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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 43 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.737 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 09/06 | 10:13 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類 | |||
| ( 土地の賃貸・購入、施設建 設、設備の購入・設置、運営、保守・管理、施設拡張を含みま す。) ・ a,b,cいずれかの事業を専業とする先の株式取得資金 a. 太陽光発電 b. 陸上及び洋上風力発電 c. バイオマス発電 * 汚染防止及び抑制・バイオ重油製造プラントに関連する設備投資 ( 土地の賃貸・購入、 施設建設、設備の購入・設置、運営、保守・管理、施設拡張を含 みます。) * バイオマス発電は、燃料が下記のA、Bを満たすプロジェクトを対象とします。 A. 食糧と競合しないこと B.LCA 実施によって環境改善効果を確認していること、若しくは(ⅰ)(ⅱ)すべてを満たすこと (ⅰ) 廃棄物由来又 | |||
| 08/09 | 15:32 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| の株式取得資金 a. 太陽光発電 b. 陸上及び洋上風力発電 c. バイオマス発電 * 汚染防止及び抑制・バイオ重油製造プラントに関連する設備投資 ( 土地の賃貸・購入、 施設建設、設備の購入・設置、運営、保守・管理、施設拡張を含み ます。) * バイオマス発電は、燃料が下記のA、Bを満たすプロジェクトを対象とします。 A. 食糧と競合しないこと B.LCA 実施によって環境改善効果を確認していること、若しくは(ⅰ)(ⅱ)すべてを満たすこと (ⅰ) 廃棄物由来又はFSCにより認証された木材・木材ペレット由来であること (ⅱ) 国内から調達した燃料であること 2 プロジェクトの評価及び選定の | |||
| 08/09 | 11:30 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 2025年3月期第1四半期アナリスト向け決算説明会 プレゼンテーション資料 その他のIR | |||
| 【 実績 】 30 年度 【 目標値 】 ● 国内の電力需要は拡大の見通し 926 340 億 kWh 769 22 年度 170 億 kWh 371 実績値 93 0 30 太陽光陸上風力洋上風力地熱水力バイオマス ● 再エネの需要に対し供給が大きく不足 ( 億 kWh) データセンターや半導体 工場の新設増に伴い、 電力需要が拡大 9240 2021 年 ( 実績 ) 10810 2040 年 ( 試算 ) 12650 2050 年 ( 試算 ) ( 注 )2040 年、2050 年の消費量については、3つのシナリオケースのうち、最大シナリオの試算結果を使用 ( 出典 ) 電力中央研究所 | |||
| 08/09 | 11:30 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 2025年3月期第1四半期アナリスト向け決算説明会資料 その他のIR | |||
| 配当 甲斐太陽光社員持分 売却益 連結消去 ( 他セグメント計上 ) 連結子会社の 営業利益 (インフラ運営に係る SPC 連結利益 ) その他の収益 ( 匿名組合売却益 ) 営業外損益 ( 持分法投資損益 ) 特別損益 ( 固定資産売却益 ) * 前田建設単体工事利益は、出資比率に 応じて未実現利益となる。運営 / 売却時 に時の経過に応じて利益計上 * 前田本社の共通経費等を控除 △ 一般販管費 * 関連会社の取込利益 ( 財 務 会 計 ) * 売却対象が、株式や発電設備などの 固定資産になる場合 ( 開発経緯や買手の嗜好による) (イ ン フ ラ 運 営 事 業 ) セ グ メ ン ト | |||
| 08/09 | 10:00 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 」、 「 土木事業 」、「 舗装事業 」、「 機械事業 」 及び「インフラ運営事業 」の5つを報告セグメントとしています。な お、報告セグメントの決定に際して、集約された事業セグメントはありません。 各報告セグメントの主な事業内容は以下のとおりです。 報告セグメント 建築事業 土木事業 舗装事業 機械事業 インフラ運営事業 事業内容 集合住宅や工場・物流施設を中心とする建設工事及びこれに付帯する事業 橋梁やトンネルを中心とする建設工事及びこれに付帯する事業 舗装工事等の建設工事並びにアスファルト合材等の製造・販売及びこれに付帯する 事業 建設機械の販売・レンタル及びこれに付帯する事業 太陽光・風力発 | |||
| 07/12 | 15:00 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類 | |||
| ( 土地の賃貸・購入、施設建 設、設備の購入・設置、運営、保守・管理、施設拡張を含みます。) ・ a,b,cいずれかの事業を専業とする先の株式取得資金 a. 太陽光発電 b. 陸上及び洋上風力発電 c.バイオマス発電 * ・バイオ重油製造プラントに関連する設備投資 ( 土地の賃貸・購入、施 設建設、設備の購入・設置、運営、保守・管理、施設拡張を含みま す。) * バイオマス発電は、燃料が下記のA、Bを満たすプロジェクトを対象とします。 A. 食糧と競合しないこと B.LCA 実施によって環境改善効果を確認していること、若しくは(ⅰ)(ⅱ)すべてを満たすこと (ⅰ) 廃棄物由来又はFSCにより | |||
| 06/25 | 15:02 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| ・ a,b,cいずれかに関連する設備投資 ( 土地の賃貸・購入、施設建 設、設備の購入・設置、運営、保守・管理、施設拡張を含みま す。) ・ a,b,cいずれかの事業を専業とする先の株式取得資金 a. 太陽光発電 b. 陸上及び洋上風力発電 c. バイオマス発電 * ・バイオ重油製造プラントに関連する設備投資 ( 土地の賃貸・購 入、施設建設、設備の購入・設置、運営、保守・管理、施設拡張 を含みます。) * バイオマス発電は、燃料が下記のA、Bを満たすプロジェクトを対象とします。 A. 食糧と競合しないこと B. LCA 実施によって環境改善効果を確認していること、若しくは(ⅰ)(ⅱ)すべてを満 | |||
| 06/25 | 15:00 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 有価証券報告書-第3期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 、これらの会社は建設機械の一部を関係会社に販売・賃貸しています。 (インフラ運営事業 ) インフラ運営事業は、太陽光・風力発電事業等の開発や建設、運営・維持管理、売却までの事業投資を行う再生可 能エネルギー事業及び公共インフラ等の運営権を取得し建設、運営・維持管理を手掛けるコンセッション事業を中心 に展開しています。子会社である日本風力開発 ( 株 )が風力発電事業の案件開発や運営・維持管理事業、愛知道路コン セッション( 株 )が道路の維持管理・運営事業、みおつくし工業用水コンセッション( 株 )が工業用水の維持管理・運営 事業、関連会社である仙台国際空港 ( 株 )が空港の維持管理・運営事 | |||
| 05/15 | 11:30 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 2024年3月期アナリスト向け決算説明会資料 その他のIR | |||
| . インフラ運営セグメント利益貢献額について 9. 国内の主なインフラ運営事業 10-1.トピックス 「 熊本市下水道管路施設包括的維持管理業務委託 」 10-2.トピックス「 富士市東部浄化センター太陽光発電設備導入事業 」 11. インフラ運営セグメント( 日本風力開発 ) 業績について 12. 日本風力開発の取り組みプロジェクトの状況 13. ガバナンス改革の全容 14. 舗装セグメント売上高、売上総利益、営業利益の推移 15. 舗装セグメント受注高、売上高、売上総利益、営業利益の推移 ( 前田道路連結建設事業 ) 16. 舗装セグメント売上高、売上総利益、営業利益の推移 ( 前田道路連結 | |||
| 02/09 | 11:30 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 2024年3月期第3四半期アナリスト向け決算説明会資料 その他のIR | |||
| 組合 出資持分売却益 仙台空港株式配当 愛知展示場株式配当 甲斐太陽光社員持分 売却益 連結消去 ( 他セグメント計上 ) 連結子会社の 営業利益 (インフラ運営に係る SPC 連結利益 ) その他の収益 ( 匿名組合売却益 ) 営業外損益 ( 持分法投資損益 ) 特別損益 ( 固定資産売却益 ) * 前田建設単体工事利益は、出資比率に 応じて未実現利益となる。運営 / 売却時 に時の経過に応じて利益計上 * 前田本社の共通経費等を控除 △ 一般販管費 * 関連会社の取込利益 ( 財 務 会 計 ) * 売却対象が、株式や発電設備などの 固定資産になる場合 ( 開発経緯や買手の嗜好による | |||
| 09/08 | 11:00 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 発行登録追補書類(株券、社債券等) 発行登録追補書類 | |||
| 材・木材ペレット由来のものに限る) 太陽光発電設備の建設 バイオ重油製造プラントの建設 2.プロジェクトの評価及び選定のプロセス 財務戦略部は、当社グループの方針との整合性や中長期経営計画 『INFRONEER Vision 2030』への貢献度につい て関係部署と協議を行った上で、適格クライテリアへの適合性を評価し、候補となるプロジェクトの選定を行いま す。適格プロジェクトの最終決定は、代表執行役社長が行います。 適格プロジェクトが環境・社会に与えるネガティブな影響とその対処方法 環境・社会的リスク低減のために以下について対応していることを確認いたします。 ・国又は事業実施の所在地の地方自治 | |||
| 08/29 | 15:00 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 訂正発行登録書 訂正発行登録書 | |||
| )、ZEH(ネット・ゼロ・エネル ギー・ハウス) 等、省エネ性能の高い建築物への改修 省エネ性能の高い器機・設備の導入 ( 従来比で30% 以上のエネルギー効率の改善が見込まれるもの) バイオマス発電設備の建設 ( 廃棄物由来又はForest Stewardship Council(FSC)により認証された木材・木材ペレット由来のものに限る) 太陽光発電設備の建設 バイオ重油製造プラントの建設 2.プロジェクトの評価及び選定のプロセス 財務戦略部は、当社グループの方針との整合性や中長期経営計画 『INFRONEER Vision 2030』への貢献度につい て関係部署と協議を行った上で、適格 | |||
| 06/23 | 14:36 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 有価証券報告書-第1期(令和3年10月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 械の製造・販売を中心に展開しており、建設機械関連商品の販売等が堅調に推移し、産業機 械関連製品の販売等が海外輸出を中心に改善したことにより、売上高は353 億円余となり、セグメント利益は16 億円余となりました。 (インフラ運営事業 ) インフラ運営事業は、再生可能エネルギー事業及びコンセッション事業を中心に展開しており、愛知道路コン セッション株式会社をはじめとする事業会社の業績が堅調に推移したことに加え、太陽光発電事業を2 件売却し たことにより、売上高は186 億円余となり、セグメント利益は60 億円余となりました。 (その他 ) その他の事業は、リテール事業から建設用資材製造・販売 | |||
| 05/13 | 10:30 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 2022年3月期 決算説明会補足資料 その他のIR | |||
| 2,690 △ 2,900 - - - - - - - 300 300 純資産 233,277 245,315 12,038 163,561 164,502 941 13,973 14,790 817 10,981 5,685 △ 5,296 5,221 6,615 1,394 2,505 2,898 393 Thai Maeda Corporation Limited 匿名組合五葉山太陽光発電 ※2 愛知道路コンセッション( 株 )※3 匿名組合美祢太陽光発電 ※2 匿名組合八峰風力開発 21.3 実績 22.3 実績増減 21.3 実績 22.3 実績増減 21.3 実績 22.3 実績 | |||
| 05/13 | 10:30 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 品の販売等が堅調に推移し、産業 機械関連製品の販売等が海外輸出を中心に改善したことにより、売上高は353 億円余となり、セグメント利益は16 億円余となりました。 [インフラ運営事業 ] インフラ運営事業は、再生可能エネルギー事業及びコンセッション事業を中心に展開しており、愛知道路コン セッション株式会社をはじめとする事業会社の業績が堅調に推移したことに加え、太陽光発電事業を2 件売却し たことにより、売上高は186 億円余となり、セグメント利益は60 億円余となりました。 [その他 ] その他の事業は、リテール事業から建設用資材製造・販売、ビル管理、不動産事業等を中心に展開しており、 売上高 | |||
| 03/23 | 09:00 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 公開買付届出書 公開買付届出書 | |||
| 規模改修、運営維持管 理を一括してマネジメントする「 総合インフラサービス企業 」への転換を目指すグループ戦略の一環とし て、再生可能エネルギー発電事業の開発事業者として、太陽光・陸上風力・バイオマス発電事業において約 141MWの開発・建設・運営実績を有する他、洋上風力発電事業の事業開発も進めているとのことです。ま た、公開買付者グループは、仙台空港特定運営事業、愛知県有料道路運営等事業をはじめとする複数のコン セッション案件の公募入札で優先交渉権者に選定され、インフラ運営事業を行っているため、洋上風力発電 事業の公募入札においてもコンセッション案件の公募入札や官民連携のインフラ運営事業にお | |||
| 03/22 | 11:00 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 東洋建設株式会社株式(証券コード:1890)に対する公開買付けの開始に関するお知らせ その他のIR | |||
| めには、対象者グループ単独ではなく、公開買付者グループと一体となった取組み体制の構築及び 建設費の低コスト化に向けた技術開発をより一層推進させることは急務の課題であると考えるに 至ったとのことです。 公開買付者グループは、インフラ運営の企画提案、計画設計、製造調達、施工、大規模改修、運 営維持管理を一括してマネジメントする「 総合インフラサービス企業 」への転換を目指すグループ 戦略の一環として、再生可能エネルギー発電事業の開発事業者として、太陽光・陸上風力・バイオ マス発電事業において約 141MWの開発・建設・運営実績を有する他、洋上風力発電事業の事業開発も 進めているとのことです。また | |||
| 02/14 | 15:47 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 四半期報告書-第1期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ] 機械事業は、建設機械の製造・販売及びレンタル事業を展開しています。子会社である前田製作所等が営んでお り、これらの会社は建設機械の一部を関係会社に販売・賃貸しています。 [インフラ運営事業 ] インフラ運営事業は、再生可能エネルギー事業及びコンセッション事業を中心に展開しています。子会社である 匿名組合五葉山太陽光発電及び匿名組合美祢太陽光発電が太陽光発電事業、匿名組合八峰風力開発が風力発電事 業、愛知道路コンセッション株式会社及び匿名組合愛知道路コンセッションが道路の維持管理・運営事業、関連会 社である仙台国際空港株式会社が空港の維持管理・運営事業、愛知国際会議展示場株式会社が展示場の維持 | |||
| 02/14 | 13:30 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| インフロニア・ホールディングス 2022年3月期 第3四半期アナリスト向け決算説明会 その他のIR | |||
| ( 実績 ) FY18 ( 実績 ) FY19 ( 実績 ) FY20 ( 実績 ) FY21 ( 予想 ) FY27 NEXT10 連結利益への貢献 ( 合計 ) 22 億円 46 億円 62 億円 53 億円 52 億円 100 億円 300 億円 連結子会社の営業利益 ( 愛知道路 C、五葉山太陽光等 ) 19 億円 39 億円 38 億円 48 億円 43 億円 33 億円ー 内 訳 個別業績貢献 (O&M,EPC, 開発等業務委託利益等 ) 2 億円 7 億円 13 億円 5 億円 12 億円 4 億円ー その他収益 ※ 1 億円 0 億円 11 億円 0 億円 -3 億円 63 億 | |||
| 11/15 | 15:00 | 5076 | インフロニア・ホールディングス |
| 2022年3月期 第2四半期 決算説明会補足資料(前田建設工業株式会社分) その他のIR | |||
| - - - - - - 108 - △ 108 純資産 148,562 160,410 11,848 12,035 13,176 1,141 10,512 5,204 △ 5,308 5,035 6,528 1,493 2,319 2,620 301 Thai Maeda Corporation Limited 匿名組合五葉山太陽光発電愛知道路コンセッション( 株 )※2 匿名組合美祢太陽光発電匿名組合八峰風力開発 20.9 実績 21.9 実績増減 20.9 実績 21.9 実績増減 20.9 実績 21.9 実績増減 20.9 実績 21.9 実績増減 20.9 実績 21.9 実績増減 売上高 | |||