
05/13 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2025年3月期(FY24)連結業績説明資料 その他のIR
設備拡張 ‣ 賃借 DCスペースを自社保有 DCに順次集約で効率化等展望 松江 DCP 設置のコンテナDC 白井 DCCサーバルーム 主目的 特徴 松江 DCP (11 年 4 月 ~) 白井 DCC (19 年 5 月 ~) • 国内初の外気冷却コンテナユニット採用 • 需要に応じたコンテナ単位での増設可能 • オンサイト発電運用 自社サービス設備 • 外気冷却空調方式含む最新の 省エネ方式採用 • システムモジュール型工法で需要に応じ た設備拡張が柔軟かつ安価に可能 • リチウムイオン蓄電池活用の空調電力の ピークカット・シフト • オンサイト発電運用 • 環境価値付き電力供給
02/07 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2025年3月期第3四半期(3Q24累計)連結業績説明資料 その他のIR
のDCを運用 うち松江と白井は自社保有 (24 年 12 月時点 ) ‣ 自社サービス需要の増加に伴い自社保有 DC 設備拡張 ‣ 賃借 DCスペースを自社保有 DCに順次集約で効率化等展望 主目的 特徴 松江 DCP (11 年 4 月 ~) 白井 DCC (19 年 5 月 ~) • 国内初の外気冷却コンテナユニット採用 • 需要に応じたコンテナ単位での増設可能 • オンサイト発電運用 自社サービス設備 • 外気冷却空調方式含む最新の 省エネ方式採用 • システムモジュール型工法で需要に応じ た設備拡張が柔軟かつ安価に可能 • リチウムイオン蓄電池活用の空調電力の ピークカット
11/08 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2025年3月期上半期(1H24)連結業績説明資料 その他のIR
• オンサイト発電運用 自社サービス設備 • 外気冷却空調方式含む最新の 省エネ方式採用 • システムモジュール型工法で需要に応じ た設備拡張が柔軟かつ安価に可能 • リチウムイオン蓄電池活用の空調電力の ピークカット・シフト • オンサイト発電運用 • 環境価値付き電力供給に向けた 非化石証書の直接調達 土地約 1.6 万 m2 約 4 万 m2 ラック数約 500ラック約 1,800ラック 松江 DCP 設置のコンテナDC 白井 DCCサーバールーム 予定 • システムモジュール棟新設 � 着工 :24 年 6 月 稼働開始 :25 年 5 月 ( 予定 ) � 建築面積約
08/07 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2025年3月期 第1四半期(1Q24)連結業績説明資料 その他のIR
伴い自社保有 DC 設備拡張 ‣ 賃借 DCスペースを自社保有 DCに順次集約で効率化等展望 主目的 特徴 松江 DCP (11 年 4 月 ~) 白井 DCC (19 年 5 月 ~) • 国内初の外気冷却コンテナユニット採用 • 需要に応じたコンテナ単位での増設可能 • オンサイト発電運用 自社サービス設備 • 外気冷却空調方式含む最新の 省エネ方式採用 • システムモジュール型工法で需要に応じ た設備拡張が柔軟かつ安価に可能 • リチウムイオン蓄電池活用の空調電力の ピークカット・シフト • オンサイト発電運用 • 環境価値付き電力供給に向けた 非化石証書の直接調達 土地約
05/10 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2024年3月期(FY23)連結業績・新中期計画(FY24~FY26)説明資料 その他のIR
(*) 約 2.0 倍 ‣ 白井 DC 稼働ラック数約 3.0 倍 • 自社保有の白井・松江 DCを継続拡張 • オンサイト発電・非化石証書直接調達開始等 でカーボンニュートラルへの取り組み推進 • エッジコンピューティング基盤のマイクロDCソリュー ション開発・提供開始 (*) IP・ブロードバンド対応型サービス各 々の契約数と契約帯域の乗算 (*) NTTドコモ・KDDIから調達するモバイルデータ通信帯域 FY23 末 4,803 名 離職率 (IIJ 単体 )3~4% 台で安定推移 約 2.3 倍 FY20 14.875 円 セキュリティサービス大幅伸長 売上約 1.7 倍
02/07 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2024年3月期 第3四半期(3Q23累計)連結業績説明資料 その他のIR
コンテナユニット 採用 • 需要に応じたコンテナ単位での増 設可能 • オンサイト発電運用 自社サービス設備 • 外気冷却空調方式含む最新の 省エネ方式採用 • システムモジュール型工法で需要 に応じた設備拡張が柔軟かつ安価 に可能 • リチウムイオン蓄電池活用の空調 電力のピークカット・シフト • オンサイト発電運用 土地約 1.6 万 m2 約 4 万 m2 実装済 ラック数 約 500ラック 約 700ラック テスラ社製蓄電池 Powerpack エッジコンピューティング環境 FY22 PUE 1.33 1.31 FY23 計画 • システムモジュール棟新設 � 予定 : 24 年 2
11/06 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2024年3月期上半期(1H23)連結業績説明資料 その他のIR
月 ~) • 国内初の外気冷却コンテナユニット採 用 • 需要に応じたコンテナ単位での増設可 能 • オンサイト発電運用 自社サービス設備 • 外気冷却空調方式含む最新の省エネ 方式採用 • システムモジュール型工法で需要に応 じた設備拡張が柔軟かつ安価に可能 • リチウムイオン蓄電池活用の空調電力 のピークカット・シフト • オンサイト発電運用 土地約 1.6 万 m2 約 4 万 m2 実装済 ラック数 約 500ラック 約 700ラック テスラ社製蓄電池 Powerpack エッジコンピューティング環境 FY22 PUE 1.33 1.31 FY23 計画
08/08 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2024年3月期 第1四半期(1Q23)連結業績説明資料 その他のIR
• オンサイト発電運用 自社サービス設備 • 外気冷却空調方式含む最新の省エネ 方式採用 • システムモジュール型工法で需要に応 じた設備拡張が柔軟かつ安価に可能 • リチウムイオン蓄電池活用の空調電力 のピークカット・シフト • オンサイト発電運用 土地約 1.6 万 m2 約 4 万 m2 実装済 ラック数 約 500ラック 約 700ラック テスラ社製蓄電池 Powerpack エッジコンピューティング環境 FY22 PUE 1.33 1.31 FY23 計画 • システムモジュール棟新設 � 予定 : 24 年 2 月着工、25 年 5 月稼働開始 � 建築面積約
06/30 10:20 3774 インターネットイニシアティブ
有価証券報告書-第31期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
データセンターの追加建設等 により旺盛なサービス需要への対応を進めております。人材の確保については、当期は新卒採用 178 名に加え中途採用 による増員もあり、当連結会計年度末の連結従業員数は前年度末比 304 名増の4,451 名となりました。また、更なる事 業成長に向けて、2023 年 4 月入社の新卒採用は246 名へと拡大しました。サステナビリティの取り組みとしては、TCFD 提言に基づく情報開示や温室効果ガス削減に向けた自社データセンターでのオンサイト発電等を推進しまし た。 40/185EDINET 提出書類 株式会社インターネットイニシアティブ(E05480) 有価証券報告書 当
05/12 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2023年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
応を進めております。人材の確保については、当期は新卒採用 178 名に加え中途採用による増員もあ り、当連結会計年度末の連結従業員数は前年度末比 304 名増の4,451 名となりました。また、更なる事業成長に向けて、2023 年 4 月 入社の新卒採用は246 名へと拡大しました。サステナビリティの取り組みとしては、TCFD 提言に基づく情報開示や温室効果ガス削 減に向けた自社データセンターでのオンサイト発電等を推進しました。 当連結会計年度の業績につきまして、総売上高は前年同期比 11.7% 増の252,708 百万円 ( 前年同期 226,335 百万円 )となりました。 売上原価
05/12 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2023年3月期(FY22)連結業績説明資料 その他のIR
たコンテナ単位での増設 可能 • オンサイト発電運用 自社サービス設備 • 外気冷却空調方式含む最新の省エ ネ方式採用 • システムモジュール型工法で需要に 応じた設備拡張が柔軟かつ安価に 可能 • オンサイト発電運用 土地約 1.6 万 m2 約 4 万 m2 実装済 ラック数約 500ラック約 700ラック FY22 PUE 1.2 台 1.4 台 FY23 計画 • システムモジュール棟新設 � 予定 : 24 年 2 月着工、25 年 5 月稼 働開始 � 建築面積約 2,000m2 � 300ラック規模 � 投資 50 億円超 ( 一部助成金活用 ) •2 期棟稼働開始
02/08 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2023年3月期 第3四半期 連結業績説明資料 その他のIR
IIJmio BIZ」 提供開始 (23 年 1 月 ) • 個人 :3Q 末 IIJmio 回線数 119.7 万 +12.4 万 YoY、うちギガプラン87.8 万 +27.1 万 YoY 顧客満足度調査 1 位受賞 (オリコン・J.D.パワー・JCSI) � 自社保有 DC 白井 :2 期棟建設中・発電運用開始 (23 年 2 月 ) 松江 : 需要増に応じシステムモジュール棟建設 (25 年 5 月開始予定 )・投資 50 億円超を一部助成金活用 � 23 年 5 月 「IIJアカデミー」 開講でNWエンジニア育成日本のNW 社会の発展に貢献 � 配信事業で「IIJ
08/05 12:00 3774 インターネットイニシアティブ
2023年3月期 第1四半期(1Q22)連結業績説明資料 その他のIR
持 FY21 実績 :1.42、FY22 見込み:1.3 台 FY16 FY17 FY18 FY19 FY20 FY21 カーボンオフセット への取り組み • 外気空調による省電力化 • 再生可能エネルギー由来の電力利用で再エネ率 100% 達成 (2022 年 2 月 ~) • 発電設備の設置 • 外気空調による省電力化 • 再生可能エネルギー由来の電力利用予定 (FY23 以降 ) • 大容量リチウムイオン電池による受電電力ピークカット • 発電設備の設置 TCFD 提言に基づく情報開示 ‣ 温室効果ガス排出量 (Scope1、2 )の7 割以上を占める DCにおいて、「 再生