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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 4 件 ( 1 ~ 4) 応答時間:0.406 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/31 | 12:00 | 9517 | イーレックス |
| (訂正)「イーレックス、太陽光併設型蓄電池の第1号案件に投資決定」の一部訂正について PR情報 | |||
| 2026 年 3 月 31 日 イーレックス株式会社 ( 訂正 )「イーレックス、太陽光併設型蓄電池の第 1 号案件に投資決定 」の一部訂正について 2026 年 3 月 31 日に公表いたしました「イーレックス、太陽光併設型蓄電池の第 1 号案件に投資決定 」において、 記載内容の一部に誤りがありましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 訂正の理由・内容 「イーレックス、太陽光併設型蓄電池の第 1 号案件に投資決定 」の提出後に、表示内容に誤りがあることが判明したた め、訂正を行うものであります。 つきましては、次頁の赤丸で示した箇所を訂正いたします。 【 訂正前 】 定格容量 | |||
| 03/31 | 12:00 | 9517 | イーレックス |
| イーレックス、太陽光併設型蓄電池の第1 号案件に投資決定 PR情報 | |||
| 2026 年 3 月 31 日 イーレックス株式会社 イーレックス、太陽光併設型蓄電池の第 1 号案件に投資決定 イーレックス株式会社 ( 本社 : 東京都中央区、代表取締役社長 : 本名均、以下、「 当社 」)は、再生可能エネ ルギー( 以下、「 再エネ」)の導入拡大と電力需給の安定化に資するアグリゲーション事業の一環として、再エネ併設型 蓄電池への新規投資 ( 以下、「 本プロジェクト」)を決定しましたのでお知らせいたします。2027 年上期の運転開始を 予定しております。 なお、本プロジェクトは、当社における再エネ併設型蓄電池への投資第 1 号案件となります。 1. 本プロジェクトの背 | |||
| 03/30 | 15:30 | 9517 | イーレックス |
| 中期経営計画「詳細版」 2027年3月期~2029年3月期 その他のIR | |||
| 体工場 太陽光発電 + 蓄電池 GX 産業団地 © erex Co.,Ltd. All rights reserved. 3 環境認識 2025 年 2 月に第 7 次エネルギー基本計画が閣議決定 2050 年温室効果ガス排出削減目標への 対策が求められる 日本の温室効果ガス排出削減目標 ※ ¹ 2023 年度の再エネ比率 22.9%に対し、2040 年度には 再エネ比率が40~50% 程度に高まる見通し 発電電力量見通し ※ ² ( 単位 : 億 kWh) 2050 年に カーボンニュートラル 達成を宣言 77.1% 50-60% その他電源 約 10 億 t 約 3.8 億 t 0t | |||
| 03/12 | 15:30 | 9517 | イーレックス |
| (訂正)「中期経営計画(2027 年3 月期~2029 年3 月期)の策定に関するお知らせ」の 一部訂正について その他のIR | |||
| 実施しました。カンボジアでは、 水力発電所の建設 (2026 年 6 月完工予定 )やバイオマス・太陽光発電所の建設 (2027 年度運転 開始予定 )など、着実に事業を進めています。今後は、まず下流部門においては、電力需要増に対し、小売・トレーディング事業のみな らず、調整力による再エネ導入の促進に向け蓄電池等のアグリゲーション事業を進めてまい ります。中流部門においては、東南アジアにおけるバイオマス発電事業のさらなる展開やベ トナムでの既設石炭火力発電所への混焼事業の開始によりカーボンクレジットを創出し、そ れを国内で販売することで国内の脱炭素にも貢献してまいります。さらに上流部門への展開 | |||