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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 17 件 ( 1 ~ 17) 応答時間:0.366 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/20 | 10:01 | 東京電力リニューアブルパワー | |
| 発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類 | |||
| ( 百万円 ) 20,000 58 19,942 (2) 【 手取金の使途 】 上記差引手取概算額 19,942 百万円は、当社の再生可能エネルギーに関する事業を所管する各部室において計画する水 力・風力・太陽光・地熱の再生可能エネルギーの開発、建設、運営、改修に関する事業が適格クライテリアに適合し ていることを、当社の経営企画室において確認したものに対して2028 年 2 月末までに新規支出及びリファイナンスに 充当する予定である。具体的には、国内水力事業における経年水力発電所の発電電力量の増加と設備信頼度の向上の 両立をはかるためのリパワリングや、今後開発が予定されている国内の洋上風力公 | |||
| 02/10 | 09:02 | 東京電力リニューアブルパワー | |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| 、投融資資金及び運転資金に充当する予定である。 本社債の手取金については、水力・風力・太陽光・地熱の再生可能エネルギーの開発、建設、運営、改修に関する 新規支出及びリファイナンスに充当する予定である。 2/5 EDINET 提出書類 東京電力リニューアブルパワー株式会社 (E36432) 訂正発行登録書 「 第一部証券情報 」「 第 2 売出要項 」の次に以下の内容を追加する。 【 募集又は売出しに関する特別記載事項 】 < 東京電力リニューアブルパワー株式会社第 ( 未定 ) 回無担保社債 ( 社債間限定同順位特約付 )(グリーンボンド) に関する情報 > グリーンボンドとしての適格性につい | |||
| 12/06 | 09:55 | 東京電力リニューアブルパワー | |
| 発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類 | |||
| 額 39,895 百万円は、当社の再生可能エネルギーに関する事業を所管する各部室において計 画する水力・風力・太陽光・地熱の再生可能エネルギーの開発、建設、運営、改修に関する事業が適格クラ イテリアに適合していることを、当社の経営企画室において確認したものに対して2026 年 12 月末までに新規 支出及びリファイナンスに充当する予定である。具体的には、国内水力事業における経年水力発電所の発電 電力量の増加と設備信頼度の向上の両立をはかるためのリパワリングや、今後開発が予定されている国内の 洋上風力公募案件のほか、海外水力事業における新規開発・投資などに充当することを想定している。調達 資金の | |||
| 11/27 | 09:12 | 東京電力リニューアブルパワー | |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| 還、投融資資金及び運転資金に充当する予定である。 本社債の手取金については、水力・風力・太陽光・地熱の再生可能エネルギーの開発、建設、運営、改修に関す 2/5 EDINET 提出書類 東京電力リニューアブルパワー株式会社 (E36432) 訂正発行登録書 る新規支出及びリファイナンスに充当する予定である。 「 第一部証券情報 」「 第 2 売出要項 」の次に以下の内容を追加する。 【 募集又は売出しに関する特別記載事項 】 < 東京電力リニューアブルパワー株式会社第 ( 未定 ) 回無担保社債 ( 社債間限定同順位特約付 )(グリーンボン ド)に関する情報 > グリーンボンドとしての適格性につ | |||
| 06/27 | 10:54 | 東京電力リニューアブルパワー | |
| 有価証券報告書-第5期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 東京電力リニューアブルパワー株式会社 (E36432) 有価証券報告書 3 【 事業の内容 】 当社は、2020 年 4 月 1 日に、東京電力ホールディングス株式会社の再生可能エネルギー発電事業を会社分割の方法 によって承継した。分社前から長年にわたり、水力発電や風力発電等において計画から建設、O&Mまでの一貫した ビジネスモデルを有しており、また、設備容量については国内水力発電を中心に風力、太陽光合わせて総出力約 1,000 万 kWを保有し、国内では最大の設備量を維持してきた技術を有している。それらに基づき当面の主力事業である国 内水力発電事業に加え、海外水力発電事業や洋上風力発電事業等 | |||
| 02/22 | 09:43 | 東京電力リニューアブルパワー | |
| 発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類 | |||
| 19,937 百万円は、当社の再生可能エネルギーに関する事業を所管する各部室において計 画する水力・風力・太陽光・地熱の再生可能エネルギーの開発、建設、運営、改修に関する事業が適格クライ テリアに適合していることを、当社の経営企画室において確認したものに対して2026 年 2 月末までに新規支出 及びリファイナンスに充当する予定である。具体的には、国内水力事業における経年水力発電所の発電電力量 の増加と設備信頼度の向上の両立をはかるためのリパワリングや、今後開発が予定されている国内の洋上風力 公募案件のほか、海外水力事業における新規開発・投資などに充当することを想定している。調達資金の充当 が決定 | |||
| 02/09 | 09:08 | 東京電力リニューアブルパワー | |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| する予定である。 本社債の手取金については、水力・風力・太陽光・地熱の再生可能エネルギーの開発、建設、運営、改修に関 する新規支出及びリファイナンスに充当する予定である。 「 第一部証券情報 」「 第 2 売出要項 」の次に以下の内容を追加する。 【 募集又は売出しに関する特別記載事項 】 2/4訂正発行登録書 < 東京電力リニューアブルパワー株式会社第 ( 未定 ) 回無担保社債 ( 社債間限定同順位特約付 )(グリーンボンド)に関 する情報 > グリーンボンドとしての適格性について 当社は、以下の通り、グリーンファイナンス・フレームワーク( 以下 「 本フレームワーク」という。)を策定し | |||
| 09/01 | 09:44 | 東京電力リニューアブルパワー | |
| 発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類 | |||
| ・太陽光・地熱の再生可能エネルギーの開発、建設、運営、改修に関する事業が適格クライ テリアに適合していることを、当社の経営企画室において確認したものに対して2025 年 9 月末までに新規投資 及びリファイナンスに充当する予定である。具体的には、国内水力事業における経年水力発電所の発電電力量 の増加と設備信頼度の向上の両立をはかるためのリパワリングや、今後開発が予定されている国内の洋上風力 公募案件のほか、海外水力事業における新規開発・投資などに充当することを想定している。調達資金の充当 が決定されるまでの間は、現金又は現金同等物にて管理する。また、資金充当状況や環境改善効果を、当社の | |||
| 08/24 | 09:15 | 東京電力リニューアブルパワー | |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| 充当する予定である。 本社債の手取金については、水力・風力・太陽光・地熱の再生可能エネルギーの開発、建設、運営、改修に関 する新規投資及びリファイナンスに充当する予定である。 「 第一部証券情報 」「 第 2 売出要項 」の次に以下の内容を追加する。 2/4【 募集又は売出しに関する特別記載事項 】 < 東京電力リニューアブルパワー株式会社第 ( 未定 ) 回無担保社債 ( 社債間限定同順位特約付 )(グリーンボンド)に関 する情報 > グリーンボンドとしての適格性について 当社は、グリーンボンド発行のために「グリーンボンド原則 (Green Bond Principles)2021」( 注 | |||
| 06/29 | 10:46 | 東京電力リニューアブルパワー | |
| 有価証券報告書-第4期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 【 事業の内容 】 当社は、2020 年 4 月 1 日に、東京電力ホールディングス株式会社の再生可能エネルギー発電事業を会社分割の方法 によって承継した。分社前から長年にわたり、水力発電や風力発電等において計画から建設、O&Mまでの一貫した ビジネスモデルを有しており、また、設備容量については国内水力発電を中心に風力、太陽光合わせて総出力約 1,000 万 kWを保有し国内では最大の設備量を維持してきた技術を有している。それらに基づき当面の主力事業であ る国内水力事業に加え、海外水力事業や洋上風力事業等を含む再生可能エネルギー事業に取り組んでおり、主な事業 内容は、再生可能エネルギー発電による電 | |||
| 09/08 | 09:44 | 東京電力リニューアブルパワー | |
| 発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類 | |||
| 書類 ( 株券、社債券等 ) (2)【 社債管理の委託 】 該当事項なし。 3【 新規発行による手取金の使途 】 (1)【 新規発行による手取金の額 】 払込金額の総額 ( 百万円 ) 発行諸費用の概算額 ( 百万円 ) 差引手取概算額 ( 百万円 ) 30,000 67 29,933 (2)【 手取金の使途 】 上記差引手取概算額 29,933 百万円は、当社の再生可能エネルギーに関する事業を所管する各部室において計 画する水力・風力・太陽光・地熱の再生可能エネルギーの開発、建設、運営、改修に関する事業が適格クライ テリアに適合していることを、当社の経営企画室において確認したものに対して | |||
| 08/31 | 09:09 | 東京電力リニューアブルパワー | |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| 、引受けの条件につい ては、利率の決定日に決定する予定である。 3【 新規発行による手取金の使途 】 (1)【 新規発行による手取金の額 】 ( 訂正前 ) 未定 ( 訂正後 ) 本社債の払込金額の総額 ( 未定 ) 円 ( 発行諸費用の概算額は未定 ) (2)【 手取金の使途 】 ( 訂正前 ) 設備資金、借入金返済、社債償還及び投融資資金に充当する予定である。 ( 訂正後 ) 設備資金、借入金返済、社債償還及び投融資資金に充当する予定である。 本社債の手取金については、水力・風力・太陽光・地熱の再生可能エネルギーの開発、建設、運営、改修に関 する新規投資及びリファイナンスに充当する予定であ | |||
| 06/29 | 09:41 | 東京電力リニューアブルパワー | |
| 有価証券報告書-第3期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 4 月 1 日に、東京電力ホールディングス株式会社の再生可能エネルギー発電事業を会社分割の方法 によって承継した。分社前から長年にわたり、水力発電や風力発電等において計画から建設、O&Mまでの一貫した ビジネスモデルを有しており、また、設備容量については国内水力発電を中心に風力、太陽光合わせて総出力約 1,000 万 kWを保有し国内では最大の設備量を維持してきた技術を有している。それらに基づき当面の主力事業であ る国内水力事業に加え、海外水力事業や洋上風力事業等を含む再生可能エネルギー事業に取り組んでおり、主な事業 内容は、再生可能エネルギー発電による電力の販売、設備の維持管理、国内外におけ | |||
| 02/28 | 09:14 | 東京電力リニューアブルパワー | |
| 訂正有価証券届出書(通常方式) 訂正有価証券届出書 | |||
| 有価証券届出書 ( 通常方式 ) 払込金額の総額 ( 百万円 ) 発行諸費用の概算額 ( 百万円 ) 差引手取概算額 ( 百万円 ) 20,000 50 19,950 ( 注 ) 上記金額は、有価証券届出書提出日現在の見込額である。 ( 訂正後 ) 払込金額の総額 ( 百万円 ) 発行諸費用の概算額 ( 百万円 ) 差引手取概算額 ( 百万円 ) 10,000 26 9,974 ( 注 )の全文削除 (2)【 手取金の使途 】 ( 訂正前 ) 上記差引手取概算額 19,950 百万円は、当社の再生可能エネルギーに関する事業を所管する各部室において計 画する水力・風力・太陽光・地熱の再生可能 | |||
| 02/16 | 09:12 | 東京電力リニューアブルパワー | |
| 有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書 | |||
| 込金額の総額 ( 百万円 ) 発行諸費用の概算額 ( 百万円 ) 差引手取概算額 ( 百万円 ) 20,000 50 19,950 ( 注 ) 上記金額は、有価証券届出書提出日現在の見込額である。 (2)【 手取金の使途 】 上記差引手取概算額 19,950 百万円は、当社の再生可能エネルギーに関する事業を所管する各部室において計 画する水力・風力・太陽光・地熱の再生可能エネルギーの開発、建設、運営、改修に関する事業が適格クライ テリアに適合していることを、当社の経営企画室において確認したものに対して2024 年 3 月末までに新規投資 及びリファイナンスに充当する予定である。具体的には、国内 | |||
| 08/30 | 09:03 | 東京電力リニューアブルパワー | |
| 訂正有価証券届出書(通常方式) 訂正有価証券届出書 | |||
| 金の使途 】 ( 訂正前 ) 上記差引手取概算額 9,979 百万円は、当社の再生可能エネルギーに関する事業を所管する各部室において計 画する水力・風力・太陽光・地熱の再生可能エネルギーの開発、建設、運営、改修に関する事業が適格クライ テリアに適合していることを、当社の経営企画室において確認したものに対して2023 年 9 月末までに新規投資 及びリファイナンスに充当する予定である。具体的には、国内水力事業における経年水力発電所の発電電力量 の増加と設備信頼度の向上の両立をはかるためのリパワリングや、今後開発が予定されている千葉県銚子市沖 をはじめとする国内の洋上風力公募案件のほか、海外水力事 | |||
| 08/18 | 09:04 | 東京電力リニューアブルパワー | |
| 有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書 | |||
| ) 発行諸費用の概算額 ( 百万円 ) 差引手取概算額 ( 百万円 ) 10,000 21 9,979 ( 注 ) 上記金額は、有価証券届出書提出日現在の見込額である。 (2)【 手取金の使途 】 上記差引手取概算額 9,979 百万円は、当社の再生可能エネルギーに関する事業を所管する各部室において計 画する水力・風力・太陽光・地熱の再生可能エネルギーの開発、建設、運営、改修に関する事業が適格クライ テリアに適合していることを、当社の経営企画室において確認したものに対して2023 年 9 月末までに新規投資 及びリファイナンスに充当する予定である。具体的には、国内水力事業における経年水力発電所の発 | |||