開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 太陽光 」の検索結果
検索結果 45 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.262 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/14 | 13:00 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 2024年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| カーボンニュートラル社会においても当社グループが国内一次エネルギー供給のメインプレイ ヤーであり続けるべく、当期においてもエネルギートランジション実現に向けた取組みを推進し ました。 具体的には、再生可能エネルギーの分野において、国内外計 11か所の風力・太陽光発電所の運 転を開始し、また、秋田県八峰町及び能代市沖における洋上風力発電事業者に当社グループが代 表を務めるプロジェクト会社が選定されました。 持続可能な航空燃料 (SAF)の分野においては、2026 年度を目途に年間 40 万 KLの量産体制を 確立することを目指しており、原料となる廃食油の調達やその他サプライチェーンの構築に向 け、国内外 | |||
| 05/14 | 13:00 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 2023年度決算および2024年度業績見通し その他のIR | |||
| (3 月末時点 ) CN 燃料の普及に向けた検討・評価を国内外のパートナーと開始 長期ビジョンの目標 :2030 年にCN 燃料を 4 月 3 月末 ハイオクへ10% 混合、2040 年にCN 燃料を ガソリンへ20% 混合、国内シェア50%を目指す 1 2 3 1 5 月 : 吾妻高原陸上風力発電所運開 6 月 : 和歌山太陽光発電所運開 8 月 : 三田メガソーラー運開 1 1 2 9 月 : 第 2 中九州風力発電所運開 9 月 : 豪州太陽光発電所 Edenvale 運開 23 4 5 2 3 45 200 万 kW SAFの安定的な供給体制の構築に向け、政府、県、市との協業に加え、原料 | |||
| 02/09 | 13:00 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 2023年度 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 50%を目指す ‣ 水素 ✓ 長期ビジョンの目標 :2030 年に25 万トン/ 年、 2040 年に100~400 万トン/ 年を供給し、 国内シェア50%を目指す 5 月 : 吾妻高原陸上風力発電所運開 6 月 : 和歌山太陽光発電所運開 8 月 : 三田メガソーラー運開 9 月 : 第 2 中九州風力発電所運開 10 月 : 豪州太陽光発電所 Edenvale 運開 4 月 4 月 再エネ発電容量 4 123 万 kW 2023 年度 (12 月末時点 ) 1 1 和歌山製油所の原油処理を停止。当跡地エリアが日本有数の 200 万 kW 2025 年度 (3 月末時点 ) SAF 製造拠点 | |||
| 11/08 | 13:00 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 2023年度 第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ) ▲ 和歌山製油所跡地 < 新産業創出ゾーン> GX、カーボンニュートラルの実現に貢 献する企業などを誘致し、石油に代わ る新たな産業を創出するゾーン 太陽光発電 実施中エネルギートランジション実現への取り組みの加速 ( 参考 ) 32 ‣ 水素サプライチェーン構築の推進 ✓ 大規模なCO2フリー水素の活用に関する共同検討を 1 大阪ガスおよび 2JFEスチールと開始 1 ENEOSがCO2フリー水素を製造・調達を行い、大阪ガスにおけるe-メタン製造への水素供給を検討開始 2 ENEOSがCO2フリー水素を製造・調達を行い、JFEスチールの製鉄所 ( 試験高炉等 )への水素供給を検討開始 海外 既存 | |||
| 08/10 | 13:00 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 2023年度 第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ENEOS Holdings, Inc. All Rights Reserved.第 3 次中期経営計画抜粋 再掲 25 (2)エネルギートランジションの実現に向けた取り組みの加速 (エネルギー事業 ) ✓ カーボンニュートラル社会の主力エネルギー候補である再エネ・水素・バイオ燃料・SAF・合成燃料について、 支援制度や戦略的パートナーシップを活用しながら、社会への供給開始に向けて推進 再エネ・VPP SAF ‣ JREの人材リソースを最大限に活用し、 太陽光 / 陸上風力を中心に200 万 kWを開発 ‣ 洋上風力事業の推進 ‣ 分散型再エネ・蓄電池・EV 等の リソースを一括で監視・制御する | |||
| 06/28 | 13:39 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 有価証券報告書-第13期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| しました。さらに、日本を含むアジア各国においては、トタルエ ナジーズと法人向け太陽光発電自家消費支援事業会社を設立し、今後 5 年間での2GWの発電容量開発を目指して営業を 開始しました。 このような事業活動の結果、総発電容量は約 125 万 kW( 建設中含む)を獲得し、「2022 年度末までに再生可能エネル ギーによる国内外の総発電容量 100 万 kW」 目標を達成しました。 また、2023 年 4 月にENEOSが国内に有する太陽光・陸上風力・洋上風力の各発電事業及び関連する事業をジャパ ン・リニューアブル・エナジー株式会社 ( 以下、JRE)に移管し、両社の事業を統合しました。これに | |||
| 05/11 | 13:00 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| ENEOSグループ「第3次中期経営計画(2023-2025年度)」の策定について その他のIR | |||
| に向けキャッシュを再配分 1 確かな収益の礎の確立 2エネルギートランジション実現への取り組み加速 「 自律 」をキーワードとしたビジネスプロセス改革等により稼ぐ力を強化再エネ事業育成やSAF・水素等への取り組みをスピード感をもって推進 エ ネ ル ギ ー 製油所稼働の向上 ビジネスプロセス改革 成長事業の強化・拡大 ✓リソースの投入による安定稼働の実現 ✓1,000 億円収益改善 (3か年計 ) のため聖域なき改革 ✓エラストマー、先端素材等の収益早期拡大 再エネ 太陽光・風力を中心に拡大 水素 サプライチェーン構築に向け 設備建設本格化 S A F 1 号プラント検討 (26 年度運開 | |||
| 02/17 | 10:21 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| で あります。 なお、本社債の手取金は、再生可能エネルギーである太陽光発電事業およびバイオマス発電事業の中から、 当社が選定する適格プロジェクトの開発、建設、運営、改修費用に、新規投資もしくはリファイナンスとして 充当します。 2/4「 第一部証券情報 」「 第 2 売出要項 」の次に以下の内容を追加します。 EDINET 提出書類 ENEOSホールディングス株式会社 (E24050) 訂正発行登録書 【 募集又は売出しに関する特別記載事項 】 <ENEOSホールディングス株式会社第 6 回無担保社債 ( 社債間限定同順位特約付 )(グリーンボンド)に関する情 報 > グリーンボンドとしての適 | |||
| 02/10 | 13:00 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 2022年度第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| > ✓ EV 経路充電サービス「ENEOS Charge Plus」のサービス提供を開始 ✓ 和歌山製油所にて持続可能な航空燃料 (SAF)の製造に関する事業化調査の開始を決定 ✓ 国内の大型太陽光 「 播州メガソーラー発電所 ( 発電容量約 77MW)」が商業運転を開始 ✓ 米国テキサス州の大型太陽光 「Cutlassソーラー( 発電容量約 140MW)」が商業運転を開始 < 水素サプライチェーンの構築 > ✓ 北海道大規模グリーン水素 SC 構築調査・羽田空港及び周辺地域における水素利用調査がNEDO 事業に採択 ✓ 国産バイオマスからのCO₂ネガティブ水素製造に係るBECCS* 一貫実証モデル | |||
| 06/28 | 14:28 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 有価証券報告書-第12期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| と相まって、人 々のライフスタイルは大きく変化することが予想されます。こうした潮流の下、世界の一次エネル ギー需要は、非化石エネルギーの割合が増加し、世界の石油化学製品需要・銅地金需要は、アジアの新興国の経済成 長を背景に拡大すると見込まれます。 このような「 長期グローバルトレンド」を踏まえると、「2040 年の社会シナリオ」としては、安価な再生可能エネ ルギーの大量導入、EVやカーシェアリングの普及、各施設・住宅への分散型太陽光発電及び蓄電池の設置等が進む と想定されます。また、プラスチック・金属をはじめとする資源のリサイクルインフラが拡充されていくものと考え られます。さらに、これらの | |||
| 06/09 | 10:40 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類 | |||
| 「World Energy Outlook(WEO)」を用いて、長期的な世界 のエネルギー需要の見通しを定期的に分析しています。 2040 年長期ビジョンの策定にあたっては、WEO2018の「 新政策シナリオ(NPS)」のほか、パリ協定を踏まえ た「 持続可能な開発シナリオ(SDS)」を参照しつつ、「 低炭素・循環型社会の進展 」「デジタル革命の進展 」 「ライフスタイルの変化 」という3つの事業環境の変化が起こることを想定しました。 2040 年の社会では「 安価な再生可能エネルギーの大量導入 」「ガソリン車大幅減 」「 分散型太陽光発電 + 蓄電池の 普及 」「 資源のリサイクルインフラの拡充 | |||
| 05/13 | 13:43 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| しています。 2040 年長期ビジョンの策定にあたっては、WEO2018の「 新政策シナリオ(NPS)」のほか、パリ協定を踏まえ た「 持続可能な開発シナリオ(SDS)」を参照しつつ、「 低炭素・循環型社会の進展 」「デジタル革命の進展 」 「ライフスタイルの変化 」という3つの事業環境の変化が起こることを想定しました。 2040 年の社会では「 安価な再生可能エネルギーの大量導入 」「ガソリン車大幅減 」「 分散型太陽光発電 + 蓄電池の 普及 」「 資源のリサイクルインフラの拡充 」が進むことを想定し、当社のベースケースとしては、国内燃料油需要が 2017 年比で概ね半減する一方、「 低炭 | |||
| 05/13 | 13:00 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 2021年度通期決算説明資料 その他のIR | |||
| Rights Reserved. 382021 年 4 月 ~2022 年 5 月の主なトピックス2 次 世 代 型 エ ネ ル ギ ー 供 給 新 環 サ 境ー ・ 対ビ ス 応 他 < 再生可能エネルギー事業の拡大 > ✓ ジャパン・リニューアブル・エナジーの株式取得 ✓ 国内外の太陽光発電事業へ参画 ( 国内 ) 兵庫県三田市ほか ( 海外 ) 米国テキサス州ほか ✓ 長崎県五島市沖の洋上風力発電所の公募占用計画の認定を取得 ✓ BW Ideol 社と浮体式洋上風力発電の共同事業開発契約を締結 < 水素サプライチェーンの構築 > ✓ 低コスト型有機ハイドライド製法による技術検証において実 | |||
| 05/13 | 13:00 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 2022年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 量を100 万 kW 超に拡大することを目指 し、国内外で新規電源の開発・獲得に注力しました。 具体的には、国内有数の再生可能エネルギー事業者であるジャパン・リニューアブル・エナ ジー株式会社の株式を約 1,800 億円を投じて取得し、同社を子会社化しました。また、日本各地 でメガソーラー発電所の建設を進めるとともに、長崎県五島市沖の洋上風力発電事業も推進 し、海外では、米国、豪州及びベトナムにおいて太陽光発電事業に参画しました。 これらの取組みの結果、当期末時点における国内外の再生可能エネルギーによる総発電容量 ( 建設中を含みます。)は、約 122 万 kWとなりました。 このほか、日本板 | |||
| 02/10 | 13:00 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 2021年度第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| ・オフィス・工場 次世代型モビリティサービス事業 ゼロ円ソーラー VPP・EMS EV ステーション EV 充電 カーリース・カーシェア 太陽光 バイオマス 陸上風力 洋上風力 蓄電池 CO2フリー水素サプライチェーン H2 アグリゲーション事業 ( 構想 ) 水電解 水素ステーション FCV・FCトラック等 Copyright © ENEOS Holdings, Inc. All Rights Reserved. 24成長事業の育成・強化 -グリーンイノベーション基金 - 再掲 (11 月公表 ) ‣ グリーンイノベーション(GI) 基金 *1 を活用した水素サプライチェーン構築の推進 ✓ CO2 | |||
| 02/04 | 14:06 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| び運転資金等に充当する予定で あります。なお、本社債発行による調達資金は、再生可能エネルギーである太陽光発電事業の中から、当社が 選定する適格プロジェクトの開発、建設、運営、改修費用に、新規投資もしくはリファイナンスとして充当し ます。 2/4「 第一部証券情報 」「 第 2 売出要項 」の次に以下の内容を追加します。 EDINET 提出書類 ENEOSホールディングス株式会社 (E24050) 訂正発行登録書 【 募集又は売出しに関する特別記載事項 】 <ENEOSホールディングス株式会社第 4 回無担保社債 ( 社債間限定同順位特約付 )(グリーンボンド)に関する情 報 > グリーンボンド | |||
| 11/11 | 13:00 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 2021年度第2四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 転中および建設中の発電所の合計 ) 低炭素型電気・VPP 事業 再生可能エネルギー 調整電源 ガス火力等 電気小売 家庭・オフィス・工場 次世代型モビリティサービス事業 ゼロ円ソーラー VPP・EMS EV ステーション EV 充電 カーリース・カーシェア 太陽光 バイオマス 陸上風力 洋上風力 蓄電池 CO2フリー水素サプライチェーン H2 アグリゲーション事業 ( 構想 ) 水電解 水素ステーション FCV・FCトラック等 Copyright © ENEOS Holdings, Inc. All Rights Reserved. 8成長事業の育成・強化 -グリーンイノベーション基金 - 中 | |||
| 10/11 | 15:08 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 万円 5 事業の内容 : 発電プラント( 風力発電、太陽光発電、バイオマス発電その他自然エネルギー発電 )に関する事 前調査、計画、設計、関連資材調達及び販売、土木工事、電気工事、建設、運転、保守点検事業 並びに売電事業 (2) 当該異動の前後における当社の所有に係る当該特定子会社の議決権の数及び当該特定子会社の総株主等の議決権に 対する割合 1 当社の所有に係る当該特定子会社の議決権の数 異動前 :0 個 (うち間接所有分 0 個 ) 異動後 :666,892 個 (うち間接所有分 666,892 個 ) 2 総株主等の議決権に対する割合 異動前 :0.00%(うち間接所有分 0.00 | |||
| 10/11 | 15:00 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 当社子会社によるジャパン・リニューアブル・エナジー株式会社の株式取得(連結子会社の異動を伴う孫会社化)に関するお知らせ その他のIR | |||
| をビジョンに掲げ、電源開発から発電所の運転・メンテナンスまで一貫して行う、国内有数 の再生可能エネルギー事業者です。同社は太陽光、陸上風力およびバイオマスの再生可能エネルギー電源を多数保 有しており、2021 年 9 月時点で運転中の再生可能エネルギー発電容量は約 37.9 万 kW( 各案件への出資持 分割合に応じた容量、以下同じ)、建設中のものを含めますと約 70.8 万 kWに達します。更に、再生可能エネル ギーの主力電源化に向けた切り札として普及が期待されている洋上風力発電においても、風況観測や建設計画策定 等の事業化検討に積極的に取り組んでおります。 JRE 全株式取得後のENEOS | |||
| 09/07 | 15:30 | 5020 | ENEOSホールディングス |
| 子会社株式に対する公開買付け等に係る基本契約の締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| ポートフォリオにおいても重要な位置付けにあるため、子会社とし ています。当社グループの事業特性上、資源価格の変動によって経営成績が大きく左右され、財務状 況に重大な影響を受けるリスクがあるところ、同社は、安定的に高い利益をあげており、当社グルー プ全体の企業価値の最大化に貢献しています。 また、舗装・建築事業における高い技術力を有する同社とは、再生アスファルト改質剤の開発協力 等を進めているほか、同社が開発した太陽光で発電する舗装システムについては、当社の長期ビジョ ンに掲げる地域サービス事業への活用が期待できることなどから、十分なシナジー効果を有しており、 また、NIPPOを上場会社として維持す | |||