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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 66 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.082 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/31 | 16:00 | 3150 | グリムス |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信補足資料 その他のIR | |||
| All Rights Reserved2023 年 3 月期第 3 四半期決算ハイライト ◎ 業績概要 連結売上高・連結営業利益・連結経常利益は3Q 累計で過去最高を更新しました。 ・エネルギーコストソリューション事業は、電力コストの高騰を背景に、事業用太陽光発電 システムの販売が拡大 ( 前年同期比 197.4% 増 )。営業利益は前年同期比 38.8% 増。 ・スマートハウスプロジェクト事業は、蓄電池の販売が順調に推移するとともに、営業利益率 を改善 ( 前年同期比 4.0ポイント改善 )、営業利益は前年同期比 36.1% 増。 ・小売電気事業は、売上高は拡大。電力調達価格の高騰への対策と | |||
| 11/14 | 10:36 | 3150 | グリムス |
| 四半期報告書-第18期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、先行きは不透明な状況が続いております。 当社グループの事業につきましては、電力コストの高騰、脱炭素社会の推進に向けた再生可能エネルギーの活用 拡大といった市場環境のもと、事業用太陽光発電システムの販売を強化するとともに、電力小売については独自燃 調 ( 電力市場調達コストの一部を電気代に反映する仕組み)の導入と市場価格連動型契約の促進による電力調達価 格変動リスクの低減といった取り組みをいたしました。また、需要が安定しているコスト削減・省エネルギー・再 生可能エネルギー関連の商品・サービスについては、事業者向け・一般消費者向けのいずれも受注は好調に推移い たしました。 以上の結果、当第 2 四 | |||
| 10/31 | 15:00 | 3150 | グリムス |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 騰、為替相場の変動など、先行きは不透明な状況が続いております。 当社グループの事業につきましては、電力コストの高騰、脱炭素社会の推進に向けた再生可能エネルギーの活用 拡大といった市場環境のもと、事業用太陽光発電システムの販売を強化するとともに、電力小売については独自燃 調 ( 電力市場調達コストの一部を電気代に反映する仕組み)の導入と市場価格連動型契約の促進による電力調達価 格変動リスクの低減といった取り組みをいたしました。また、需要が安定しているコスト削減・省エネルギー・再 生可能エネルギー関連の商品・サービスについては、事業者向け・一般消費者向けのいずれも受注は好調に推移い たしました | |||
| 10/31 | 15:00 | 3150 | グリムス |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信補足資料 その他のIR | |||
| All Rights Reserved2023 年 3 月期第 2 四半期決算ハイライト ◎ 業績概要 連結業績は計画を上回って推移。 ・エネルギーコストソリューション事業は、事業用太陽光発電システムの販売が 拡大 ( 前年同期比 174.5% 増 )、営業利益は前年同期比 18.3% 増。 ・スマートハウスプロジェクト事業は、蓄電池の販売が順調に推移するとともに、 販管費を抑えて営業利益率を改善 ( 前年同期比 4.7ポイント改善 )、営業利益は 前年同期比 44.0% 増。 ・小売電気事業は、売上高は順調に拡大。電力調達価格の高騰への対策として、独自 燃調 ( 卸電力取引市場からの調達 | |||
| 10/28 | 15:00 | 3150 | グリムス |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| につきましては、エネルギーコストソリューション事業において事業用太陽 光発電システム、スマートハウスプロジェクト事業において蓄電池の販売が好調に推移し、小売電気 事業において順調に新規契約の受注を伸ばしたことにより、売上高は当初予想を上回る見込みとなり ました。利益につきましては、エネルギーコストソリューション事業及びスマートハウスプロジェク ト事業の業績が好調に推移したことにより、各利益はいずれも当初予想を上回る見込みとなりました。 これらを踏まえ、上記の通り業績予想を修正いたします。 なお、通期業績予想につきましては、2022 年 5 月 13 日に公表した業績予想を変更しておりません が、今後の業績動向を踏まえ、業績予想を見直す必要が生じた場合には速やかに開示いたします。 ( 注 ) 上記に記載した業績予想数値は本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成した ものであり、実際の業績は種 々の要因により上記予想数値と異なる場合があります。 以上 | |||
| 08/10 | 10:54 | 3150 | グリムス |
| 四半期報告書-第18期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間における経済環境は、経済活動の正常化が進み景気に持ち直しの動きがみられるもの の、ウクライナ情勢の長期化懸念、原材料価格やエネルギー価格の高騰、為替相場の変動など、景気の下振れリス クに留意が必要な状況です。 当社グループの事業につきましては、電力コストの高騰、脱炭素社会の推進に向けた再生可能エネルギーの活用 拡大といった市場環境のもと、事業用太陽光発電システムの販売に特化する事 | |||
| 07/29 | 15:00 | 3150 | グリムス |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| グループの事業につきましては、電力コストの高騰、脱炭素社会の推進に向けた再生可能エネルギーの活用 拡大といった市場環境のもと、事業用太陽光発電システムの販売に特化する事業会社であるグリムスエナジーを4 月に設立し、事業用太陽光発電システムの販売を強化するとともに、電力小売については独自燃調 ( 電力市場調達 コストの一部を電気代に反映する仕組み)の導入と市場価格連動型契約の促進による電力調達価格変動リスクの低 減といった取り組みをいたしました。また、需要が安定しているコスト削減・省エネルギー・再生可能エネルギー 関連の商品・サービスについては、事業者向け・一般消費者向けのいずれも受注は好調に推移いた | |||
| 07/29 | 15:00 | 3150 | グリムス |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信補足資料 その他のIR | |||
| All Rights Reserved2023 年 3 月期第 1 四半期決算ハイライト ◎ 業績概要 各事業とも業績は計画を上回って推移。 ・エネルギーコストソリューション事業は、事業用太陽光発電システムの販売が 拡大 ( 前年同期比 121.6% 増 )。 ・スマートハウスプロジェクト事業は、販管費を抑えて営業利益率を改善 ( 前年同期 比 2.9ポイント改善 )、営業利益は前年同期比 15.3% 増。 ・小売電気事業は、売上高は順調に拡大。電力調達価格の高騰への対策として、独自 燃調 ( 卸電力取引市場からの調達コストの一部を電気代に反映する仕組み)を導入 し、高圧電力については市場価格 | |||
| 06/29 | 13:28 | 3150 | グリムス |
| 有価証券報告書-第17期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 開設。 2006 年 11 月業容及び人員数の拡大に伴い、本社を東京都新宿区から品川区へ移転。 2007 年 5 月中部地区への販売拠点として名古屋支店を開設。 2007 年 7 月エコロジーソリューション事業 ( 現 :スマートハウスプロジェクト事業 )としてエコキュート及 びIHクッキングヒーターの販売開始。 2007 年 11 月 ㈱ネオ・コーポレーションと電子ブレーカーの商品売買基本契約を締結。 2009 年 3 月 ㈱ジャスダック証券取引所に株式を上場。 2009 年 8 月 ㈱ 京セラソーラーコーポレーションと住宅用太陽光発電システムの販売店取引基本契約を締結。 2010 年 4 | |||
| 05/13 | 15:00 | 3150 | グリムス |
| 2022年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 設備の販売を推進し、顧客に電力の運用改善・設備改善などの提案をして まいりました。また、前期から販売を開始した事業用太陽光発電システム、IoT 機器の販売を拡大いたしまし た。 その結果、エネルギーコストソリューション事業の売上高は5,122 百万円 ( 前期比 6.5% 減 )、セグメント利益は 2,079 百万円 ( 前期比 0.9% 減 )となりました。 〔スマートハウスプロジェクト事業 〕 スマートハウスプロジェクト事業につきましては、脱炭素による再生可能エネルギーへの関心の高まりや、太陽 光発電の10 年間の固定価格買取制度の適用が終わる卒 FIT 案件の増加といった市場環境による底 | |||
| 05/13 | 15:00 | 3150 | グリムス |
| 2022年3月期 決算短信補足資料 その他のIR | |||
| 期純利益営業利益率当期純利益率 ※2022/3 期 インバランス還元益 343 百万円は特別利益 2017/3 期 2018/3 期 2019/3 期 2020/3 期 2021/3 期 2022/3 期 -40.0 8 Copyright : gremz, Inc All Rights Reservedセグメント別業績ハイライト( 売上高 ) ( 百万円 ) 売上高の増減要因 ( 前期比 ) ( 百万円 ) 売上高の増減要因 ( 当初計画比 ) ・各種省エネ設備の販売 ▲1,093 百万円 ・投資用太陽光発電システム +732 百万円 ・太陽光の直販 ▲197 百万円 ・エコキュート等の直販 | |||
| 03/15 | 16:30 | 3150 | グリムス |
| 子会社設立に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2022 年 3 月 15 日 会社名株式会社グリムス 代表者名代表取締役社長田中政臣 (コード番号 :3150 東証第一部 ) 問い合わせ先経営企画部長阿部嘉雄 T E L 03-5769-3500 子会社設立に関するお知らせ 当社は、2022 年 3 月 15 日開催の取締役会において、事業用太陽光発電システムの販売を行う子会社を 設立することを決議いたしましたので、お知らせいたします。 記 1. 子会社設立の目的 当社グループは、電力の運用改善・設備改善・調達改善のご提案により、幅広くお客様のエ ネルギーソリューションにお応えする商品・サービスを取り揃えております。 事業用太陽光発 | |||
| 02/14 | 11:15 | 3150 | グリムス |
| 四半期報告書-第17期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 、電力基本 料金削減コンサルティング、各種省エネ設備の販売を推進し、顧客に電力の運用改善・設備改善などの提案をして まいりました。また、前期から販売を開始した事業用自家消費太陽光発電システム、IoT 機器は好調に販売を拡大 いたしました。 その結果、売上高は3,743 百万円 ( 前年同四半期比 5.8% 増 )、セグメント利益は1,603 百万円 ( 前年同四半期比 29.1% 増 )となりました。 〔スマートハウスプロジェクト事業 〕 スマートハウスプロジェクト事業につきましては、脱炭素による再生可能エネルギーへの関心の高まりや、太陽 光発電の10 年間の固定価格買取制度の適用が終わる卒 | |||
| 01/31 | 15:00 | 3150 | グリムス |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| % 増 )、営業利益は2,456 百万円 ( 前年同四半期比 6.1% 増 )、経常利益は2,505 百万円 ( 前年同四半期比 5.6% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,931 百万円 ( 前年同四半期比 20.1% 増 )となりました。 事業別の状況は、以下のとおりであります。 〔エネルギーコストソリューション事業 〕 エネルギーコストソリューション事業につきましては、事業者のコスト削減や省エネルギー化のため、電力基本 料金削減コンサルティング、各種省エネ設備の販売を推進し、顧客に電力の運用改善・設備改善などの提案をして まいりました。また、前期から販売を開始した事業用太陽光発 | |||
| 01/31 | 15:00 | 3150 | グリムス |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信補足資料 その他のIR | |||
| All Rights Reserved2022 年 3 月期第 3 四半期決算ハイライト ◎ 業績概要 連結業績は計画を上回って推移。3Q 累計で過去最高の業績を更新。 ・エネルギーコストソリューション事業は、事業用太陽光発電システムとIoT 機器 の販売が拡大。利益率が向上し、営業利益は前年同期比 29.1% 増。 ・スマートハウスプロジェクト事業は、蓄電池の販売が順調に拡大し、営業利益は 前年同期比 24.8% 増。 ・小売電気事業の売上高は契約口数の増加に伴い順調に拡大。電力調達における相対 電源の比率を高め、価格変動リスクを負う割合を3 割まで引き下げたものの、10 月 より電力調達価 | |||
| 11/12 | 10:22 | 3150 | グリムス |
| 四半期報告書-第17期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 自家消費太陽光発電システム、IoT 機器は好調に販売を拡 大いたしました。 その結果、売上高は2,597 百万円 ( 前年同四半期比 10.9% 増 )、セグメント利益は1,150 百万円 ( 前年同四半期比 45.3% 増 )となりました。 〔スマートハウスプロジェクト事業 〕 スマートハウスプロジェクト事業につきましては、再生可能エネルギーへの関心の高まりや、太陽光発電の10 年 間の固定価格買取制度の適用が終わる卒 FIT 案件の増加といった市場環境による底堅い需要がある蓄電池の販売を 積極的に推進し、好調に販売を拡大いたしました。新型コロナウイルス感染症の拡大により緊急事態宣言の発出も | |||
| 10/29 | 15:00 | 3150 | グリムス |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 進し、顧客に電力の運用改善・設備改善などの提案をして まいりました。また、前期から販売を開始した事業用自家消費太陽光発電システム、IoT 機器は好調に販売を拡大 いたしました。 その結果、売上高は2,597 百万円 ( 前年同四半期比 10.9% 増 )、セグメント利益は1,150 百万円 ( 前年同四半期比 45.3% 増 )となりました。 〔スマートハウスプロジェクト事業 〕 スマートハウスプロジェクト事業につきましては、再生可能エネルギーへの関心の高まりや、太陽光発電の10 年 間の固定価格買取制度の適用が終わる卒 FIT 案件の増加といった市場環境による底堅い需要がある蓄電池の販売を積 | |||
| 10/29 | 15:00 | 3150 | グリムス |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信補足資料 その他のIR | |||
| All Rights Reserved2022 年 3 月期第 2 四半期決算ハイライト ◎ 業績概要 各事業とも業績は計画を上回って推移。 ・エネルギーコストソリューション事業は、事業用自家消費太陽光発電システムと IoT 機器の販売が拡大。利益率が向上し、営業利益は前年同期比 45.3% 増。 ・スマートハウスプロジェクト事業は、蓄電池の販売が順調に拡大し、営業利益は前 年同期比 56.7% 増。 ・小売電気事業は、売上高は順調に拡大しました。前年同期は新型コロナウイルス感 染症拡大等の影響で電力需要が減少し電力調達価格が低下したため利益率が向上し ましたが、当期は電力調達価格が安定した | |||
| 08/06 | 09:37 | 3150 | グリムス |
| 四半期報告書-第17期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 。 〔エネルギーコストソリューション事業 〕 エネルギーコストソリューション事業につきましては、事業者のコスト削減や省エネルギー化のため、電力基本 料金削減コンサルティング、各種省エネ設備の販売を推進し、顧客に電力の運用改善・設備改善などの提案をして まいりました。また、前期から販売を開始した事業用自家消費太陽光発電システム、IoT 機器は好調に販売を拡 大いたしました。 その結果、売上高は1,367 百万円 ( 前年同四半期比 6.0% 減 )、セグメント利益は609 百万円 ( 前年同四半期比 17.3% 増 )となりました。 〔スマートハウスプロジェクト事業 〕 スマートハウスプロジェクト事業につきましては、再生可能 | |||
| 07/30 | 15:00 | 3150 | グリムス |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 種省エネ設備の販売を推進し、顧客に電力の運用改善・設備改善などの提案をして まいりました。また、前期から販売を開始した事業用自家消費太陽光発電システム、IoT 機器は好調に販売を拡 大いたしました。 その結果、売上高は1,367 百万円 ( 前年同四半期比 6.0% 減 )、セグメント利益は609 百万円 ( 前年同四半期比 17.3% 増 )となりました。 〔スマートハウスプロジェクト事業 〕 スマートハウスプロジェクト事業につきましては、再生可能エネルギーへの関心の高まりや、太陽光発電の10 年 間の固定価格買取制度の適用が終わる卒 FIT 案件の増加といった市場環境による底堅い需要がある | |||