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「 太陽光 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
03/17 15:00 7692 アースインフィニティ
2023年7月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
経常損失 147 百万 円 )、四半期純利益は324 百万円 ( 前年同四半期は四半期純損失 153 百万円 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 (エネルギー事業 ) エネルギー事業におきましては、売上を継続的に獲得できる基盤作りを目指して、中小企業及び一般家庭を中心 に電力及びガス、蓄電池、パネルの営業活動を行い契約を獲得しております。 また、一昨年より続いている電力調達価格の高騰に対しては、当社独自の燃料費等調整額 ( 電力市場調達コスト を電気代に反映する仕組み)の導入により、日本卸電力取引所の価格高騰に対するリスクヘッジを図っておりま す。 国内
03/17 15:00 7692 アースインフィニティ
2023年7月期第2四半期決算補足説明資料 その他のIR
上高 3,069 100.0% 5,527 100.0% 55.5% 売上総利益 860 28.0% 1,513 27.4% 56.9% 営業利益 402 13.1% 511 9.3% 78.6% 経常利益 398 13.0% 503 9.1% 79.2% 四半期純利益 324 10.6% 396 7.2% 82.0% 72023 年 7 月期通期計画 エネルギー事業の拡大 ■ 脱炭素化に向けた新規案件の推進 ■ 電気・ガスのセット販売 ■ パネル・蓄電池の販売 ■ 電子機器の販売 (リプレイス販売 ) ( 単位 : 百万円 ) 売上高 経常利益 電気契約件数ガス契約件数 6,000 売
12/09 14:25 7692 アースインフィニティ
四半期報告書-第22期第1四半期(令和4年8月1日-令和4年10月31日) 四半期報告書
) エネルギー事業におきましては、売上を継続的に獲得できる基盤作りを目指して、中小企業及び一般家庭を中心 に電力及びガス、蓄電池、パネルの営業活動を行い契約を獲得しております。 また、昨年より続いている電力調達価格の高騰に対しては、当社独自の燃料費等調整額 ( 電力市場調達コストを 電気代に反映する仕組み)の導入により、日本卸電力取引所の価格高騰に対するリスクヘッジを図っております。 国内外における需要家の再生可能エネルギーに対する関心ニーズが一層高まる中、卒 FITの買取や蓄電池と パネルの販売を推進、風力発電所の稼働等、脱炭素社会に向けた取り組み、電力コストの削減をに努めてまい
12/09 14:25 7692 アースインフィニティ
2023年7月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
) 2023/7 期 1Q ( 実績 ) 2023/7 期 ( 計画 ) 進捗率 金額対売上比金額対売上比 売上高 1,493 100.0% 5,527 100.0% 27.1% 売上総利益 349 23.4% 1,513 27.4% 23.1% 営業利益 131 8.9% 511 9.3% 25.8% 経常利益 129 8.9% 503 9.1% 25.8% 四半期純利益 92 6.2% 396 7.2% 23.5% 82023 年 7 月期通期計画 エネルギー事業の拡大 ■ 脱炭素化に向けた新規案件の推進 ■ 電気・ガスのセット販売 ■ 蓄電池・の販売 ■ 電子機器の販売 (リプレイス販売
12/09 14:25 7692 アースインフィニティ
2023年7月期第2四半期累計期間及び通期業績予想の修正、並びに配当予想の修正に関するお知らせ その他のIR
、また代理店の活用による顧客獲得数の増加、及び蓄電池・パネルの販売により業績 が好調に推移した。 2. 配当予想の修正 (1)2023 年 7 月期配当 (2022 年 8 月 1 日 ~2023 年 7 月 31 日 ) 年間配当金 ( 円 ) 第 2 四半期末期末合計 前回予想 ― 5.00 5.00 今回修正予想 ― 10.00 10.00 当期実績 ― ( 参考 ) 前期実績 (2022 年 7 月期 ) ― 0.00 0.00(2) 修正の理由 当社は、株主の皆様への配当を経営における最重要課題の一つと位置付けており、安定した 配当の維持を基本方針としています。当期におきまして
12/09 14:25 7692 アースインフィニティ
2023年7月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
業利益は131 百万円 ( 前年同期比 1,590.6% 増 )、経常利益は129 百万円 ( 前年同期比 1,679.3% 増 )、四半期純利益 は92 百万円 ( 前年同期比 2,680.3% 増 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 (エネルギー事業 ) エネルギー事業におきましては、売上を継続的に獲得できる基盤作りを目指して、中小企業及び一般家庭を中心 に電力及びガス、蓄電池、パネルの営業活動を行い契約を獲得しております。 また、昨年より続いている電力調達価格の高騰に対しては、当社独自の燃料費等調整額 ( 電力市場調達コストを 電気代に反映する仕組
10/28 15:16 7692 アースインフィニティ
有価証券報告書-第21期(令和3年8月1日-令和4年7月31日) 有価証券報告書
。また、2022 年 3 月に蓄電池・パネルの販売を開 始しました。 電気の契約は、特別高圧 (2,000kW 以上 : 大規模工場やオフィスビル等 )、高圧 (50kW 以上 2,000kW 未満 : 中 小規模工場や中小ビル等 )、低圧 (50kW 未満 ( 電灯 100V・動力 200V): 一般家庭や小規模店舗、工場等 )に分類 されており、当社においては大口と一般家庭との中間にあたる小規模工場、商店、飲食店等 ( 以下、「 中間層 」とい う。)のBtoBの営業及び一般家庭へのBtoCの営業を中心に行っております。 特別高圧・高圧などの1 件あたりの電気料金が高い大口の客層は
09/15 15:00 7692 アースインフィニティ
上場維持基準の適合に向けた計画 その他のIR
課題であり、これらを着実に進めることで基準の達成を目指してまいります。 当社は、2022 年 7 月期において、世界的な燃料費の高騰の影響やウクライナ情勢を受 け、日本卸電力取引所の価格が高騰したこと等により業績が低下しておりましたが、2023 年 7 月期においては、2022 年 6 月に導入した当社独自の燃料費等調整額 ( 電力市場調達コ ストを電気代に反映する仕組み)により、電源の調達における日本卸電力取引所の価格高 騰のリスクヘッジを図り収益の安定化を見込んでおります。また業績を拡大するため新 規事業の蓄電池・パネル販売の拡大を積極的に行います。 具体的には、売上を継続的に獲得で
09/09 15:00 7692 アースインフィニティ
2022年7月期決算補足説明資料 その他のIR
3,321 2,817 2,187 1,935 1,951 ( 単位 : 件 ) 35,000 30,000 25,000 20,000 15,000 ( 単位 : 百万円 ) 600 500 400 429 544 1,500 1,000 500 0 1,007 934 1,015 681 1,162 1,423 1,723 2,098 2,589 3,768 4,272 5,068 5,264 4,498 10,000 5,000 0 300 200 100 106 242 150 54 86 183 △466 ■ ・蓄電池契約件数 0 7 △147 △441 ( 単位 : 件
09/09 15:00 7692 アースインフィニティ
2022年7月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
百万円 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 (エネルギー事業 ) エネルギー事業におきましては、売上を継続的に獲得できる基盤作りを目指して、中小企業及び一般家庭を中心 に電力及びガス、蓄電池、パネルの営業活動を行い契約を獲得しております。 また、昨年より続いている電力調達価格の高騰に対しては、当社独自の燃料費等調整額 ( 電力市場調達コストを 電気代に反映する仕組み)の導入により、日本卸電力取引所の価格高騰に対するリスクヘッジを図っております。 国内外における需要家の再生可能エネルギーに対する関心ニーズが一層高まる中、卒 FITの買取や蓄電池と パネル
06/10 15:00 7692 アースインフィニティ
四半期報告書-第21期第3四半期(令和4年2月1日-令和4年4月30日) 四半期報告書
取引所 の価格高騰に対するリスクヘッジを図りつつ、卒 FITの買取や蓄電池とパネルの販売を推進するなど、安定 的な業績成長と脱炭素社会に向けた取り組みを行ってまいります。 これらの結果、売上高は3,176 百万円 ( 前年比 19.2% 増 )、セグメント損失は222 百万円 ( 前年同四半期はセグメ ント利益 240 百万円 )となりました。 ( 電子機器事業 ) 電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売 上高は145 百万円 ( 前期比 13.2% 減 )、セグメント利益は64 百万円 ( 前期比 6.9% 減 )となりまし
06/10 15:00 7692 アースインフィニティ
2022年7月期第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
算定し公表する。 ( 単位 : 百万円 ) 2022/7 期 3Q ( 実績 ) 2022/7 期 ( 計画 ) 進捗率 金額対売上比金額対売上比 売上高 3,321 100.0% 4,295 100.0% 77.3% 売上総利益 94 5.4% 297 6.9% 31.9% 営業利益又は損失 (△) △399 一 △421 ― ― 経常利益又は損失 (△) △441 一 △467 ― ― 四半期純利益又は損失 (△) △363 一 △389 ― ― 72022 年 7 月期通期計画 エネルギー事業の拡大 ■ 脱炭素化に向けた新規案件の推進 ■ 電気・ガスのセット販売 ■ 蓄電池・の販売
06/10 15:00 7692 アースインフィニティ
2022年7月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
、日本卸電力取引所 の価格高騰に対するリスクヘッジを図りつつ、卒 FITの買取や蓄電池とパネルの販売を推進するなど、安定 的な業績成長と脱炭素社会に向けた取り組みを行ってまいります。 これらの結果、売上高は3,176 百万円 ( 前年比 19.2% 増 )、セグメント損失は222 百万円 ( 前年同四半期はセグメ ント利益 240 百万円 )となりました。 ( 電子機器事業 ) 電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売 上高は145 百万円 ( 前期比 13.2% 減 )、セグメント利益は64 百万円 ( 前期比 6.9% 減
03/11 15:00 7692 アースインフィニティ
四半期報告書-第21期第2四半期(令和3年11月1日-令和4年1月31日) 四半期報告書
より利益率が低下しております。 卒 FITの買取や蓄電池とパネルの販売を開始するなど、より一層の脱炭素社会に向けた取り組みを行って まいります。 これらの結果、売上高は2,090 百万円 ( 前年比 13.1% 増 )、セグメント損失は93 百万円 ( 前年同四半期はセグメ ント利益 163 百万円 )となりました。 ( 電子機器事業 ) 電子機器事業におきましては、既存顧客のリースアップに伴うリプレイス販売を中心とした営業活動の結果、売 上高は97 百万円 ( 前期比 5.2% 減 )、セグメント利益は42 百万円 ( 前期比 2.3% 増 )となりました。 2 財政状態の状況 ( 資
03/11 15:00 7692 アースインフィニティ
2022年7月期第2四半期決算補足説明資料 その他のIR
2Q ( 実績 ) 2022/7 期 ( 計画 ) 進捗率 金額対売上比金額対売上比 売上高 2,187 100.0% ― ― ― 売上総利益 121 5.4% ― ― ― 営業利益又は損失 (△) △217 △9.9% ― ― ― 経常利益又は損失 (△) △147 △6.7% ― ― ― 四半期純利益又は損失 (△) △153 △7.0% ― ― ― 72022 年 7 月期通期計画 エネルギー事業の拡大 ■ 脱炭素化に向けた新規案件の推進 ■ 電気・ガスのセット販売 ■ 蓄電池・の販売 ■ 電子機器の販売 (リプレイス販売 ) ( 単位 : 百万円 ) 売上高 経常利益 電気契約件数
03/11 15:00 7692 アースインフィニティ
2022年7月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
( 前年同四半期は四半期純利益 36 百万円 )となりました。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 (エネルギー事業 ) エネルギー事業におきましては、売上を継続的に獲得できる基盤作りを目指して、電子機器事業のノウハウを活 かし、中間層を中心とした営業活動の結果、公的機関及び中小企業との契約獲得数を伸ばしております。 また、日本卸電力取引所からの調達価格上昇については、当第 2 四半期累計期間の売上原価に影響はあったもの の、相対取引の調達割合を増加させ、電力調達単価を安定させたことにより利益率が低下しております。 卒 FITの買取や蓄電池とパネルの販売を開始するなど
10/28 15:00 7692 アースインフィニティ
有価証券報告書-第20期(令和2年8月1日-令和3年7月31日) 有価証券報告書
た場合、当社の業績及び財政状 態に影響を及ぼす可能性があります。 当社の小売電気事業は、個人事業主や中小企業等を中心に販売を行っております。顧客に販売する電力は、発電 事業者との相対取引、みなし小売電気事業者 ( 旧一般電気事業者 )との常時バックアップ、需給管理会社を通じた JEPXからの購入により調達しております。 JEPXにおける取引価格は原油価格、季節や時間帯の電気需要、発電の稼働状況、原子力発電所の稼働 状況等、様 々な要因により変動いたします。燃料価格の上昇等によりJEPXとの取引価格が上昇した場合、当社 の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 当社では、一定量を
06/25 12:00 7692 アースインフィニティ
株式会社オンテックスとの電気供給契約の引継ぎに関するお知らせ PR情報
-2-45 設立 1988 年 5 月 資本金 9,000 万円 事業内容 リフォーム事業、不動産事業、温浴事業、バリューアップ事業、 発電事業、公共整備事業、新築住宅事業、エコソリューション 事業、ホテル運営事業、電力小売事業、空地活用事業 URL https://ontex-denki.com/ 上場会社と当該会社資本関係該当事項はありません。 との関係 人的関係該当事項はありません。 取引関係該当事項はありません。 関連当事者への該当事項はありません。 該当状況 【 本リリースに関するお問い合わせ先 】 株式会社アースインフィニティ IR 担当 Tell:06-4797-7522 Mail:earth-ir@earth-infinity.co.jp