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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 172 件 ( 81 ~ 100) 応答時間:0.556 秒
ページ数: 9 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/08 | 14:00 | 9519 | レノバ |
| 2023年7月売電量のお知らせ その他のIR | |||
| 量 (kWh) 実績売電量 (kWh) 計画比 前年同月比 上段 : 既存施設 下段 : 全施設 太陽光 12 太陽光 353.6 バイオマス 2 バイオマス 95.5 102,926,457 99,856,557 - 3.0% + 107.8% 地熱 1 地熱 2.0 - 1.4% 太陽光 12 太陽光 353.6 バイオマス 2 バイオマス 95.5 97,312,488 97,963,345 + 0.7% + 114.7% 地熱 1 地熱 2.0 - 3.8% 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス 2 バイオマス 95.5 65,387,179 66,717,142 + 2.0 | |||
| 08/07 | 15:30 | 9519 | レノバ |
| 四半期報告書-第25期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| コーポレートPPAの実例も増加しています。 今後も、再生可能エネルギー導入に対する政府の支援姿勢の継続及び電力需要家のニーズの高まりにより、国内 再生可能エネルギー市場は、より一層拡大していく見通しです。 当第 1 四半期連結累計期間における当社グループの「 再生可能エネルギー発電事業 」のセグメントにおいては、 人吉ソーラー匿名組合事業 ( 出力 20.8MW。発電端出力ベースの発電容量 )が2023 年 6 月に商業運転を開始、Non- FIT( 法人間のPPA、FIP 等 )による小規模分散型の太陽光発電所も順次運転を開始したことで、発電量は順調に増 加しました。また、人吉ソーラー匿名組合 | |||
| 08/07 | 15:00 | 9519 | レノバ |
| 2024年3月期 第1四半期決算補足資料 その他のIR | |||
| -3516-6263 メール: ir@renovainc.com IRサイト: https://www.renovainc.com/ir 1I. 2024 年 3 月期第 1 四半期決算 (IFRS) 22024 年 3 月期第 1 四半期連結決算 (IFRS) 及び直近のハイライト 1 2023 年 6 月、人吉ソーラーが営業運転を開始 2 2023 年 6 月、姫路蓄電所が融資関連契約を締結 ( 姫路市 / 蓄電容量 :48MWh) 3 2023 年 6 月、鈴与商事とフィジカルPPA *1 を締結 (Non-FIT 太陽光、最大 2.0MW) *1 電力販売契約、PPA(Power | |||
| 08/07 | 15:00 | 9519 | レノバ |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 運転を開始、 Non-FIT( 法人間のPPA、FIP 等 )による小規模分散型の太陽光発電所も順次運転を開始したことで、発電量は順調 に増加しました。また、人吉ソーラー匿名組合事業に関しては、2023 年 5 月 31 日に「 匿名組合出資持分等の譲渡に 関する覚書 」に基づき、共同スポンサーが保有する匿名組合出資持分を買い増す権利を行使したため、当社の出 資比率は100%となりました。 2023 年 4 月以降 6 月末までの期間において行われた出力抑制により、九重ソーラー匿名組合事業が34 日 ( 計 248 時 間 )、大津ソーラー匿名組合事業が34 日 ( 計 258.5 時間 | |||
| 08/01 | 17:00 | 9519 | レノバ |
| 系統用蓄電池事業の開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| 間でプロジェクトファイナン スの融資関連契約を締結いたしております。 記 1. 目的 当社は「グリーンかつ自立可能なエネルギー・システムを構築し枢要な社会的課題を解決する」という「ミッ ション/ 経営理念 」を掲げ、太陽光、バイオマス、風力、地熱といった地域に根ざした再生可能エネルギー資源 による発電事業を進めております。そして、2022 年 4 月のグリーン・トランスフォーメーション(GX) 本部設置以降、 脱炭素に繋がる新規事業を推進しており、その一環として、Non-FIT による再生可能エネルギー発電事業に加えて蓄電池事業 の事業化に向けた取り組みを進めてまいりました。 本事業は当社 | |||
| 07/10 | 14:30 | 9519 | レノバ |
| 2023年6月売電量のお知らせ その他のIR | |||
| 電量 (kWh) 実績売電量 (kWh) 計画比 前年同月比 上段 : 既存施設 下段 : 全施設 太陽光 12 太陽光 353.6 バイオマス 2 バイオマス 95.5 102,926,457 99,856,557 - 3.0% + 107.8% 地熱 1 地熱 2.0 - 1.4% 太陽光 12 太陽光 353.6 バイオマス 2 バイオマス 95.5 97,312,488 97,963,345 + 0.7% + 114.7% 地熱 1 地熱 2.0 - 3.8% 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス 2 バイオマス 95.5 65,387,179 66,717,142 + 2.0 | |||
| 07/04 | 15:29 | 9519 | レノバ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 上げられました。当社グループは、この成長市場である再生可能エネルギー市場において、中長期的に事業を拡大させていきます。 ・独立系企業として、国内外において電源開発とGX 事業を推進する 当社グループは、太陽光発電、バイオマス発電、洋上・陸上風力発電、地熱発電及び水力発電等の複数種類電源 (マルチ電源 )の発電所を開発 することを志向しています。FIT 制度だけに依拠せず、再生可能エネルギー電力の調達ニーズが高まっている電力需要家に対して直接電力を販売 するコーポレートPPA 事業も促進し、更なる発電容量の増加を目指していきます。また、アジアを中心とした海外においても、新たな再生可能エネ ルギー | |||
| 06/20 | 15:30 | 9519 | レノバ |
| 有価証券報告書-第24期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| COMPANY 及び PHONG NGUYEN WIND POWER JOINT STOCK COMPANY(いずれも現持分法適用会社 )にて発電を開 始。(*1) 2022 年 4 月四日市ソーラー匿名組合事業 ( 三重県 )の匿名組合出資持分の80%を譲渡。 東京証券取引所プライム市場に移行。 2023 年 1 月第一太陽光発電合同会社 ( 現連結子会社 )にて発電を開始。(*1) 2023 年 3 月株式会社南阿蘇湯の谷地熱 ( 現持分法適用会社 )にて発電を開始。(*1) (*1) 発電施設ごとに締結される工事等請負契約に定められている、各発電事業者に帰属する売電売上が計上される日 を発電開始とし | |||
| 06/09 | 14:00 | 9519 | レノバ |
| 2023年5月売電量のお知らせ その他のIR | |||
| 量 (kWh) 実績売電量 (kWh) 計画比 前年同月比 *3 上段 : 既存施設 *3 下段 : 全施設 太陽光 12 太陽光 353.6 バイオマス 2 バイオマス 95.5 102,926,457 99,856,557 - 3.0% + 107.8% 地熱 1 地熱 2.0 - 1.4% 太陽光 12 太陽光 353.6 バイオマス 2 バイオマス 95.5 97,312,488 97,963,345 + 0.7% + 114.7% 地熱 1 地熱 2.0 - 3.8% 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス 2 バイオマス 95.5 76,426,120 地熱 1 地熱 2.0 | |||
| 05/31 | 15:00 | 9519 | レノバ |
| 匿名組合事業の出資持分の取得(金融商品取引法第166条第5項に規定する子会社の異動)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 取得後は、人吉ソーラーに対する当社の出資比率は 100.0%となります。 なお、2021 年 6 月 14 日付け「 子会社 ( 特定子会社 )の異動に関するお知らせ」において公表いたしました通 り、当社は国際財務報告基準 (IFRS)を任意適用しているため、人吉ソーラーは既に当社の連結子会社ですが、 日本基準では過半数を上回る出資持分を取得したため子会社に該当いたします。 記 1. 出資持分取得の理由 当社は「グリーンかつ自立可能なエネルギー・システムを構築し枢要な社会的課題を解決する」という「ミ ッション/ 経営理念 」を掲げ、太陽光、バイオマス、風力、地熱といった地域に根ざした再生可能 | |||
| 05/16 | 14:00 | 9519 | レノバ |
| 2023年4月売電量のお知らせ その他のIR | |||
| 電量 (kWh) 実績売電量 (kWh) 計画比 前年同月比 上段 : 既存施設 下段 : 全施設 太陽光 12 太陽光 353.6 バイオマス 2 バイオマス 95.5 102,926,457 99,856,557 - 3.0% + 107.8% 地熱 1 地熱 2.0 - 1.4% 太陽光 12 太陽光 353.6 バイオマス 2 バイオマス 95.5 97,312,488 地熱 1 地熱 2.0 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス 2 バイオマス 95.5 76,426,120 地熱 1 地熱 2.0 太陽光 13 太陽光 374.4 バイオマス 2 バイオマス 95.5 | |||
| 05/10 | 09:00 | 9519 | レノバ |
| 2023年3月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 太陽光 ( 約 115MW) のバーチャルPPA *1 を締結 *1 再生可能エネルギー発電所由来の非 FIT 非化石証書を長期間にわたり販売する環境価値売買契約 3I. 2023 年 3 月期決算 (IFRS 基準 ) 4連結売上収益及び連結 EBITDA *1 の推移 (IFRS) ( 単位 : 百万円 ) • 売上収益は、2021 年に運転を開始した苅田バイオマス及び軽米尊坊ソーラー の通期寄与により前年対比で増収 • EBITDAは、売上収益の増加、及び四日市ソーラーの出資持分の一部譲渡に 伴う売却益を「その他の収益 」として計上したことにより大幅に増加 連結売上収益 ( 実績 | |||
| 05/09 | 15:00 | 9519 | レノバ |
| 2023年3月期 決算補足資料 その他のIR | |||
| -6263 メール: ir@renovainc.com IRサイト: https://www.renovainc.com/ir 1I. 2023 年 3 月期決算 (IFRS) 22023 年 3 月期連結決算 (IFRS) 及び直近のハイライト 1 2023 年 3 月、苓北・天草風力 (54.6MW)が、 融資関連契約を締結 2 2023 年 3 月、南阿蘇湯の谷地熱 (2.0MW)が、 営業運転を開始 3 2023 年 5 月、村田製作所とNon-FIT 太陽光 ( 最大 115MW) のバーチャルPPA *1 を締結 *1 再生可能エネルギー発電所由来の非 FIT 非化石証書を長期間にわた | |||
| 05/09 | 15:00 | 9519 | レノバ |
| 2023年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| の電力需要家が発電事業者から再生可能エネルギーの電力を長期に購入する契約のことを指して います。PPAは電力購入契約 (Power Purchase Agreement)の略称です。 当連結会計年度における当社グループの「 再生可能エネルギー発電事業 」においては、運転開始済みの太陽光発 電所、バイオマス発電所、陸上風力発電所及び地熱発電所 ( 合計設備容量約 573.5MW)の発電量は順調に推移しまし た。2022 年 8 月に電力小売事業者である東京ガス株式会社との間で締結した電力販売契約に基づいて開発を進めてい る小規模分散型の太陽光発電所の一部が2023 年 1 月以降に順次運転を開始 | |||
| 05/09 | 09:30 | 9519 | レノバ |
| 株式会社村田製作所とのNon-FIT太陽光発電所のバーチャルPPAの締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| 2023 年 5 月 9 日 各位 会社名 代表者名 問合せ先 株式会社レノバ 代表取締役社長 CEO 木南陽介 (コード番号 :9519 東証プライム市場 ) 取締役執行役員 CFO 山口和志 (TEL.03-3516-6263) 株式会社村田製作所との Non-FIT 太陽光発電所のバーチャル PPA の締結に関するお知らせ 当社の連結子会社である第一太陽光発電合同会社は、新規に開発する太陽光発電所において発電した電力 由来の環境価値を、株式会社村田製作所 ( 以下 「 村田製作所 」と言います。)に非 FIT 非化石証書として直接 販売する環境価値売買契約 ( 以下 「バーチャル | |||
| 04/11 | 14:00 | 9519 | レノバ |
| 2023年3月売電量のお知らせ その他のIR | |||
| 2023 年 4 月 11 日 各位 会社名 代表者名 問合せ先 株式会社レノバ 代表取締役社長 CEO 木南陽介 (コード番号 :9519 東証プライム市場 ) 取締役執行役員 CFO 山口和志 (TEL.03-3516-6263) 2023 年 3 月売電量のお知らせ 当社が国内において運営する再生可能エネルギー発電所における、売電量をお知らせいたします。 1. 売電量の速報値及び累計実績値 2023 年 3 月期 発電所数 前年同月比 *1 *2 発電出力計画売電量実績売電量 *3 計画比上段 : 既存施設 (MW) (kWh) (kWh) *3 下段 : 全施設 *4 4 月太陽光 12 | |||
| 04/05 | 14:12 | 9519 | レノバ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| として、国内外において電源開発を推進する 当社グループは、大規模太陽光発電、バイオマス発電、洋上・陸上風力発電、地熱発電及び水力発電等の複数種類電源 (マルチ電源 )の発電所 を開発することを志向しています。また、アジアを中心とした海外において、新たな再生可能エネルギー電源の開発を推進しています。 当社グループは独立系資本の特性を生かして多様なパートナーと連携することで、大型で先進的なマルチ電源開発を推進していきます。 ・エンジニアリングと主要な開発業務を内製化し、高い収益性を追求する 発電所開発の成功確度向上、事業の高収益化を実現し、かつスピーディーな事業開発の推進を行うため、当社は | |||
| 03/31 | 15:00 | 9519 | レノバ |
| 当社の陸上風力発電事業に関する融資関連契約の締結のお知らせ その他のIR | |||
| 当社は、「グリーンかつ自立可能なエネルギー・システムを構築し枢要な社会的課題を解決する」という「ミッション / 経営理念 」を掲げ、太陽光、バイオマス、風力、地熱といった再生可能エネルギー資源による発電事業を地域に根ざし て進めています。 当社は、2017 年から、苓北・天草風力の風況観測や環境影響評価の手続き及び、地域の皆さま向け説明会の開催等を進 めてまいりましたが、このたび、当社の国内における第 1 号の陸上風力事業として着工し、2026 年中の運転開始を目指して まいります。 また、発電所の建設及び事業運営を通じて、雇用の新規創出等を中心とした地域及び経済の活性化に貢献し、地域との 協 | |||
| 03/28 | 15:00 | 9519 | レノバ |
| 組織変更及び役員異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| します。なお、オペレーション本部は、引き続き国内 外における既存の太陽光発電所や風力発電所の運営を担い、また海外における運転中及び建設中の発電所にお ける管理・運営機能や安全の向上に向けた取り組みを強化します。 また、現行のプロジェクト推進本部を事業開発本部に改称するとともに、国内 IPP( 再生可能エネルギー発電 ) 事業の案件開拓を加速化します。あわせて、GX(グリーン・トランスフォーメーション) 事業の取り組みを拡 大するため、体制を強化します。 2. 人事異動 (1) 取締役の異動 退任 (3 月 31 日付 ) せんもと 千本 EA 氏名新職旧職 さちお AE 倖生 E 名誉会長 取 | |||
| 03/10 | 14:00 | 9519 | レノバ |
| 2023年2月売電量のお知らせ その他のIR | |||
| 2023 年 3 月 10 日 各位 会社名 代表者名 問合せ先 株式会社レノバ 代表取締役社長 CEO 木南陽介 (コード番号 :9519 東証プライム市場 ) 取締役執行役員 CFO 山口和志 (TEL.03-3516-6263) 2023 年 2 月売電量のお知らせ 当社が国内において運営する再生可能エネルギー発電所における、売電量をお知らせいたします。 1. 売電量の速報値及び累計実績値 2023 年 3 月期 発電所数 *1 前年同月比 *2 発電出力計画売電量実績売電量 *3 計画比上段 : 既存施設 (MW) (kWh) (kWh) *3 下段 : 全施設 *4 4 月太陽光 12 | |||