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「 東京オリンピック 」の検索結果

検索結果 242 件 ( 201 ~ 220) 応答時間:0.166 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
08/11 16:15 6613 QDレーザ
四半期報告書-第16期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
会計期間の末日現在において当社が判断したものであります。 なお、当社は前第 1 四半期累計期間については四半期財務諸表を作成していないため、前年同四半期累計期間との 比較分析は行っておりません。 (1) 経営成績の状況 当第 1 四半期累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を引き続き受け、緊急 事態宣言やまん延防止等重点措置が発出されましたが、地域や業種を絞ったものであったため、経済の停滞や需要の 落ち込みは限定的なものとなりました。一方、ワクチンの接種が開始されたものの、接種体制の課題が露見するとと もに、感染力が強い変異株の拡大、オリンピック・パラリンピック
08/11 16:00 7058 共栄セキュリティーサービス
四半期報告書-第38期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
コロナウイルス感染拡大による事業への影響に関する現状認識 ) 1. 施設警備は、オフィス系の施設警備を中心に概ね従来通りの警備体制を維持しております。 上記の事業活動に記載しているとおり、当期は複数の新規施設警備を開始しており、業績は順調に推移してお ります。また、新型コロナウイルス感染症拡大防止に関連した警備にも取り組んでおり、業績上積効果を生ん でおります。 2. 交通誘導警備においても、前期に比較し、大きくマイナスとなる影響は見込まれておらず、施設警備同様、新 型コロナウイルス感染症拡大防止に関連した警備にも取り組んでおります。 3. オリンピック・パラリンピック関連の警備について 一
08/11 15:35 4772 ストリームメディアコーポレーション
四半期報告書-第51期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
1 経営成績の状況 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響及びこれに伴う緊急事態宣言 などにより経済活動が制限され、依然として厳しい状況にあります。当社グループにおきましても、昨年からオフラ インでのコンサートやイベントが一度も開催できない状況が続いており、合併後のキャッシュ・カウの役割を期待し ていたコンサート事業が大きな影響を受けております。 こうした状況の中、政府の各種経済政策やワクチン接種が進み一部持ち直しの兆しが見られたことにより、ワクチ ン接種が更に加速していくことで、オリンピック・パラリンピック後の大型イベント開催再開など経済活動制限
08/11 15:35 1780  ヤマウラ
四半期報告書-第63期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
DI( 業況判断指数、「 良い」―「 悪い」)は2 年半ぶりの高水 準、非製造業は5 四半期ぶりのプラス浮上とされていますが、1 年延期されたオリンピックが無観客で実施さ れ、全国の新規感染者数が初めて1 万人を超える等、今後の新型コロナウイルス感染症の動向が明確に見通せない 状況では先行き不透明感からの脱却は未知数です。 当社グループが中核事業としている建設業界におきましては、日銀松本支店の同日発表された金融経済動向で は、「 長野県経済は、一部に弱さがみられるものの、持ち直しつつある。最終需要の動向をみると、設備投資は堅 調に推移している。また、個人消費はサービス消費に弱い動きがみられる
08/11 13:09 9906 藤井産業
四半期報告書-第68期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
・フローの状況の分析 】 (1) 経営成績等の状況の概要 1 財政状態及び経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症ワクチン接種の普及や景気支援 策等により、持ち直しの動きが見られるものの、度重なる緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の発出により、 社会経済活動が制限され厳しい状況で推移しました。さらに足許においては、オリンピック・パラリンピッ クが開催される中、過去最大級の感染拡大となる第 5 波が押し寄せる等、まだまだ予断を許さない状況が続くと 予想されます。 このような環境の下、当社グループは社員とその家族の健康や安全の確保のため新型
08/11 12:45 3912 モバイルファクトリー
四半期報告書-第21期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
コロナウイルス感染症の収束時期が依然として不透明な状況であり、現 在の当第 2 四半期決算発表月である2021 年 7 月に東京都を対象に4 度目となる緊急事態宣言の発出がなされたこと に加えて、首都圏を中心にまん延防止等重点措置が継続しているなか、各地では感染力の強い変異株が増加傾向で あります。また、オリンピック・パラリンピックが開催予定とされるも、感染拡大の防止に努めることを求め られていることから、当社グループの主力サービスである位置情報連動型ゲームの市場成長に大きく影響する可能 性があると考えております。 また、ブロックチェーンサービスの市場は、国内外において順調に成長することが見込まれて
08/11 11:40 7081 コーユーレンティア
四半期報告書-第52期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
活用した商品の拡販にも注力し、1 現場あたりの受注高向上 に努めてまいりました。イベント向け市場においては、感染拡大防止措置による観客動員数の制限を施した上で再 開するイベントは一部あるものの、新型コロナウイルス感染症の再拡大により3 回目の緊急事態宣言が発令され、 一部の興行イベントを除き開催が中止になるなど厳しい状況の中、オリンピック・パラリンピック競技大会開 催に向けた、各競技会場や関連施設向けのFF&Eレンタルでカバーすることができました。オフィス市場におい ては、政府主導の経済対策やワクチン接種に関連するBPО 案件が第 1 四半期と同様、間断なく出件しており、こ れらに対して積
08/11 09:23 5819 カナレ電気
四半期報告書-第49期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
的には新型コロナウイルス感染症の影響が継続しており、国内外ともに厳しい状況が続いております。 こうしたなか、当社グループは、光製品や電子機器の新製品普及活動、AVコンソール製品などの販促活動を積極 的に行うと共に、ITネットワーク関連製品など新規製品の開発活動に取り組んでまいりました。国内では新型コロ ナウイルス感染症の影響に加えオリンピック関連需要の終了により業績の落ち込みが大きくなりましたが、海 外では同様に新型コロナウイルスの影響が続いておりますものの中国が回復して牽引したため業績は好転しまし た。 その結果、連結売上高は4,758 百万円 ( 前年同期比 0.1% 減 )となりまし
08/11 09:13 9929 平和紙業
四半期報告書-第89期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
ては、期待されていたオリンピック・パラリンピック開催における各種イベ ント関連需要や訪日観戦による観光関連需要が見込めず、情報伝達媒体のデジタルシフトによる印刷・情報用紙の 需要減少も継続しています。ただし、段階的な経済活動の再開に伴いコロナ禍以前の水準までには至らないものの 需要回復の兆しが見られ、紙・板紙合計での国内出荷量は前年同四半期実績を上回っております。 このような中で当社グループは、高効率ローコストオペレーションに向けた構造改善を推し進めるとともに、需 要構造の変化や対面での各種事業活動に制限がかかる状況を新たな可能性を生む機会と捉え、需要が見込める領域 にフォーカスをあてた高
08/10 15:28 5939 大谷工業
四半期報告書-第83期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
注は絞られており 売上高・利益ともに減少となりました。 この結果、売上高は908 百万円と前年同四半期比 67 百万円 (7.0%)の減少、セグメント利益は104 百万円と前年 同四半期比 20 百万円 (16.7%)の減少となりました。 2 建材部門 建材部門においては、オリンピック・パラリンピックの端境期として、稼働物件が少ない状況でありまし た。 こうした状況の中、売上高は433 百万円と前年同四半期比 52 百万円 (10.7%)の減少、セグメント利益は24 百万 円と前年同四半期比 20 百万円 (45.8%)の減少となりました。 (2) 財政状態の分析 ( 総資産 ) 総資産は
08/10 15:02 7940 ウェーブロックホールディングス
四半期報告書-第59期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
結累計期間における各セグメントの経営成績は以下の通りであります。 なお、各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含めて記載しております。 (マテリアルソリューション事業 ) マテリアルソリューション事業については、ビルディングソリューションおよびインダストリアルソリューショ ン分野において、回復傾向にある建設工事やオリンピック・パラリンピックに係る工事等の需要を取り込み、 また、新型コロナウイルスのワクチン接種会場に使用するシートの特需もあったことから売上が伸長しました。 パッケージングソリューション分野においては、主要取引先との連携を強化し、取引拡大を図りました。アグリソ
08/10 15:00 2185 シイエム・シイ
四半期報告書-第60期第3四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
少いたしました。また、各種教育イベント案件ではオンライン化が常態化し、前年同期比で 減少いたしました。 一方で、営業利益においては、RPAをはじめ自社開発のソフトウエアなど、ICTを活用した効率化による原 価低減並びに海外での印刷案件増加により増益となりました。 なお、オリンピックの無観客化決定により予定されていた各種イベント案件が中止となりましたが、通期見 通しに変更はございません。 4/21EDINET 提出書類 株式会社シイエム・シイ(E22042) 四半期報告書 (2) 財政状態の状況及び分析 ( 資産の部 ) 当第 3 四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末より133
08/10 11:34 4674 クレスコ
四半期報告書-第34期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
:50 億円 ・ROE:15% 以上 当第 1 四半期連結累計期間 (2021 年 4 月 1 日 ~2021 年 6 月 30 日 )の経営環境は、新型コロナウイルス禍が継続 する中、内外でのワクチン接種の進展やオリンピック開催などで、幅広い業界で景況感が改善し、企業のIT 戦略遂行はデジタル変革 (DX)を核として加速してまいりました。 一方で、感染力の強い変異株の流行に対する警戒感や再度の緊急事態宣言の発出、まん延防止等重点措置の地 域拡大や延長に起因する景気の下振れリスクは依然拭い切れず、楽観的にはなれない状況にあります。 当社企業グループでは、中期経営計画 2023 及び経営方針
08/10 09:31 9413 テレビ東京ホールディングス
四半期報告書-第12期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
百万円となりました。 今後につきましては、ワクチン接種の加速を踏まえた国内経済活動の回復や輸出の伸びへの期待はあるもの の、7 月以降のコロナ感染の拡大、再度の緊急事態宣言の発出など不透明要因が残るほか、オリンピック後 の広告市況も予断を許さないとみております。内外経済情勢の変化を慎重に見極めながら、放送事業の収益をで きる限り安定させ、アニメ、配信、イベント事業などの成長分野を一段と強化して、利益予想の達成へ向けて当 社グループの各事業の総力を結集していく所存です。 なお、2022 年 3 月期の期首から「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月
08/10 09:28 2469 ヒビノ
四半期報告書-第59期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
41.6% 増 )、セグメント利益 115 百万円 ( 前年同四半期比 107.8% 増 )となりました。 3/19EDINET 提出書類 ヒビノ株式会社 (E05550) 四半期報告書 [ 映像製品の開発・製造・販売事業 ] 映像製品の開発・製造・販売事業は、オリンピック・パラリンピック需要後の端境期に、コロナ禍の影響が 重なり、大型映像装置の新設・リニューアル需要が一時的に減少しております。そのような状況下、前期から検収 が遅れていた大型案件を計上したことや、東京・新宿駅東口の新たなランドマークとなる街頭ビジョンに当社製 LEDディスプレイ・システムが採用されたことなどにより、売上高及び利益
08/06 16:05 4681 リゾートトラスト
四半期報告書-第49期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
推進される中で、経済活動が再開され、多くの業種が正常化していく一方で、観光産業、飲食や娯楽サービス業等に おいては、厳しい環境が続くことが予想されます。依然として、感染力の高い変異種が流行する可能性も否定できな い状況で、先行きは極めて不透明であります。 観光産業の動向においては、「2021 オリンピック・パラリンピック競技大会 」の開催に向けて国内観光の環境 整備が推進されることで、ビジネス機会は増大し、市場拡大が見込まれておりましたが、感染の再拡大を受けた緊急 事態宣言の再発出、感染力の高い変異株流行の脅威などにより、再び人の動きが制限されることに加え、リモート ワーク拡大により
08/06 15:56 3449 テクノフレックス
四半期報告書-第21期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
( 前年同四半期比 3.9% 減 )となりました。 各セグメントの経営成績につきましては、次の通りであります。 ( 継手事業 ) 半導体関連の真空機器の売上は堅調に推移いたしましたが、主に水道関連の売上が減少したこと等により、当事 業全体の売上は微減となりました。 その結果、当事業の売上高は5,595 百万円 ( 前年同四半期比 1.3% 減 )、セグメント利益は1,071 百万円 ( 前年同 四半期比 6.6% 減 )となりました。 ( 防災・工事事業 ) 消防設備工事は、前年同期における工事完成基準による大型案件の売上計上の反動に加え、当第 2 四半期連結累 計期間は、オリンピック・パラリンピック
08/06 15:20 1951 協和エクシオ
四半期報告書-第68期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
績の状況 1 経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間 (2021 年 4 月 1 日 ~2021 年 6 月 30 日 )におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感 染症の影響により引き続き厳しい状態にあり、ワクチン接種の開始により感染拡大が収束していくことが期待され ているものの、依然として先行き不透明な状況が続いております。 当社の事業領域である情報通信分野におきましては、モバイル事業において通信キャリア各社による5G 基地局の 設備投資が加速したほか、当社も参画したオリンピック・パラリンピック関連の準備工事も無事完了いたしま した。さらに2021 年 9 月に予定されている
08/06 15:13 3202 ダイトウボウ
四半期報告書-第202期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
(E00547) 四半期報告書 2 基本方針の実現に資する特別な取組みの内容の概要 当社は、日本で最初の毛織会社として、三井家始め東京の財界有力者による出資を得て1896 年 2 月に設立さ れた。爾来、明治から昭和初期にかけて日本経済成長の牽引車となった繊維業界の主要企業の一つとして、経 済・社会の発展に長年にわたり貢献してきた。毛織物の一貫生産体制を早くに確立したことから、官需・民需 ユニフォーム事業にも強みを発揮し、警察・消防ほか諸官庁向け制服や前回のオリンピック関連ユニ フォームなど数 々の実績を挙げた。また、1960 年代には、紳士スーツの量産体制を整え、米国有力ブランドと も提携するなど
08/06 14:33 1730 麻生フオームクリート
四半期報告書-第61期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
関する事項は、当四半期会計期間末現在において当社が判断したものであります。なお、当第 1 四半 期会計期間より、「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日 ) 等を適用しております。 詳細は、「 第 4 経理の状況 1 四半期財務諸表注記事項 ( 会計方針の変更 )」に記載のとおりであります。 (1) 業績の状況 当第 1 四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響がいまだ衰えず、緊 急事態宣言の再発出による経済活動の制限や個人消費の低迷などにより、景気は不透明な状況が続きました。 建設業界におきましても、オリンピック