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「 太陽光 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
12/27 09:28 3495 香陵住販
有価証券報告書-第42期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書
、サービス付き高齢者住宅・有料老人ホームの紹介業務を開始 2012 年 3 月賃貸管理業者制度に登録 「 現 : 国土交通大臣免許 (02) 第 002086 号 」 2012 年 11 月茨城県つくば市天久保に14 店舗目の「つくば天久保店 」 開設 2012 年 12 月茨城県日立市助川町に15 店舗目の「 日立店 」 開設 2013 年 8 月インターネットによる不動産取扱を主とした「ネット店 」の業務開始 2014 年 8 月 「 東京支社 」・「 上野駅前店 」を統合 2015 年 1 月茨城県鉾田市大蔵に第 1 号となる発電 (152.88kw)を連携開始 2016 年 4 月 不動
12/26 13:09 3495 香陵住販
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ウェブサイトや会社説明会等を通じて積極的にステークホル ダーに対して情報提供を行ってまいります。 環境保全活動、CSR 活動等の実施 ・発電システム「KORYOエコパワー」を運営しております。 ・当社が企画し建築する自社企画投資用不動産 「レーガベーネ」シリーズの屋根には、原 則パネルを設置し、当社が物件を売却後も屋根を所有者より賃借することにより、 発電を継続しております。 ・営業車をエコカーに切り替える取組を行っており、23 年 9 月末時点において、エコカー率 は61%となっております。 ・茨城県が定めた環境にやさしい取り組みを行う事業所として「 茨城エコ事業所 」に登録認
11/30 16:00 3495 香陵住販
2023年9月期決算説明資料 その他のIR
、計画を 上回り着地 不動産売上高の増加、の発電ストップ等により総利益率が低下 設備盗難に関する保険金を特別利益に計上 22.9 期 23.9 期 期初計画 23.9 期 実績 前期比 増減率 ( 百万円 ,%) 計画比 増減率 売上高 8,713 8,845 9,324 7.0 5.4 売上総利益 3,449 3,498 3,603 4.5 3.0 ( 売上総利益率 ) (39.6) (39.5) (38.6) 営業利益 794 835 856 7.9 2.5 ( 営業利益率 ) (9.1) (9.4) (9.2) 経常利益 794 820 854 7.5 4.1 ( 経常利益率
11/14 14:00 3495 香陵住販
2023年9月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
大きく上 回る結果となりました。売電事業は、一部パワーコンディショナーの故障および銅線の盗難により前年実績を 下回る形となっております。 これらの結果、不動産管理事業の売上高は2,504,978 千円 ( 前年同期比 9.9% 増 )、セグメント利益は805,086 千円 ( 同 4.9% 増 )となりました。 (2) 当期の財政状態の概況 ( 流動資産 ) 当連結会計年度末における流動資産の残高は9,037,741 千円となり、前連結会計年度末と比較して2,454,719 千円増 加となりました。これは主に、仕掛販売用不動産が2,074,391 千円、販売用不動産が394,875 千円
08/10 15:59 3495 香陵住販
四半期報告書-第42期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
た。 不動産管理事業 不動産管理事業については、当社の安定的な収益基盤であり、賃貸管理戸数が22,393 戸、駐車場台数が8,694 台と なりました。個別にみますと、自社の賃料収入は、物件の新規取得により前年実績を大きく上回る結果となりまし た。またコインパーキング事業については、運営台数がが1,357 台となり、行動制限の緩和により稼働率が予想を上 回り、前年実績を大きく上回る結果となりました。売電事業については、一部パワーコンディショナーの故 障と銅線の盗難により、前年実績を下回る形となっております。 これらの結果、不動産管理事業の売上高は1,890,230 千円 ( 前年同期比
08/10 14:00 3495 香陵住販
2023年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
512,443 千円増加となりました。これは主に、第 2 四半期連結会計期間末を基準日とする剰余金の配当 53,980 千円を 実施した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益 585,276 千円を計上したことによるものであります。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 第 2 四半期連結累計期間と同様に、仲介事業収益が計画を下回る状況が継続しております。特に、売買仲介事業 が苦戦をしておりますが、一方では、自社所有物件の売却による不動産売上高は予想を上回る進捗をしておりま す。また、売電事業においても、銅線の盗難及びパワーコンディショナーの故障により発電が停止した影響 が大きく、当
06/01 19:00 3495 香陵住販
決算説明会における発言内容に関するお知らせ その他のIR
2023 年 6 月 1 日 各位 会社名香陵住販株式会社 代表者名代表取締役薄井宗明 (コード番号 :3495 東証スタンダード) 問合せ先取締役経営管理本部長 中野大輔 (TEL 029-221-2110) 決算説明会における発言内容に関するお知らせ 本日、開催をいたしました、2023 年 9 月期第 2 四半期決算説明会において、当社代表取締役である薄井宗明の発言 内容について訂正およびフェア・ディスクロージャー・ルールに則り公表をさせていただきます。この度、このよう な事態になりましたこと、心よりお詫び申し上げます。 記 1. 発言内容 発電設備の銅線盗難により、保険金を約 1
05/31 16:00 3495 香陵住販
2023年9月期第2四半期決算説明資料 その他のIR
竣工予定 RC 造 10 階建 18 戸 ‣ 「レーガベーネ東砂 」 江東区東砂 ‣ 「レーガベーネ東上野 」 台東区東上野 RC 造 10 階建 26 戸 鉄骨造 9 階建 9 戸Ⅰ. 業績概要業績サマリー 1Qに新橋の事業用ビルを売却。前年同期比では大幅増収ではあるが、計画どおりの進捗 売電事業収益が銅線の盗難・パワーコンディショナーの故障等により前年同期比 ▲18.9%、仲介事業収益 が売買の成約件数が落ち込んだことにより▲7.6%となったが、賃貸事業収益 ( 自社 )がRCマンションの新規取 得等により+56.5% 売上総利益率が前年同期に比べ低下している要因は、原価率の大きい不
05/12 16:09 3495 香陵住販
四半期報告書-第42期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
た、コインパーキング事業については、運営台数も1,306 台となり、行動制限の緩和により稼働率が回復し 前年実績を大きく上回る結果となりました。売電事業については、一部パワーコンディショナーの故障と銅 線の盗難により前年実績を下回る結果となりました。 これらの結果、不動産管理事業の売上高は1,225,772 千円 ( 前年同期比 11.9% 増 )、セグメント利益は396,844 千円 ( 同 13.8% 増 )となりました。 3/25EDINET 提出書類 香陵住販株式会社 (E34256) 四半期報告書 財政状態に関する説明は次のとおりです。 ( 流動資産 ) 当第 2 四半期連結会
05/12 14:30 3495 香陵住販
2023年9月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
仲介事業収益は予想を下回っております。また、売電事 業においては、パワーコンディショナーの故障及び銅線盗難により、発電が停止しした施設が発生したため予想を 下回っておりますが、本提出日現在においては、すべての施設において正常に稼働しております。 なお、不動産売上高及び賃貸事業については、順調に進捗をしておりますので、当連結会計年度 (2023 年 9 月期 ) の連結業績予想は変更しておりません。 3香陵住販株式会社 (3495) 2023 年 9 月期第 2 四半期決算短信 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (1) 四半期連結貸借対照表 前連結会計年度 (2022 年 9 月 30
03/16 12:38 3495 香陵住販
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
/ir/ IRに関する部署 ( 担当者 )の設置 IRに関する担当部門は経営管理本部としており、取締役経営管理本部長がIR 担当の責任者であります。3.ステークホルダーの立場の尊重に係る取組み状況 補足説明 社内規程等によりステークホルダーの立 場の尊重について規定 当社はステークホルダーに対して、適正かつタイムリーな情報提供が重要であると認識し ております。そのため、当社ウェブサイトや会社説明会等を通じて積極的にステークホル ダーに対して情報提供を行ってまいります。 環境保全活動、CSR 活動等の実施 環境問題への取組みとして発電システム「KORYOエコパワー」として現在、4カ所の
02/14 09:35 3495 香陵住販
四半期報告書-第42期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
事業については、当社の安定的な収益基盤であり、賃貸管理戸数が21,793 戸、駐車場台数 8,626 台と なりました。個別にみますと自社の賃料収入については、物件の新規所有によって前年を大きく上回る形となりま した。コインパーキング運営台数は1,306 台となり、稼働率が回復してきたことから前年を上回る形となりまし た。その他、売電事業収益については一部パワーコンディショナーの故障により前年を下回る形となってお ります。 これらの結果、不動産管理事業の売上高は595,709 千円 ( 前年同期比 5.7% 増 )、セグメント利益は182,996 千円 ( 同 22.4% 増 )となりま
12/23 09:21 3495 香陵住販
有価証券報告書-第41期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書
11 月茨城県つくば市天久保に14 店舗目の「つくば天久保店 」 開設 2012 年 12 月茨城県日立市助川町に15 店舗目の「 日立店 」 開設 2013 年 8 月インターネットによる不動産取扱を主とした「ネット店 」の業務開始 2014 年 8 月 「 東京支社 」・「 上野駅前店 」を統合 2015 年 1 月茨城県鉾田市大蔵に第 1 号となる発電 (152.88kw)を連携開始 2016 年 4 月 不動産ソリューション事業部内に「コインパーキング課 」を新設、コインパーキング事業の本格稼 働開始 2016 年 10 月茨城県つくば市東新井に16 店舗目の「つくば支店 」 開
12/22 12:14 3495 香陵住販
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
-j.co.jp/ir/ IRに関する部署 ( 担当者 )の設置 IRに関する担当部門は経営管理本部としており、取締役経営管理本部長がIR 担当の責任者であります。3.ステークホルダーの立場の尊重に係る取組み状況 補足説明 社内規程等によりステークホルダーの立 場の尊重について規定 当社はステークホルダーに対して、適正かつタイムリーな情報提供が重要であると認識し ております。そのため、当社ウェブサイトや会社説明会等を通じて積極的にステークホル ダーに対して情報提供を行ってまいります。 環境保全活動、CSR 活動等の実施 環境問題への取組みとして発電システム「KORYOエコパワー」として現在、4カ所の
11/28 16:00 3495 香陵住販
2022年9月期決算説明資料 その他のIR
貸管理事業において、賃貸料の回収リスクを負担する場合、賃貸料を売上高に計上 ⇒ 預り金で処 理する方法に変更 従来の方法と比較して、22.9 期の売上高は159 百万円、売上原価は157 百万円、営業利益・経常利益は 1 百万円減少Ⅰ. 業績概要Copyright©2022 Koryojyuhan Co,Ltd 業績サマリー 売上高、各段階利益とも前期実績、期初計画を上回る。不動産売上高が前期比 28% 増、計画比 22% 増と売上 高を牽引 22.9 期は特別損失として合併損失 19 百万円、発電停止に伴う修繕費用等 29 百万円計上 21.9 期 22.9 期 期初計画 22.9 期
11/14 14:00 3495 香陵住販
2022年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、前期売上を上回り回復傾向となっております。また、 売電収益については、一部パワーコンディショナーの故障および銅線の盗難により計画を下回る形となっておりま す。 これらの結果、不動産管理事業の売上高は2,278,574 千円 ( 前年同期比 4.0% 減 )、セグメント利益は767,206 千円 ( 同 2.1% 増 )となりました。 当連結会計年度末における総資産は11,511,224 千円となり、販売用不動産の増加等によって前連結会計年度末に 比べて1,947,200 千円増加致しました。当連結会計年度末における負債合計は7,465,785 千円となり、長期借入金の 増加等によって前
08/10 09:31 3495 香陵住販
四半期報告書-第41期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
はなく、運営台数は1,193 台となっております。売電事業について は、一部パワーコンディショナーの故障から若干計画を下回る形となっております。 これらの結果、不動産管理事業の売上高は1,683,917 千円 ( 前年同期比 5.8% 減 )、セグメント利益は581,462 千円 ( 同 1.6% 増 )となりました。 財政状態に関する説明は次のとおりです。 ( 流動資産 ) 当第 3 四半期連結会計期間末における流動資産の残高は5,941,499 千円となり、前連結会計年度末と比較して 582,558 千円増加となりました。これは主に、仕掛販売用不動産が704,552 千円減少したもの
05/31 14:45 3495 香陵住販
2022年9月期第2四半期決算説明資料 その他のIR
期の実績は当 該変更を適用したものとして遡及しております売上構成 Copyright©2022 Koryojyuhan Co,Ltd 21.9 期通期売上高構成 21.9 期 2Q 売上高構成 22.9 期 2Q 売上高構成 不動産管理発電 30.2% 3.2 賃貸 13.5 - 家賃収入 管理 13.5 その他 5.1 仲介 14.3 通期売上高 7,799 百万円 不動産流通 69.8% 不動産管理 28.5% 不動産売上高 50.4 - 自社企画投資用不動産 (マンション・アパート・戸建 ) - 中古物件流通 管理 12.7 その他 4.6 賃貸 13.1 発電 2.7 2Q
05/13 15:58 3495 香陵住販
四半期報告書-第41期第2四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
ったことから、売上高は計画を下回りましたが、利益は計画通りに推 移しております。管理事業収益においては、当社の管理する居住用及び事業用賃貸物件は21,232 戸、駐車場台数は 8,551 台となり、管理料収入等は順調に推移しているものの工事手配数の減少から計画を下回る形となりました。ま た、コインパーキングについては、運営台数も1,193 台と順調に推移しております。売電事業については概ね 計画通りとなっております。 これらの結果、不動産管理事業の売上高は1,086,209 千円 ( 前年同期比 7.5% 減 )、セグメント利益は348,608 千円 ( 同 5.4% 減 )となりました
02/10 16:00 3495 香陵住販
四半期報告書-第41期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書
と自社不動産及び、借上げの賃料収入については 計画を下回る形となりました。コインパーキング運営台数は1,162 台となり、売上は計画を上回る形となりまし た。その他、売電事業収益については順調に推移しております。 これらの結果、不動産管理事業の売上高は561,435 千円 ( 前年同期比 3.1% 減 )、セグメント利益は149,486 千円 ( 同 10.8% 減 )となりました。 3/21EDINET 提出書類 香陵住販株式会社 (E34256) 四半期報告書 財政状態に関する説明は次のとおりです。 ( 流動資産 ) 当第 1 四半期連結会計期間末における流動資産の残高は