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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 172 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:1.167 秒
ページ数: 9 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/07 | 15:30 | 9519 | レノバ |
| 2026年3月期 第1四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| : 03-3516-6263 メール : ir@renovainc.com IRサイト : https://www.renovainc.com/ir 1 I. 2026 年 3 月期第 1 四半期決算 (IFRS) 2026 年 3 月期第 1 四半期連結決算 (IFRS) 及び直近のハイライト 1 2025 年 6 月、東京ガスとのオフテイク契約に基づく、石狩蓄電所 (30.0MW) のファイナンス組成とEPC 契約締結が完了。2027 年度に運転開始予定 蓄電事業の建設着手済み設備容量は260MWとなりレノバは国内最大 *1 2 Non-FIT 太陽光事業における発電量調整供給契約申請容量は | |||
| 08/07 | 15:30 | 9519 | レノバ |
| 2026年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 府の支援 姿勢の継続及び電力需要家のニーズの高まりにより、国内再生可能エネルギー及び蓄電池市場はより一層拡大し ていく見通しです。 当第 1 四半期連結累計期間における当社グループの「 再生可能エネルギー発電等事業 」においては、Non-FIT ( 法人間のPPA)による小規模分散型の太陽光発電所も順次運転を開始したことで、発電量は順調に増加しまし た。なお、2025 年 6 月 29 日に、合同会社御前崎港バイオマスエナジーが保有する御前崎港バイオマス発電所におい て、運転中にボイラー付帯設備から漏水が発生したため、運転を停止いたしました。2025 年 8 月現在、2025 年 9 月 中の | |||
| 07/14 | 14:00 | 9519 | レノバ |
| 2025年6月売電量のお知らせ その他のIR | |||
| ) 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス 6 バイオマス 395.3 *2 計画売電量 (kWh) 実績売電量 (kWh) 計画比 前年同月比 *3 上段 : 既存施設 *3 下段 : 全施設 地熱 1 地熱 2.0 + 32.1% 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス 6 バイオマス 395.3 281,830,255 277,165,679 - 1.7% + 172.7% 地熱 1 地熱 2.0 + 50.4% 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス 6 バイオマス 395.3 227,705,080 214,037,498 - 6.0% + 166.2% 地熱 1 地熱 | |||
| 06/30 | 15:00 | 9519 | レノバ |
| 東京ガス株式会社をオフテイカーとした、当社の蓄電事業に関する融資関連契約の締結のお知らせ その他のIR | |||
| 融資関連連契約の締結を決定、また同日締結し、プロジェクトファイナンスを組成 いたしましたのでお知らせいたします。 記 1. 目的 当社は、「グリーンかつ自立可能なエネルギー・システムを構築し枢要な社会的課題を解決する」という「ミッション / 経営理念 」を掲げ、太陽光、バイオマス、風力といった再生可能エネルギー資源による発電事業を地域に根ざして進逭め ています。 さらに、脱炭素を進逭めるため事業領域を拡大しており、その一環として、蓄電事業の開発を推進逭しています。 本蓄電事業は、当社が蓄電所の開発、所有及び維持管理を行い、20 年間にわたり固定価格による施設使用権の付与を行 *1 うオフテイク | |||
| 05/23 | 15:45 | 9519 | レノバ |
| 2025年 定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ~5 割を目標とし、 2040 年度の主力電源に位置づけられています。 このような中、当社は、2023 年度に創設された「 長期脱炭素電源オークション」で落札した3つの蓄電事 業において、融資関連契約を締結いたしました。蓄電事業は、当社における今後の注力分野の1つであり、本 事業の推進によって、電力系統の安定化と更なる再生可能エネルギーの導入拡大に、より一層貢献してまい りたいと考えています。 また既存の事業においては、2025 年 1 月に御前崎港バイオマス発電所が営業運転を開始し、他全国で稼 働中のバイオマス発電所も安定した稼働率を維持しています。さらにはNon-FIT 太陽光発電事業や、建 | |||
| 05/23 | 14:13 | 9519 | レノバ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、電 力の需給バランスを調整する系統用蓄電池や再生可能エネルギー電源併設型蓄電池の重要性が高まっています。また、日本政府は脱炭素電源 の供給力確保に向け、2024 年 1 月から長期脱炭素電源オークションを開始しました。当社グループは、この成長市場である再生可能エネルギー及 び蓄電池市場において、中長期的に事業を拡大させていきます。 ・独立系企業として国内外において電源開発とグリーン・トランスフォーメーション(GX) 事業を推進する 当社グループは、国内外において、太陽光発電、バイオマス発電、陸上風力発電及び地熱発電等のマルチ電源の発電所を保有し、今後は、太陽 光発電、陸上風力発電、蓄電事業を | |||
| 05/14 | 14:00 | 9519 | レノバ |
| 2025年4月売電量のお知らせ その他のIR | |||
| ) 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス 6 バイオマス 395.3 *2 計画売電量 (kWh) 実績売電量 (kWh) 計画比 前年同月比 上段 : 既存施設 *3 *3 下段 : 全施設 地熱 1 地熱 2.0 + 32.1% 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス 6 バイオマス 395.3 281,830,255 地熱 1 地熱 2.0 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス 6 バイオマス 395.3 地熱 1 地熱 2.0 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス 6 バイオマス 395.3 地熱 1 地熱 2.0 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス | |||
| 05/13 | 08:30 | 9519 | レノバ |
| 2025年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 結 2 東京ガスと蓄電池事業 (30MW)において、20 年間のオフテイク契約 *1 の締結間近 3 2025 年 1 月に御前晥崎港バイオマスが運転を開始し、2025 年 2 月に連結化 4 資本業務提携先昿である米国 Pathway Power 社の太陽光・蓄電池ハイブ リット事業 ( 太陽光 150MW+ 蓄電池 150MW)に参画し共同事業化 *1 オフテイカーが蓄電所運 ⽤ 権を取得する対価として、蓄電所に対して蓄電所利 ⽤ 料等を⻑ 期間固定で⽀ 払う契約 5 連結売上収益及び連結 EBITDA *1 の推旝移 (IFRS) � 売上収益は、前晥期に運転を開始したバイオマス発電所 | |||
| 05/13 | 08:30 | 9519 | レノバ |
| 中期経営計画2030 その他のIR | |||
| ) リサイクル法 調査・ コンサルティング事業 容器包装暪 リサイクル法 プラスチック リサイクル事業 FIT 制昀度 再生昏可能エネルギー事業 バイオマス・風力 大規模太陽光 蓄電池 Non-FIT 太陽光 2000 年 ( 創暄業 ) 2005 年 2010 年 2015 年 2020 年 2025 年将来 ( 現在 ) 3 再生昏可能エネルギー開発・運営事業者として着実な成昅 ⻑ � 上場以来、設昶備容量と収益は着実に成昅 ⻑ � ⻑ 期売電契約を締結し、2025 年 3 月末時点で約 1.8 兆円の売上高を確保 (MW) 1,500 運転中・建設昶中の設昶備容量 *1 の推旝移 1,460 | |||
| 05/12 | 15:30 | 9519 | レノバ |
| 2025年3月期 決算補足資料 その他のIR | |||
| に連結化 4 資本業務提携先である米国 Pathway Power 社の太陽光・蓄電池ハイブ リット事業 ( 太陽光 150MW+ 蓄電池 150MW)に参画し共同事業化 *1 オフテイカーが蓄電所運用権を取得する対価として、蓄電所に対して蓄電所利用料等を長期間固定で支払う契約連結売上収益及び連結 EBITDA *1 の推移 (IFRS) • 売上収益は、前期に運転を開始したバイオマス発電所 ( 仙台蒲生・石巻ひばり野 )の安定稼働による貢献を主因とし、前年対比で大幅増加 • EBITDAは、前期に計上した一過性利益 ( 徳島津田バイオマスの完工遅延損害賠償金 )が剥落したが、売上収益増加に伴 | |||
| 05/12 | 15:30 | 9519 | レノバ |
| 2025年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| いく見通しです。 (*1) 固定価格買取制度 (FIT 制度 ): 「 再生可能エネルギー電気の利用の促進に関する特別措置法 」( 再エネ特措法 )に基づき、買取義務者が再生可 能エネルギーで発電された電力を固定価格で一定期間買い取る制度です。太陽光、バイオマス、風力、地熱及び水 力等により発電された電力が当該制度に基づいて電気事業者に販売され、その買取価格及び買取期間等は経済産業 省・資源エネルギー庁の調達価格等算定委員会や関係省庁の意見に基づき経済産業大臣が決定します。 2015 年 1 月に、太陽光発電所や風力発電所等の自然変動電源による発電量が大幅に増加した場合でも電力需給バラ ンスを | |||
| 04/11 | 14:00 | 9519 | レノバ |
| 2025年3月売電量のお知らせ その他のIR | |||
| (MW) 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス 5 バイオマス 320.3 2025 年 3 月期 *2 計画売電量 (kWh) 実績売電量 (kWh) 計画比 前年同月比 上段 : 既存施設 *3 *3 下段 : 全施設 211,890,247 199,600,540 - 5.8% - 1.3% 地熱 1 地熱 2.0 + 99.9% 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス 5 バイオマス 320.3 182,721,536 184,279,525 + 0.9% - 13.6% 地熱 1 地熱 2.0 + 88.1% 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス 5 バイオマス | |||
| 03/11 | 14:00 | 9519 | レノバ |
| 2025年2月売電量のお知らせ その他のIR | |||
| 2025 年 3 月 11 日 各位 会社名 代表者名 問合せ先 株式会社レノバ 代表取締役社長 CEO 木南陽介 (コード番号 :9519 東証プライム市場 ) 取締役執行役員 CFO 山口和志 (TEL.03-3516-6263) 2025 年 2 月売電量のお知らせ 当社が国内において運遀営する再生可能エネルギー発電所における、売電量をお知らせいたします。 1. 売電量の速報値及び累計実績値 *4 4 月 *4 5 月 *4 *5 6 月 *4 7 月 8 月 *4 9 月 *4 10 月 *4 11 月 *4 12 月 1 月 2 月 3 月 発電所数 *1 発電出力 (MW) 太陽光 13 | |||
| 02/12 | 15:30 | 9519 | レノバ |
| 合同会社の出資持分の追加取得に伴う子会社化(子会社の異動)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 港 GK に対する出資比率は 56.0%( 但し、当社 に帰属する事業からの配当比率は 75.0%)となり、連結子会社となります。 記 1. 出資持分取得の理由 当社は「グリーンかつ自立可能なエネルギー・システムを構築し枢要な社会的課題を解決する」という「ミ ッション/ 経営理念 」を掲げ、太陽光、バイオマス、風力、地熱といった地域に根ざした再生可能エネルギー 資源による発電事業を進めております。 当社は共同出資者との間で、「 持分譲渡に関する覚書 」に基づき、御前崎港 GK が保有する発電所の完成及び EPC からの引渡し以降、一部の共同出資者が保有する出資持分を譲り受ける権利を有しており | |||
| 02/12 | 15:30 | 9519 | レノバ |
| 2025年1月売電量のお知らせ その他のIR | |||
| ) 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス 5 バイオマス 320.3 *2 計画売電量 (kWh) 実績売電量 (kWh) 計画比 前年同月比 *3 上段 : 既存施設 *3 下段 : 全施設 地熱 1 地熱 2.0 + 99.9% 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス 5 バイオマス 320.3 182,721,536 184,279,525 + 0.9% - 13.6% 地熱 1 地熱 2.0 + 88.1% 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス 5 バイオマス 320.3 171,626,383 173,772,580 + 1.3% + 13.1% 地熱 1 地熱 | |||
| 02/07 | 15:30 | 9519 | レノバ |
| 2025年3月期 第3四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| 、EBITDAは監査法人の監査又は四半期レビュー対象外 *2 EPSは潜在株式調整を考慮しない数値 *3 ROE における親会社の所有者に帰属する持分 は、12ヶ月間の期首・期末の単純平均値を使用 *4 資本 ( 親会社の所有者に帰属する持分合計 )から、為替予約及び金利スワップの評価益等、その他の資本の構成要素を除いた数値を使用 *5 設備容量は弊社持分比率を考慮しないグロス値で表 示。Non-FIT 太陽光事業は完工ベースの設備容量を計上 5 再生可能エネルギー発電セグメント(IFRS)1/2 • 大規模太陽光発電事業は、安定した収益を計上 • バイオマス発電事業は、仙台蒲生バイオマス、石巻ひばり野 | |||
| 02/07 | 15:30 | 9519 | レノバ |
| 2025年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 」のセグメントにおいては、 Non-FIT( 法人間のPPA)による小規模分散型の太陽光発電所が順次運転を開始したことで、発電量は順調に増加し ました。なお、当社の連結子会社である徳島津田バイオマス発電所合同会社が保有する徳島津田バイオマス発電所 は、長期間の安定稼働に向けて設備の恒久化を図るため恒久対策工事を進めておりましたが、工事が完了し、2024 年 12 月 22 日に通常操業を再開しました。2025 年 2 月現在、安定した稼働を続けています。また、合同会社御前崎港バ イオマスエナジー( 出力 74.95MW。発電端出力ベースの発電容量 )が2025 年 1 月に商業運転を開始し | |||
| 01/14 | 14:00 | 9519 | レノバ |
| 2024年12月売電量のお知らせ その他のIR | |||
| ) 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス 5 バイオマス 320.3 *2 計画売電量 (kWh) 実績売電量 (kWh) 計画比 前年同月比 *3 上段 : 既存施設 *3 下段 : 全施設 地熱 1 地熱 2.0 + 99.9% 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス 5 バイオマス 320.3 182,721,536 184,279,525 + 0.9% - 13.6% 地熱 1 地熱 2.0 + 88.1% 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス 5 バイオマス 320.3 171,626,383 173,772,580 + 1.3% + 13.1% 地熱 1 地熱 | |||
| 12/09 | 14:30 | 9519 | レノバ |
| 2024年11月売電量のお知らせ その他のIR | |||
| ) 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス 5 バイオマス 320.3 *2 計画売電量 (kWh) 実績売電量 (kWh) 計画比 前年同月比 上段 : 既存施設 下段 : 全施設 地熱 1 地熱 2.0 + 99.9% 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス 5 バイオマス 320.3 182,721,536 184,279,525 + 0.9% - 13.6% 地熱 1 地熱 2.0 + 88.1% 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス 5 バイオマス 320.3 171,626,383 173,772,580 + 1.3% + 13.1% 地熱 1 地熱 2.0 | |||
| 11/12 | 13:00 | 9519 | レノバ |
| 2024年10月売電量のお知らせ その他のIR | |||
| ) 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス 5 バイオマス 320.3 *2 計画売電量 (kWh) 実績売電量 (kWh) 計画比 前年同月比 *3 上段 : 既存施設 *3 下段 : 全施設 地熱 1 地熱 2.0 + 99.9% 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス 5 バイオマス 320.3 182,721,536 184,279,525 + 0.9% - 13.6% 地熱 1 地熱 2.0 + 88.1% 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス 5 バイオマス 320.3 171,626,383 173,772,580 + 1.3% + 13.1% 地熱 1 地熱 | |||