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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 175 件 ( 81 ~ 100) 応答時間:1.103 秒
ページ数: 9 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/14 | 16:30 | 3856 | Abalance |
| 四半期報告書-第25期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 子会社であった大和町太陽光発電所合同会社及び大衡村太陽光発電所合同会社 は、重要性が増したため当第 2 四半期連結累計期間より連結の範囲に含めております。また、当第 2 四半期連結 累計期間において、株式会社サンシャインティーズの株式を取得し、連結の範囲に含めております。 2/25第 2 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 Abalance 株式会社 (E05713) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 当第 2 四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載 した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 2 【 経営者によ | |||
| 03/14 | 16:30 | 3856 | Abalance |
| 「内部統制報告書の訂正報告書」の提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| に記載した財務報告に係る内部統制の不備は、財務報告の適正性に重要な影響を及 ぼすものであり、開示すべき重要な不備に該当すると判断いたしました。したがって、当事 業年度末日時点において、当社グループの財務報告に係る内部統制は有効でないと判断い たしました。 記 当社の連結子会社である WWB 株式会社と太陽光発電所の建設工事業者との間の一部の取 引において有償支給取引が行われており、収益認識に関する会計基準の適用指針 ( 企業会計基準適用指針第 30 号 )に照らすと売上及び売上原価が誤って計上されていることが判明い たしました。 過去の類似取引を調査した結果、類似取引が存在することが判明したこ | |||
| 03/14 | 16:30 | 3856 | Abalance |
| 過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出及び過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2024 年 3 月 14 日 各 位 A b a l a n c e 株式会社 代表取締役社長光行康明 (コード番号 :3856 東証スタンダード) 問合わせ先 :IR・経営企画室長山 﨑 伸彦 電話 :03-6810-3028( 代表 ) 過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出 及び過年度の決算短信の訂正に関するお知らせ 当社は、過年度の有価証券報告書等の訂正報告書を本日付で関東財務局に提出するとと もに、過年度の決算短信等についても訂正いたしましたので、下記のとおりお知らせいたし ます。 記 1. 訂正の理由 当社の連結子会社である WWB 株式会社と太陽光発電所の建設工事業者との | |||
| 03/14 | 16:30 | 3856 | Abalance |
| (訂正・数値データ訂正)「2024年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」 の一部訂正について 決算発表 | |||
| 57,740 百万円 ( 前年同四半期比 3.9% 増 )、営業利益は4,684 百万円 ( 前 年同四半期比 210.9% 増 )、経常利益は4,518 百万円 ( 前年同四半期比 241.8% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利 益は1,744 百万円 ( 前年同四半期比 286.5% 増 )となりました。ベトナムのVietnam Sunergy Joint Stock Company 社 ( 以下 「VSUN 社 」という。)が営む太陽光パネル製造事業において、不確実性のある外部環境にありながらも、米国 向けのパネル販売が底堅く推移したことにより、連結業績を牽引致しました。グリーンエネルギー | |||
| 03/14 | 16:30 | 3856 | Abalance |
| 2024年6月期第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 益は、太陽光パネル製造事業の収益改善などが貢献し 51 億円増の101 億円 売上 ⾼ 1.085 億円 ( 前年 ⽐▲30 億円 ) 経常利益 105 億円 ( 前年 ⽐+49 億円 ) 営業利益 101 億円 ( 前年 ⽐+51 億円 ) 営業利益率 9.3%( 前年 ⽐+4.9%) Copyright © 2024 Abalance Corporation 2過年度決算訂正の影響 訂正の理由 国内連結 ⼦ 会社 (WWB 株式会社 )の太陽光発電所に係る太陽光パネル取引の有償 ⽀ 給取引について 売上と利益が適切に計上されていなかった。 過年度の決算数値の訂正が必要になり、決算確定が遅延 | |||
| 02/14 | 21:55 | 3856 | Abalance |
| 2024年6月期第2四半期報告書の提出期限延長に係る承認申請書提出に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2024 年 6 月期第 2 四半期報告書 ( 第 25 期第 2 四半期報告書 ) ( 自 2023 年 10 月 1 日至 12 月 31 日 ) 2. 延長前の提出期限 2024 年 2 月 14 日 3. 延長が承認された場合の提出期限 2024 年 3 月 14 日 4. 提出期限の延長を必要とする理由 当社グループの国内の連結子会社である WWB 株式会社の太陽光発電所の建設 工事について、請負業者から WWB 株式会社に対し、2023 年 12 月 22 日、26 日及 び 2024 年 1 月 5 日、追加工事に係る費用の請求がありました。そこで、太陽光発 電所に係る取引内容を当社内 | |||
| 02/13 | 18:40 | 3856 | Abalance |
| 2024年6月期第2四半期決算発表の延期及び四半期報告書の提出期限の延長の検討に関するお知らせ その他のIR | |||
| 期の理由 当社グループの国内の連結子会社である WWB 株式会社の太陽光発電所の建設 工事について、請負業者から WWB 株式会社に対し、2023 年 12 月 22 日、26 日及 び 2024 年 1 月 5 日、追加工事に係る費用の請求がありました。そこで、太陽光発 電所に係る取引内容を当社内で精査したところ、当該太陽光発電所に係る太陽光パ ネル取引について、2023 年 6 月期第 3 四半期に、有償支給取引に係る会計基準の理 解不足により同基準が適用されておらず、売上と利益が計上されていたことが、当 社の内部調査により指摘されたことを受け、当社監査等委員会 ( 委員長 : 本間勝社 | |||
| 11/17 | 16:00 | 3856 | Abalance |
| 2024年6月期第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 証スタンダード(3856)/2023 年 11 月 17 日 2023/11/17 Copyright © 2023 Abalance Corporation2024 年 6⽉ 期第 1 四半期 連結決算概要 2023/11/17 Copyright © 2023 Abalance Corporation 1▼ 連結決算ハイライト (2024 年 6 月期 /1Q) • 四半期ベースで連結売上高は過去最高、営業利益増進 • 連結売上高 :577 億円 (+4% * )、営業利益 :47 億円 (+187% * ) � � � 太陽光パネル製造事業 (ベトナムVSUN 社 )が、連結業績を牽 | |||
| 11/14 | 16:00 | 3856 | Abalance |
| 四半期報告書-第25期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 日付で普通株式 1 株を3 株に株式分割いたしました。当該株式分割が第 24 期 (2023 年 6 月期 )の期首に行われたものと仮定し、1 株当たり四半期 ( 当期 ) 純利益及び潜在株式調整後 1 株当たり四半期 ( 当期 ) 純利益金額を算定しております。 2 【 事業の内容 】 当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループ( 当社及び当社の関係会社 )において営まれている事業の内 容に重要な変更はありません。 なお、前連結会計年度に非連結子会社であった大和町太陽光発電所合同会社及び大衡村太陽光発電所合同会社 は重要性が増したため、当第 1 四半期連結会計期間より連結の範囲に含め | |||
| 11/14 | 16:00 | 3856 | Abalance |
| 2024年6月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| う。)が営む太陽光パネル製造事業において、不確実性のある外部環境にありながらも、米国向け のパネル販売が底堅く推移したことにより、連結業績を牽引致しました。グリーンエネルギー事業では、太陽光発 電所及び関連設備の物品販売 (フロー型ビジネス)を継続しつつ、太陽光発電所の自社保有化 (ストック型ビジネ ス)を引き続き、推進致しました。なお、経常損益の区分において、VSUN 社の海外取引に伴って為替差益が発生し ております。その他事業として、2024 年を目途に、太陽光パネルと同等価格で1 日平均発電量の7 日分以上の電力 を貯蔵可能な大規模エネルギー貯蔵システムの研究開発を推進しております | |||
| 09/27 | 16:34 | 3856 | Abalance |
| 有価証券報告書-第24期(2022/07/01-2023/06/30) 有価証券報告書 | |||
| 2021 年 10 月子会社 (WWB 株式会社 )が株式会社ジャパン・ソーラー・パワーを子会社 2021 年 11 月子会社 (WWB 株式会社 )が株式会社日本ライフサポートから産業用太陽光発電事業等に係るを事業 承継 2022 年 3 月子会社 (Abit 株式会社 )が株式会社デジサインを子会社化 2022 年 3 月子会社 (WWB 株式会社 )が孫会社 ( 合同会社 WWBソーラー03)を通じて、日本未来エナジー株式会社、 J.MIRAI 株式会社を子会社 2022 年 3 月明治機械株式会社 ( 東証スタンダード市場上場会社 )を持分法適用関連会社化 2022 年 4 月東京証券取引所 | |||
| 09/22 | 19:00 | 3856 | Abalance |
| 「Abalanceグループ 中期経営計画(2024-26)」策定のお知らせ その他のIR | |||
| を目指す 2030 年グループビジ ョンのもとで事業を推進し、当期は、従前の「 中期経営計画 (2022-24)」の最終年度に当たります。 当該計画においては、目標値の再上方修正を行ってきたほか、計画時に十分想定し得なかったセ ル工場の新設や、米国における太陽光パネル製造工場建設の検討のほか、パネル年間製造目 標 (8GW)を引き上げる必要性などが生じたため、一年前倒しとなりますが、新たな中期経営計画 として取り纏めを行ったものであります。 当社グループでは、「Abalance グループ中期経営計画 (2024-26)」における 3 ヵ年を 2030 年グ ループビジョンである「 再生可能 | |||
| 08/30 | 19:10 | 3856 | Abalance |
| 2023年6月期概況及び今後の見通しについて その他のIR | |||
| ) Abalance 株式会社 (グループ持株会社 ) 2000 年 4 月 17 日 パネル製造事業、グリーンエネルギー事業、 IT 事業、光触媒事業 VSUN、 Vietnam Sunergy Cell Company Limited 、 WWB、バローズ、 Abit、日本光触媒センター ベトナム 『VSUN』の連結子会社化 (2020/10) ・近年、米国向けのパネル販売が大きく伸長 ・日系最大級の太陽光パネルメーカー( 年間生産能力 5.0GW) (SD:BloombergNEF, Tier1 PV Module Maker List(May23,2023)) ・成長資金獲得のため、海外 | |||
| 08/29 | 16:38 | 3856 | Abalance |
| 訂正臨時報告書 訂正臨時報告書 | |||
| Cell Companyは、VSUNの100% 子会社として、2022 年 11 月 8 日にベトナム国フートー省に、太陽光パネルの 主要部品であるセル製造を目的に設立されております。Cell Companyは、現在第 1フェーズの工場建設を進 め ており、設備投資額はUSD1.8 億 ( 約 238 億円 )で、2023 年 10 月に完成、テスト稼働を経て順次稼働を予定し、 生産規模は当初の第 1フェーズで3GW/ 年間、更に第 2フェーズまで含めると総計 6GW/ 年間となるプロジェクトで す。VSUNの売上高は順調に伸長しており、太陽光パネルの生産に必要となる主要部品のセル(N 型 | |||
| 08/23 | 10:59 | 3856 | Abalance |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| で、金融商品取引法第 24 条の 5 第 4 項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第 19 条第 2 項第 19 号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するもので あります。 2【 報告内容 】 (1) 子会社 ( 孫会社 ) 設立の目的 Cell Companyは、VSUNの100% 子会社として、2022 年 11 月 8 日にベトナム国フートー省に、太陽光パネルの主要部品であ るセル製造を目的に設立されております。Cell Companyは、現在第 1フェーズの工場建設を進めており、設備投資額は USD1.8 億 ( 約 238 億円 )で、2023 年 10 月に完成、テスト稼働を経て | |||
| 08/18 | 17:20 | 3856 | Abalance |
| 当社子会社(孫会社)の設立に関するお知らせ その他のIR | |||
| 日にベトナム国フートー省に、 太陽光パネルの主要部品であるセル製造を目的に設立されております。Cell Company は、現在 第 1 フェーズの工場建設を進めており、設備投資額は USD1.8 億 ( 約 238 億円 )で、2023 年 10 月に完成、テスト稼働を経て順次稼働を予定し、生産規模は当初の第 1 フェーズで 3GW/ 年間、 更に第 2 フェーズまで含めると総計 6GW/ 年間となるプロジェクトです。VSUN の売上高は順調に 伸長しており、太陽光パネルの生産に必要となる主要部品のセル(N 型 TOPCon)を現状の外部 調達から自社生産化することにより、部品調達の安定化 | |||
| 08/18 | 16:10 | 3856 | Abalance |
| 2023年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| す。大企業・自治体等を中心に、電力 の自家消費、蓄電池の導入促進、省エネ対策の普及等が期待される中で、グリーントランスフォーメーション (GX)、カーボンプライシング等の施策が進む見通しです。また、東京都を始めとする各自治体において、戸建て 住宅を含む新築建物に太陽光パネルの設置義務化や使用済み太陽光パネルを利活用する動きが見られるなど、再生 可能エネルギーに関連する投資は、今後も拡大する見通しです。 当社グループは、再生可能エネルギーの中核的グローバル企業を目指す2030 年グループビジョンの基で事業を推 進し、来期の2024 年 6 月期は、「 中期経営計画 (2022-24)」の最終年度 | |||
| 08/10 | 19:30 | 3856 | Abalance |
| 当社子会社とBLUE WORLD ACQUISITION CORPORATIONとの基本合意書(Business Combination Agreement)の締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| Company の親会社となり、 NASDAQ 上場会社を目指します。 Cell Company は、VSUN の 100% 子会社として、2022 年 11 月 8 日にベトナム国フートー 省に、太陽光パネルの主要部品であるセルの製造を目的に設立されております。Cell Company は、現在第一フェーズの工場建設を進めており、設備投資額は USD1.8 億 ( 約 238 1億円 )で、2023 年 10 月に完成、テスト稼働を経て順次稼働を予定しており、その生産規 模は当初の第一フェーズで3GW/ 年間、更に第二フェーズまで含めると総計 6GW/ 年間とな るものです。VSUN の売上高 | |||
| 05/17 | 14:30 | 3856 | Abalance |
| 2023年6月期 第3四半期 連結決算説明資料 その他のIR | |||
| (グループHC) 2000 年 4 月 17 日 グリーンエネルギー、パネル製造、IT、光触媒、建設機械 WWB、バローズ、VSUN(ベトナム)、Abit、日本光触媒センター ベトナム 『VSUN 社 』の連結化 (2020/10) ・近年、米国向けパネル販売が大きく伸長 ・日系最大級の太陽光パネルメーカー( 年間生産能力 5.0GW) (SD:BloombergNEF, Tier1 PV Module Maker List(February24,2023)) ・ハノイ証券取引所 (UPCoM)へのIPO 対応中 ・その他の外国証券市場 IPO、併せて検討中 明治機械株式会社 ( 東証 | |||
| 05/15 | 16:04 | 3856 | Abalance |
| 四半期報告書-第24期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| の普及等が期待される中で、グリーントランス フォーメーション(GX)、カーボンプライシング等の施策が今後進む予定となっております。また、東京都では、 原則として、戸建て住宅を含む新築建物に太陽光パネルの設置義務化や使用済み太陽光パネルの利活用など、再生 可能エネルギー関連の投資は、今後も拡大する見通しです。 当社グループでは、再生可能エネルギーの中核的グローバル企業を目指す2030 年グループビジョンのもと、「 中 期経営計画 (2022-24)」はその達成に向けた助走期間としております。太陽光パネル製造事業、グリーンエネル ギー事業を主軸に、1 保有発電容量 1GW、2 年間製造目標 8GW | |||