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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 39 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.828 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/31 | 12:00 | 9517 | イーレックス |
| (訂正)「イーレックス、太陽光併設型蓄電池の第1号案件に投資決定」の一部訂正について PR情報 | |||
| 2026 年 3 月 31 日 イーレックス株式会社 ( 訂正 )「イーレックス、太陽光併設型蓄電池の第 1 号案件に投資決定 」の一部訂正について 2026 年 3 月 31 日に公表いたしました「イーレックス、太陽光併設型蓄電池の第 1 号案件に投資決定 」において、 記載内容の一部に誤りがありましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 訂正の理由・内容 「イーレックス、太陽光併設型蓄電池の第 1 号案件に投資決定 」の提出後に、表示内容に誤りがあることが判明したた め、訂正を行うものであります。 つきましては、次頁の赤丸で示した箇所を訂正いたします。 【 訂正前 】 定格容量 | |||
| 03/31 | 12:00 | 9517 | イーレックス |
| イーレックス、太陽光併設型蓄電池の第1 号案件に投資決定 PR情報 | |||
| 2026 年 3 月 31 日 イーレックス株式会社 イーレックス、太陽光併設型蓄電池の第 1 号案件に投資決定 イーレックス株式会社 ( 本社 : 東京都中央区、代表取締役社長 : 本名均、以下、「 当社 」)は、再生可能エネ ルギー( 以下、「 再エネ」)の導入拡大と電力需給の安定化に資するアグリゲーション事業の一環として、再エネ併設型 蓄電池への新規投資 ( 以下、「 本プロジェクト」)を決定しましたのでお知らせいたします。2027 年上期の運転開始を 予定しております。 なお、本プロジェクトは、当社における再エネ併設型蓄電池への投資第 1 号案件となります。 1. 本プロジェクトの背 | |||
| 03/30 | 15:30 | 9517 | イーレックス |
| 中期経営計画「詳細版」 2027年3月期~2029年3月期 その他のIR | |||
| 体工場 太陽光発電 + 蓄電池 GX 産業団地 © erex Co.,Ltd. All rights reserved. 3 環境認識 2025 年 2 月に第 7 次エネルギー基本計画が閣議決定 2050 年温室効果ガス排出削減目標への 対策が求められる 日本の温室効果ガス排出削減目標 ※ ¹ 2023 年度の再エネ比率 22.9%に対し、2040 年度には 再エネ比率が40~50% 程度に高まる見通し 発電電力量見通し ※ ² ( 単位 : 億 kWh) 2050 年に カーボンニュートラル 達成を宣言 77.1% 50-60% その他電源 約 10 億 t 約 3.8 億 t 0t | |||
| 03/12 | 15:30 | 9517 | イーレックス |
| (訂正)「中期経営計画(2027 年3 月期~2029 年3 月期)の策定に関するお知らせ」の 一部訂正について その他のIR | |||
| 実施しました。カンボジアでは、 水力発電所の建設 (2026 年 6 月完工予定 )やバイオマス・太陽光発電所の建設 (2027 年度運転 開始予定 )など、着実に事業を進めています。今後は、まず下流部門においては、電力需要増に対し、小売・トレーディング事業のみな らず、調整力による再エネ導入の促進に向け蓄電池等のアグリゲーション事業を進めてまい ります。中流部門においては、東南アジアにおけるバイオマス発電事業のさらなる展開やベ トナムでの既設石炭火力発電所への混焼事業の開始によりカーボンクレジットを創出し、そ れを国内で販売することで国内の脱炭素にも貢献してまいります。さらに上流部門への展開 | |||
| 02/26 | 13:00 | 9517 | イーレックス |
| 中期経営計画(2027 年3 月期~2029 年3 月期)の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 証材の製造を開始しました。さらに、その知見を 活かし、同じくベトナムでバイオマス発電所 2 基の建設を進め(2027 年度運転開始予定 )、 既設石炭火力発電所へのバイオマス燃料混焼試験も2か所で実施しました。カンボジアで は、水力発電所の建設 (2026 年 6 月完工予定 )やバイオマス・太陽光発電所の建設 (2027 年 度運転開始予定 )など、着実に事業を進めています。今後は、まず下流部門においては、電力需要増に対し、小売・トレーディング事業のみな らず、調整力による再エネ導入の促進に向け蓄電池等のアグリゲーション事業を進めてま いります。中流部門においては、東南アジアにおける | |||
| 02/10 | 15:30 | 9517 | イーレックス |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 石炭火力発電所において、木質チップまたは木質 ペレットを用いたバイオマス燃料による混焼試験を実施し、成功裏に完了しました。この成果を踏まえ、今後も 政府およびビナコミンパワーホールディングス社と商用化に向けた協議・検討を進めてまいります。 カンボジアにおいては、2026 年 6 月の完工に向けて水力発電所の建設工事が順調に進捗しております。また、 バイオマス発電所及び太陽光発電のプロジェクトについても、2027 年度中の運転開始を目標に開発を進めており ます。 ※1 二国間クレジット制度資金支援事業のうち設備補助事業では、パートナー国において優れた脱炭素技術等 を活用して温室効果ガス(GHG | |||
| 02/10 | 15:30 | 9517 | イーレックス |
| 2026年3月期 第3四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 針 2050 年カーボンニュートラル “ 発電 × 燃料 × カーボンクレジット”で長期安定収益を創出 発電 × 燃料 再エネ電源の開発・運営による電力安定供給 長期 PPAによる安定収益 カーボンクレジット 創出したクレジットの国内販売での収益化 再投資による開発促進、脱炭素推進 バイオマス/ 水力 / 太陽光発電所 木質ペレット工場 既設石炭火力へのバイオマス混焼 先行案件 :ベトナム • トゥエンクアンペレット工場稼働開始 (2025 年 3 月 )、ハウジャンバイオマス発電所運転開始 (2025 年 4 月 ) ベトナム • 石炭火力への混焼率 30% 達成、本運用協議 • 新設 | |||
| 12/24 | 12:00 | 9517 | イーレックス |
| ベトナム・ビナコミンパワーホールディングスとの共同試験 脱炭素に向けた石炭火力へのバイオマス混焼 2基目での試験開始のお知らせ PR情報 | |||
| 年 3 月ベトナム・トゥエンクアンペレット工場製造開始 4 月ベトナム・ハウジャンバイオマス発電所運転開始 9 月ベトナム・ビナコミンパワー Na Duong 発電所バイオマス混焼試験開始 11 月ベトナム・イエンバイバイオマス発電所 EPC 契約締結 12 月ベトナム・トゥエンクアンバイオマス発電所 EPC 契約締結 ベトナム・ビナコミンパワー Cao Ngan 発電所バイオマス混焼試験開始 2026 年 6 月カンボジア・水力発電所完工予定 2027 年度カンボジア・バイオマスおよび太陽光発電所運転開始予定 ベトナム・イエンバイバイオマス発電所運転開始予定 ベトナム・トゥエンクアンバイオマス発電所運転開始予定以上 ■ お問い合わせ先 イーレックス株式会社 IR 広報部 TEL:03-3243-1167 E-mail:ir.info@erex.co.jp | |||
| 11/12 | 15:30 | 9517 | イーレックス |
| 半期報告書-第28期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| バイオマス発電所の建設に引き続き取り組み、ビナコミンパワー社の石炭火力発電所でのバイオマス 燃料の混焼試験を実施いたしました。また、カンボジアでは、2026 年 6 月の完工に向けて水力発電所建設工事が順 調に進捗しており、ダム本体の盛り立てが完了いたしました。また、バイオマス発電所及び太陽光発電のプロジェ クトについても、2027 年度中の運転開始に向けて開発を進めております。 ※ 当発電所は、優れた脱炭素技術等を活用し、途上国等における温室効果ガス排出量を削減する事業を実施し、 測定・報告・検証 (MRV)を行う事業に採択されている。途上国等における温室効果ガスの削減とともに、JCMを通 じ | |||
| 11/11 | 15:30 | 9517 | イーレックス |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 向けて水力発電所建設工事が順調に進捗しており、ダム本体の盛り立てが完了いたしました。また、バイオマス 発電所及び太陽光発電のプロジェクトについても、2027 年度中の運転開始に向けて開発を進めております。 - 2 - イーレックス株式会社 (9517) 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 ※ 当発電所は、優れた脱炭素技術等を活用し、途上国等における温室効果ガス排出量を削減する事業を実施 し、測定・報告・検証 (MRV)を行う事業に採択されている。途上国等における温室効果ガスの削減とともに、 JCMを通じて我が国およびパートナー国の温室効果ガスの排出削減目標の達成に資 | |||
| 11/11 | 15:30 | 9517 | イーレックス |
| 2026年3月期 上期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 料 燃料取扱量の増大 小売・トレーディング 海 外 ハウジャンバイオマス発電 ペレット工場 海外事業の本格的開発 海外カーボンクレジットの獲得・活用 カーボンクレジット ( 石炭火力バイオマス混焼等 ) ベトナム新設バイオマス カンボジアバイオマス・太陽光 カンボジア水力 カーボンクレジットを 国内外で販売し 海外へ再投資 収益拡大へ貢献 ハウジャンバイオマス発電 ペレット工場 Copyright© erex Co.,Ltd. All,rights,reserved. 15 1. 2026.3 期上期決算概要 2. 事業方針の全体像 3. 取り組み状況 – 国内 4. 取り組み状況 – 海外 | |||
| 09/04 | 12:00 | 9517 | イーレックス |
| 系統用蓄電池の第1号案件 投資決定 宮崎県串間市に出力2MW・蓄電容量8MWh規模の蓄電所を開発 PR情報 | |||
| かし、3 つの電力市場 ( 卸 電力市場・需給調整市場・容量市場 )での取引を通じて、事業を行ってまいります。 運転開始は 2026 年度第 2 四半期を予定しております。当社は本プロジェクトを通じ、系統安定化、再生可能エネ ルギー事業の拡大および脱炭素社会への貢献を推進してまいります。 2. 本プロジェクト概要当社は、電力系統に蓄電池を接続し、太陽光発電をはじめとする再生可能エネルギーの発電量が多い、日中などの 余剰電力を蓄電します。また、夜間や需要の多い時間帯に放電し需給バランスを調整します。系統の周波数が乱れた 際には、瞬時に電力を供給・吸収することで系統を安定化させます。 また、需給予 | |||
| 08/15 | 16:05 | BCJ‐100 | |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 大手電力会 社の料金をベースとした割引率という形で還元を行っているとのことです。なお、受変電設備を対象者が設 置したものに置き換え、対象者自身が高圧の電力の需要家となる結果、マンション各世帯は対象者の電力 サービス以外のサービスを選択できなくなることから、上記のとおり導入にあたっては各世帯の同意を得る 必要があるとのことです。 (b) マンション防災サービス 対象者グループは、「マンション一括受電サービス」を基盤とし、マンション一括受電サービスにおいて 設置する高圧受変電設備等に加えて、割引原資を太陽光発電及び蓄電池等の分散型電源設備の設置に充当す ることにより、平常時における電力供給のみなら | |||
| 08/08 | 15:30 | 9517 | イーレックス |
| 2026年3月期 第1四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| アグリゲーション事業 高圧 低圧 需給予測・調整 需給予測・調整 調達最適化 トレーディング機能 トレーディング機能 自社発電所 JEPX 自社発電所 JEPX 太陽光併設蓄電池 先物市場 相対電源 先物市場相対電源系統用蓄電池 Copyright© erex Co.,Ltd. All,rights,reserved. 16 小売事業高圧 : 戦略 • 販売子会社 EGM ※ では、顧客ニーズ、市場環境に合わせて多様なプランを提供できる強みを活かし 販売電力量増大に向けて足元ではkWの増加を追求する戦略を志向。直販機能を強化 • 需要家の市場連動型プランへの受容性の高まりに応じ、販売を強化 | |||
| 05/26 | 07:45 | 9517 | イーレックス |
| 第27期 株主総会招集通知/株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 金支援事業のうち設備補助事業 」※に 採択 )。さらに、ベトナムの石炭火力事業者であるビナコミンパワーへのベトナム政府からの通達に基 づき、既設石炭火力においてバイオマス燃料を混焼するフューエルコンバージョンの計画を進めており ます。カンボジアにおいては、水力発電所 ( 発電出力 80MW)の建設を進めており、2026 年度上期に は試運転を開始する予定です。2024 年 9 月には、バイオマス発電所 ( 発電出力 50MW)と太陽光発電 ( 発電出力 40MW)がカンボジアの閣僚会議で承認され、建設の準備を進めております。 ※ 優れた脱炭素技術等を活用し、途上国等における温室効果ガス排出量を | |||
| 05/12 | 15:30 | 9517 | イーレックス |
| 2025年3月期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| Co.,Ltd. All,rights,reserved. 8 中長期の戦略 – 国内 2024 2025 2026 2027 2028 年度年度年度年度年度 TURNING POINT 1st STEP 2nd STEP • リスク管理の徹底 • 独自性ある料金プラン • アグリゲート事業注力 【アグリゲート事業 】 1 系統蓄電池 ( 投資、運用 ) 2 太陽光併設蓄電池 3 Non-FIT 再エネ開発 4 再エネ需給管理 脱炭素支援のワンストップ事業者へ • 再エネ開発 ~ 小売までの一貫した ソリューション提供 • 余剰電力の外販支援 • 蓄電池運用サービス • 資本提携先との協業 | |||
| 02/12 | 15:30 | 9517 | イーレックス |
| 2025年3月期 第3四半期 決算補足説明資料 その他のIR | |||
| ペレット工場 ペレット化した燃料は日本等へ輸出予定 • カーボンクレジットの協議が進捗 (P26 参照 ) 国内事業 の拡大 ( 抜本改革 ) • 新たな事業の柱として、国内外の有力企業とのアグリゲーター事業での協業 ( 太陽光併設 / 系統蓄電池、大手企業の自社再エネ利活用の包括支援等 ) ✓ ✓ ✓ ✓ 国内外の有力企業とのコラボレーションによる系統蓄電所建設に関する検討 FIP 移行太陽光への蓄電池併設による発電収益向上 発電・小売・アグリゲーター・トレーディングの総合力を活かしたコーポレートPPAの拡販 当社を起点とした協業先企業間のコラボレーション創出 • 既存の概念に捉われない新たな小 | |||
| 12/20 | 16:00 | 9517 | イーレックス |
| 東日本旅客鉄道株式会社との資本業務提携契約の締結、 第三者割当による新株式の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 極的に取り組んでまいります。 以上のとおり、当社グループでは国内外において脱炭素社会の実現に資する事業を推進しており ます。 JR 東日本はゼロカーボン・チャレンジ 2050 を掲げており脱炭素社会の実現に資する取組みの一つ として再生可能エネルギーの活用を行っております。風力発電所や太陽光発電所等の再生可能エネ ルギー発電所を保有しており、今後も引き続き開発を行う方針です。 このように、脱炭素を掲げている点で共通している両社間で、今後の脱炭素社会の実現に資する事 業について協議を重ねた結果、JR 東日本の脱炭素社会の実現に資する取組みにおいて当社グループ との国内における各種の協業可能性が見 | |||
| 12/20 | 15:30 | 9517 | イーレックス |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| 所から発電される電気を取り纏める「アグリゲーション」、アグリゲーションから 小売供給までを一貫して行うコーポレートPPA、そして太陽光発電所併設蓄電池等の様 々な事業を通じて脱炭 素社会の実現を推進しております。 今後、JR 東日本との再生可能エネルギーアグリゲーション事業や蓄電池等の脱炭素事業を推進するにあたり 多額の資金需要が生じる見込みであるため、本第三者割当による差引手取概算額については、それら協業事業 への投資や当社の国内脱炭素事業を推進していくための事業基盤整備を図る資金等に充当する予定でありま す。 なお、前回第三者割当における現在までの調達金額及び充当状況は以下のとおりです | |||
| 11/08 | 15:30 | 9517 | イーレックス |
| 2025年3月期 上期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| とがあります。 本資料に関するお問い合わせ先 イーレックス株式会社 IR 広報部 Mail: ir.info@erex.co.jp Copyright© erex Co.,Ltd. All,rights,reserved. 1 脱炭素に向けて - 欧州・北米の課題 - 脱炭素化が進む中で、高稼働かつ安定的 な電源の必要性が高まっている 低稼働率電源の増大 1 2010 年以降で再生可能エネルギーの導入率は、太 陽光・風力が貢献したことで上昇 2 しかし、日射量・風力が必要となる変動電源であるた め、稼働率が比較的低位 ベースロード電源の喪失 3 2010 年以降で脱炭素化へ向けた石炭火力発電が | |||