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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 146 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:0.414 秒
ページ数: 8 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/14 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 2024年6月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 1,897 282 1,124 省エネEPC ( 受託 ) 再エネEPC ( 受託 ) • 省エネEPC( 受託型 )は、コージェネや ユーティリティ案件が増加し、前年同期比増収だが、 外注費・労務工数増加等の影響により前年同期比減益 • 再エネEPC( 受託型 )は、物流倉庫や工場向けの 屋根上太陽光案件が増加し、前年同期比増収増益 2,692 1,518 768 491 再エネEPC ( 開発 ) • 再エネEPC( 開発型 )は、鹿児島県で開発を 進めてきた太陽光発電所 ( 発電容量約 8.0MW、 FIT 制度活用 )のEPC 等による売上・利益を計上 2023.6 期 ( 通期 | |||
| 08/14 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| は自社再エネ発電所の売電収入拡大により中長期的な収益基盤を確立 • 今後、電力系統安定化のため「 系統用蓄電所 」や既設 FIT 発電所の有効活用の観点から「FIP 転 + 蓄電池併設 」の市場が急拡大する見通し • 2030 年に向けて既存ビジネスである省エネ・再エネソリューション( 太陽光・CGS 等の既存分野 )に加え、 「 蓄電システム関連事業 」、「 資源循環型バイオマス燃料事業 」を注力領域として成長投資と経営リソースの集中を図る • ROE 及びROICを重視し、ESG 経営を推進することにより企業価値を向上させ、安定的な株主還元を進める ※ 連結子会社の保有分 © TESS | |||
| 08/07 | 12:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 日本GLP株式会社様の物流施設4か所向けに「太陽光発電システム(発電容量合計約5.7MW)」を納入いたしました PR情報 | |||
| 報道記者各位 2024 年 8 月 7 日 テスホールディングス株式会社 日本 GLP 株式会社様の物流施設 4か所向けに 「 太陽光発電システム( 発電容量合計約 5.7MW)」 を納入いたしました テスホールディングス株式会社 ( 本社 :⼤ 阪市淀川区、代表取締役社 ⻑: 山本一樹、以下 「 当社 」)は、 連結 ⼦ 会社であるテス・エンジニアリング株式会社 ( 本社 :⼤ 阪市淀川区、代表取締役社 ⻑: 髙崎敏宏、 以下 「テス・エンジニアリング」)が、この度、日本 GLP 株式会社 ( 本社 : 東京都中央区、代表取締役社 ⻑: 帖佐義之、以下 「 日本 GLP」)が運営する物流施 | |||
| 07/16 | 12:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 【オンサイトPPA】大規模物流施設 ロジクロス相模原向け再生可能エネルギー電気の供給を開始いたしました PR情報 | |||
| ⻑ 執行役員 : 清水博 )が共同開発し た大規模物流施設 「ロジクロス相模原 」 向けに、オンサイト PPA モデル ※1 を活用した自家消費型太陽光発 電システムによる再生可能エネルギー電気の供給 ( 以下 「 本事業 」)を 2024 年 3 月から開始いたしました のでお知らせいたします。 ロジクロス相模原 ■ 本事業の概要 本事業は、テス・エンジニアリングが、ロジクロス相模原の屋根上に自家消費型太陽光発電システムを設 置し、オンサイト PPA モデルとして所有・維持管理を行い、再生可能エネルギー電気の供給を行うもので あります。発電容量は約 2.3MW、年間想定発電量は約 190 | |||
| 07/12 | 15:30 | 5074 | テスホールディングス |
| (開示事項の経過)特定子会社の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 2024 年 7 月 12 日 テスホールディングス株式会社 代表者名代表取締役社長山本一樹 (コード:5074 東証プライム) 問合せ先執行役員管理本部長平倉正章 (TEL:06-6308-2794) ( 開示事項の経過 ) 特定子会社の異動に関するお知らせ 当社は、2024 年 4 月 25 日付 「 特定子会社の異動に関するお知らせ」にて公表いたしました当社の 100% 子会社であるテス・エンジニアリング株式会社による、太陽光発電事業 ( 所在地 : 福岡県京都 郡みやこ町、発電容量合計 : 約 67.0MW)を行う合同会社福岡みやこソーラーパワーを営業者とする匿 名組合 | |||
| 06/24 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 上場調達資金の支出予定時期の変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 設備 )のための投融資資金及び4 同社が大規模太陽光発電設備建設 (EPC) 等にかかるプロジェクト資金 ( 運転資金 )として調達した 短期借入金の返済資金の一部に充当することとしております。 このうち、3 同社子会社であるPT PTEC RESEARCH AND DEVELOPMENTにおける設備投資資金 (EFBペ レット製造設備 )のための投融資資金について、かかるプロジェクト自体は予定どおり進行している ものの、EFBペレット製造設備建設についての資金充当時期が2025 年 6 月期以降にかかる見込みとな ったこと等から、支出予定時期を2024 年 6 月期から2026 年 6 月末 | |||
| 06/07 | 12:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 株式会社エルマックス様 野田瀬戸物流センターA棟向けに「太陽光発電システム」を納入いたしました PR情報 | |||
| 報道記者各位 2024 年 6 月 7 日 テスホールディングス株式会社 株式会社エルマックス様 野田瀬戸物流センターA 棟向けに 「 太陽光発電システム」を納入いたしました テスホールディングス株式会社 ( 本社 :⼤ 阪市淀川区、代表取締役社 ⻑: 山本一樹、以下 「 当社 」)は、 連結 ⼦ 会社であるテス・エンジニアリング株式会社 ( 本社 :⼤ 阪市淀川区、代表取締役社 ⻑: 髙崎敏宏 ) が、この度、総合物流企業である SBS ホールディングス株式会社のグループ会社である株式会社エルマッ クス( 本社 : 東京都新宿区、代表取締役社 ⻑: 上田裕彦 )の野田瀬戸物流センターA 棟 | |||
| 05/15 | 15:01 | 5074 | テスホールディングス |
| 四半期報告書-第15期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 対策としての安定電源確保、使用エネル ギーの効率化による省エネルギー、再生可能エネルギーへの取り組み等、顧客ニーズに応じたソリューション提案 を行った結果、コージェネレーションシステム(※6)のEPC、燃料転換設備 (※7)のEPC、ユーティリティ設備 (※8)のEPC、国内の産業用太陽光発電システムのEPC、バイオマス発電システムのEPCによる売上を一定の期間 にわたり収益を認識する方法に従って計上しております。 なお、これらEPCの内、コージェネレーションシステム及び自家発電設備のEPC2 件 ( 発電容量合計約 6.0MW)、 産業用太陽光発電システムのEPC23 件 ( 発電容量合計約 | |||
| 05/15 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 2024年6月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| や工場向けの 屋根上太陽光案件が増加し、前年同期比増収 2,686 5,634 ▸ 再エネEPC( 開発型 )は、前年同期比減収 福岡みやこメガソーラーについて運開後の保守に 関連するEPCによる売上を計上 53 再エネEPC( 開発 ) 2023.6 期 2024.6 期 ※ 報告セグメント別売上高の内訳数値は未監査 (3Q 累計 ) (3Q 累計 ) ※ 数値はセグメント間取引消去後 © TESS HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved. 15 サブセグメント別売上高推移 ( 四半期会計期間 ) エンジニアリング事業 ▸ エンジニアリング事業は、前年同期 | |||
| 05/15 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| エネルギーへの取り組み等、顧客ニーズに応じたソリューション提案を 行った結果、コージェネレーションシステム(※6)のEPC、燃料転換設備 (※7)のEPC、ユーティリティ設備 (※8)のEPC、国内の産業用太陽光発電システムのEPC、バイオマス発電システムのEPCによる売上を一定の期間 にわたり収益を認識する方法に従って計上しております。 なお、これらEPCの内、コージェネレーションシステム及び自家発電設備のEPC2 件 ( 発電容量合計約 6.0MW)、 産業用太陽光発電システムのEPC23 件 ( 発電容量合計約 30.5MW) 及びユーティリティ設備のEPC1 件につきまして は、当第 3 四半 | |||
| 05/14 | 12:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 【オンサイトPPA】生活協同組合コープおおいた様 コープ南春日(新店舗)向け再生可能エネルギー電気の供給を開始いたしました PR情報 | |||
| : 大分県大分市、代表理事理事長 : 青木博 範、以下 「コープおおいた」)の新店舗であるコープ南春日向けに、オンサイト PPA モデル ※1 を活 ⽤した⾃ 家消費型太陽光発電システムによる再 ⽣ 可能エネルギー電気の供給 ( 以下 「 本事業 」)を 2024 年 5 月より 開始いたしましたのでお知らせいたします。 (コープおおいたコープ南春日 ) ■ 本事業の概要 本事業は、テス・エンジニアリングが、コープおおいたコープ南春日の屋根に⾃ 家消費型太陽光発電シ ステムを設置し、オンサイト PPA モデルとして所有・維持管理を⾏い、再 ⽣ 可能エネルギー電気の供給を ⾏うものであります。発 | |||
| 04/25 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 特定子会社の異動に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 2024 年 4 月 25 日 テスホールディングス株式会社 代表者名代表取締役社長山本一樹 (コード:5074 東証プライム) 問合せ先執行役員管理本部長平倉正章 (TEL:06-6308-2794) 特定子会社の異動に関するお知らせ 当社は、本日、当社の100% 子会社であるテス・エンジニアリング株式会社 ( 以下 「テス・エンジ ニアリング」といいます。)による、太陽光発電事業 ( 所在地 : 福岡県京都郡みやこ町、発電容量合 計 : 約 67.0MW)を行う合同会社福岡みやこソーラーパワーを営業者とする匿名組合 ( 以下 「みやこ匿 名組合 」といいます。)に係る匿名組 | |||
| 04/04 | 12:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 【オンサイトPPA】THKリズム株式会社様 九州工場(第2期)向け再生可能エネルギー電気の供給を開始いたしました PR情報 | |||
| 2 期となるオンサイト PPA モデルを活 ⽤した⾃ 家消費型 太陽光発電システムによる再 ⽣ 可能エネルギー電気の供給 ( 以下 「 本事業 」)を 2024 年 4 月から開始いた しましたのでお知らせいたします。 第 2 期の供給を開始した THK リズム九州工場 ( 白い屋根が第 2 期分 ) ■ 本事業の概要 本事業は、テス・エンジニアリングが、THK リズム九州工場の工場棟屋根に⾃ 家消費型太陽光発電シス テムを設置し、オンサイト PPA モデルとして所有・維持管理を⾏い、再 ⽣ 可能エネルギー電気の供給を⾏ うものであります。同工場においては 2021 年 3 月より第 1 期分 | |||
| 04/01 | 12:00 | 5074 | テスホールディングス |
| (訂正)【オンサイトPPA】岡山県真庭市の公共施設3か所向けに再生可能エネルギー電気の供給を開始いたしました PR情報 | |||
| 設 3カ所 向けにオンサイト PPA モデル ※1 を活 ⽤した⾃ 家消費型太陽光発電システムによる再 ⽣ 可能エネルギー電気 の供給 ( 以下 「 本事業 」)を 2024 年 4 月より開始いたしましたのでお知らせいたします。 ( 北房文化センター・北房振興局 ) ( 真庭中央食育センター) ※ 施設名称を訂正いたしました。 ■オンサイト PPA モデルで地域の脱炭素化とレジリエンス強化に貢献 本事業は、テス・エンジニアリングが真庭市の北房文化センターと真庭中央食育センターの屋根に⾃ 家消 費型太陽光発電システムを設置し、オンサイト PPA モデルとして所有・維持管理を⾏い、再 ⽣ 可能 | |||
| 04/01 | 12:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 【オンサイトPPA】岡山県真庭市の公共施設3か所向けに再生可能エネルギー電気の供給を開始いたしました PR情報 | |||
| 向けにオンサイト PPA モデル ※1 を活 ⽤した⾃ 家消費型太陽光発電システムによる再 ⽣ 可能エネルギー電気 の供給 ( 以下 「 本事業 」)を 2024 年 4 月より開始いたしましたのでお知らせいたします。 ( 真庭中央食育センター) ( 北房文化センター・北房振興局 ) ■オンサイト PPA モデルで地域の脱炭素化とレジリエンス強化に貢献 本事業は、テス・エンジニアリングが真庭市の北房文化センターと真庭中央食育センターの屋根に⾃ 家消 費型太陽光発電システムを設置し、オンサイト PPA モデルとして所有・維持管理を⾏い、再 ⽣ 可能エネル ギー電気の供給を⾏うものであります。発電 | |||
| 03/26 | 12:00 | 5074 | テスホールディングス |
| オリエンタルモーター株式会社様 つくば事業所向けに「太陽光発電システム(カーポート型)」を納入いたしました PR情報 | |||
| 報道記者各位 2024 年 3 月 26 日 テスホールディングス株式会社 オリエンタルモーター株式会社様つくば事業所向けに 「 太陽光発電システム(カーポート型 )」を納入いたしました テスホールディングス株式会社 ( 本社 :⼤ 阪市淀川区、代表取締役社 ⻑: 山本一樹、以下 「 当社 」)は、 連結 ⼦ 会社であるテス・エンジニアリング株式会社 ( 本社 :⼤ 阪市淀川区、代表取締役社 ⻑: 髙崎敏宏、 以下 「テス・エンジニアリング」)が、この度、精密小型モーターや制御用電 ⼦ 回路等の開発・製造・販売 を行うオリエンタルモーター株式会社 ( 本社 : 東京都台東区、代表取締役執行役 | |||
| 02/14 | 15:03 | 5074 | テスホールディングス |
| 四半期報告書-第15期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 設備 (※8)のEPC、ユーティリティ設備 (※9)のEPC、国内の産業用太陽光発電システムのEPC、バイオマス発電システムのEPCによる売上を一定の期間 にわたり収益を認識する方法に従って計上しております。 なお、これらEPCの内、産業用太陽光発電システムのEPC9 件 ( 発電容量合計約 11.9MW) 及びユーティリティ設備 のEPC1 件につきましては、当第 2 四半期連結累計期間において工事が完了しております。 ( 開発型 ) 当社グループが用地取得 ( 又は賃借 )、許認可及び権利等の取得、EPC 等を主体的に関与し、開発に関する一連の ソリューションを顧客に提供する形態であります | |||
| 02/14 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 等、顧客ニーズに応じたソリューション提案を 行った結果、コージェネレーションシステム(※7)のEPC、燃料転換設備 (※8)のEPC、ユーティリティ設備 (※9)のEPC、国内の産業用太陽光発電システムのEPC、バイオマス発電システムのEPCによる売上を一定の期間 にわたり収益を認識する方法に従って計上しております。 なお、これらEPCの内、産業用太陽光発電システムのEPC9 件 ( 発電容量合計約 11.9MW) 及びユーティリティ設備 のEPC1 件につきましては、当第 2 四半期連結累計期間において工事が完了しております。 ( 開発型 ) 当社グループが用地取得 ( 又は賃借 )、許認可 | |||
| 02/14 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 2024年6月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 型 )は、物流倉庫や工場向けの 屋根上太陽光案件が増加し、前年同期比増収 1,940 3,302 ▸ 再エネEPC( 開発型 )は、前年同期比減収 福岡みやこメガソーラーについて運開後の保守に 関連するEPCによる売上を計上 43 再エネEPC( 開発 ) 2023.6 期 2024.6 期 ※ 報告セグメント別売上高の内訳数値は未監査 (2Q 累計 ) (2Q 累計 ) ※ 数値はセグメント間取引消去後 © TESS HOLDINGS CO.,LTD. All Rights Reserved. 14サブセグメント別売上高推移 ( 四半期会計期間 ) エンジニアリング事業 ▸ エンジニアリング | |||
| 11/14 | 15:01 | 5074 | テスホールディングス |
| 四半期報告書-第15期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 、脱炭素化への取り組み、BCP 対策としての安定電源確保、使用エネル ギーの効率化による省エネルギー、再生可能エネルギーへの取り組み等、顧客ニーズに応じたソリューション提案 を行った結果、コージェネレーションシステム(※7)のEPC、燃料転換設備 (※8)のEPC、ユーティリティ設備 (※9)のEPC、国内の産業用太陽光発電システムのEPC、バイオマス発電システムのEPCによる売上を一定の期間 にわたり収益を認識する方法に従って計上しております。 なお、これらEPCの内、産業用太陽光発電システムのEPC6 件 ( 発電容量合計約 10.2MW)につきましては、当第 1 四半期連結累計期間におい | |||