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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 41 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:1.559 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/23 | 14:17 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 有価証券報告書-第72期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 2010 年 5 月東京都江東区豊洲に本社を移転 2011 年 10 月会社更生手続終結 2011 年 12 月日本橋梁株式会社と経営統合 2014 年 4 月当社グループが純粋持株会社体制へ移行し、OSJBホールディングス株式会社 ( 東京証券取 引所市場第一部 )の子会社となる 2015 年 4 月太陽光発電事業開始 2018 年 6 月全事業所においてISO45001の認証を取得 2021 年 2 月山木工業ホールディングス株式会社 ( 現、山木工業株式会社 )の株式を取得し同社を子会社化 2021 年 4 月当社を存続会社として、OSJBホールディングス株式会社を消滅会社とする吸収合 | |||
| 05/12 | 16:00 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| で主に新設橋梁工事、補修補強工事にお ける売上高の増加に伴い、利益についても増加となりました。 3 港湾事業 当セグメントにおきましては、売上高は34 億 8 千 3 百万円 ( 前年同期比 55.9% 減 )、セグメント損失 ( 営業損 失 )は1 千 5 百万円 ( 前年同期はセグメント利益 ( 営業利益 )8 億 5 千 7 百万円 )となりました。 4 その他 太陽光発電による売電事業、不動産賃貸事業及びインターネット関連事業により、売上高は1 億 7 千 4 百万 円 ( 前年同期比 39.4% 増 )、セグメント損失 ( 営業損失 )は1 千 5 百万円 ( 前年同期はセグメント利 | |||
| 02/13 | 16:10 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 四半期報告書-第72期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同四半期はセグメント利益 ( 営業利益 )5 億 7 千 9 百万円 )となりました。 4 その他 太陽光発電による売電事業、不動産賃貸事業及びインターネット関連事業により、売上高は1 億 3 千万円 ( 前年 同四半期比 41.1% 増 )、セグメント損失 ( 営業損失 )は1 百万円 ( 前年同四半期はセグメント利益 ( 営業利益 )3 千 5 百万円 )となりました。 4/21EDINET 提出書類 オリエンタル白石株式会社 (E36102) 四半期報告書 (2) 財政状態の分析 当第 3 四半期連結会計期間末における総資産は647 億 4 千 3 百万円となり、前連結会計年度末に比 | |||
| 02/13 | 16:00 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の他 太陽光発電による売電事業、不動産賃貸事業及びインターネット関連事業により、売上高は1 億 3 千万円 ( 前年 同四半期比 41.1% 増 )、セグメント損失 ( 営業損失 )は1 百万円 ( 前年同四半期はセグメント利益 ( 営業利益 )3 千 5 百万円 )となりました。 -2-オリエンタル白石株式会社 (1786) 2023 年 3 月期第 3 四半期決算短信 (2) 財政状態に関する説明 当第 3 四半期連結会計期間末における総資産は647 億 4 千 3 百万円となり、前連結会計年度末に比べ37 億 9 千 1 百 万円増加しました。 流動資産は、前連結会計年度末に比べ9.0 | |||
| 11/11 | 16:10 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 四半期報告書-第72期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| は13 億 6 千 3 百万円 ( 前年同四半期比 73.7% 減 )、セグメント損失 ( 営業損 失 )は9 千 7 百万円 ( 前年同四半期はセグメント利益 ( 営業利益 )6 億 1 千 6 百万円 )となりました。 4 その他 太陽光発電による売電事業、不動産賃貸事業及びインターネット関連事業により、売上高は8 千 6 百万円 ( 前年 同四半期比 40.8% 増 )、セグメント利益 ( 営業利益 )は0 百万円 ( 前年同四半期比 98.9% 減 )となりました。 4/24EDINET 提出書類 オリエンタル白石株式会社 (E36102) 四半期報告書 (2) 財政状態の分析 当第 | |||
| 11/11 | 16:00 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 73.7% 減 )、セグメント損失 ( 営業損 失 )は9 千 7 百万円 ( 前年同四半期はセグメント利益 ( 営業利益 )6 億 1 千 6 百万円 )となりました。 4 その他 太陽光発電による売電事業、不動産賃貸事業及びインターネット関連事業により、売上高は8 千 6 百万円 ( 前年 同四半期比 40.8% 増 )、セグメント利益 ( 営業利益 )は0 百万円 ( 前年同四半期比 98.9% 減 )となりました。 -2-オリエンタル白石株式会社 (1786) 2023 年 3 月期第 2 四半期決算短信 (2) 財政状態に関する説明 当第 2 四半期連結会計期間末における総資産は | |||
| 08/12 | 16:09 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 四半期報告書-第72期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ました。 4/22EDINET 提出書類 オリエンタル白石株式会社 (E36102) 四半期報告書 4 その他 太陽光発電による売電事業、不動産賃貸事業及びインターネット関連事業により、売上高は4 千 2 百万円 ( 前年 同四半期比 36.0% 増 )、セグメント利益 ( 営業利益 )は0 百万円 ( 前年同四半期比 96.9% 減 )となりました。 (2) 財政状態の分析 当第 1 四半期連結会計期間末における総資産は596 億 7 千 7 百万円となり、前連結会計年度末に比べ12 億 7 千 4 百 万円減少しました。 流動資産は、前連結会計年度末に比べ2.3% 減少し、445 億 7 | |||
| 08/12 | 16:00 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1 千 3 百万円 ( 前年同四半期比 84.3% 減 )、セグメント損失 ( 営業損 失 )は6 千 3 百万円 ( 前年同四半期はセグメント利益 ( 営業利益 )5 億 8 千 8 百万円 )となりました。 4 その他 太陽光発電による売電事業、不動産賃貸事業及びインターネット関連事業により、売上高は4 千 2 百万円 ( 前年 同四半期比 36.0% 増 )、セグメント利益 ( 営業利益 )は0 百万円 ( 前年同四半期比 96.9% 減 )となりました。 -2-オリエンタル白石株式会社 (1786) 2023 年 3 月期第 1 四半期決算短信 (2) 財政状態に関する説明 当第 1 | |||
| 06/23 | 13:45 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 有価証券報告書-第71期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 2008 年 12 月東京証券取引所において上場廃止 東京地方裁判所より更生手続開始の決定を受ける 2010 年 2 月東京地方裁判所より更生計画の認可決定を受ける 2010 年 5 月東京都江東区豊洲に本社を移転 2011 年 10 月会社更生手続終結 2011 年 12 月日本橋梁株式会社と経営統合 2014 年 4 月当社グループが純粋持株会社体制へ移行し、OSJBホールディングス株式会社 ( 東京証券取 引所市場第一部 )の子会社となる 2015 年 4 月太陽光発電事業開始 2018 年 6 月全事業所においてISO45001の認証を取得 2021 年 2 月山木工業ホールディングス株式会 | |||
| 05/13 | 16:00 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、建築工事山木工業株式会社 その他 (1) 当期の経営成績の概況 ・太陽光発電による売電事業 ・不動産賃貸事業 ・インターネットによるホームページの企画、制作及び運営 オリエンタル白石株式会社 株式会社クリエイティブ・ラボ 当連結会計年度におけるわが国経済は、内外での新型コロナウイルス感染症による厳しい状況が緩和される中で、 アジア・アメリカ・EU 向け輸出入は、ともにおおむね横ばい傾向が続いております。また、生産については先行 きも含め、持ち直しの動きが続くことが期待されますが、原材料価格の高騰や供給面での制約の影響が懸念される ことから、下振れリスクを注視すべき状況が続いております。企業の | |||
| 02/14 | 16:06 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 四半期報告書-第71期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 建築構造物の設計施工 ・建設機材の設計、製作 ・橋梁等の鋼構造物の設計、製作、架設 ・補修補強等工事 オリエンタル白石株式会社 株式会社タイコー技建 日本橋梁株式会社 港湾事業・港湾、土木、建築工事山木工業株式会社 その他 ・太陽光発電による売電事業 ・不動産賃貸事業 ・インターネットによるホームページの企画、制作及び運営 オリエンタル白石株式会社 株式会社クリエイティブ・ラボ 当社グループの事業系統図は次のとおりとなっております。 ( 参考 ) 2022 年 1 月 1 日付で、連結子会社である山木工業ホールディングス株式会社及びその子会社である山木工業株式 会社は、山木工業株式会社を吸収合 | |||
| 02/14 | 16:00 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ・ニューマチックケーソン工法を用いた建設工事 ・橋梁等の補修補強工事 ・プレストレストコンクリート建築構造物の設計施工 ・建設機材の設計、製作 ・橋梁等の鋼構造物の設計、製作、架設 ・補修補強等工事 オリエンタル白石株式会社 株式会社タイコー技建 日本橋梁株式会社 港湾事業・港湾、土木、建築工事山木工業株式会社 その他 (1) 経営成績に関する説明 ・太陽光発電による売電事業 ・不動産賃貸事業 ・インターネットによるホームページの企画、制作及び運営 オリエンタル白石株式会社 株式会社クリエイティブ・ラボ 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、内外での新型コロナウイルス感染症による厳しい状 | |||
| 11/12 | 16:10 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 四半期報告書-第71期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| のとおり変更しております。 セグメントの名称事業内容主要な会社 建設事業 鋼構造物事業 ・プレストレストコンクリート土木構造物の建設工事及び製造販売 ・ニューマチックケーソン工法を用いた建設工事 ・橋梁等の補修補強工事 ・プレストレストコンクリート建築構造物の設計施工 ・建設機材の設計、製作 ・橋梁等の鋼構造物の設計、製作、架設 ・補修補強等工事 オリエンタル白石株式会社 株式会社タイコー技建 日本橋梁株式会社 港湾事業・港湾、土木、建築工事山木工業株式会社 その他 ・太陽光発電による売電事業 ・不動産賃貸事業 オリエンタル白石株式会社 当社グループの事業系統図は次のとおりとなっております | |||
| 11/12 | 16:00 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ります。 セグメントの名称事業内容主要な会社 建設事業 鋼構造物事業 ・プレストレストコンクリート土木構造物の建設工事及び製造販売 ・ニューマチックケーソン工法を用いた建設工事 ・橋梁等の補修補強工事 ・プレストレストコンクリート建築構造物の設計施工 ・建設機材の設計、製作 ・橋梁等の鋼構造物の設計、製作、架設 ・補修補強等工事 オリエンタル白石株式会社 株式会社タイコー技建 日本橋梁株式会社 港湾事業・港湾、土木、建築工事山木工業株式会社 その他 (1) 経営成績に関する説明 ・太陽光発電による売電事業 ・不動産賃貸事業 オリエンタル白石株式会社 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経 | |||
| 08/12 | 16:09 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 四半期報告書-第71期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 下のとおり変更しております。 セグメントの名称事業内容主要な会社 建設事業 鋼構造物事業 ・プレストレストコンクリート土木構造物の建設工事及び製造販売 ・ニューマチックケーソン工法を用いた建設工事 ・橋梁等の補修補強工事 ・プレストレストコンクリート建築構造物の設計施工 ・建設機材の設計、製作 ・橋梁等の鋼構造物の設計、製作、架設 ・補修補強等工事 オリエンタル白石株式会社 株式会社タイコー技建 日本橋梁株式会社 港湾事業・港湾、土木、建築工事山木工業株式会社 その他 ・太陽光発電による売電事業 ・不動産賃貸事業 オリエンタル白石株式会社 当社グループの事業系統図は次のとおりとなっております | |||
| 08/12 | 16:00 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ・港湾、土木、建築工事山木工業株式会社 その他 (1) 経営成績に関する説明 ・太陽光発電による売電事業 ・不動産賃貸事業 オリエンタル白石株式会社 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、内外での新型コロナウイルス感染症の影響から引き続き厳し い状況にありますが、輸出はアジア向けを中心に全体的には緩やかな増加が続き、生産も鉱工業在庫指数の減少を 背景として、生産用機械や電子部品・デバイスを中心に持ち直しの動きがみられます。また、感染症の影響により 悪化していた企業収益に改善の兆しがみえる中、足下の個人消費がサービス支出を中心に弱含みとなっていること から、感染の動向が内外経済に与え | |||
| 06/24 | 13:26 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 有価証券報告書-第70期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 12 月日本橋梁株式会社と経営統合 2014 年 4 月当社グループが純粋持株会社体制へ移行し、OSJBホールディングス株式会社 ( 東京証券取 引所市場第一部 )の子会社となる 2015 年 4 月太陽光発電事業開始 2021 年 2 月山木工業ホールディングス株式会社の株式を取得し同社を子会社化 2021 年 4 月当社を存続会社として、OSJBホールディングス株式会社を消滅会社とする吸収合併によ り、当社普通株式を東京証券取引所市場第一部に上場 4/107EDINET 提出書類 オリエンタル白石株式会社 (E36102) 有価証券報告書 3 【 事業の内容 】 当社の企業集団は、当社及び | |||
| 06/03 | 13:20 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 第70期定時株主総会招集通知インターネット開示事項 株主総会招集通知 | |||
| るOSJBホールディングス株式会社を消滅会社、 当社を存続会社とする吸収合併を行いました。 1. 取引の概要 (1) 結合当事企業の名称及びその事業の内容 結合企業 ( 吸収合併存続会社 ) 企業の名称オリエンタル白石株式会社 事業の内容プレストレストコンクリートの建設工事及び製造販売、 ニューマチックケーソン・補修補強の建設工事、耐震補強建築工事の 設計・施工、建設工事用資材の販売、太陽光発電による売電事業 被結合企業 ( 吸収合併消滅会社 ) 企業の名称 OSJBホールディングス株式会社 事業の内容グループ各社への経営指導、固定資産の賃貸、不動産賃貸 (2) 企業結合日 2021 年 4 | |||
| 06/03 | 13:20 | 1786 | オリエンタル白石 |
| 第70期定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| ■ 事業の部門別状況 当社グループの事業は、以下のとおりであります。 〔 建設事業 〕 プレストレストコンクリートの建設工事及び製造販売、 ニューマチックケーソン・補修補強等の建設工事、耐震補強 建築工事の設計・施工、建設工事用資材の販売 〔その他 〕 太陽光発電による売電事業 事業部門 当連結会計年度の受注高・売上高・受注残高 前連結会計年度末 受注残高 当連結会計年度 受注高 当連結会計年度 売上高 ( 単位 : 百万円 ) 当連結会計年度末 受注残高 建設事業 67,667 53,269 55,148 65,788 その他 - 75 75 - 合計 67,667 53,345 | |||
| 06/03 | 13:20 | 1786 | オリエンタル白石 |
| OSJBホールディングス株式会社第7期 事業報告・連結計算書類・計算書類 株主総会招集通知 | |||
| 〕 プレストレストコンクリートの建設工事及び製造販売、 ニューマチックケーソン・補修補強等の建設工事、耐震補強 建築工事の設計・施工、建設工事用資材の販売 〔 鋼構造物事業 〕 橋梁等の鋼構造物の設計・製作・架設・補修補強等工事 〔その他 〕 太陽光発電による売電事業 事業部門 前連結会計年度末 受注残高 当連結会計年度の受注高・売上高・受注残高 当連結会計年度 受注高 当連結会計年度 売上高 ( 単位 : 百万円 ) 当連結会計年度末 受注残高 建設事業 67,633 53,120 54,970 65,782 鋼構造物事業 10,561 7,956 7,839 10,679 その他 | |||