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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 146 件 ( 81 ~ 100) 応答時間:0.524 秒
ページ数: 8 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/14 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 2024年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| EPC、国内の産業用太陽光発電システムのEPC、バイオマス発電システムのEPCによる売上を一定の期間 にわたり収益を認識する方法に従って計上しております。 なお、これらEPCの内、産業用太陽光発電システムのEPC6 件 ( 発電容量合計約 10.2MW)につきましては、当第 1 四半期連結累計期間において工事が完了しております。 ( 開発型 ) 当社グループが用地取得 ( 又は賃借 )、許認可及び権利等の取得、EPC 等を主体的に関与し、開発に関する一連の ソリューションを顧客に提供する形態であります。 当第 1 四半期連結累計期間においては、開発型における売上計上はありません。 以上の結果 | |||
| 11/14 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 2024年6月期第1四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| Reserved. 5四半期会計期間別セグメント別売上高推移 ▸ エンジニアリング事業は前年同期比減収 主な要因は、開発型 EPCについて該当案件が無かったため ▸ エネルギーサプライ事業は前年同期比減収 主な要因は、前期に自社太陽光発電所 9 件を売却したこと等による売電収入の減少や、 電気の小売供給において供給電力量の縮小化を図ったことによる影響のため 四半期会計期間別セグメント別売上高 (セグメント間取引消去後 ) エンジニアリング 事業 エネルギーサプライ 事業 3,092 5,230 1,339 730 1,782 1,022 634 521 1,273 917 746 2,516 | |||
| 09/28 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 有価証券報告書-第14期(2022/07/01-2023/06/30) 有価証券報告書 | |||
| ( 現連結子会 社 )を設立 2019 年 1 月太陽光発電所の所有・運営・売電を行うことを目的として合同会社千葉香取ソーラーパワーを営 業者とする匿名組合 ( 現連結子会社 )を組成 2019 年 9 月バイオマス燃料供給を目的としてPTEC SHINGAPORE PTE. LTD. ( 現連結子会社 )を設立 2019 年 10 月太陽光発電所の所有・運営・売電を行うことを目的として合同会社茨城牛久ソーラーパワーを営 業者とする匿名組合 ( 現連結子会社 )を組成 2019 年 12 月太陽光発電所の所有・運営・売電を行うことを目的としてプライムソーラー2 合同会社を営業者 とする匿名組合 | |||
| 08/14 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 2023年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 応じたエンジニアリング、再生 可能エネルギー系設備の一部における顧客取得のFIT 認定 (※5)を活用した発電施設や自家消費用発電設備のエ ンジニアリング等、顧客からEPCを受託する形態であります。 当連結会計年度においては、脱炭素化への取り組み、BCP 対策としての安定電源確保、使用エネルギーの効率化 による省エネルギー、再生可能エネルギーへの取り組み等、顧客ニーズに応じたソリューション提案を行った結 果、コージェネレーションシステム(※6)のEPC、LPGサテライト設備やLNG 気化器等の燃料転換設備 (※7)の EPC、ユーティリティ設備 (※8)のEPC、国内の産業用太陽光発電システム | |||
| 08/14 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 2023年6月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| . 4トップメッセージ ▸ 2023 年 6 月期の連結業績は、通期計画達成 顧客の脱炭素ニーズの高まりやエネルギー供給力確保の観点から引合も増加 ▸ 主な要因として、受託型 EPC、再エネ発電による売電収入、O&M、バイオマス燃料販 売が順調に推移したことに加え、開発型 EPCにおいて福岡みやこメガソーラーの完工 や電気の小売供給における収益改善、自社で保有する太陽光発電所 9 件の売却により 通期計画を達成 ▸ エンジニアリング事業において、受注高は13,282 百万円 ( 前期と比べ約 2 倍 ) 省エネ・再エネによる受託型 EPCが受注高をけん引 ▸ オンサイトPPAによる再エネ電気の供 | |||
| 06/21 | 15:30 | 5074 | テスホールディングス |
| 一部コミットメント型ライツ・オファリング(サステナビリティライツ・オファリング)に関するお知らせ その他のIR | |||
| Saving & Solution の実現により、世界的なエネルギー脱炭素化に 貢献することをグループのパーパス( 存在意義 )として掲げ、再生可能エネルギーの主力電源化を推 進することを事業領域の一つとしております。 当社グループでは、再生可能エネルギー発電所の所有・運営・売電を拡大させることにより、再 生可能エネルギーの主力電源化に貢献するとともに、ストックビジネスであるエネルギーサプライ 事業の比率を高めることで安定した経営基盤を構築することを目指しております。 これら当社グループによる再生可能エネルギー発電所の容量拡大に向けた取り組みとして、当社グ ループでは、(ⅰ) 太陽光発電事業 : 合 | |||
| 06/21 | 15:01 | 5074 | テスホールディングス |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| 、再生可能エネルギー発電所の所有・運営・売電を拡大させることにより、再生可能エ ネルギーの主力電源化に貢献するとともに、ストックビジネスであるエネルギーサプライ事業の比率を高 めることで安定した経営基盤を構築することを目指しております。 これら当社グループによる再生可能エネルギー発電所の容量拡大に向けた取り組みとして、当社グループ では、(ⅰ) 太陽光発電事業 : 合同会社福岡みやこソーラーパワー匿名組合持分の追加取得、(ⅱ)バイオマ ス発電事業 : 株式会社伊万里グリーンパワーによる発電事業開発の推進の2つのプロジェクト( 以下、総 称して「 本対象プロジェクト」といいます。)を特に重要な | |||
| 06/21 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 資持分の取得資金 既に完工していた北発電所に加え、2023 年 2 月に南発電所が完工しているが、当社は、北発電所及び南発電 所からなる大型太陽光発電所の営業者である合同会社福岡みやこソーラーパワーの匿名組合出資持分を原資産 とするコール・オプションを有している。当社は、2023 年 3 月 15 日の取締役会にて、上記コール・オプション の行使について決議しており、2023 年 8 月に、複数の他の共同出資者より合計 27% 分の匿名組合出資持分を買 い取る予定である。 これによって当社は、合計 37%の匿名組合出資持分を有することとなり、合同会社福岡みやこソーラーパ ワーを営業者とする匿名 | |||
| 05/15 | 15:04 | 5074 | テスホールディングス |
| 四半期報告書-第14期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 要なリスクが発生しております。当事業年度の第 2 四半期報告書に記載した内容から変更になった箇 所につきましては、__ 罫で示しております。 なお、文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において当社グループが判断したものであります。 ( 既存太陽光発電所の売却に関するリスク) 当社グループは、財務体質の改善を図ると共に、資産組み換えによりオンサイトPPAを中心とした投資利回りの高 い案件を取得していく目的から、保有する既存の太陽光発電所の一部を固定資産から棚卸資産に科目変更した上で当 社グループ外に売却する方針を有しており、2023 年 3 月において、太陽光発電所 9 件にかかる売却を完了 | |||
| 05/15 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 2023年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 取り組み、BCP 対策としての安定電源確保、使用エネルギ ーの効率化による省エネルギー、再生可能エネルギーへの取り組み等、顧客ニーズに応じたソリューション提案を 行った結果、コージェネレーションシステム(※5)のEPC、LPGサテライト設備やLNG 気化器等の燃料転換設備 - 2 -テスホールディングス株式会社 (5074) 2023 年 6 月期第 3 四半期決算短信 (※6)のEPC、ユーティリティ設備 (※7)のEPC、国内の産業用太陽光発電システムのEPC、バイオマス発電シ ステムのEPCによる売上を一定の期間にわたり収益を認識する方法に従って計上しております。 なお、これらEPCの内 | |||
| 05/15 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 2023年6月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| セグメント別売上高内訳 (セグメント間取引消去後 ) エンジニア リング 事業 13,211 2,947 3,160 7,103 8,968 2,494 3,786 2,686 省エネEPC( 受託 ) 再エネEPC( 受託 ) 再エネEPC( 開発 ) エンジニアリング事業 ▸ 省エネEPC( 受託型 )は、工事進捗の影響から前年 同期比減収だが、計画どおり推移 ▸ 再エネEPC( 受託型 )は、物流倉庫向けの屋根上太 陽光案件が増加し、前年同期比増収 ▸ 再エネEPC( 開発型 )は、福岡みやこメガソーラーに おいて会計基準の変更による一過性の売上計上があっ た影響及び工事進捗の影響から、前年同 | |||
| 02/21 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| (訂正)「2023年6月期第2四半期 決算説明資料」の一部訂正について その他のIR | |||
| 2Q 累計セグメント別売上高内訳 (セグメント間取引消去後 ) エンジニア リング 事業 9,202 1,863 2,297 5,040 6,426 1,973 2,513 1,940 省エネEPC( 受託 ) 再エネEPC( 受託 ) 再エネEPC( 開発 ) エンジニアリング事業 ▸ 省エネEPC( 受託型 )は、コージェネやユーティリ ティ案件が増加し、前年同期比増収 ▸ 再エネEPC( 受託型 )は、物流倉庫向けの屋根上太 陽光案件が増加し、前年同期比増収 ▸ 再エネEPC( 開発型 )は、福岡みやこメガソーラーに おいて会計基準の変更による一過性の売上計上があっ た影響及び工事進捗 | |||
| 02/14 | 15:02 | 5074 | テスホールディングス |
| 四半期報告書-第14期第2四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 連結の範囲から除いております。 3/31第 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 EDINET 提出書類 テスホールディングス株式会社 (E36412) 四半期報告書 当第 2 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、 経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識し ている以下の主要なリスクが発生しております。 なお、文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において当社グループが判断したものであります。 ( 既存太陽光発電所の売却に関するリスク) 当社グループは、財務体質の | |||
| 02/14 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 棚卸資産の売却に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 会社名 2023 年 2 月 14 日 テスホールディングス株式会社 代表者名代表取締役社長山本一樹 (コード:5074 東証プライム) 問合せ先取締役管理本部長南龍郎 (TEL:06-6308-2794) 棚卸資産の売却に関するお知らせ 当社は、2023 年 2 月 14 日開催の取締役会において、当社グループが保有する棚卸資産 ( 太陽光発電 所 )9 件 ( 発電容量合計 15.3MW)の売却を決議しましたので、以下のとおり知らせいたします。 1. 売却の理由 当社グループは「 再生可能エネルギーの主力電源化 」「 省エネルギーの徹底 」 及び「エネルギーの スマート化 」の3つ | |||
| 02/14 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 2023年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| EPC、国内の産業用太陽光発電システムのEPC、バイオマス発電シ ステムのEPCによる売上を一定の期間にわたり収益を認識する方法に従って計上しております。 なお、これらEPCの内、コージェネレーションシステムのEPC2 件 ( 発電容量合計約 9.6MW)、LPGサテライト設備 やLNG 気化器等の燃料転換設備のEPC2 件、ボイラや変電設備等のユーティリティ設備のEPC3 件、エネルギーマネ ジメントシステムのEPC1 件及び国内の産業用太陽光発電システムのEPC5 件 ( 発電容量合計約 4.2MW)につきまし ては、当第 2 四半期連結累計期間において工事が完了しております。 ( 開発型 | |||
| 02/14 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 2023年6月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| エネEPC( 開発 ) エンジニアリング事業 ▸ 省エネEPC( 受託型 )は、コージェネやユーティリ ティ案件が増加し、前年同期比増収 ▸ 再エネEPC( 受託型 )は、物流倉庫向けの屋根上太 陽光案件が増加し、前年同期比増収 ▸ 再エネEPC( 開発型 )は、福岡みやこメガソーラーに おいて会計基準の変更による一過性の売上計上があっ た影響及び工事進捗の影響から、前年同期比減収 エネルギー サプライ 事業 9,108 4,677 2,479 4,861 2,561 2,043 1,607 343 716 2022.6 期 (2Q 累計 ) 10,183 ※ 報告セグメント別売上高の内訳数値 | |||
| 02/02 | 15:04 | 5074 | テスホールディングス |
| 訂正有価証券報告書-第13期(2021/07/01-2022/06/30) 訂正有価証券報告書 | |||
| (EFBペレット (※1) 製造設備 )のための投融資資金及び3 同社が大規模太陽光発電設備建設 (EPC) 等にかかるプロ ジェクト資金 ( 運転資金 )として調達した短期借入金の返済資金の一部に充当するため、公募による自己株 式の処分等を実施いたしました。 この度、上記 1 木質バイオマス発電プロジェクトへの出資 (2 案件 )にかかる出資資金に関し、当社は2 案件のうち1 案件 ( 以下 「 旧案件 1」といいます。)について、税制面を考慮し、出資ではなくSPC( 合同 会社熊本錦グリーンパワー)に対する貸付により実行することといたしました。また、当社は、2 案件のう ち1 案件 ( 以 | |||
| 02/02 | 15:02 | 5074 | テスホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第13期第2四半期(2021/10/01-2021/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 当社は、連結子会社のテス・エンジニアリング株式会社への投融資資金として充当するため、具体的にはテ ス・エンジニアリング株式会社において、1 木質バイオマス発電プロジェクトへの出資 (2 案件 )にかかる出 資資金、2 同社子会社であるPT PTEC RESEARCH AND DEVELOPMENTにおける設備投資資金 (EFBペレット(※ 1) 製造設備 )のための投融資資金及び3 同社が大規模太陽光発電設備建設 (EPC) 等にかかるプロジェクト 資金 ( 運転資金 )として調達した短期借入金の返済資金の一部に充当するため、公募による自己株式の処分等 を実施いたしました。 2 | |||
| 02/02 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 訂正有価証券報告書-第12期(2020/07/01-2021/06/30) 訂正有価証券報告書 | |||
| 28 日付で以下のとおり変更が生じております。 (1) 変更の理由 当社は、連結子会社のテス・エンジニアリング株式会社への投融資資金として充当するため、具体的には テス・エンジニアリング株式会社において、1 木質バイオマス発電プロジェクトへの出資 (2 案件 )にかか る出資資金、2 同社子会社であるPT PTEC RESEARCH AND DEVELOPMENTにおける設備投資資金 (EFBペレット (※1) 製造設備 )のための投融資資金及び3 同社が大規模太陽光発電設備建設 (EPC) 等にかかるプロ ジェクト資金 ( 運転資金 )として調達した短期借入金の返済資金の一部に充当するため、公 | |||
| 02/02 | 15:00 | 5074 | テスホールディングス |
| 上場調達資金の支出予定時期の変更に関するお知らせ その他のIR | |||
| 。 1. 変更の理由 当社は、本件上場調達資金を当社の連結子会社であるテス・エンジニアリング株式会社への投融資 資金として、具体的にはテス・エンジニアリング株式会社における、1 木質バイオマス発電プロジェ クト( 佐賀伊万里バイオマス発電所 ( 仮称 ))の開発・建設資金、2 木質バイオマス発電プロジェク ト(TESS 錦町木上西バイオマス発電所 )にかかる貸付資金、3 同社子会社であるPT PTEC RESEARCH AND DEVELOPMENTにおける設備投資資金 (EFBペレット(※1) 製造設備 )のための投融資資金及び4 同社が大規模太陽光発電設備建設 (EPC) 等にかかる | |||