開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 太陽光 」の検索結果
検索結果 116 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.466 秒
ページ数: 6 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/13 | 16:00 | 7162 | アストマックス |
| 2026年3月期2月度の発電状況のお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 3 月 13 日 会社名アストマックス株式会社 代表者名代表取締役社長本多弘明 ( 東証スタンダード・コード7162) 問合せ先執行役員西潟しのぶ ( 電話 03- 5 4 4 7 - 8 4 0 0 ) 2026 年 3 月期 2 月度の発電状況のお知らせ 当社グループが保有する太陽光発電所の 2026 年 3 月期 2 月度の発電状況を、以下のとおりお知らせ いたします。 1. 発電所別実績 発電所名 パネル 出力 (MW) 発電量 (kWh) CO2 削減効果 (kg-CO2)( 注 1) 八戸八太郎山ソーラーパーク( 青森県 ) 1.3 97,289 | |||
| 02/16 | 16:00 | 7162 | アストマックス |
| 2026年3月期1月度の発電状況のお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 2 月 16 日 会社名アストマックス株式会社 代表者名代表取締役社長本多弘明 ( 東証スタンダード・コード7162) 問合せ先執行役員西潟しのぶ ( 電話 03- 5 4 4 7 - 8 4 0 0 ) 2026 年 3 月期 1 月度の発電状況のお知らせ 当社グループが保有する太陽光発電所の 2026 年 3 月期 1 月度の発電状況を、以下のとおりお知らせ いたします。 1. 発電所別実績 発電所名 パネル 出力 (MW) 発電量 (kWh) CO2 削減効果 (kg-CO2)( 注 1) 八戸八太郎山ソーラーパーク( 青森県 ) 1.3 86,164 | |||
| 02/02 | 16:00 | 7162 | アストマックス |
| 2026年3月期第3四半期【第14期】決算説明資料 その他のIR | |||
| – 連結貸借対照表 – 経営指標 – 2026 年 3 月期の主な取り組み – 事業セグメントについて – ほか :P16 ~ 24 Copyright © 2026 ASTMAX Co.,Ltd. All rights reserved. 押し上げ、押し下げ要因を考慮したセグメント損益の前年同期間比増減要因総括 ( 百万円 ) セグメント 2025 年 3 月期 第 3Q 2026 年 3 月期 第 3Q 増減 主たる増減要因 再生可能 エネルギー 133 △ 29 △ 162 太陽光発電所の売電収入は前年同期比増加 系統用蓄電池事業の新たな案件に向けた営業費用が先行発生 前年同期間は系統用 | |||
| 02/02 | 16:00 | 7162 | アストマックス |
| 2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期間は133 百万円のセグメント利益 ) 太陽光発電所全体の売電収入は前年同期間比増加したものの、保険料の増額、系統用蓄電池事業における新規案 件に向けた営業費用の先行発生、並びに地熱事業における継続的な費用先行により、セグメント損失となりまし た。前年同期間との差異が大きい理由は、前年は当社で手掛けていた系統用蓄電池案件のうち1 件をエリア分散の 観点から2024 年 12 月に他社に譲渡し151 百万円の営業外収益 ( 投資有価証券売却益 )を計上していたためです。 ・CO ₂ 削減目標 :2030 年までに最大年間 66,000トン( 太陽光 100MW 相当 ) ・太陽光 : 発電事業 | |||
| 01/19 | 16:00 | 7162 | アストマックス |
| 2026年3月期12月度の発電状況のお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 1 月 19 日 会社名アストマックス株式会社 代表者名代表取締役社長本多弘明 ( 東証スタンダード・コード7162) 問合せ先執行役員西潟しのぶ ( 電話 03- 5 4 4 7 - 8 4 0 0 ) 2026 年 3 月期 12 月度の発電状況のお知らせ 当社グループが保有する太陽光発電所の 2026 年 3 月期 12 月度の発電状況を、以下のとおりお知ら せいたします。 1. 発電所別実績 発電所名 パネル 出力 (MW) 発電量 (kWh) CO2 削減効果 (kg-CO2)( 注 1) 八戸八太郎山ソーラーパーク( 青森県 ) 1.3 80,277 | |||
| 12/12 | 16:00 | 7162 | アストマックス |
| 2026年3月期11月度の発電状況のお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 12 月 12 日 会社名アストマックス株式会社 代表者名代表取締役社長本多弘明 ( 東証スタンダード・コード7162) 問合せ先執行役員西潟しのぶ ( 電話 03- 5 4 4 7 - 8 4 0 0 ) 2026 年 3 月期 11 月度の発電状況のお知らせ 当社グループが保有する太陽光発電所の 2026 年 3 月期 11 月度の発電状況を、以下のとおりお知ら せいたします。 1. 発電所別実績 発電所名 パネル 出力 (MW) 発電量 (kWh) CO2 削減効果 (kg-CO2)( 注 1) 八戸八太郎山ソーラーパーク( 青森県 ) 1.3 92,638 | |||
| 11/17 | 16:00 | 7162 | アストマックス |
| 2026年3月期10月度の発電状況のお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 11 月 17 日 会社名アストマックス株式会社 代表者名代表取締役社長本多弘明 ( 東証スタンダード・コード7162) 問合せ先執行役員西潟しのぶ ( 電話 03- 5 4 4 7 - 8 4 0 0 ) 2026 年 3 月期 10 月度の発電状況のお知らせ 当社グループが保有する太陽光発電所の 2026 年 3 月期 10 月度の発電状況を、以下のとおりお知ら せいたします。 1. 発電所別実績 発電所名 パネル 出力 (MW) 発電量 (kWh) CO2 削減効果 (kg-CO2)( 注 1) 八戸八太郎山ソーラーパーク( 青森県 ) 1.3 103,566 | |||
| 11/14 | 15:38 | 7162 | アストマックス |
| 半期報告書-第14期(2025/04/01-2025/09/30) 半期報告書 | |||
| に最大年間 66,000トン( 太陽光発電 100MW 相当 )のCO2 削減を目指しております。本事業を通じて、再生可能エネルギーの導入 加速と電力系統の安定化に貢献するとともに、カーボンニュートラルの実現、GXの推進に取り組んでまいります。 ( 太陽光発電事業 ) 当事業では、長年に亘り培ってきた再生可能エネルギーに係るノウハウとネットワークに加え、小売事業部門 と連携を取りながら潜在顧客の発掘とアプローチを行い、固定価格買取制度に頼らないFITモデルから非 FIT 又は FIPモデルへの転換により、事業採算性の向上に取り組んでおります。なお、熊本県菊池市の太陽光発電所 ( 約 8.1MW | |||
| 11/04 | 16:01 | 7162 | アストマックス |
| 2026年3月期中間期【第14期】決算説明資料 その他のIR | |||
| ASTMAX Co.,Ltd. All rights reserved. 押し上げ、押し下げ要因を考慮したセグメント損益の前年同期間比増減要因総括 ( 百万円 ) セグメント 再生可能 エネルギー 電力取引 (※1) 小売 ( 電力・ガス) 2025 年 3 月期 第 2Q 2026 年 3 月期 第 2Q 増減 17 9 △8 149 △26 △176 77 20 △57 ディーリング 138 △127 △265 主たる増減要因 太陽光発電所の売電収入は前年同期比増加 系統用蓄電池事業の新たな案件に向けた営業費用が先行発生 稼働中発電所の保険料等増加 電力取引の受注の状況は堅調に推移し電力取引 | |||
| 11/04 | 16:00 | 7162 | アストマックス |
| 2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 66,000トン( 太陽光発電 100MW 相当 )のCO2 削減を目指しております。本事業を通じて、再生可能エネルギーの導入 加速と電力系統の安定化に貢献するとともに、カーボンニュートラルの実現、GXの推進に取り組んでまいります。 ( 太陽光発電事業 ) 当事業では、長年に亘り培ってきた再生可能エネルギーに係るノウハウとネットワークに加え、小売事業部門 と連携を取りながら潜在顧客の発掘とアプローチを行い、固定価格買取制度に頼らないFITモデルから非 FIT 又は FIPモデルへの転換により、事業採算性の向上に取り組んでおります。なお、熊本県菊池市の太陽光発電所 ( 約 8.1MW)は、2025 年 | |||
| 10/15 | 16:00 | 7162 | アストマックス |
| 2026年3月期9月度の発電状況のお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 10 月 15 日 会社名アストマックス株式会社 代表者名代表取締役社長本多弘明 ( 東証スタンダード・コード7162) 問合せ先執行役員西潟しのぶ ( 電話 03- 5 4 4 7 - 8 4 0 0 ) 2026 年 3 月期 9 月度の発電状況のお知らせ 当社グループが保有する太陽光発電所の 2026 年 3 月期 9 月度の発電状況を、以下のとおりお知らせ いたします。 1. 発電所別実績 発電所名 パネル 出力 (MW) 発電量 (kWh) CO2 削減効果 (kg-CO2)( 注 1) 八戸八太郎山ソーラーパーク( 青森県 ) 1.3 136,641 | |||
| 09/12 | 16:00 | 7162 | アストマックス |
| 2026年3月期8月度の発電状況のお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 9 月 12 日 会社名アストマックス株式会社 代表者名代表取締役社長本多弘明 ( 東証スタンダード・コード7162) 問合せ先執行役員西潟しのぶ ( 電話 03- 5 4 4 7 - 8 4 0 0 ) 2026 年 3 月期 8 月度の発電状況のお知らせ 当社グループが保有する太陽光発電所の 2026 年 3 月期 8 月度の発電状況を、以下のとおりお知らせ いたします。 1. 発電所別実績 発電所名 パネル 出力 (MW) 発電量 (kWh) CO2 削減効果 (kg-CO2)( 注 1) 八戸八太郎山ソーラーパーク( 青森県 ) 1.3 173,084 | |||
| 08/15 | 16:00 | 7162 | アストマックス |
| 2026年3月期7月度の発電状況のお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 8 月 15 日 会社名アストマックス株式会社 代表者名代表取締役社長本多弘明 ( 東証スタンダード・コード7162) 問合せ先執行役員西潟しのぶ ( 電話 03- 5 4 4 7 - 8 4 0 0 ) 2026 年 3 月期 7 月度の発電状況のお知らせ 当社グループが保有する太陽光発電所の 2026 年 3 月期 7 月度の発電状況を、以下のとおりお知らせ いたします。なお、開示内容の見直しを行い、これまでオンライン代理制御調整電力量を累計値のみで 開示していたところを、今回より「3.オンライン代理制御の精算の状況 」を新たに追加し、発電所ご とのオンライン代理制 | |||
| 08/01 | 16:00 | 7162 | アストマックス |
| 2026年3月期【第14期】第1四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| % 10% 5% 0% 単位 : 百万円 2025/3 第 1Q 営業収益および営業費用変動理由 : (1) 当社グループが所有する太陽光発電所の発電は前年同期間比増加 したため、営業収益増加 (2) 系統用蓄電池事業の新たな案件に向けた営業費用 ( 約 9 百万円 )が 先行して発生したことから、営業費用増加 セグメント利益は前年同期間比若干減少 系統用蓄電池事業 : 新川 :2025 年 11 月転開始予定 具体的な事業化を複数件検討中 2026/3 第 1Q 増減 営業収益 193 198 +4 営業費用 184 195 +11 内、減価償却費 61 61 +0 1セグメント損益 4 1 | |||
| 08/01 | 16:00 | 7162 | アストマックス |
| 2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 益及び特別損失は含んでおりません。 3 アストマックス株式会社 (7162) 2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 <1 再生可能エネルギー関連事業 > 当事業は当社及びアストマックスえびの地熱株式会社が推進しており、当事業を通じて、更なる再生可能エネル ギーの導入及び拡大に貢献するという基本方針の下、2030 年までに最大年間 66,000トン( 太陽光発電 100MW 相当 )の CO2 削減を目指しております。本事業を通じて、再生可能エネルギーの導入加速と電力系統の安定化に貢献するとと もに、カーボンニュートラルの実現、GXの推進に取り組んでまいります。 ( 太陽光発電事業 | |||
| 07/14 | 16:00 | 7162 | アストマックス |
| 2026年3月期6月度の発電状況のお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 7 月 14 日 会社名アストマックス株式会社 代表者名代表取締役社長本多弘明 ( 東証スタンダード・コード7162) 問合せ先執行役員西潟しのぶ ( 電話 03- 5 4 4 7 - 8 4 0 0 ) 2026 年 3 月期 6 月度の発電状況のお知らせ 当社グループが保有する太陽光発電所の 2026 年 3 月期 6 月度の発電状況を、以下のとおりお知らせ いたします。 1. 発電所別実績 発電所名 パネル 出力 (MW) 発電量 (kWh) CO2 削減効果 (kg-CO2)( 注 1) 1 八戸八太郎山ソーラーパーク( 青森県 ) 1.3 178,006 | |||
| 05/26 | 16:30 | 7162 | アストマックス |
| 資本業務提携、第三者割当による自己株式の処分及び株式の売出し並びに主要株主、主要株主である筆頭株主及びその他の関係会社の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| . 資本業務提携の理由 当社は、2021 年 11 月 25 日に開示を行った中期ビジョン 2025 に基づき、総合エネルギー事業へ の転換を図り、電力取引関連事業 ( 電力運用代行業務 / 電力卸取引業務 )、電力・ガス小売事業、 再生可能エネルギー関連事業を中心に展開し、着実に事業規模の拡大を進めてまいりました。 ヒューリック株式会社並びにその子会社及び関連会社 ( 以下、総称して「ヒューリック・グルー プ」という。)は、再生可能エネルギー事業において、非 FIT 太陽光発電所開発及び小水力発電開 発を進めており、ヒューリック・グループ内の小売電気事業を通じて再生可能エネルギー電力の 供給を | |||
| 05/26 | 16:30 | 7162 | アストマックス |
| 「中期ビジョン2028」の策定及び配当方針変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 適用関連会社 2 社の株式譲渡を行い、事業構造と経営資源配 分の見直しを進めました。各事業としては、2020 年 4 月より本格的に取り組み始めた小売電気事業が 4 年目の2024 年 3 月期に年間を通じたセグメント黒字に転換したことをはじめ、再生可能エネルギー 関連事業では新たな太陽光発電所の完成による収益基盤の拡充や系統用蓄電池事業の着手等によりセ グメント利益を増加する体制が構築できてまいりました。 しかしながら、最終年度である2025 年 3 月期は最終的にディーリング事業において大きなセグメン ト損失を計上したこと等により、全体としては電力取引関連事業と小売事業により前年比大幅増収 | |||
| 05/26 | 16:01 | 7162 | アストマックス |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 、2021 年 11 月 25 日に開示を行った中期ビジョン2025に基づき、総合エネルギー事業への転換を図り、電力 取引関連事業 ( 電力運用代行業務 / 電力卸取引業務 )、電力・ガス小売事業、再生可能エネルギー関連事業を中心 に展開し、着実に事業規模の拡大を進めてまいりました。 ヒューリック株式会社並びにその子会社及び関連会社 ( 以下、総称して「ヒューリック・グループ」という。) は、再生可能エネルギー事業において、非 FIT 太陽光発電所開発及び小水力発電開発を進めており、ヒューリック・ グループ内の小売電気事業を通じて再生可能エネルギー電力の供給を行っております。 当社は | |||
| 05/16 | 16:00 | 7162 | アストマックス |
| 2026年3月期4月度の発電状況のお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2025 年 5 月 16 日 会社名アストマックス株式会社 代表者名代表取締役社長本多弘明 ( 東証スタンダード・コード7162) 問合せ先執行役員西潟しのぶ ( 電話 03- 5 4 4 7 - 8 4 0 0 ) 2026 年 3 月期 4 月度の発電状況のお知らせ 当社グループが保有する太陽光発電所の 2026 年 3 月期 4 月度の発電状況を、以下のとおりお知らせ いたします。 1. 発電所別実績 発電所名 パネル 出力 (MW) 発電量 (kWh) CO2 削減効果 (kg-CO2)( 注 1) 1 八戸八太郎山ソーラーパーク( 青森県 ) 1.3 116,681 | |||