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「 太陽光 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/10 15:11 4245 ダイキアクシス
四半期報告書-第19期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
率化の向上を図るためにITツールを活用 *3 株式会社メデア: 再生可能エネルギー関連事業 ( 発電事業 )の強化 株式会社アドアシステム: 住宅機器関連事業 ( 空調設備工事 )の強化 これらの結果、営業利益は3 億 30 百万円 ( 前年同四半期比 37.7% 減 )でありました。営業外収益及び営業外費用 において、前第 2 四半期連結累計期間には円安に伴う為替差益を計上しておりましたが、当第 2 四半期連結累計 期間は4 百万円の為替差損を計上したことにより経常利益は4 億 12 百万円 ( 前年同四半期比 41.3% 減 )となりまし た。 なお、特別損失において製品に関する認定
08/10 15:00 4245 ダイキアクシス
2023年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
企業価値向上への貢献 *1 2022 年 4 月より定期昇給と合計して平均約 6%の上昇率にて実施 また、当連結会計年度においても2023 年 4 月より定期昇給と合計して平均約 5%の上昇率にて実施 *2 全社的な経営戦略を進めるための基盤となる業務効率化の向上を図るためにITツールを活用 *3 株式会社メデア: 再生可能エネルギー関連事業 ( 発電事業 )の強化 株式会社アドアシステム: 住宅機器関連事業 ( 空調設備工事 )の強化 これらの結果、営業利益は3 億 30 百万円 ( 前年同四半期比 37.7% 減 )でありました。営業外収益及び営業外費用 において、前第 2 四半期
05/12 15:37 4245 ダイキアクシス
四半期報告書-第19期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
上昇率にて実施 また、当連結会計年度においても2023 年 4 月より定期昇給と合計して平均約 5%の上昇率にて実施 *2 全社的な経営戦略を進めるための基盤となる業務効率化の向上を図るためにITツールを活用 *3 株式会社メデア: 再生可能エネルギー関連事業 ( 発電事業 )の強化 株式会社アドアシステム: 住宅機器関連事業 ( 空調設備工事 )の強化 これらの結果、営業利益は2 億 37 百万円 ( 前年同四半期比 47.8% 減 )でありました。なお、前第 1 四半期連結累 計期間におきまして円安に伴う為替差益を計上しておりましたが、当第 1 四半期連結累計期間は31 百万円の為替
05/12 15:30 4245 ダイキアクシス
2023年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
グループの収益性向上 企業価値向上への貢献 また、当連結会計年度においても2023 年 4 月より定期昇給と合計して平均約 5%の上昇率にて実施 *2 全社的な経営戦略を進めるための基盤となる業務効率化の向上を図るためにITツールを活用 *3 株式会社メデア: 再生可能エネルギー関連事業 ( 発電事業 )の強化 株式会社アドアシステム: 住宅機器関連事業 ( 空調設備工事 )の強化 これらの結果、営業利益は2 億 37 百万円 ( 前年同四半期比 47.8% 減 )でありました。なお、前第 1 四半期連結累 計期間におきまして円安に伴う為替差益を計上しておりましたが、当第 1 四半期連結
05/12 15:30 4245 ダイキアクシス
2023年12月期第1四半期連結決算概要 その他のIR
引量の多い本社主導による仕入価格交渉を強化して対応を進める DAIKI AXIS CO.,LTD. 32023 年 12 月期 1Q セグメント別概要 再生可能エネルギー 関連事業 2022 年 1Q 2023 年 1Q 2023 年見込み 実績前期比予想進捗 売上高 5.5 億円 3.4 億円 △38.3% 16.5 億円 20.9% セグメント利益 ( 営業利益 ) 0.1 億円 △0.1 億円ー 2.5 億円ー 参考 : 経常利益 0.1 億円 △0.2 億円ー 2023 年 1Qの状況 ■ ■ ■ : 施設売却から自社保有による売電 (FIT 活用またはPPAモデル)への方針変
03/24 15:04 4245 ダイキアクシス
有価証券報告書-第18期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
サッシ事業に参入し、創業以来の堅 実な事業基盤を基礎として事業拡大しております。 ( 再生可能エネルギー関連事業 ) 再生可能エネルギーの分野として、発電及び小形風力発電に係る売電事業、小形風力発電機関連事業及び バイオディーゼル燃料事業、水熱処理事業を行っており、クリーンなエネルギーによる環境負荷低減をコンセプト として事業拡大を図るとともに、ポストFITを見越した高付加価値事業を提案するとともに、多様化する顧客からの ニーズに最適な提案を実施してまいります。 発電に係る売電事業においては、ホームセンター事業を展開するDCMグループが保有する全国の既存店舗屋 根に発電設備を設置する
03/24 15:00 4245 ダイキアクシス
上場維持基準の適合に向けた計画に基づく進捗状況について その他のIR
、M&A 等による既存事業の拡大・新規 事業の創出、成長ドライバーである海外展開 (インドへの集中投資による製造体制の強化・他地 域・他国に展開するためのロールモデルの確立 )および再生可能エネルギー関連事業 ( 事 業において FIT による売電に加え自社保有で発電した電力を電力需要家に供給する PPA モデル の展開 )における成長戦略を進めることで、中期経営計画の達成に向けて取り組んでまいりま す。 2020 年 2022 年 2025 年 連結売上高 346 億円 394 億円 450 億 環境機器関連事業 176 億円 204 億円 220 億 うち海外売上高 10 億円 22
02/14 15:00 4245 ダイキアクシス
2022年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
百万円 +69.8% セグメント利益 ( 営業利益 ) 1 億 79 百万円 1 億 97 百万円 +17 百万円 +9.8% ・発電事業 2021 年 10 月に買収した株式会社サンエイエコホームの影響により発電に係る売電事業の売上高は大き く増加しております。 なお、当該子会社買収前の発電に係る売電事業における売上はDCMグループの店舗屋根を賃借して発電 施設を建設し、固定価格買取制度 (FIT)を利用した売電が主でありました。当該子会社は自社保有の施設を使っ たFIT 事業に加え、発電施設の提案から施工・保守までも可能であることから自社保有の施設を使った売 電の
02/14 15:00 4245 ダイキアクシス
2022年12月期 連結決算概要 その他のIR
するが、概ね理解を示していただいている状況 DAIKI AXIS CO.,LTD. 32022 年 12 月期セグメント別概要 再生可能エネルギー 関連事業 2021 年 2022 年 2023 年見込み 実績 2021 年比予想 2022 年比 売上高 11.4 億円 19.3 億円 +69.8% 16.5 億円 △14.9% セグメント利益 ( 営業利益 ) 1.7 億円 1.9 億円 +9.8% 2.5 億円 +26.9% 参考 : 経常利益 1.6 億円 1.9 億円 +15.0% 2022 年の状況 ■ ■ ■ : 関連施設の提案から保守まで対応可能な子会社を昨年買収し
11/14 15:01 4245 ダイキアクシス
四半期報告書-第18期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
の開設やインスタグラム・YoutubeでのPR 活動の強化を実施しております。また、ウェブサイトで全国の一般消費者への販売をおこなうとともに、企業 と提携することで当該企業の従業員様向け福利厚生の一環として活用いただくための企画提案も進めておりま す。 ( 再生可能エネルギー関連事業 ) 前第 3 四半期 連結累計期間 当第 3 四半期 連結累計期間 増減額 増減率 売上高 7 億 37 百万円 15 億 64 百万円 +8 億 27 百万円 +112.1% セグメント利益 ( 営業利益 ) 1 億 55 百万円 1 億 91 百万円 +35 百万円 +22.7% ・発電事業 昨年 10
11/14 15:00 4245 ダイキアクシス
2022年12月期第3四半期連結決算概要 その他のIR
74.5% セグメント利益 ( 営業利益 ) 1.5 億円 1.9 億円 +22.7% 2.7 億円 70.5% 参考 : 経常利益 1.5 億円 1.8 億円 +25.9% 2022 年 3Qの状況 ■ ■ ■ : 関連施設の提案から保守まで対応可能な子会社を昨年買収し、売上は大きく増加。しかし、利益率は従来はFITによる売電が主であったことから減少 小形風力 :FITによる売電施設について10サイト増加し、22サイト稼働 BDF: 軽油に当社製品を5% 混合したB5 軽油の契約数増加 参考情報 ■ ■ ■ : 買収した子会社を中心としたPPAモデルへの展開。荒廃農地を活用
11/14 15:00 4245 ダイキアクシス
2022年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
+112.1% セグメント利益 ( 営業利益 ) 1 億 55 百万円 1 億 91 百万円 +35 百万円 +22.7% ・発電事業 昨年 10 月に買収した株式会社サンエイエコホームの影響により発電に係る売電事業の売上高は大きく 増加しております。 なお、当該子会社買収前の発電に係る売電事業における売上はDCMグループの店舗屋根を賃借して発電 施設を建設し、固定価格買取制度 (FIT)を利用した売電が主でありました。当該子会社は自社保有の施設を使っ たFIT 事業に加え、発電施設の提案から施工・保守までも可能であることから自社保有の施設を使った売 電のみならず発電施設の販売も
08/10 15:05 4245 ダイキアクシス
四半期報告書-第18期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
りウェブサイトの開設やインスタグラム・YoutubeでのPR 活動の強化を実施しております。また、ウェブサイトで全国の一般消費者への販売をおこなうとともに、企業 と提携することで当該企業の従業員様向け福利厚生の一環として活用いただくための企画提案も進めておりま す。 ( 再生可能エネルギー関連事業 ) 前第 2 四半期 連結累計期間 当第 2 四半期 連結累計期間 増減額 増減率 売上高 4 億 67 百万円 11 億 34 百万円 +6 億 66 百万円 +142.5% セグメント利益 ( 営業利益 ) 76 百万円 1 億 22 百万円 +45 百万円 +60.0% ・発電に係る売電
08/10 15:00 4245 ダイキアクシス
2022年12月期第2四半期連結決算概要 その他のIR
連事業 2021 年 2Q 2022 年 2Q 2022 年通期 実績前期比予想進捗 売上高 4.6 億円 11.3 億円 +142.5% 21.0 億円 54.0% セグメント利益 ( 営業利益 ) 0.7 億円 1.2 億円 +60.0% 2.7 億円 45.1% 参考 : 経常利益 1.0 億円 1.5 億円 +55.6% 2022 年 2Qの状況 ■ ■ ■ : 関連施設の提案から保守まで対応可能な子会社を昨年買収し、売上は大きく増加。しかし、利益率は従来はFITによる売電が主であったことから減少 小形風力 :FITによる売電施設について5サイト増加し、17サイト稼働
08/10 15:00 4245 ダイキアクシス
2022年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
計期間 当第 2 四半期 連結累計期間 増減額 増減率 売上高 4 億 67 百万円 11 億 34 百万円 +6 億 66 百万円 +142.5% セグメント利益 ( 営業利益 ) 76 百万円 1 億 22 百万円 +45 百万円 +60.0% ・発電に係る売電事業 昨年 10 月に買収した株式会社サンエイエコホームの影響により発電に係る売電事業の売上高は大きく 増加しております。 なお、当該子会社買収前の発電に係る売電事業における売上はDCMグループの店舗屋根を賃借して発電 施設を建設し、固定価格買取制度 (FIT)を利用した売電が主でありました。当該子会社は自社保有の
05/13 15:39 4245 ダイキアクシス
四半期報告書-第18期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
だくための提案も進めております。 EDINET 提出書類 株式会社ダイキアクシス(E30133) 四半期報告書 ( 再生可能エネルギー関連事業 ) 前第 1 四半期 連結累計期間 当第 1 四半期 連結累計期間 増減額 増減率 売上高 1 億 96 百万円 5 億 57 百万円 +3 億 60 百万円 +183.7% セグメント利益 ( 営業利益 ) 13 百万円 18 百万円 +5 百万円 +41.0% ・発電に係る売電事業 昨年 10 月に買収した株式会社サンエイエコホームの影響により発電に係る売電事業の売上高は大きく 増加しております。 なお、当該子会社買収前の発電に係
05/13 15:01 4245 ダイキアクシス
2022年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
業員向け福利厚生の一環として活用いただくための提案も進めております。 ( 再生可能エネルギー関連事業 ) 前第 1 四半期 連結累計期間 当第 1 四半期 連結累計期間 増減額 増減率 売上高 1 億 96 百万円 5 億 57 百万円 +3 億 60 百万円 +183.7% セグメント利益 ( 営業利益 ) 13 百万円 18 百万円 +5 百万円 +41.0% ・発電に係る売電事業 昨年 10 月に買収した株式会社サンエイエコホームの影響により発電に係る売電事業の売上高は大きく 増加しております。 なお、当該子会社買収前の発電に係る売電事業における売上はDCMグループの店
03/25 15:13 4245 ダイキアクシス
有価証券報告書-第17期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
び工場建物の屋根工事を主力としております。 また、リフォーム事業の拡大から、関連商材を多く取扱うホームセンターを顧客とした専門部署を設置し、ホー ムセンターリテール商材の販売を行っております。 ( 再生可能エネルギー関連事業 ) 再生可能エネルギーの分野として、発電および小形風力発電に係る売電事業、小形風力発電機関連事業お よびバイオディーゼル燃料事業、水熱処理事業を行っており、クリーンなエネルギーによる環境負荷低減をコンセ プトとして事業拡大を図るとともに、ポストFITを見越した高付加価値事業を提案してまいります。 発電に係る売電事業においては、ホームセンター事業を展開するDCM
02/14 15:00 4245 ダイキアクシス
2021年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
宅設備リフォー ムのECビジネス構築を進めた結果、ウェブサイトを2022 年 1 月より開設しております。 ( 再生可能エネルギー関連事業 ) 前連結会計年度当連結会計年度増減額増減率 売上高 11 億 96 百万円 11 億 41 百万円 △55 百万円 △4.6% セグメント利益 ( 営業利益 ) 3 億 11 百万円 1 億 79 百万円 △1 億 32 百万円 △42.4% ・発電に係る売電事業 2018 年度よりDCMグループの店舗屋根を賃借して発電施設を建設し、固定価格買取制度 (FIT)を利用した売電 を実施しております。当連結会計年度末日において130 件 ( 前年同期末
01/20 15:00 4245 ダイキアクシス
太陽光事業に係る月次情報(2021年12月) その他のIR
事業に係る月次情報 2021 年 12 月度 2022 年 1 月 20 日 当社および株式会社ダイキアクシス・サステイナブル・パワー( 連結子会社 )における2021 年 11 月度の発電に係る売電事業の月次情報について、 会社名 : 株式会社ダイキアクシス 下記の通りお知らせ致します。 代表者名 : 代表取締役社長 CEO 大亀裕 ※ 下記情報は、2018 年度より当社にて事業を開始し、2019 年 7 月より順次株式会社ダイキアクシス・サステイナブル・パワーに移管中の (コード番号 :4245 東証第一部 ) DCMグループの屋根を賃借して行っている売電事業のみ集計していま