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「 太陽光 」の検索結果
検索結果 26 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:1.381 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/14 | 16:45 | 144A | エネルギーパワー |
| 2026年8月期 中間決算短信〔日本基準〕(非連結) その他のIR | |||
| 気工事業や小売電気事業におけ る収益を自社設備への設備投資資金に活用し、自社設備の稼働による収益の安定化及び収益機会の多様化を目指し ております。 エンジニアリング事業において、限られた資源である人材や資本を有効活用し収益を上げるため、前事業年度に 受注を始めた系統用蓄電池設備設置工事を始めとした再生可能エネルギーの普及に資する工事にこれらの資源をあ てております。この結果、前事業年度に火力発電所に代わる調整機能を保有するために再生可能エネルギーの普及 促進の一助となるとして受注した系統用蓄電池設備設置工事は着実に進行し、自家消費型太陽光発電設備設置工事 やEV 充電設備設置工事についても引き | |||
| 11/28 | 12:00 | 144A | エネルギーパワー |
| 2025年8月期 発行者情報 その他 | |||
| 定して、1 株当たり純資産額及び1 株当たり当期純利益を算定しております。 - 1 - 2【 沿革 】 当社の事業活動の前身は、産業用太陽光発電所を有する鈴鹿電工株式会社 ( 現スズカ電工株式会社、以下 「スズ カ電工株式会社 」といいます。)における小売電気事業部に端を発します。 2016 年 4 月、電気事業法等の一部改正に伴って「 適正な電力取引についての指針 」を公正取引委員会及び経済産業 省は共同して改訂をし、旧一般電気事業者に対して発電部門と売電部門の分離を推奨するに至りました。こうした社 会情勢を踏まえつつ、スズカ電工株式会社は電気を通じてより良い社会基盤の一翼を担い社会に新たな | |||
| 11/06 | 12:00 | 144A | エネルギーパワー |
| 2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 組みを行ってまいりました。 エンジニアリング事業については、我が国における「2050 年カーボンニュートラルの実現 」に向けた 取り組みもあり、引き続き太陽光発電設備設置工事及び EV 充電設備設置工事を安定的に受注し、好調 に推移しております。当事業年度において受注を開始した系統用蓄電池設備設置工事は、再生可能エネ ルギーの普及促進の一助となることを期待されており、火力発電所に代わる調整機能を保有する電源と して堅調な需要があり、合計 11 件 ( 総額約 89.5 億円 )を受注いたしました。 エネルギーマネジメント事業については、日本卸電力取引市場の卸電力単価の高騰に対するリスクヘ ッジ | |||
| 10/14 | 16:45 | 144A | エネルギーパワー |
| 2025年8月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) その他のIR | |||
| 年カーボンニュートラルの実現 」に向けて、GX(グリーントランスフォーメ ーション)が推奨され、第 7 次エネルギー基本計画では総発電量に対する再生可能エネルギー由来の電力が4~5 割を占めているなど、カーボンニュートラルの潮流は継続しております。 このような環境の下、当社は再生可能エネルギーの普及に対応し、収益機会の多様化を図り、中長期的な成長を 目指して以下のような取り組みを行ってまいりました。 エンジニアリング事業については、我が国における「2050 年カーボンニュートラルの実現 」に向けた取り組みも あり、引き続き太陽光発電設備設置工事及びEV 充電設備設置工事を安定的に受注し、好調に | |||
| 08/12 | 17:00 | 144A | エネルギーパワー |
| 大型受注に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 主な売上計上時期 2026 年 8 月期 ( 注 ) 系統用蓄電池とは、電力系統に接続することが可能な大規模蓄電池のことを言い、電 力の需給量に応じて、電気を充放電することが可能です。電力は需要量と供給量を同一時間 において同一量にすることが必要ですが、太陽光発電や風力発電等の発電量が時間帯や天 候等により左右される再生可能エネルギーの普及に伴い、即時に供給量を調整することが 可能である系統用蓄電池が、電力系統の安定化に欠かせないものとして期待されておりま す。 2. 今後の見通し 当該受注については、「1. 受注内容及び受注金額 」に記載のとおり、主な売上計上時期 が 2026 年 8 月期であるため、2025 年 8 月期に与える影響は軽微であります。今後公表すべ き事項が生じた場合には、速やかに開示いたします。 以上 | |||
| 07/14 | 17:00 | 144A | エネルギーパワー |
| 大型受注に関するお知らせ その他のIR | |||
| な売上計上時期 2026 年 8 月期 ( 注 ) 系統用蓄電池とは、電力系統に接続することが可能な大規模蓄電池のことを言い、電 力の需給量に応じて、電気を充放電することが可能です。電力は需要量と供給量を同一時間 において同一量にすることが必要ですが、太陽光発電や風力発電等の発電量が時間帯や天 候等により左右される再生可能エネルギーの普及に伴い、即時に供給量を調整することが 可能である系統用蓄電池が、電力系統の安定化に欠かせないものとして期待されておりま す。 2. 今後の見通し 当該受注については、「1. 受注内容及び受注金額 」に記載のとおり、主な売上計上時期 が 2026 年 8 月期であるため、2025 年 8 月期に与える影響は軽微であります。今後公表すべ き事項が生じた場合には、速やかに開示いたします。 以上 | |||
| 05/30 | 12:00 | 144A | エネルギーパワー |
| 2025年8月期 中間発行者情報 その他 | |||
| 緩やかな改善が見られる一方で、根強い円安傾向や資源・原材料価格の高騰、 主要各国の経済政策、地政学リスクの高まり等により、先行きは不透明な状況が続いております。 このような環境の下、我が国が目指す「2050 年カーボンニュートラルの実現 」に向け、当社 は独自にロードマップを制定いたしました。当社の報告セグメントであるエンジニアリング事業 及びエネルギーマネジメント事業に合わせて、再生可能エネルギー由来の発電量及び供給量増加 等の電力分野において更なるカーボンニュートラル実現を目指すこととしております。 エンジニアリング事業において、太陽光発電設備工事及び EV 充電設備設置工事を安定的に受 | |||
| 05/16 | 17:00 | 144A | エネルギーパワー |
| 大型受注に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 主な売上計上時期 2025 年 8 月期 ~2026 年 8 月期 ( 注 ) 系統用蓄電池とは、電力系統に接続することが可能な大規模蓄電池のことを言い、電 力の需給量に応じて、電気を充放電することが可能です。電力は需要量と供給量を同一時間 において同一量にすることが必要ですが、太陽光発電や風力発電等の発電量が時間帯や天 候等により左右される再生可能エネルギーの普及に伴い、即時に供給量を調整することが 可能である系統用蓄電池が、電力系統の安定化に欠かせないものとして期待されておりま す。 2. 今後の見通し 当該受注については、公表しております 2025 年 8 月期の予算に織り込みをしていないも のの、本日付 「( 開示事項の変更 ) 大型受注に関するお知らせ」のとおり、2025 年 8 月期に 与える影響は軽微であります。今後公表すべき事項が生じた場合には、速やかに開示いたし ます。 以上 | |||
| 04/14 | 16:45 | 144A | エネルギーパワー |
| 2025年8月期 中間決算短信〔日本基準〕(非連結) その他のIR | |||
| 善が見られる一方で、根強い円安傾向や資源・原材料価格の高騰、主要各国の経済政策、 地政学リスクの高まり等により、先行きは不透明な状況が続いております。 このような環境の下、我が国が目指す「2050 年カーボンニュートラルの実現 」に向け、当社は独自にロー ドマップを制定いたしました。当社の報告セグメントであるエンジニアリング事業及びエネルギーマネジメ ント事業に合わせて、再生可能エネルギー由来の発電量及び供給量増加等の電力分野において更なるカーボ ンニュートラル実現を目指すこととしております。 エンジニアリング事業において、太陽光発電設備工事及びEV 充電設備設置工事を安定的に受注し、好調に | |||
| 03/14 | 17:00 | 144A | エネルギーパワー |
| 営業外収益(補助金収入)の計上に関するお知らせ その他のIR | |||
| 容 公益財団法人東京都環境公社からの補助金 200 百万円を補助金収入として、2025 年 8 月 期中間会計期間において計上いたしました。これは、公益財団法人東京都環境公社の「 小売 電気事業者による再エネ電源先行拡大事業 」に係る当社の埼玉県久喜市における太陽光発 電設備設置事業に対するものです。 2. 損益への影響 上記の営業外収益 ( 補助金収入 )については、公表しております 2025 年 8 月期の予算に 織り込み済みです。 以上 1 | |||
| 02/14 | 17:00 | 144A | エネルギーパワー |
| 大型受注に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 主な売上計上時期 2025 年 8 月期 ~2026 年 8 月期 ( 注 ) 系統用蓄電池とは、電力系統に接続することが可能な大規模蓄電池のことを言い、電 力の需給量に応じて、電気を充放電することが可能です。電力は需要量と供給量を同一時間 において同一量にすることが必要ですが、太陽光発電や風力発電等の発電量が時間帯や天 候等により左右される再生可能エネルギーの普及に伴い、即時に供給量を調整することが 可能である系統用蓄電池が、電力系統の安定化に欠かせないものとして期待されておりま す。 2. 今後の見通し 当該受注については、公表しております 2025 年 8 月期の予算に織り込み済みのため、2025 年 8 月期に与える影響は軽微であります。今後公表すべき事項が生じた場合には、速やかに 開示いたします。 以上 1 | |||
| 11/27 | 11:45 | 144A | エネルギーパワー |
| 系統用蓄電池事業の企業化に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、2050 年カーボンニュートラル実現に向けたロードマップを制定し、カーボンニ ュートラルに向けた事業展開を行っております。当社は、本ロードマップに基づき、エネ ルギーマネジメント事業における自社太陽光発電所の建設、エンジニアリング事業におけ る自家消費型太陽光発電設備設置工事や EV 充電設備設置工事等の再生可能エネルギーを活 用した事業を手掛けてまいりました。 このような中で、当社は再生可能エネルギー由来の発電量及び供給量増加等の電力分野 における更なるカーボンニュートラルの実現に向けて、系統用蓄電池事業を企業化するこ とといたしました。 2. 新製品系統用蓄電池事業の概要 (1) 系統用蓄 | |||
| 11/14 | 17:00 | 144A | エネルギーパワー |
| 大型受注に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) (3) 主な売上計上時期 2025 年 8 月期 ( 注 ) 系統用蓄電池とは、電力系統に接続することが可能な大規模蓄電池のことを言い、電 力の需給量に応じて、電気を充放電することが可能です。電力は需要量と供給量を同一時間 において同一量にすることが必要ですが、太陽光発電や風力発電等の発電量が時間帯や天 候等により左右される再生可能エネルギーの普及に伴い、即時に供給量を調整することが 可能である系統用蓄電池が、電力系統の安定化に欠かせないものとして期待されておりま す。 2. 今後の見通し 当該受注については、公表しております 2025 年 8 月期の予算に織り込み済みのため、2025 年 8 月期に与える影響は軽微であります。今後公表すべき事項が生じた場合には、速やかに 開示いたします。 以上 1 | |||
| 11/09 | 11:45 | 144A | エネルギーパワー |
| 2024年8月期定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| て不透明な状況が続いております。 エネルギーマネジメント事業については、昨年に引き続き、記録的な猛暑となり、電力需要が増加し た一方で、当社は、日本卸電力取引市場 ( 以下、「JEPX」という。)に依存せず、安定的な電力供給 を行うために、自社発電所である太陽光発電所の建設を進めるとともに、相対取引の実施、電力を大量 に消費する高圧電力需要家との契約内容を変更する等のリスクヘッジを図りました。一方で、暖冬に伴 う電力需要の低下に伴う売上高の低下等もあり、利益も減少しております。 エンジニアリング事業については、2025 年日本国際博覧会 ( 大阪・関西万博 )の実施に向けたEVバ ス導入に伴う | |||
| 10/15 | 17:00 | 144A | エネルギーパワー |
| 2024年8月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) その他のIR | |||
| 方 で、当社は、日本卸電力取引市場 ( 以下、「JEPX」という。)に依存せず、安定的な電力供給を行うため に、自社発電所である太陽光発電所の建設を進めるとともに、相対取引の実施、電力を大量に消費する高圧電 力需要家との契約内容を変更する等のリスクヘッジを図りました。一方で、暖冬に伴う電力需要の低下に伴う 売上高の低下等もあり、利益も減少しております。 エンジニアリング事業については、2025 年日本国際博覧会 ( 大阪・関西万博 )の実施に向けたEVバス導入に 伴うEV 充電設備設置工事や、政府が目指すカーボンニュートラルに貢献する自家消費型太陽光発電設備の設置 工事を安定的に受注し、好調に | |||
| 10/15 | 17:00 | 144A | エネルギーパワー |
| 大型受注に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) (3) 主な売上計上時期 2025 年 8 月期 ( 注 ) 系統用蓄電池とは、電力系統に接続することが可能な大規模蓄電池のことを言い、電 力の需給量に応じて、電気を充放電することが可能です。電力は需要量と供給量を同一時間 において同一量にすることが必要ですが、太陽光発電や風力発電等の発電量が時間帯や天 候等により左右される再生可能エネルギーの普及に伴い、即時に供給量を調整することが 可能である系統用蓄電池が、電力系統の安定化に欠かせないものとして期待されておりま す。 2. 今後の見通し 当該受注については、本日付け「2025 年 8 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 非連結 )」において 公表しております 2025 年 8 月期の予算に織り込み済みのため、2025 年 8 月期に与える影響 は軽微であります。今後公表すべき事項が生じた場合には、速やかに開示いたします。 以上 1 | |||
| 09/30 | 12:00 | 144A | エネルギーパワー |
| 2024年8月期 中間発行者情報 その他 | |||
| については、昨年度より新たな電気需給契約の締結を一部再開 しております。日本卸電力取引所 (JEPX)の卸電力価格高騰に備えて、電源調達調整額の 導入や相対契約の実施、自社発電所の建設によるJEPXに依存しない電源の獲得等を行うこ とにより、原価の安定を図るとともに、自社発電所の建設を推進することにより、安定的な業 績拡大に向けた取り組みを行ってまいります。 エンジニアリング事業については、世界的なカーボンニュートラル実現への取り組みの一環 である再生可能エネルギー活用の試みとして、自家消費型太陽光発電設備設置工事及び EV 充電 設備設置工事の需要が高く、当該工事において売上が好調に推移いた | |||
| 09/13 | 17:00 | 144A | エネルギーパワー |
| 大型受注に関するお知らせ その他のIR | |||
| 上時期 2025 年 8 月期 ( 注 ) 系統用蓄電池とは、電力系統に接続することが可能な大規模蓄電池のことを言い、電 力の需給量に応じて、電気を充放電することが可能です。電力は需要量と供給量を同一時間 において同一量にすることが必要ですが、太陽光発電や風力発電等の発電量が時間帯や天 候等により左右される再生可能エネルギーの普及に伴い、即時に供給量を調整することが 可能である系統用蓄電池が、電力系統の安定化に欠かせないものとして期待されておりま す。 2. 今後の見通し 当該受注については、2024 年 10 月 15 日に開示予定の「2024 年 8 月期決算短信 〔 日本基 準 〕( 非連結 )」において公表いたします 2025 年 8 月期の予算に織り込み済みのため、2025 年 8 月期に与える影響は軽微であります。今後公表すべき事項が生じた場合には、速やかに 開示いたします。 以上 1 | |||
| 08/26 | 10:30 | 144A | エネルギーパワー |
| (開示事項の変更)固定資産の取得及び資金借入に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 8 月 26 日 会社名エネルギーパワー株式会社 (コード番号 144A TOKYO PRO Market) 代表者名代表取締役社長米澤量登 問合せ先取締役管理本部長佐 々 木美彦 T E L 06-6267-0107 U R L https://kenep.co.jp/ ( 開示事項の変更 ) 固定資産の取得及び資金借入に関するお知らせ 当社は、2024 年 3 月 22 日付 「 固定資産の取得及び資金借入に関するお知らせ」において、 埼玉県久喜市において太陽光発電所を建設することをお伝えしておりましたが、本日開催 の取締役会において一部変更することを決議しましたので | |||
| 08/09 | 17:00 | 144A | エネルギーパワー |
| 2024年8月期 中間期決算短信〔日本基準〕(非連結) その他のIR | |||
| 行ってまいります。 エンジニアリング事業については、世界的なカーボンニュートラル実現への取り組みの一環である再生可 能エネルギー活用の試みとして、自家消費型太陽光発電設備設置工事及びEV 充電設備設置工事の需要が高く、 当該工事において売上が好調に推移いたしました。 その他事業については、報告セグメントであるエネルギーマネジメント事業及びエンジニアリング事業に 対して積極的に人材等を投下する方針とし、販売する商品を販売が堅調に推移している非常用移動型蓄電池 等に限定いたしました。 以上の結果、当中間会計期間の売上高は1,111,696 千円 ( 前年同期比 25.6% 増 )、営業利益は | |||