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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 175 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.19 秒
ページ数: 9 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/26 | 18:00 | 3856 | Abalance |
| (訂正)「当社連結子会社による米国新工場建設(孫会社取得)に関する お知らせ」の一部訂正について その他のIR | |||
| 。 2. 訂正の内容 ( 訂正箇所は下線部 ) 【 訂正前 】 当該リリース 2 ページ ( 訂正前 ) 3. 新たな連結孫会社 (Solar Plus Technology Texas LLC)の概要 (1) 名称 Solar Plus Technology Texas LLC (2) 所在地 6115 Greens Road, Humble, Texas 77396, USA (3) 代表者の役職・氏名 President・ Lee Sui Hoi (4) 事業内容太陽光パネルの製造及び販売 (5) 設立年月日 2024 年 2 月 2 日 (6) 主要出資者 Solar Plus | |||
| 11/26 | 15:13 | 3856 | Abalance |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 、資本金及び事業の内容 1 名称 :Solar Plus Technology Texas LLC 2 住所 :6115 Greens Road, Humble, Texas 77396, USA 3 代表者 :Lee Sui Hoi 4 出資の額 : 約 1,000 百万円 5 事業の内容 : 太陽光パネルの製造及び販売 (2) 当該異動の前後における当社の所有に係る当該特定子会社の議決権の数及び当該特定子会社の総株主等の議決権 に対する割合 1 当社の所有に係る当該特定子会社の議決権の数 異動前 :- 個 異動後 :- 個 2 総株主等の議決権に対する割合 異動前 :0% 異動後 :100 | |||
| 11/25 | 18:10 | 3856 | Abalance |
| 当社連結子会社による米国新工場建設(孫会社取得)に関するお知らせ その他のIR | |||
| .( 以下、「TOYO」という。)の 連結子会社に該当します。 具体的には、TOYO LLC は、米国で太陽光パネル事業を展開する Solar Plus Technology Inc.( 以下、「Solar Plus」という。)との間で締結予定のパートナーシップ契約に基づ き、Solar Plus が保有する Solar Plus Technology Texas LLC( 以下、「Texas LLC」とい う。)の出資持分 100%を取得する予定です。本契約は、Texas LLC による新たな太陽光パ ネル工場の建設に関連するものであり、TOYO は 2024 年 9 月に顧客から | |||
| 11/14 | 16:20 | 3856 | Abalance |
| 2025年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 展しており、再生可能エネルギー市場は、中長期的な成長が見込まれています。 しかしながら、当社グループの主力事業であるベトナム国を中心とした太陽光パネル製造事業においては、世界 的な太陽光関連製品の需給緩和により市況が低迷しています。また、米国市場においては、東南アジア4カ国の太 陽光パネル関連製品に対する免税措置が終了し、アンチダンピング関税及び相殺関税についても米国政府の検討中 であることから、同国への製品輸出が厳しい状況になっています。加えて、米国政府による国内産業の保護・育成 を目的としたインフレ抑制法の制定により、国内での生産能力が拡大していることから、米国への輸出販売が低迷 していま | |||
| 11/14 | 16:20 | 3856 | Abalance |
| 2025年6月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 6.2 ▲ 34 ▲72% 経常利益 45 7.8 4 1.7 ▲ 41 ▲92% 親会社株主に帰属する 四半期純利益 17 3.0 ▲ 6 - ▲ 23 - 7 セグメント別決算概要 ( 単位 : 億円 ) 2024 年 6 月期 1Q 実績 2025 年 6 月期 1Q 実績 増減 前年同期比 増減率 売上高 577 217 ▲ 361 ▲63% 太陽光パネル製造事業 555 197 ▲ 358 ▲65% グリーンエネルギー事業 21 18 ▲ 3 ▲13% その他 ( 注 ) 2 2 ▲ 0 ▲4% セグメント利益 47 13 ▲ 34 ▲72% 太陽光パネル製造事業 44 13 | |||
| 10/15 | 16:00 | 3856 | Abalance |
| 当社連結子会社による新工場建設に関するお知らせ その他のIR | |||
| エネルギー市 場の成長に貢献すべく、太陽光パネル製造事業を経営の柱と据え、中長期的な事業拡大 に取り組んでいます。当社連結子会社 TOYO は、現在の主力事業拠点であるベトナムに加 えて米国における市場動向及び税制などの政策動向を注視しながら、太陽光パネル及び セルのグローバル・サプライチェーン体制確立へ向けた新たな生産拠点の構築を検討し ておりました。その結果、当社グループはエチオピア連邦民主共和国において太陽光パ ネルの上流工程となるセルの新工場建設を計画することといたしました。 2. 新工場の概要 (1) 所在地 : エチオピア連邦民主共和国シダマ州アワサ市 (2) 敷地面積 : 31,500 | |||
| 10/01 | 11:30 | 3856 | Abalance |
| 財務報告に係る内部統制の開示すべき重要な不備に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、下記のとおり お知らせいたします。 記 1. 開示すべき重要な不備 当社は、2024 年 9 月 27 日に提出しました内部統制報告書に記載した財務報告に係る内部 統制に関する事項の不備は、財務報告の適正性に重要な影響を及ぼすものであり、開示すべ き重要な不備に該当すると判断いたしました。したがって、当事業年度末日時点において、 当社グループの財務報告に係る内部統制は有効でないと判断いたしました。 記 当社の連結子会社である WWB 株式会社と太陽光発電所の建設工事業者との間の一部の取 引において有償支給取引が行われており、収益認識に関する会計基準の適用指針 ( 企業会計 基準適用指針第 30 | |||
| 09/27 | 17:13 | 3856 | Abalance |
| 内部統制報告書-第25期(2023/07/01-2024/06/30) 内部統制報告書 | |||
| WWB 株式会社と太陽光発電所の建設工事業者との間の一部の取引において有償支給取引が行 われており、収益認識に関する会計基準の適用指針 ( 企業会計基準適用指針第 30 号 )に照らすと売上及び売上原価が 誤って計上されていることが判明いたしました。 過去の類似取引を調査した結果、類似取引が存在することが判明したことから、過年度の決算を訂正するととも に、2022 年 6 月期から2023 年 6 月期までの有価証券報告書について、訂正報告書を提出いたしました。 また、当社監査等委員会による調査の結果、当社の社外取締役より以下のような内部統制上の不備が指摘されまし た。 1.WWB 株式会社の事 | |||
| 09/27 | 17:11 | 3856 | Abalance |
| 有価証券報告書-第25期(2023/07/01-2024/06/30) 有価証券報告書 | |||
| 6 月子会社 (WWB 株式会社 )が大和町太陽光発電所合同会社及び大衡村太陽光発電所合同会社を子会社 化 2023 年 10 月子会社 (WWB 株式会社 )が株式会社サンシャインティーズを子会社化 2024 年 1 月一般社団法人日本経済団体連合会 ( 経団連 )へ入会 2024 年 1 月 VSUNからCell Companyの株式譲受により子会社 (TOYO)がCell Companyを子会社化 2024 年 2 月子会社 (VSUN)がVietnam Sunergy Wafer Company Limitedを設立 ( 注 )2024 年 7 月 2 日に子会社 (TOYO)が米国 | |||
| 09/04 | 12:00 | 3856 | Abalance |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ています。 このような経営環境の下、当社グループは、「 再生可能エネルギーの中核的グローバル企業 」(2030 年グ ループが目指す姿 )の実現に向けて、太陽光パネル製造事業とグリーンエネルギー事業を成長ドライバーと して、中長期的な企業価値の向上に取り組んでまいりました。 以上の結果、当連結会計年度の売上高は208,972 百万円 ( 前期比 2.9% 減 )、営業利益は23,349 百万円 ( 前 期比 82.4% 増 )、経常利益は24,894 百万円 ( 前期比 77.3% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益は9,530 百 万円 ( 前期比 91.9% 増 )となりました。 太陽光パネル | |||
| 08/14 | 18:05 | 3856 | Abalance |
| 2024年6月期 通期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| るとの目標が設定されています。国際的には、2023 年に開催された 国連気候変動枠組条約 (COP28)および米国のインフレ抑制法 (IRA)による気候変動対応など、脱炭素化社会の実 現への取り組みは一層進展し、再生可能エネルギー市場は、中長期的な成長が見込まれています。 このような経営環境の下、当社グループは、「 再生可能エネルギーの中核的グローバル企業 」(2030 年グループ が目指す姿 )の実現に向けて、太陽光パネル製造事業とグリーンエネルギー事業を成長ドライバーとして、中長期 的な企業価値の向上に取り組んでいます。 以上の結果、当連結会計年度の売上高は208,972 百万円 ( 前期 | |||
| 08/14 | 18:05 | 3856 | Abalance |
| 通期連結業績予想値と実績値との差異に関するお知らせ その他のIR | |||
| に帰属する 1 株当たり 当期純利益 当期純利益 前回発表予想 (A) 185,000 20,600 20,600 8,000 461 円 49 銭 今回発表実績 (B) 208,972 23,349 24,894 9,530 547 円 83 銭 増減額 (B‐A) 23,972 2,749 4,294 1,530 - 増減率 ( % ) 13.0% 13.3% 20.8% 19.1% - (ご参考 ) 前期実績 (2023 年 6 月期 ) 215,284 12,804 14,038 4,965 293 円 36 銭 2. 差異の理由 売上高は太陽光パネル製造事業における需給軟化等、市場環 | |||
| 08/14 | 18:05 | 3856 | Abalance |
| 中期経営計画における数値目標の取り下げに関するお知らせ その他のIR | |||
| 理由 当社グループは、2023 年 9 月 22 日に 2026 年 6 月期を最終年度とする中計を公表し、 企業価値の向上を図るべくアクションプランの実現に取り組んでまいりました。 しかしながら、2024 年 6 月期 ( 実績 )および 2025 年 6 月期 ( 計画 )の連結業績は、公 表した中計策定時において想定した市場環境の前提条件が大きく変化していることから、 想定した計画との差異が発生しています。この要因として、当社グループの主力事業であ る海外の太陽光パネル製造事業において、グローバルな供給過剰による市況低迷のほか、 米国市場において、東南アジア4カ国の太陽光パネル関連製品に | |||
| 08/14 | 18:05 | 3856 | Abalance |
| 2024年6月期決算説明資料 その他のIR | |||
| © 2024 Abalance Corporation 2 2024 年 6 月期連結決算 ( 前期比 ) ■ 売上高 : 太陽光パネルの単価下落などで減収 (▲63 億円 ) ■ 営業利益 :セル工場稼働およびVSUN⽣ 産効率向上でコスト低減となり増益 (+105 億円 ) ■ 営業利益率 : 前年同期 ⽐+5.2%と大幅に改善 23/6 期 24/6 期 前期比 ( 単位 : 億円 ) 上期 下期 通期 上期 下期 通期 増減 増減率 (%) 売上高 1,116 1,037 2,153 1,085 1,005 2,090 ▲63 ▲3% 営業利益 49 79 128 101 133 | |||
| 07/03 | 08:00 | 3856 | Abalance |
| 当社子会社 TOYO Co の米国ナスダック上場に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2024 年 7 月 3 日 各 位 A b a l a n c e 株式会社 代表取締役社長光行康明 (コード番号 :3856 東証スタンダード) 問合わせ先 :IR・経営企画室長山 﨑 伸彦 電話 : 0 3 - 6 8 1 0 - 3 0 2 8 ( 代表 ) 当社子会社 TOYO Co の米国ナスダック上場に関するお知らせ 当社子会社 TOYO Co., Ltd. ( 以下 「TOYO Co」という。)は、2024 年 7 月 2 日 ( 米国東部時 間 )に米国ナスダック( 以下、「NASDAQ」という。)に上場しましたのでお知らせいたします。 本上場は、太陽光セル製造・販売会社で | |||
| 06/26 | 16:00 | 3856 | Abalance |
| 米国ナスダック上場の進捗に関するお知らせ(本合併を承認するための当社決議について) その他のIR | |||
| Limited および BWAQ との 三角合併となります。また、米国ナスダックの上場は、太陽光セル製造・販売会 社である Vietnam Sunergy Cell Company Limited( 以下 「Cell Company」とい う。)の完全親会社である TOYO Co によるものですが、実質的には事業会社であ る Cell Company の上場となります。 3. 今後の見通し 当社連結財務諸表への影響については、連結貸借対照表及び連結損益計算書に影 響を与えるものの、現在、詳細な数値については精査中です。本件に関連して、 今後、資金調達金額が確定した場合など、公表すべき事項が生じた場合には、速 やかにお知らせいたします。 以上 | |||
| 05/15 | 16:00 | 3856 | Abalance |
| 四半期報告書-第25期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 。 2 【 事業の内容 】 当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループ( 当社及び当社の関係会社 )において営まれている事業の内 容に重要な変更はありません。 なお、前連結会計年度に非連結子会社であった大和町太陽光発電所合同会社及び大衡村太陽光発電所合同会社 は、重要性が増したため当第 2 四半期連結累計期間より連結の範囲に含めております。当第 2 四半期連結累計期 間において、株式会社サンシャインティーズの株式を取得し、連結の範囲に含めております。また、当第 3 四半 期連結累計期間において、VSUN Wafer Company Limitedを設立し、連結の範囲に含めております。 2 | |||
| 05/15 | 16:00 | 3856 | Abalance |
| 2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| うな経営環境の下、当社グループは、「 再生可能エネルギーの中核的グローバル企業 」(2030 年グループ が目指す姿 )の実現に向けて、「Abalanceグループ中期経営計画 (2024-26)」を加速期間と位置づけ、太陽光パネ ル製造事業とグリーンエネルギー事業を成長ドライバーとして、中長期的な企業価値の向上に取り組んでいます。 以上の結果、当第 3 四半期連結累計期間の売上高は155,626 百万円 ( 前年同四半期比 4.3% 減 )、営業利益は14,040 百万円 ( 前年同四半期比 52.4% 増 )、経常利益は14,482 百万円 ( 前年同四半期比 39.7% 増 )、親会社株主 | |||
| 05/15 | 16:00 | 3856 | Abalance |
| 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 高は太陽光パネルのグローバル市場における需給バランスの軟化を背景に、 パネル市場価格の下落が進行したため、減収を見込む事となりました。一方で、セ ル内製化などの生産性向上が利益率改善に貢献する見通しであることから、営業利益、経 常利益、親会社株主に帰属する当期純利益、および1 株当たり当期純利益に関して上方修 正の見込みとなりました。 ( 通期業績予想に関する注意事項 ) 上記業績予想などの将来に関する事項は、現時点で合理的と想定し得る前提条件 を置いた上で試算しており、実際の業績は見通しと異なる可能性があることをご了 承願います。 以上 | |||
| 05/15 | 16:00 | 3856 | Abalance |
| 2024年6月期第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 期連結決算 ( 前年同期 ⽐) ■ 売上 ⾼ : 太陽光パネルの単価下落により売上は減収 (▲71 億円 ) ■ 営業利益 :セル⼯ 場稼働など⽣ 産効率向上による⽣ 産コスト低減から増益 (+48 億円 ) ■ 営業利益率 : 太陽光パネルの⽣ 産効率向上により9.0%へと向上 (+3.3%) ■ 通期進捗率 : 売上 ⾼は62%であるが、営業及び経常利益は約 90%と計画を上回る進捗率 23/6 期 24/6 期 前年同期 ⽐ ( 単位 : 億円 ) 3Q 累計 3Q 累計増減額増減率 通期進捗率 売上 ⾼ 1,627 1,556 ▲ 71 95.7% 62% 営業利益 92 140 48 | |||