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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 49 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.279 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/02 | 15:00 | 3191 | ジョイフル本田 |
| 2024年6月期 第3四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| び減価償却費 ( 百万円 ) 21/6 期 3Q 累計 22/6 期 3Q 累計 23/6 期 3Q 累計 24/6 期 3Q 累計 コメント 24/6 期末予想 設備投資 1,167 5,518 6,962 899 ・太陽光発電設備をPPAにすることで当初計画 より投資額が減少 4,600 減価償却費 2,074 2,013 2,064 2,737 ・主要因は新店コスト(ジョイホンパーク吉岡 ) 3,700 2.キャッシュ・フロー ( 百万円 ) 21/6 期 3Q 累計 22/6 期 3Q 累計 23/6 期 3Q 累計 24/6 期 3Q 累計 主な内訳 営業活動によるCF 6,844 | |||
| 02/02 | 18:30 | 3191 | ジョイフル本田 |
| 2024年6月期第2四半期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 期末予想 設備投資 851 1,365 3,138 807 ・PPAにすることにより設備投資額が縮小 ・下半期に太陽光設備工事やテナント工事予定 4,600 減価償却費 1,375 1,342 1,364 1,822 3,700 2.キャッシュ・フロー ( 百万円 ) 21/6 期 上半期 22/6 期 上半期 23/6 期 上半期 24/6 期 上半期 主な内訳 営業活動によるCF 5,249 2,842 6,097 6,681 ・税引前当期純利益 +6,042 投資活動によるCF 2,697 △1,629 △3,216 △1,375 ・有形・無形固定資産の取得支出 △1,146 財務活動に | |||
| 02/02 | 15:48 | 3191 | ジョイフル本田 |
| 四半期報告書-第49期第2四半期(2023/09/21-2023/12/20) 四半期報告書 | |||
| 支援、脱炭素社会の構築に向けた太陽光発電・蓄電池システムによる再生可能エネルギーの活 用等を積極的に推進しております。 以上の結果、当第 2 四半期累計期間の売上高は633 億 32 百万円 ( 前年同期比 1.8% 増 )、営業利益は55 億 27 百万円 ( 前年同期比 10.7% 減 )、経常利益は60 億 89 百万円 ( 前年同期比 9.0% 減 )、四半期純利益は41 億 80 百万円 ( 前年同 期比 8.9% 減 )となりました。 4/24EDINET 提出書類 株式会社ジョイフル本田 (E30501) 四半期報告書 当第 2 四半期累計期間における、商品グループ・分野別の売上 | |||
| 02/02 | 15:30 | 3191 | ジョイフル本田 |
| 2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 強化しております。さらに戦略的な成長投資として、住宅リペア( 修 理・修繕 )を手掛ける有限会社和工房 ( 埼玉県さいたま市 )の全株式を譲り受けいたしました。当社の事業である ホームセンター事業および住宅リフォーム事業に新たな事業領域を付加することで、顧客サービスの向上・顧客接 点の拡大等のシナジー効果を見込んでおります。 「 持続可能で豊かな社会実現に貢献 」においては、社会や消費者から継続的に選ばれる企業を目指すため、環境 や自然に配慮したサステナブル商材の拡充、保護犬や保護猫が幸せに暮らすことができる社会を実現するための犬 猫譲渡会への積極的支援、脱炭素社会の構築に向けた太陽光発電・蓄 | |||
| 12/05 | 15:50 | 3191 | ジョイフル本田 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、自社店舗で使用する電気を太陽 光発電を利用した100% 再生エネルギーで調達するだけでなく、余剰電力を店舗周辺に供 給・販売するカーボンマイナスを目指す次世代店舗 「GX Store」の構築をすすめておりま す。 ・環境に配慮した電気自動車の普及に合わせ、一店舗を除く全店舗の駐車場に専用の充 電設備の設置をしております。また、2023 年 6 月にはひたちなか店にテスラ製 EV 用急速充 電器を導入しております。 ・省エネルギー社会の実現に向けて、店舗の照明について節電効果の見込めるLED 照明 への切り替えを進めるとともに、店舗の空調設備についても節電効果の見込める新しい設 備への切り替え | |||
| 11/02 | 16:13 | 3191 | ジョイフル本田 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| する電気を太陽 光発電を利用した100% 再生エネルギーで調達するだけでなく、余剰電力を店舗周辺に供 給・販売するカーボンマイナスを目指す次世代店舗 「GX Store」の構築をすすめておりま す。 ・環境に配慮した電気自動車の普及に合わせ、一店舗を除く全店舗の駐車場に専用の充 電設備の設置をしております。また、2023 年 6 月にはひたちなか店にテスラ製 EV 用急速充 電器を導入しております。 ・省エネルギー社会の実現に向けて、店舗の照明について節電効果の見込めるLED 照明 への切り替えを進めるとともに、店舗の空調設備についても節電効果の見込める新しい設 備への切り替えを進めております | |||
| 11/02 | 15:08 | 3191 | ジョイフル本田 |
| 四半期報告書-第49期第1四半期(2023/06/21-2023/09/20) 四半期報告書 | |||
| 炭素社会構築のため太陽光発電・蓄電池 システムの導入を順次進めており、前事業年度のファッションクルーズひたちなか店など4 店舗での稼働に続き、 当四半期は新たに千葉店、瑞穂店、古河店、市原店の4 店舗で稼働を開始しており、カーボン・ニュートラルの実 現に向けて取り組みを強化しております。 以上の結果、当第 1 四半期累計期間の売上高は316 億 34 百万円 ( 前年同期比 2.2% 増 )、営業利益は28 億 3 百万円 ( 前年同期比 8.8% 減 )、経常利益は30 億 93 百万円 ( 前年同期比 6.3% 減 )、四半期純利益は21 億 36 百万円 ( 前年同 期比 5.2% 減 | |||
| 11/02 | 15:00 | 3191 | ジョイフル本田 |
| 「コーポレートガバナンス・コードに対する当社の取り組みについて」の一部改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、 コンプライアンス体制の強化等、コーポレートガバナンスの充実に向けた取り組みを推進して おります。 2. 一部改定の理由 (1)「 女性活躍推進委員会 」を「ダイバーシティ推進委員会 」へ改名いたしました。 女性の活躍を推進するとともに、更なる多様性の確保を推進することで、従業員の働きや すさや働きがいの向上、新たな発想や価値創造につなげていきたいと考えております。 (2)グリーンエネルギーを利用した環境負荷の少ない店舗づくりを目的として設置した太 陽光パネルの設置状況に進展がありました。 これらの取り組み内容の変更や見直し等により、「コーポレートガバナンス・コードに対する 当社の取り組みについて | |||
| 11/02 | 15:00 | 3191 | ジョイフル本田 |
| 2024年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 「サステナビリティ委員会 」を設置いたしました。なお、気候変動 関連のリスク管理およびGX 推進については、サステナビリティ委員会と連携したGXチームが中心となり事業へ の影響を把握するための情報収集、進捗管理を実施しております。また脱炭素社会構築のため太陽光発電・蓄電池 システムの導入を順次進めており、前事業年度のファッションクルーズひたちなか店など4 店舗での稼働に続き、 当四半期は新たに千葉店、瑞穂店、古河店、市原店の4 店舗で稼働を開始しており、カーボン・ニュートラルの実 現に向けて取り組みを強化しております。 以上の結果、当第 1 四半期累計期間の売上高は316 億 34 百万円 ( 前年 | |||
| 09/20 | 11:31 | 3191 | ジョイフル本田 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| にて方針を決定しております。 ・サステナビリティ基本方針 http://www.joyfulhonda.com/company/sustainability/sustain ability-policy/ なお、当社は、商品やサービスの安定かつ継続的な供給と環境への配慮に注力し、以下 の取り組みを行っておりますが、引き続きサステナビリティを巡る課題に対する積極的・能 動的な取り組みの実施について、検討してまいります。 環境保全活動、CSR 活動等の実施 【 環境保全活動 】 ・株式会社アイ・グリッド・ソリューションズと業務提携し、自社店舗で使用する電気を太陽 光発電を利用した100% 再生 | |||
| 09/20 | 10:00 | 3191 | ジョイフル本田 |
| 有価証券報告書-第48期(2022/06/21-2023/06/20) 有価証券報告書 | |||
| 出によって、地域社会 や消費者から選ばれる企業を目指し、循環型ビジネスを具現化してまいります。そのために、中長期的なGX 計画 の策定と施策の速やかな実行、自社店舗商圏における太陽光発電、蓄電池システムによる再生可能エネルギーの活 用等を推進いたします。 また、環境に配慮したサステナブル商材・サービスの継続的な導入についても積極的に対応いたします。 これらの実行施策につきましては、タイムリーに情報を発信し積極的に開示してまいります。 11/111EDINET 提出書類 株式会社ジョイフル本田 (E30501) 有価証券報告書 2 【サステナビリティに関する考え方及び取組 】 当社は | |||
| 09/19 | 17:00 | 3191 | ジョイフル本田 |
| 「コーポレートガバナンス・コードに対する当社の取り組みについて」の一部改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 開設するなど建築物のZEB 化への取り組みを推進 ・再生可能な自然エネルギーの活用のため、10 施設に太陽光パネルを設置 ・省エネルギー社会の実現に向けて、LED 照明への切替えを進めるとともに、 空調設備についても節電効果の見込める新しい設備への切り替えを実施 ・環境に配慮した電気自動車の普及に合わせ、電気自動車充電設備を設置 2023 年 6 月にはひたちなか店にテスラ製 EV 用急速充電器を導入 (4) 商品を通じた環境活動の推進 ・ゴミ処理の省力化に向けて、商品包装や容器についてエコパックの採用を推進 し、不要となった商品の引き取りサービスを実施 (5) 資源回収による廃棄物の削減 | |||
| 08/02 | 15:00 | 3191 | ジョイフル本田 |
| 2023年6月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 員長として、各事業部長、常勤監査役、各統括部長、経営管理部長、人事・総務部長、 内部監査室長、リスクマネジメント部長、その他委員長が指名したメンバー JOYFUL HONDA CO.,LTD. 313. 持続可能で豊かな社会実現に貢献 2 ・脱炭素に向けた取り組み(ジョイホン吉岡店 ) ▲ 非常用自家発電システム ▲ 太陽光パネル(1 期工事時点、最終的には屋根全体に設置予定 ) 現在約 500KWの再生可能エネルギーの電力を直接店舗で活用し、 CO₂ 排出を抑えた環境配慮型の店舗運営を実現しております。 2024 年には、再生可能エネルギー電力を拡大し、約 2,000KWの 電力を発電する予 | |||
| 08/02 | 15:00 | 3191 | ジョイフル本田 |
| 2023年6月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| オープンした超大型店でありフラッグシップショップとして、既存店とのコ ラボレーションによる地域ドミナント化を推進しております。 また、地球温暖化対策や温室効果ガスの排出量削減に向けた取り組みである「SDGsのソリューションを地域 社会と共創 」においては、脱炭素・地域の環境に配慮した施策として、自社店舗商圏内での再生可能エネルギーを 活用、太陽光発電・蓄電池システムを導入し、カーボン・ニュートラルの実現に向けて取り組んでおります。 当事業年度においては、ファッションクルーズひたちなか店、幸手店、新田店、ジョイホン吉岡店の4 店舗で太 陽光発電の運用を開始しており、今後も順次導入店舗を拡大してまいりま | |||
| 07/05 | 16:32 | 3191 | ジョイフル本田 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| /sustainability/sustai nability-policy/ なお、当社は、商品やサービスの安定かつ継続的な供給と環境への配慮に注力し、以下 の取り組みを行っておりますが、引き続きサステナビリティを巡る課題に対する積極的・能 動的な取り組みの実施について、検討してまいります。 環境保全活動、CSR 活動等の実施 【 環境保全活動 】 ・株式会社アイ・グリッド・ソリューションズと業務提携し、自社店舗で使用する電気を太陽 光発電を利用した100% 再生エネルギーで調達するだけでなく、余剰電力を店舗周辺に供 給・販売するカーボンマイナスを目指す次世代店舗 「GX Store」の構築をすすめておりま す。 ・環 | |||
| 05/02 | 15:04 | 3191 | ジョイフル本田 |
| 四半期報告書-第48期第3四半期(2022/12/21-2023/03/20) 四半期報告書 | |||
| ソリューションで地域社会との共創を図るべく、サステナブ ル商材の導入を強化するとともに、GX 推進カンパニーとして太陽光発電による自社店舗商圏内での再生可能エネ ルギーの活用を推進し、ひたちなかファッションクルーズ、新田店、幸手店の一部施設において太陽光発電設備が 完成し稼働を開始いたしました。今後も順次、太陽光発電設備の導入を予定しており、2050 年のカーボンニュート ラルの実現に向けて、取り組みを強化してまいります。 以上の施策等に取り組んでまいりました結果、当第 3 四半期累計期間の売上高は、910 億 82 百万円 ( 前年同期比 0.3% 減 )、営業利益は86 億 92 百万円 ( 前年同期 | |||
| 05/02 | 15:00 | 3191 | ジョイフル本田 |
| 2023年6月期 第3四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 8.0 600 8.7 8.0 40 20 5.3 6.7 400 4.0 4.0 4.0 200 0 14/6 ・・・ 20/6 21/6 22/6 23/6 0.0 0.0 0 20/6 21/6 22/6 23/6 0.0 0.0 注 : 億円は千万円単位を四捨五入、小数点以下第 2 位四捨五入 JOYFUL HONDA CO.,LTD. 5GX Store 構築への取り組みと省エネ行動提案システムの導入 ▶ 合計 4 店舗の太陽光発電設備は、第 1 期工事が終了し、即時運用開始 ファッションクルーズひたちなか店、幸手店、新田店、ジョイホン吉岡店 ( 他店舗も逐次導入予定 ) 「エナッジ | |||
| 05/02 | 15:00 | 3191 | ジョイフル本田 |
| 2023年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 2023」を開催、 地元の生産者による農産物の直売、キッチンカーでのフード販売、ものづくりワークショップなど地域活性化の一 翼を担う取り組みを実施いたしました。 「 地域共創企業 」へのアクションでは、SDGsのソリューションで地域社会との共創を図るべく、サステナブ ル商材の導入を強化するとともに、GX 推進カンパニーとして太陽光発電による自社店舗商圏内での再生可能エネ ルギーの活用を推進し、ひたちなかファッションクルーズ、新田店、幸手店の一部施設において太陽光発電設備が 完成し稼働を開始いたしました。今後も順次、太陽光発電設備の導入を予定しており、2050 年のカーボンニュート ラルの実現に向け | |||
| 02/01 | 15:08 | 3191 | ジョイフル本田 |
| 四半期報告書-第48期第2四半期(2022/09/21-2022/12/20) 四半期報告書 | |||
| 獲得する取り組み等を強化してまいりました。 また「 地域共創企業 」へのアクションとしては、SDGsソリューションの取り組みとして、地域社会における 「GX 推進カンパニー」へのパラダイム・シフトを図り、中長期的なGX 計画の策定と太陽光発電による自社店舗 商圏内での再生可能エネルギーの活用準備を進めており、現在、ひたちなかのファッションクルーズをはじめ、3 店舗で太陽光発電・蓄電装置の工事に着手しております。 さらに温室効果ガスの排出量削減に向けて、サステナブル商材・サービスの継続的新規導入等の対応を強化して おり、2050 年のカーボンニュートラル実現に向け、自社のみならず、地域や | |||
| 02/01 | 15:00 | 3191 | ジョイフル本田 |
| 2023年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| しては、SDGsソリューションの取り組みとして、地域社会における 「GX 推進カンパニー」へのパラダイム・シフトを図り、中長期的なGX 計画の策定と太陽光発電による自社店舗 商圏内での再生可能エネルギーの活用準備を進めており、現在、ひたちなかのファッションクルーズをはじめ、3 店舗で太陽光発電・蓄電装置の工事に着手しております。 さらに温室効果ガスの排出量削減に向けて、サステナブル商材・サービスの継続的新規導入等の対応を強化して おり、2050 年のカーボンニュートラル実現に向け、自社のみならず、地域やサプライチェーン全体で温室効果ガス の排出量削減に努め、地域のカーボンニュートラルを推進する | |||